FC2ブログ

悲しみは星のかげに

 
悲しみは星のかげに


ひまわり





夏の陽を

あびて花咲く

ひまわりの

道を今年も

きみと歩まん

 
 
by めれんげ

2009.07.20 Monday 12:17




『即興の詩 ひまわり』より





う~♪~ん。。。
夏らしいええタイトルやなァ~
「ひまわり」と聞くと、わてはすぐにあの名画『ひまわり』を思い出すのやでぇ~
あの映画は感動的やったなあああァ~



1週間ぐらい、毎日見ても見飽きないでぇ~
でも、8日目からは、ゲップが出てくると思うわァ!
うしししし。。。
いづれにしても、素晴らしい映画には違いないでぇ~

う~♪~ん。。。
そうやなァ
わても、今年、ひまわりの咲く道をめれちゃんと一緒に歩もうと思うでぇ~
でも、散歩する時には裸エプロンでない方がいいんとちゃう?
わては、めれちゃんの裸エプロンが気に入っているけどなァ。。。、
うししししし。。。



めれちゃんは、今年の夏も『異邦人』を読むのんか?
それとも『ペスト』か?
わては、バンクーバーの図書館へ行って気の向くままに数冊を借りてきたわァ。
特にこだわっている本はないねん。

その中で感動的な本が一つあったでぇ~

『墜落遺体』 著者・飯塚訓(さとし)

2003年12月12日 第11刷発行

発行所・株式会社講談社




1985年(昭和60年)8月12日、
群馬県の南西部にある御巣高山(おすたかやま)の尾根に、日本航空機123便が墜落。
520人が亡くなった事故やァ。
その中には人気歌手の坂本九ちゃんがいた。
残念ながら、九ちゃんは亡くなったけれど、生存者が4人居たそうだ。
驚き!

著者は当時、高崎警察署の刑事官で
遺体収容所となった地元の学校の体育館で身元確認班長として活動していたそうやァ。
その経験を基に退職後に書いた本やでぇ。
ノンフィクションやァ。

やっぱり現場を知っている人が書いたものやから読んでいても臨場感があるわァ。
それにしても大変な事故やったんやなあああァ~
わては、当時、イエローナイフからバンクーバーに出てきて5年目やったけれど、坂本九ちゃんがその飛行機に乗っていて亡くなったという事を聞いたから、良く覚えていた。
本のタイトルを見た時に、すぐに九ちゃんのことが思い浮かんだでぇ~。



とにかく、あの「上を向いて歩こう」は日本では知らない人がないくらいにヒットしたからなァ。
その当時、わては日本で暮らしていたでぇ~。
まだ、ほんの子供やったわァ。
めれちゃんはまだ生まれてなかったなァ~。(微笑)

1961年8月にNHKで放送されていたテレビ番組「夢であいましょう」の「今月の歌」として発表されたのやでぇ。
世界的に大ヒットしたこの曲も、九ちゃんの独特な歌い回しが耳に合わないと、当時の保守的な日本の歌謡界では評価は高くなかったのやでぇ。
レコード大賞にも選ばれなかった。
ところが、海外でヒットすると日本でも悪乗りしたのやなァ。
いつものことやでぇ~、
海外で人気が出れば、日本人はすぐに飛びつく。

1962年、ヨーロッパでこの曲が紹介され、大ヒット。
フランスでは原題と同じ意味のタイトルで発売されたそうやァ。
でも、イギリスでは「SUKIYAKI」、
ベルギーやオランダでは「忘れ得ぬ芸者ベイビー」だってぇ~、うしししし。。。



この大ヒットで九ちゃんはキャピトル・レコードの招きで渡米。
テレビ番組「スティーブ・アレン・ショー」にゲスト出演。
さらに売り上げが上昇。
アメリカ国内の売り上げが100万枚を突破。
翌1964年5月15日には外国人としては初めて全米レコード協会のゴールドディスクを受賞。

世界約70ヵ国で発売され、総売り上げは1300万枚以上。
とにかく、すごかったなあああァ~
カナダでも、ショッピングセンターを歩いていたりすると、
九ちゃんの「上を向いて歩こう」が、バックグラウンドミュージックとして流れる。
懐かしかったでぇ~
もちろん、メロディーだけ。。。




