錯視 錯覚

 

錯視 錯覚

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで急に“錯視 錯覚”というタイトルにしたのですか?



あのねぇ~、夕べバンクーバー市立図書館から借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのですよ。


M.C. エッシャー


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結晶学者でも会ったオランダ人のマウリッツ・コルネリウス・エッシャー(1898~1972)は、イスラムの表現様式に触発されて自分の絵画にも対象性をふんだんに盛りこんだ。
彼の場合は、抽象的な図形だけでなく、現実世界に存在する対象(そしてときには神話にしか登場しない架空の対象)の像を繰り返し描くことで平面を埋めつくした。

平面的な絵もあったが、階段、立体格子構造、紐の結び目、そしてメビウスの輪など、立体的な絵も多い。
エッシャーはそのなかで、一点透視法、二点透視法、三点透視法、さらには四点透視法を逆手にとったからくりを数多く用いて鑑賞者を挑発した。

上り階段がいつの間にか下り階段に変わる湯名苗はその一例である。


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また、イスラム芸術家のような宗教的な制約もなかったので、エッシャーは動物や人間のモチーフを自由に使ってシンメトリーにあふれる絵を描いた。
たとえば、左向きの白い騎士のあいだに右向きの黒い騎士が埋めこまれている絵がある。

この絵では、乗馬した騎士のパターンを上下および左右に繰り返し並べており、その間には同じパターンを鏡で反転させた像が繰り返し並んでいる。
左右に反転した騎士のパターンは、色も白黒が反転している。


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(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




88ページ 『モナ・リザと数学』
著者: 新渡戸稲造
訳者: 高木隆司 佐柳信男
2006年5月1日 第1刷発行
発行所: 株式会社 化学同人




エッシャーさんは一点透視法、二点透視法、三点透視法、さらには四点透視法を逆手にとった からくりを数多く用いて鑑賞者を挑発したんですねぇ~。。。



そういうことですよ。。。 エッシャーが描いた次の絵を見てください。


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エッシャーが描いた この上の絵を見れば すぐに奇妙なことが見て取れる。。。 階段を上ったり降りたりしているのに、いつまでも同じところをグルグルと回っているのですよ。。。 現実にはありえない情景です。。。 つまり、エッシャーは絵画的な“からくり”---要するに、人間の目が錯覚を起こすことを うまく利用して絵を描いて見せたのですよ。



つまり、これが錯視 錯覚だと言うことですか?

そういうことです。。。 同じような絵や写真は、たくさんの芸術家によって作り出されているのです。


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真由美ちゃんは上の写真を見て、なんだか判りますか?。。。 じっくりと見てください。



あらっ。。。 まだらな雪の中にワンちゃんが歩いているのですわねぇ~。。。

そうです。。。 次も 同じような写真です。。。


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つまり、『モナ・リザと数学』という本を読んで、この錯視・錯覚に感動したのですか?



いや。。。 ただそれだけじゃないのですよ。。。 この本を読む前に、たまたま次の2つの映画をバンクーバー市立図書館で借りたDVDで観たのです。


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『実際のカタログページ』


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スパイダー

少年は蜘蛛にキスをする



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原題(Spider)は、2002年制作のフランス・カナダ・イギリス合作の映画。

カンヌ国際映画祭正式出品作品。

統合失調症を抱えたデニスは、社会復帰のため、ウィルキンソン夫人の家に世話になることになり、少年時代の思い出について書いていった。

少年時代、デニスは蜘蛛の話が大好きで、スパイダーとあだ名されていた。


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一方で彼の父はパブに足しげく通い、そこで知り合った娼婦と不倫関係に陥っていった。




出典: 「スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』






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『実際のカタログページ』


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インセプション


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『インセプション』(原題: Inception)は、クリストファー・ノーラン監督・脚本・製作による2010年のアメリカのSFアクション映画。

あらすじ

ドミニク・コブ(通称ドム)とアーサーは、標的の無意識に侵入する軍の実験段階の技術を用いて、標的の夢から重要情報を引き出す、「引き出し人」と呼ばれる産業諜報員(産業スパイ)だった。
ところが、今回の標的である(渡辺謙が演じる)日本人実業家サイトウは、コブが、標的の無意識にある考えを植え付ける(inception)、遂行困難な仕事をこなせるか試したい、と言う。

