うるさい夏

 

うるさい夏

 


(yamadera97b.jpg)


(yamadera96b.jpg)


(abura90.jpg)




(malata018c.jpg)




(june001.gif)

デンマンさんは、日本の“うるさい夏”が嫌いなのですかァ~?


(kato3.gif)

。。。ん? 僕が日本の“うるさい夏”を嫌っている、とジューンさんは思っているのですかァ?

だってぇ、タイトルにそう書いてあるではありませんかァ!

いや。。。、このタイトルは僕の思いを表現したものではないのですよ。。。

じゃあ、誰の思いなのですかァ~?

やだなあああァ~。。。、ジューンさんは忘れてしまったのですかァ~?

わたしが何を忘れた、とデンマンさんは言うのですか。。。

もうずいぶん前になるけれど、ジューンさんが初めて日本の夏に東北地方を旅行したときのことですよ。。。 その時、ジューンさんは「セミの鳴き声がうるさくて昼寝ができないわァ~! んもおおおォ~!」とボヤいていたではありませんかァ!

あらっ。。。 そういうことがあったかしらァ~?

あったのですよ。。。 

。。。で、どうして、その事を思い出したのですか?

実は、バンクーバー図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのです。。。


立石寺

 


(yamadera93b.jpg)

 

山形領に立石寺と云う寺あり。
慈覚大師の開基にして、殊に清閑の地なり。
一見すべきよし、人々のすすむるに依(よ)りて、尾花沢よりとって返し、その間七里ばかりなり。

日いまだ暮れず。
麓の坊に宿かり置(おき)て、山上の堂にのぼる。

岩に巌(いわお)を重ねて山とし、松柏年旧(としふり)、土石老いて苔滑(なめ)らかに、岩上の院々扉を閉じて、物の音きこえず。
岸をめぐり、岩を這って、仏閣を拝し、佳景(かけい)寂寞(じゃくまく)として心すみ行くのみおぼゆ。




(tukutuku90.jpg)

 

閑(しずか)さや

 

岩にしみ入る

 

蝉の声

 



There is a mountain temple in the domain of Yamagata called the Ryushaku-ji.
It was founded by the Great Teacher Jikaku, and is a place noted for its tranquility.
People had urged us to go there "even for a brief look," and we had turned back at Obanazawa to make the journey, a distance of about fifteen miles.

It was still daylight when we arrived.
After first reserving pilgrim's lodgings at the foot of the mountain, we climed to the temple itself at the summit.

Boulders piled on boulders had created this mountain, and the pines and cedars on its slopes were old.
The earth and stones were worn and slippery with moss.
At the summit the doors of the temple buildings wete all shut, and not a sound could be heard.

Circling around the cliffs and crawling over the rocks, we reached the main temple building.
In the splendor of the scene and the silence I felt a wonderful peace penetrate my heart.




(minmin90.jpg)

 

How still it is here

 

Stinging into the stones,

 

The locusts' trill.

 



 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




98-99ページ 『おくのほそ道』
著者: ドナルド・キーン 挿絵(切り絵): 宮田雅之
1997年2月1日 第2刷発行
発行所: 講談社インターナショナル株式会社




この本は芭蕉の『奥の細道』の対訳本ですわねぇ~。。。 なるほどォ~、上の本を読んで、わたしが山寺に行った時の写真をアルバムから引っ張り出して 冒頭に貼り出したのですわねぇ~。。。



そうです。。。 いけませんか?

かまいませんけれど、この記事を読み始めた日本語の解るネット市民の皆様には、山寺はとりわけ珍しくないと思いますわァ~。。。

あのねぇ~、東京よりも西に住んでいる日本人は、芭蕉の有名な俳句を耳にしたことはあるけれど、おそらく山に登って立石寺に参拝したことはないと思うのですよ。。。

それで、山寺を取り上げたのですか?

いや、そればかりではないのです。。。

他に何がデンマンさんの興味を引いたのですか?

あのねぇ~、ドナルド・キーンさんが訳した芭蕉の句を見てください。。。 赤字にした箇所ですよ。。。

それが、何か可笑しいのですか?