上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
思い出す春の日 一人ぼっちの夜

上を向いて歩こう
にじんだ星をかぞえて
思い出す夏の日 一人ぼっちの夜

幸せは 雲の上に
幸せは 空の上に

上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら歩く 一人ぼっちの夜

思い出す秋の日 一人ぼっちの夜

悲しみは 星のかげに
悲しみは 月のかげに

上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら歩く 一人ぼっちの夜

一人ぼっちの夜
一人ぼっちの夜


本の中では九ちゃんの事は1行だけ。
ちょっとがっかりやったけれど、
ファンのために、詳細を書かなかったのやろなァ。

それでも、本の5箇所ぐらいで、わては泣いたでぇ~
あの事故の死亡者の中には、わての親戚は誰も居なかったけれど、
涙か流れてきたでぇ~
感動的やったァ。

幸せは 雲の上に
幸せは 空の上に


悲しみは 星のかげに
悲しみは 月のかげに


そうやなァ。。。
そういうもんかも知れんわなァ。

では、しみじみと。。。
さいなら。。。
おやすみ。
夢でめれちゃんと逢おうなァ。。。



by 愛の天使 (デンマン)

バンクーバー時間:
7月20日 月曜日 午前1時52分

2009-07-20 05:54 PM




『即興の詩 ひまわり』のコメント欄より




デンマンさん。。。オイラをお呼びですかァ~?



そうだよう。。。オマエは、また公衆便所の落書きを書いただろう?

オイラがですかァ~。。。?

そうだよう。。。めれんげさんの『即興の詩』サイトに公衆便所に書くような、くだらない落書きを書く愚か者はオマエの他に居ないのだよう。

デンマンさんは、ずいぶんと自信のある言い方をなさるのですねぇ~。。。

オマエとの付き合いは2004年からだからねぇ。。。丸5年になるのだよう。。。

そんなになりますかァ~?

そうだよう。。。だから、オマエがとぼけたってすぐに分かってしまうんだよう。

やっぱり分かってしまいますかァ~?

あたりまえよう!。。。僕のあとに、まるで金魚の糞のように、しつこく付いて回るのは愚かな成りすまし馬鹿のオマエ以外に居ないのだよう!

でも、成りすまし馬鹿ってぇ、2ちゃんねるに行くと数え切れないほど居ますよう。

あのなァ~、めれんげさんと僕にこだわる成りすまし馬鹿はオマエ以外に居ない!

それで、オイラがどのような落書きを書いたとデンマンさんはおっしゃるのですか?

まだ、とぼけるのかア?。。。次のようなくだらないコメントを書いたじゃないか!




興味無い話をグダグダ書くなとさ。

(名無しの権兵衛)

2009/07/20 9:12 PM




『即興の詩 ひまわり』のコメント欄より


オイラは「名無しのなんとか」なんて書きませんでしたよう。

オマエは「名無しのごんべい」と読めないのか?

あれっ。。。いつからそう読むようになったんすかァ?

オマエが生まれるずうっと前から、誰もがそう読んでいるんだよう。

名無しの権兵衛ってぇ、有名人ですか?

オマエのような成りすまし馬鹿のための代名詞だよう。名前が分からない人や物を指して、戯(たわむ)れて呼ぶ言葉だけれど、「権兵衛」には、「田舎者」という意味があり、「名前もない田舎者」を意味するのだよう。でもなァ、オマエの場合には、自分のハンドル名を持たずに、成りすましてばかりいる愚か者と言う意味だよう。

でも、今回は成りすましていませんよう。

だから、初めてこの記事を読む人にも、オマエだと分かるように(名無しの権兵衛)と僕が気を利(き)かせて書いたわけだよう。うしししし。。。

デンマンさんは親切なんですねぇ~?

そんな事よりも、オマエは、どうして上のようなくだらない落書きを書くのォ~?

デンマンさんの長いコメントを見ると、オイラはムカついてくるのですよう。

それで。。。、それで、オマエは、ムシャクシャするので上のような書かなくてもよい落書きをつい書いてしまうのかァ~?

うへへへへぇ~。。。実は、そうなんすよう。。。いけませんか?

いけないよう!。。。第一、めれんげさんは、「興味無い話をグダグダ書くな」なんて言ってないよう。。。愚かなオマエが思っている事を他の人が言っているように言うなよう!。。。めれんげさんが迷惑するじゃないか!

とにかく、デンマンさんが書いた上の長いコメントは面白くないっすよう。

あのなァ~、オマエは僕の記事をじっくりと読んでないだろう?

もちろんですよう。。。面白くないんだから読む気がしませんよう。

オマエはどうしてそのような根拠の無い事を言うの?読んでもいないのに、どうして面白くないと分かるの?

