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国際化の波に取り残されたある日本人のたわ言?

 

国際化の波に取り残された

ある日本人のたわ言?




12月1日にSO-NETのブログで書いた記事(『国際化と言うのは欧米化の事ですか?』)に次のようなトラックバックが付いていました。


デンマンさんの思う国際化 (observation 12/1 11:56)

げんなりす
国際化と言うのは欧米化の事ですか?(PC)
読むべき点は前半(後半のブログ削除問題は話にならない)。
デンマンさんの説く国際化・ボーダレス化は人種の坩堝化だと説く。
ただ、その為にはどうしたら良いのだろうかと思う。
せめてその部分を書いて欲しい。


この人物は次の記事(『田舎者管理人はどうして僕のブログを丸ごと削除したのでしょうか?』)にもトラバクをつけています。


何だかなと思うネットマナー (observation 11/29 19:11)

ボーダレスなのか
元の話から大きく逸脱しますが、気になった。もう物凄く。
デンマンのブログ(PC)
田舎者の管理人はどうして僕のブログを丸ごと削除したのでしょうか?(PC)
つまり、日本もグローバル化によって、ますます日本人の一人一人が国際感覚を持つ事を求められ..


この人物は、これまで僕があまり付き合ったことの無い種類の人間です。

http://observation.seesaa.net/article/10044363.html
この上のぺーじで次のような事を書いていました。


私は好感的常連と嫌感的常連の二人必要だと思う。名無しさんも必要だし、コテハンの信者も必要だと思う。
だから「犯人」呼ばわりせず、私は「座敷童子」とでも呼ぼうかと思った。どちらもいなくては栄えない。
そして、どちらか一方がなくなれば衰退する。そう言うものだと思う。

ちなみに、いつも嫌味しか書かず、結局見てくれる方とか――私の好きな人種です。
向こうは好感的に思うか知りませんが、そう言う姿勢はどこか可愛げがあると思う。
だからまだヲチや単独の匿名者は有意義だと思う。

番外
 私もまた嫌味しか言わない人種です。ただ内心まで嫌味なのかと言えばそうじゃない例もまた沢山あります。


この人物のページを2,3ページ読みましたが、まず僕の印象を語ります。
印象ですからね。 へへへ。。。。
あまり、深刻に受け止めないでくださいね。

“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!

そのひとつの“証拠”がハンドル名を持っていないということです。
ハンドル名が見当たりませんでした。

これまでに僕はハンドル名を持ってない人物を見たことがありません。
かなり奇妙な感じを受けました。
とにかく、それらしいものが見当たりませんでした。
(あるのだったら失礼!)

高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。

NEETが何だか分からない人は次の記事を読んでくださいね。
『あなたは日本が住み良い国だと思いますか?』

もちろん海外生活経験は全く無い!
欠落しているところを観念論で埋めている。
自分に対して自信を持っていない。
自分を表面に見せたがらないというこの人物の“本質”は、このことと関係があるようです。
こそこそと物陰に隠れてこっそり見守るようなタイプです。

人間は誰でも完全でないという意味で、完璧な精神を持っていませんが、
この人物は、対人関係という点でかなり精神を“病んでいる”ようです。

文章の書き方から見て、この人物の対人関係が極めて“消極的”な印象を持ちました。
これは、僕のこれまでの経験から来る直感です。

議論だとか、討論だとか、人と面と向かって言い合う、あるいは主張を戦わせる事の苦手な人間です。
衝突を避ける。極力避けようとする!
つまり、“個人”が国際社会でやってゆくために充分に確立していない。
このことがブログのページや、この人物の書き方に良く現れています。

だから、僕の記事にコメントが付けられない。
そのくせ僕の記事には無性に興味が湧く。
なぜなら、僕はこの人物がこれまでに出合ったことも見たことも無いタイプの“日本人”だからです。
そういうわけで、トラバクを飛ばしたわけです。
これが、この人物のコミュニケーション手段です。
これまでに2度僕の記事にトラバクを飛ばしています。

もし、この人物が欧米人で、それだけの関心と好奇心を持っているなら、すぐにでも僕の記事にコメントをつけます。
なぜなら、“個”を確立させる教育を受けている。
しかし、この人物は僕に対してある種の“危険”なものを感じています。
だから、コメントが書けない。

つまり、討論だとか、人と面と向かって議論を戦わせる事の苦手な人間です。
そのような事は極力避けるタイプの人間です。

だから、“OBSERVATION” というサイト名にしているのが良く理解できます。
サイト名でないのなら、とにかくURLの一部にこの単語を使っています。
つまり、積極的に人生を切り開いてゆくというタイプの人間ではありません。
常に、傍観者の立場で生きてゆくタイプの人間です。

つまり、僕とは対極に位置する人間ですね。
だから、僕はこのような人間とこれまで付き合ったことがないんですよ。
このようなタイプの人間は僕の行動圏内にめったに近づいてこない。
僕のこれまでの経験から、そのことが感じ取れます。