病気である競争相手モーリス・フィッシャーが経営するエネルギー複合企業を破滅させるために、サイトウは、コブに、モーリスの息子で後継者であるロバートに父親の会社を解体させるよう納得させる事を依頼する。
サイトウは、見返りとして、コブの殺人容疑を取り消して、コブが子供達の待つ家に戻れるように影響力を行使する事を約束する。

コブは依頼を引き受け、口達者な「なりすまし人」イームス、夢を安定させる強力な鎮静薬を調合するユスフ、亡き妻の父であるステファン・マイルズ教授の助けで勧誘した、夢の中に設置する迷宮を設計する建築学科の学生アリアドネで組織を組む。
アリアドネは、入り込んだコブの夢の中で、亡き妻マルが侵略的に投影されているのを知る。

モーリスがシドニーで亡くなり、コブ達は、鎮静薬を投与し、夢に侵入するために、ロバートをロサンゼルスまでの飛行時間10時間の便に乗せる。
サイトウは、コブが成功するのを確認するために同行する。




出典: 「インセプション」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




デンマンさんは『スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする』を11月22日、『インセプション』を11月28日に観て、コメントを書き込んだのですわねぇ~。。。



そうです。。。

デンマンさんは、このような映画が好きなのですか?

特に好きじゃないけれど、DVDのケースに書いてある解説を読んで、面白そうだと思って観たのですよ。。。 僕は暇さえあれば、面白そうな映画を手当たり次第に観ているのです。。。


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『実際のリスト』



あらっ。。。 これまでにバンクーバー市立図書館から 1、482本のDVDを借りて ほとんど毎日のように観ているのですわねぇ~。。。



そうです。。。 いけませんか? (モナリザの微笑)

12月2日には デンマンさんは『二十四の瞳』を観たのではありませんかァ!


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そうです。。。 久しぶりに観たのですよ。。。 これまでに 5,6回観てますよ。



本当にいい映画ですわ。。。 私も何度か観て、ずいぶんと涙を流しましたわァ~。。。

マジで。。。?

それよりも、デンマンさんが観た上の2本の映画ですけれど、2つとも“錯視 錯覚”と関係あるのですか?

もちろんです。。。 そうでなければ、こうして取り上げませんよ。。。 『スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする』という映画は、人間の精神のダークな、黒ずんだ部分を扱った映画です。


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上の2枚のポスターに出てくる子供と大人は、実は同一人物なのですよ。。。 この映画の何が“錯視 錯覚”と関係あるのか? それは、この映画のシーンの中に、主人公の子供の頃と大人になった時の人物が同時に出てくるのですよ。


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この上の3つのシーンには、主人公の子供の頃と大人になった時の人物が同時に出てくる。。。 現実には決して ありえない場面です。。。



つまり、大人になった主人公が子供の頃を回想しているシーンなのですね。

そういうことです。。。 だから、観客には主人公が大人になった姿が見える。。。 でも、画面の中の母親と父親と子供の時の主人公には、大人になって画面に登場している男の姿は見えない。

ただ、それだけのトリックですか?

いや。。。 それだけじゃないのですよ。。。 あまり詳しく話すと、これから映画を観ようとする人の興味を半減させるから、詳細については言わないけれど、僕がコメントに書いたとおりです。



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As a typical Cronenberg-esque film, it is a weird and bizarre movie.

It will send a chill and sensation along your spine at the end of the film.

You'll certainly think twice---if not thrice---what the heck his mother really is.

Although profoundly dark, it is a thought-provoking film.




デヴィッド・クローネンバーグ監督の作品に典型的な“奇妙な、精神的に倒錯した世界”が出現します。

映画の最後に、あなたは恐らく背筋がゾクゾクするような衝撃を受けるかもしれません。

DVDで観ていたら、たぶん、2度か3度か見直すに違いありません。

彼のお母さんはいったい何者なのか?

人間の精神の黒い陰の部分を描いており、考えさせられる映画です。


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つまり、この映画は映像だけじゃなくて 精神的・心理的な“錯視 錯覚”も起こさせるのですよ。。。



私も図書館でDVDを借りて観てみようと思いますわァ~。。。。 で、『インセプション』という映画にはどのようなトリックが出てくるのですか?