そうです。。。 ついでだから、ジューンさんも次の「立石寺」の説明を読んでみてください。。。


立石寺

 


(yamadera93.jpg)

 

立石寺(りっしゃくじ)は、山形県山形市にある天台宗の寺院。
山号は宝珠山。本尊は薬師如来。山寺(やまでら)の通称で知られ、古くは「りゅうしゃくじ」と称した。
寺号は詳しくは宝珠山阿所川院立石寺(ほうじゅさんあそかわいんりっしゃくじ)と称する。

蔵王国定公園(第2種特別地域)に指定されていて、円仁が開山した四寺(中尊寺・毛越寺、瑞巌寺)を巡る、「四寺廻廊」を構成しているほか、若松寺・慈恩寺を巡る出羽名刹三寺まいりを構成する。

立石寺の創建について、寺伝では貞観2年(860年)に清和天皇の勅命で円仁(慈覚大師)が開山したとされている。
当寺の創建が平安時代初期(9世紀)にさかのぼることと、円仁との関係が深い寺院であることは確かであるが、創建の正確な時期や事情については諸説あり、草創の時期は貞観2年よりもさらにさかのぼるものと推定される。

『立石寺記録』(立石寺文書のうち)は、「開山」を円仁、「開祖」を安慧(あんね)と位置づけており、子院の安養院は心能が、千手院と山王院は実玄が開いたとされている。
安慧は円仁の跡を継いで天台座主となった僧であり、心能と実玄は円仁の東国巡錫に同行した弟子である。
安慧は承和11年(844年)から嘉承2年(849年)まで出羽国の講師の任にあり、東国に天台宗を広める役割をしたことから、立石寺の実質的な創立者は安慧であるとする説もある。

また、円仁が実際に東国巡錫したのは天長6年(829年)から9年(832年)のこととされ、この際、弟子の心能と実玄をこの地に留め置いて立石寺の開創にあたらせたとの解釈もある。

立石寺には貞観2年(860年)12月の日付をもつ『円仁置文写』が伝わるが、この文書は必ずしも寺の創建年次を示すものではなく、この文書自体が後世の仮託とする説もある。
貞観2年(860年)には、円仁は当時としては高齢の60歳代で、しかも天台座主の高位にあった。
したがって、この時期に円仁が実際に今の山形県に出向いて立石寺を建立したということは、年齢と地位の両面から、文字通りの史実とは考えがたく、円仁の意を受けた安慧らによって9世紀半ば頃から徐々に寺観が整えられたとみるのが穏当である。

なお、根本中堂に安置されている木造毘沙門天立像は近年の調査によって9世紀頃の作であることが判明しており、円仁とみられる頭部のみの木彫像と同様、立石寺創建期の一例に加えられる。
また、胸甲の上で甲締めの結び目を表していることや細い腰帯の下に幅広の腰帯を着けるなど珍しい甲制となっているが、これらは東北地方の神将形の作例にしか見られないもので、平安時代には同種の作例がある寺院との間に繋がりがあったことを示唆させる特徴を持つ点でも注目に値する。

元禄2年(1689年)に松尾芭蕉が旅の途中で訪れ、その時のことが『おくのほそ道』に書かれている。
また、当地で名句「閑さや 巖にしみ入る 蝉の声」を詠んでおり、参道に句碑がある。

 


(yamadera90.jpg)






出典: 「立石寺」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




上の説明にも、何か可笑しな所があるのですか?



ジューンさんは、上のYouTubeのクリップを観ましたか?

ええ。。。、デンマンさんが せっかく貼り出してくれたので観ましたわァ。。。 カナダ人の女性が案内しているのですわねぇ~。。。

そうです。。。 ジューンさんのお友達でしょう?

違いますわ。。。 一度も会ったことがない女性ですわァ~。。。

ところで、クリップの中で彼女が案内する場面を観て ジューンさんは、何か不自然な事に気づきませんでしたかァ?

別に、可笑しな所はなかったと思いますけれど。。。 

あのねぇ~、ドナルド・キーンさんはセミを “locust” と訳したのですよ。。。 これは間違っているでしょう!?

デンマンさんは、どうして間違っていると思ったのですか?