デンマンさんの書くものは、ちっとも面白くないからっすよう。

だから、読んでもいないのにどうして面白くないと分かるの?

デンマンさんの書くものは読んでもオイラには分からない。

オマエは、じっくりと読もうとしないから僕の記事の面白さが分からない。

オイラがじっくりと読んでいないと言う根拠でもあるのですか?

あるよう。オマエは、7月17日の記事もじっくりと読まなかっただろう?

だってぇ、デンマンさんの記事は面白くないんっすよう。

あのなァ~、じっくりと記事を読んでから面白いか?面白くないか?を言って欲しいんだよう。オマエは司馬遼太郎先生の次の言葉をじっくりと味わっていないだろう?




“作品は作者だけのものと違うんやでぇ~。。。

作者が50%で読者が50%。。。

そうして出来上がるモンが作品なんやでぇ~”





『恋に身を焼く (2009年7月19日)』より


この言葉がそれほど味わい深いのですか?

そうだよう。つまり、作者の50%の創作があって、読者の50%の理解があって初めて作品の内容が光り輝くのだよう。作者が立派な内容の作品を書いても、それを読み解(と)くだけの読者の人生経験や、教養がなければ、名作も“猫に小判”となってしまうのだよう。

要するに、デンマンさんは名作のつもりで記事を書いている。。。もしかして、そのように妄想しているのですか?

あのなァ~。。。ブログで記事を書く以上、オマエのように公衆便所の落書きを書くような不真面目な気持ちで。。。、あるいは、どうでもよい、と思いながら遊びで書くような気持ちにはなれないのだよう。僕の記事は長い。だから、日本語が分かる世界のネット市民の皆様が少なくとも20分から30分の時間を割(さ)いて僕の記事を読んでくれる。読み終わった後で、時間を無駄にしてしまったと思われたくない。それがブロガーの正直な気持ちだよう。また、それがブロガーの責任であり、義務だよう。だから、当然だけれど、意気込みだけは名作を書くようなすさまじい気力を込めながら僕は書いているのだよう。

マジで。。。?

こんな事が冗談で言えるとオマエは思うのかア?

デンマンさんならば言えますよう。うへへへへぇ~。。。

あのなァ~。。。どうでもいいけれど、オマエも少しは真面目になったらどうなの?

それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

オマエは、せっかくこの記事に顔を出したのに、僕が『即興の詩』に書いたコメントをじっくりと読んでない。

だから、言ったでしょう。面白くないって。。。

オマエはどうして、僕に同じことを何度も言わせるの?

同じ事ってぇ。。。何ですか?

あのなァ~。。。面白くないと言う前に、まず僕の記事をじっくりと読めよう。

ざっと読みました。

だから、オマエは読者の50%の理解力を充分に発揮してない。それで、面白い記事なのにもかかわらず、オマエには、その面白さが分からない。

その面白さって何ですか?


世界的に大ヒットしたこの曲も、九ちゃんの独特な歌い回しが耳に合わないと、当時の保守的な日本の歌謡界では評価は高くなかったのやでぇ。
レコード大賞にも選ばれなかった
ところが、海外でヒットすると日本でも悪乗りしたのやなァ。
いつものことやでぇ~、
海外で人気が出れば、日本人はすぐに飛びつく


成りすまし馬鹿のオマエの致命的な欠陥は、先入観にとらわれる。喰わずぎらい。一度、こうだと思い込むと、他人の意見を聞かない!改めて理解してみようと言う気持ちが起こらない!それで、愚かにも次のような下らない公衆便所の落書きを書いてしまう。
 



興味無い話をグダグダ書くなとさ。

(名無しの権兵衛)

2009/07/20 9:12 PM




『即興の詩 ひまわり』のコメント欄より


デンマンさんこそ他人の意見を聞かないのですよう。オイラの上のコメントの真意が理解できない。

なんだい?。。。その真意と言うのは。。。?

デンマンさんは、めれんげさんに嫌われているのですよう。

その根拠は。。。?

次の小文にめれんげさんの嫌悪感が込められている。


バカバカしい

テーマ: ヲチヲチヲチ~♪



ああ。バカバカしい。

男女の愛が、閉鎖的であるのは当然だ。
それを、狭いなどと、何をぬかしているのか。
人間愛と、男女の愛をいっしょくたにしているアナタは、
本音を語っているのなら、一生誰とも
愛を語れないだろう。

それとも、ただのエロなのか?