あのねぇ~、“錯視 錯覚”の世界では有名な「ペンローズの階段」というのがあるのですよ。


ペンローズの階段

ペンローズの階段(Penrose stairs)は、ライオネル・ペンローズと息子のロジャー・ペンローズが考案した不可能図形である。

ペンローズの三角形の派生形の一つで90度ずつ折れ曲がって、永遠に上り続けても高いところに行けない階段を二次元で描いたものである。

三次元で実現するのは明らかに不可能であり、歪みのパラドックスを利用した二次元でのみ表現できる。

マウリッツ・エッシャーのリトグラフ『上昇と下降(Ascending and Descending)』の中では、僧院の階段を何人かの修道士が上っている図として描かれている。


(escher02.jpg)

この階段は、「不可能図形の父」と呼ばれるスウェーデンの画家オスカー・ロイテルスバルトも発見していたが、ペンローズもエッシャーもそのことを知らなかった。

音響的には、無限音階も同様の仕組みである。




出典: 「ペンローズの階段」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




この「ペンローズの階段」が映画の中に出てくるのですよ。。。


(incept09.jpg)





三次元で実現するのは明らかに不可能であり、歪みのパラドックスを利用した二次元でのみ表現できると書いてあるけれど、映画の中で映像的に可能にしようとしているのですよ。



上のYouTubeのクリップは、その模様を映しているのですか?

そういうことです。。。 映画の中では、「ペンローズの階段」のように見えています。。。 映画自体は、それほど面白くないのだけれど、トリックがたくさん使われていて、“錯視 錯覚”に関心がある人にとっては面白い映画ですよ。


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パリの街が、こうして ひん曲がって盛り上がってくるのです。



他にどんなトリックが使われているのですか?

次の写真を見てください。


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道路に、急に機関車が走ってくるのですよ。。。 もちろん線路があるわけじゃない。。。 夢の中だから、こういう奇妙な事が起こるのだけれど、では、いったい映画ではどのように撮影したのか?。。。 DVDには、この場面をどのように撮影したのか? それを説明する記録映画も入っている。



面白そうですわ。。。 私もDVDを借りて観ようと思います。



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【デンマンの独り言】


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たぶん、あなたも“錯視 錯覚”に興味があるでしょう!?

ここに、いくつか面白いクリップがあるので貼り出します。


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ところで、真由美ちゃんは、現在ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

9月に卒業式を終えて、
現在、バンクーバー市内の旨いベーグルを提供するカフェで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。


なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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現在、移住を目指して頑張っているところです。

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー








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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


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上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)




If you've got some time,

Please read one of the following artciles:




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“ついに会えました”

“お天道様が見てます”

『真由美ちゃんのカナダ移住』

『真由美ちゃんのカナダ就活』

『ロマンと夢が広がる』

『カナダ就活と英語』

『カナダへの履歴書』

『真由美ちゃんの夢とベーグル』

『真由美ちゃんの命の力』

『迷い、決断、そして行動』

『夢と希望の光』


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『下着女装に負けない真由美ちゃん』

『真由美ちゃんの就活面接』

『真由美ちゃんのリクエスト』

『真由美ちゃん@とんでん』

『バンクーバーで面接』

『海外で面接』

『真由美ちゃん、読まれてるよ』

『真由美ちゃん@面接英会話』

『真由美ちゃん@教会』

『真由美ちゃん@バンクーバー渡航』

『真由美ちゃん@バンクーバー』

『心温まるスープ』

『大切な第一印象』


(santa85b.jpg)

『サンタ マユミちゃん』

『お汁粉@海外』

『お汁粉@カナダ』

『支払いでトラブル』

『風邪で甘えてる場合じゃねぇ~!』

『バレンタインのお菓子』

『結婚、仕事、人生』

『命の力だね』

『英語と真由美ちゃん』

『海外に目を向ける』

『カーネギーホールじゃないよ』

『やる気があれば道は開ける』

『ニャンニャンと人生』


(juneswim.jpg)

『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』

『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』

『那須高原の紅葉』

『希望とロマン』



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