だってぇ~、YouTubeのクリップには次のような画面が出てきますよ。


(yamadera99.jpg)

    ちょっと可愛い可笑しなカナダ人


(yamadera98.jpg)



「セミの声」を “Voice of Cicada” と訳している! これが正しいのですよ。。。 “locust” というのは「イナゴ」や「バッタ」のことで、「セミ」は“cicada”と訳すべきですよ。。。



あらっ。。。 デンマンさんは知らなかったのですか?

僕が何を知らないと、ジューンさんは言うのですか?

ドナルド・キーンさんは、アメリカ人ですわ。。。

その程度のことは僕も知ってますよう。。。

だったら、アメリカでは「セミ」のことを “locust” と言う人はたくさん居ますわァ。

マジで。。。?

信じられないならば、ネットで調べると次のようなページがすぐに見つかりますわよゥ。。。


locust

音節lo・cust 発音記号/lóʊkəst|lˈəʊ‐/

名詞可算名詞

1) 【昆虫】 バッタ,イナゴ 《時に大群をなして移動し農作物に害を与える》.


(locust01.jpg)

2) 《主に米国で用いられる》 【昆虫】 セミ.


(locust02.jpg)

3) 【植物, 植物学】

a: =locust tree.

b: =locust bean.

【語源】 ラテン語「はねるもの」の意




研究社 新英和中辞典での「locust」の意味




2番の赤字にした所に注目してください。。。



あれっ。。。 “locust” を 主に米国では「セミ」の意味で使っているのですねぇ~。。。

デンマンさんは、知らなかったのですか?

知りませんでした。。。 中学の英語の時間から「セミ」は “locust” だと教(おそ)わったものですよ。。。 アメリカでは、どうして「イナゴ」や「バッタ」が「セミ」になってしまうのですか?

デンマンさんは、バンクーバーでセミの鳴き声を聞いたことがありますか?

あのねぇ~、不思議なことに、僕はこれまで20年以上バンクーバーに住んでいるのだけれど、一度もセミの鳴き声を聞いたことがないのですよ。。。

。。。でしょう? アメリカ人の中にも「セミ」を一度も見たことがないという人も居るのですわよう。。。 そういう人には「セミ」も「バッタ」も似たような昆虫に見えるのですわァ。


(locust02.jpg)


(locust01.jpg)



。。。どうですか? 初めて見る人には上の2枚の写真に写っている昆虫は「セミ」と言われれば、2つともセミのように見えると思いませんか?



う~♪~ん。。。 僕には「セミ」と「バッタ」は同じようには見えませんよ。。。

たとえば日本では、“牡丹雪”とか、“粉雪”とか、“霧雪”…、何々雪というように言いますけれど、カナダの北極地方に住んでいるイヌイット(エスキモー)には、それぞれの種類の雪に、特有の単語が当てられているのですわ。。。


(inuit007.jpg)


(snowflakes.jpg)



つまり、いろいろな雪の種類を区別して、それぞれに特定の単語を割り当てて使っているのです。。。 それだけ雪に接する機会が多いから。。。



なるほどォ~。。。 ところが、アメリカ人は「セミ」を見たことがない人も居るので、「セミ」も「バッタ」も ひとまとめにして“locust” と呼ぶわけですねぇ~。。。

そういうことだと思いますわァ~。。。

ジューンさんは大学で比較言語学でも専攻したのですかァ?

いいえ。。。、わたしはパブリック・リレーションズとヒューマン・リレーションズを専攻したのですわ。。。

それにしては、言語学に詳しいですねぇ~。。。

その程度のことは常識に毛を生やしたぐらいだと思いますけれど。。。



(smirk007.jpg)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あたくしも英語の授業では「セミ」は“cicada”だと教わりましたわァ。。。

あなたは、どうでしたか?

ところで、バッタやイナゴは大発生することがあるということを知っていますか?

日本では、あまり耳にしませんけれど中国やアフリカでは過去に周期的にイナゴが大発生してきたようですわ。。。

では、あなたのために、驚きのクリップをここに貼り出します。。。

じっくりとご覧になってくださいませぇ。。。


(locust03.jpg)



ところで、話は変わりますけれど、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ フィーバー”が起こっているのですわよう。。。

ええっ。。。 信じられないというのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。
信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。



軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』



(roten101.jpg+cleoani.gif)

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』


とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)



(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)



(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ



(juneswim.jpg)


(byebye.gif)
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