もう、バカバカしくて、相手にもしたくない。
そんな低能な方と、かかわっていると、
こちらまで、悪影響をうけてしまいますので。

posted by merange

2009-03-08 18:48:47




『バカバカしい (2009年3月8日)』より

『雨降って仲直り?(2009年4月6日)』に掲載


オマエは、めれんげさんの古い手記を持ち出してきたねぇ~?

古くありませんよう。今年の3月8日です。

あのねぇ、めれんげさんは、すでに気持ちを入れ替えている。それで、新しい気持ちで詠んだのが次の短歌なんだよう。


雨の朝


 
 
雨の朝

きみの背中を

追いかけて

言葉かけたく

急ぐ傘の中

 
 
by めれんげ

2009.07.10 Friday 14:39




『即興の詩 雨の朝』より





大阪はまだ梅雨が明けんようやな。
でも、めれちゃんは元気そうや。
わては、とってもうれしいでぇ~。
きゃはははは。。。
めれちゃんが元気に復帰しよったからなァ。

めれちゃんにも、いろいろと嫌な事があるだろうけれど、
これがネットの現実やがなァ~。
ネットしたければ、
わてや、成りすまし馬鹿と、なんとなく付き合わなければあかんのやでぇ~、

どうして。。。?

それがネットの現実やないかいなァ~!

でも、やっと、悪意に満ちた男が雨と共に去っていったがな。
うしししし。。。
悪意に満ちた成りすましのおっちゃんが最後に爺さん宛てにやてぇ~

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

次のような捨て台詞を残していったでぇ~


「めれんげ本人曰わく、
煎餅に宛てて書いたコメントをED爺さん宛てに書き直す様なやり方がむかつくとさ。
俺もお前に飽きたし、
自作自演のブログのネタにさせてやったんだから有り難く思えよ。
さて、後は……」

by 成りすまし馬鹿


成りすまし馬鹿とも長い付き合いやがなァ~
5年以上になるなア~
めれちゃんよりも、わずかに長いのやでぇ~

成りすまし馬鹿を立派な反面教師にするために、わてはこれからも頑張るでぇ~

成りすまし馬鹿から得るものはほとんど無いと言っていいけれど、
確かに、成りすまし馬鹿のおかげで、ようけい記事が書けたがな。
うしししし。。。

では、めれちゃんの短歌にインスパイアされて、わても短歌を詠むでぇ~
聞いてやア。




雨の朝

きみの姿が

やっと見え

濡れるも忘れ

両手を広げ






雨は降る

梅雨は未だに

明けぬとも

心は晴れて

きみを迎える






雨の中

嬉し涙に

泣き濡れて

きみを抱きて

熱いくちづけ






雨が降る

浮世の悪意

流し去り

二人の心

萌えて寄り添う






傘の中

きみを抱きて

ぬくもりを

心に受けて

熱く萌えゆく



\(^_^)/ キャハハハ。。。

いつもよりも
熱い気持ちで詠んでしもうたでぇ~
成りすまし馬鹿が居ないという事は、めちゃ気分がいいなあァ~
あはははは。。。
バンザ~♪~イ!

でも、この短歌を成りすまし馬鹿が読んだとして、アイツ、理解できるやろうか?
たぶん、無理やろな?
うひひひひ・・・

じゃあ、めれちゃん、おやすみ。
夢で逢おうな。

チュ~♪~



♪┌(・。・)┘♪ ぎゃハハハハ。。。

バンクーバー時間:7月10日 午前2時35分

2009/07/10 6:38 PM




『即興の詩 雨の朝』のコメント欄より

『久しぶりにワロタぁ!(2009年7月15日)』に掲載




こうして、めれんげさんと僕は、すでに仲直りしているんだよう!



オイラは信じられません。

あのなァ~、オマエには、もう一つの致命的な欠陥がある。

それって。。。、それってぇ。。。、いったい何ですか?

オマエには、レンゲさんやめれんげさんが持っている「気付き」が欠落している。

その。。。、あのォ~。。。、「気付き」って何ですか?

あのなァ~、めれんげさんが上でバカバカしいと言ってキレたように、かつてレンゲさんも、僕に次のような絶縁状を突きつけた。


オマエと対話しないのは、

わたしはオマエが嫌いやからです。


2005/01/09 08:56 編集 返信



オマエに暴言吐かれてバカにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバカげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。



あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。

by レンゲ




『ゴスロリと黒パンツ (2009年5月6日)』より


レンゲさんは完全にブチ切れましたねぇ。うへへへへ。。。

愚かで鈍いオマエだって、そう思うだろう?うしししし。。。ところが、オマエが逆立ちして海の上を渡って東京からバンクーバーへ行くほどの奇跡が起きた。

ど。。。どう。。。どういう奇跡ですか?

レンゲさんと僕は仲直りしたんだよう。

マジで。。。?

こういう所で冗談が言えるかよう!。。。それで仲直りしてからレンゲさんが書いたのが次の手記なのだよう。


頼りに思っています

投稿日時: 2007-04-09 11:29
 
縁は異なもの妙にして有難きものですね



デンマンさん♪
まずは50万ヒット達成おめでとうございます!
継続は力なり。
そして、凡庸へのアンチテーゼへの、
様々なリアクションが、社会の縮図として
ネット上で展開されてきたことに、
ますます好奇心と関心をそそられています!

…と、話題を「不倫」にしますね
わたしの実生活でのスタンスは、
「羹にこりてナマスを吹く」なんですよー
不倫経験は、例の件の後にも先にも全くありません…

既婚者であるか否か、ということを
神経質なほどに気にかけて、
男性とのおつきあいを
するようになりました。

当然、いくら懇意になったとしても
既婚者の方とは、決して何があろうとも
never、 never、 never
肉体関係を持つことは、避けておりますー

男子「ええやんか。おまえのことホンマに大事にするって!」
わたし「アッカーン!あんたは友達ですう!」
まあ、こんな具合ですね

男ともだちとして、
つきあっている既婚男性は、いるのですが
冗談?本気?で迫ってこられても、
キック.パンチなどを、お見舞いして、
「ヨメさんとしなさーい!」
と、一喝するわたしですよ…
かなりカタくなってしまいましたね。ははは。

学習能力というものが、
わたしには強烈に作用しているようですね。

それにしても
デンマンさんのおっしゃるように、
長いおつきあいになりましたよねっ!(ニコニコ)
ネットで知り合って、紆余曲折はあったものの、
現在もこうして、きわめて親密なやりとりを
続けることができている、ということに、
あらためて「縁」というものを感じています。

そして、今のわたしはデンマンさんを
信頼しています。
信じていると同時に、頼りに思っている面も
あるんですよ(困りますか?)

わたしがデンマンさんに対してキレること…
今は、自分から一方的に決別するようなことは
考えられないんですよ
互いを人間として尊重しつづければ、
何ら恐れるものはないと、思っています。


それに…
しつこいようですが
わたしはボダを克服したんですよ!
とっても苦しい道のりでしたが、
通院するとともに、自分でも勉強して、
回復のための、あらゆるメソッドの中で、
「気付き」というものを、得ることができました。
かたくなで脆い自我を、育てなおすこと…

それは、死ぬまで続けなければならないことですが、
逆戻りなどしたくはありません。
ボダのマイナス面によって、
自分以外の方に、迷惑をかけることが
如何に幼稚で見苦しいものかということを、
血がでるほど、痛感しています。


by レンゲ




『あなたのロマン (2007年9月28日)』に掲載


この上の手記の中でレンゲさんが書いている「気付き」が、オマエには無い!

どうしてですか?

なぜならば、オマエの知能指数はエロい 69なのだよう。うしししし。。。

知能指数が関係あるのですかア?

あるのだよう。知能指数を測定するやり方を見ればよく分かるけれど、知能指数と言うのは、発想の転換ができるかどうか?視点を変えて見る事ができるかどうか?そう言う事を測定する。つまり、一つの事にこだわって、発想の転換ができず、視点を変える事もできない愚かなオマエのような人間の知能指数は極めて低い。

そう言うものですか?

だから、オマエは5年前と変わらないような公衆便所の落書きしか書けない!5年前のオマエのコメントと上に書いた下らないオマエのコメントを見比べると実に良く分かる。なぜならば、まったく変わっていない!

変わっていませんか?

まったく変わっていない!その証拠に、オマエはいまだに固有のハンドル名を持たずに、成りすまして公衆便所の落書きを書いている。

でも、今回のコメントにはオイラは何もハンドル名を書いてません。

そうだよう。それが第三の致命的な欠陥だよう。

その。。。その第三の致命的な欠陥って、なんですか?

社会的自我の欠如!。。。オマエは、愚かにも次のようなバカバカしいコメントを残した!

 



> 何を反省するのか?
> どう反省するのか?
> それを書くことが批判です。




批判を読み取れないのですか?
リンク先に書いてあることを理解して反省点をみつけだせないデンマンさんが未熟ですね。

リンク先には
「ネットでおかしな行為をする人は祭られる」といった趣旨の文章がかいてありますね。
ここから導き出される答えをデンマンさんにわかりやすく説明すると
「デンマンのブログは祭られるほどおかしい」です。

ここまでは理解できますか?
理解できたらコメントをください。
あと、私に連絡をとりたい場合もその旨をコメントください。

批判に「自分がない」とのことですが、「自分」の言いたいことはリンク先にありますね。
「自分」がなくともいいたいことが伝わるなら自分は必要ないでしょう。
あなたは他人意見に「自分」を求める必要がありません。


by 通りすがりのHクン (2006-01-02 16:23)




『小泉純一郎君からのコメント (2006年1月2日)』のコメント欄より

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』に掲載。


この赤字の部分が下らないとデンマンさんはおっしゃるのですか?

そうだよう。

どうして。。。?

それほどオマエにとって「自分」が必要ないのなら、1985年(昭和60年)8月12日、群馬県の南西部にある御巣高山(おすたかやま)の尾根に、日本航空機123便が墜落した時に、オマエは九ちゃんが座っていた座席に身代わりとして座っていてもよかった。そうすれば、九ちゃんは助かった。。。どうだい、成りすまし馬鹿?。。。あの日、オマエは九ちゃんに成りすまして、あの飛行機に乗るべきだったのではないのかァ~?


【レンゲの独り言】



ですってぇ~。。。
なんだか、デンマンさんは残酷な事を言ってますよね。

確かに、成りすまし馬鹿さんは、他人に成りすまして喜ぶような異常なところがあります。
どうせ、成りすますのだったら、世の中のためになるような成りすましをして欲しいものです。

そうですよね。
考えてみれば、それほど成りすますのが好きならば、
そして、「自分」が大切でないのならば、
あの運命の日に、成りすまし馬鹿さんが九ちゃんに成りすましていたら世の中のためになったかもしれません。

成りすまし馬鹿さんがこの記事を読めば、「自分」と言うものが大切だと言う事が理解できると思います。

ところで、成りすまし馬鹿さんは、オツムの足りない女性に成りすます事もあります。
かつて「なつみ」さんに成りすましたのです。
でも、デンマンさんに見破られてしまいました。

なぜ?
興味のある人は次の記事を読んでくださいね。

『2ちゃんねると自滅の世界』
   (2009年4月28日)

『原人ブームと漢字馬鹿』
   (2009年6月5日)

とにかく、興味深いお話がまだ続きます。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。




メチャ面白い、

ためになる関連記事





■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』



■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』

■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』

■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日)』

■ 『あなた、おかえり (2009年2月19日)』

■ 『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』

■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』

■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』

■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』




こんにちはジューンです。

検索エンジンって本当に便利ですよね。

でも、同じ検索エンジンを使っているつもりでも、

国別、地域別で検索結果に

ずいぶんと違いが出てきます。

その違いの大きさには、本当に驚かされます。

ところで、ニュージーランドの近くに、

ニウエ(.nu)と呼ばれる小さな小さな国があります。

人口が、なんと 1625人(2006年現在)という

日本の村よりも小さな国です。

詳しいことは次の記事を読んでくださいね。

​http://www.pic.or.jp/country/niue.htm

果たして GOOGLEはこの国に特化した

データベースを持っているのでしょうか?

http://www.google.com.nu/

上の URL を入れてクリックしてみました。

ページのトップにツールバーだけが現れます。

その中から Search タブをクリックしてみました。

http://search.search.gp/

上の URL に飛びました。

language bar から日本語を選択して

“ジューン”と入れてみましたが、

検索結果は表示されません。

画面の下の方を見たら、

ドメイン search.gp は売り出し中です!

と書いてありました。(微笑)

ドメインの.gp は Guadeloupe です。

グアドループと呼ばれ、カリブ海に浮かぶ

西インド諸島のなかのリーワード諸島の一角をなす

島のグループです。

時間帯はUTC-4 で、国番号は590ですけれど、

国ではなく、フランスの海外県です。

2004年の国勢調査で

人口は 443,000人。



ところで、デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。






スポンサーサイト



テーマ : 日記
ジャンル : 日記

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

次郎

  • Author:次郎
  • 次郎の徒然ブログへようこそ!
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
Hit Graph

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Follow Me
Twitter
ブログ内検索
RSSフィード
リンク