いづれにしても、この人物がかなり引っ込み思案な人物だという印象を持ちました。
僻(ひがみ)っぽく、確かに嫌味をタラタラ言うような人物ですよね。
でも、気が弱く悪気は無いようですね。へへへ。。。


10分から15分この人物の文章を読んだだけですが、これだけの印象を持ちました。
もちろん、僕の独断と偏見です。

しかし、この人物が、この僕の観察を読めば、かなり驚くと思いますよ。
僕は何度も書いているように20カ国以上を放浪しました。
さまざまな国でいろいろな人間とも出会いました。
“書くこと”をさまざまな言語で勉強しました。
“書いたもの”を読み取る事もずいぶん勉強したつもりです。
“人間”の裏も表もかなり知っているつもりです。
しかも、世界の裏も表も知っているつもりです!

でも、僕はまだまだ未熟です。
聖人君主だとは思っていません。
ただし、“国際人”です。
井の中の蛙ではありません。

この人物は、僕がこれまでに付き合ったことが無いタイプの人間ですが、こういう人間を日本では良く見かけましたよ。
日本にはとにかく、このようなタイプの人間が多いような印象を持っています。

つまり、積極的に人生を切り開いてゆくというタイプの人間じゃない。
ホリエモンや僕が積極的に人生を切り開いてゆくというタイプの人間なら、この人物はその対極に位置しています。
日本には、このタイプの人間が多いと思いますね。
つまり、NEETはこれからますます日本では増えてゆくと思います。

この人物がNEETだという確証は全くありませんが、なぜか、NEETじゃないのぉ~?。。。という印象を持っています。
とにかく、僕は、この人物のページを20分程度読んで印象を述べていますからね。
そのつもりで読んでくださいね。
それ程深刻に受け止めないように。。。。

では、この上の印象を参考に、これから僕がこの人物を批判するのを読んでみてください。

まだ読んでいない人は、まず12月1日の記事(『国際化と言うのは欧米化の事ですか?』)を読んでくださいね。


読むべき点は前半
(後半のブログ削除問題は話にならない)。


この人物はこのよ言うな事を言っている!
つまり、自分に“国際化”が欠落している事を自分で暴露しています!
この人物には海外生活経験が全くありません!
僕は99.99%の確率ではっきりそのように言う事ができます。
この記事を読み終えれば、あなたにも僕の言う事が理解できるはずです。

欧米仕込みの分かりやすい書き方で書いていますからね。
へへへ。。。。


ゴルフ歴が20年ある人はクラブを素振りしているのを見ただけでその人が初心者かどうか分かるものです。
僕は海外生活経験が20年以上ありますからね、この人物の書いたものを読めば分かるんですよ。
念のために言っておきますが、僕は自慢しているのではないですよ!
“井の中の蛙”じゃないと言っているんです。

しかも、僕がこの人物の文章を読んで得た印象が上に書いたとおりです。
つまり、


“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!

(中略) 

高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。


観念論で前半が理解できても、人生経験と海外生活経験の欠落のために後半が全く理解できません。
この人物のそれが限界ですよ。


デンマンさんは「国際化・ボーダレス化とは人種の坩堝化」だと説く。そこには納得できたけれど、
その為にはどうしたら良いのだろうかと思う。
せめてその部分を書いて欲しい。


そのことを後半部分で具体的に言及しているわけですよ。
でも、この人物は“NEET的人間”だから、理解できません!
歴史も勉強していないようだし、マーケティングなど全く理解していないようです。
もちろん事業経営なんて経験も無い!

誰でも赤ちゃんの頃がありますからね、
“無い”からと言って非難しているわけじゃない!
ただ、この人物は“井の中の蛙”である事に安住しています!


デンマンさんは異なる価値論を掲げる者が一緒くたになることがどれほど難しいかを分かっていない。
キリスト教徒がイスラム教徒を理解しろと言っても無理だし、その逆も無理なんです。
また、キリスト教やイスラム教の中にはややこしいくらい派閥が存在し、彼らは壁を作っている。
そして、その壁を崩すことは容易くない。
それは平等無競争主義者が自由競争主義者を理解するのと同じような無茶ですよ。
理解したとしても、許せやしない。一つの価値論で包括することに無理があると思う。


この人物のこれが限界です!
つまり、


“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!

(中略) 

高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。


要するに、この人物は人生経験も乏しい!
海外生活経験は全く無い!
その欠落を何で補っているのか?
観念論で理解しようとしている!

実際に人種の坩堝に入った経験が無いから分からない!

もう一度書きます。
この人物には海外生活経験が全くありません!
ゴルフ歴が20年ある人はクラブを素振りしているのを見ただけでその人が初心者かどうか分かるものです。
僕には海外生活経験が20年以上ありますからね、この人物の書いたものを読めば分かるんですよ。

誤解しないでくださいね。
海外生活経験が全く無いから、人間的に劣っていると言うつもりはありません。
僕も、そういう時期がありました。
要は、広い世界をもっと目を開いて見たらどうかという事を言っている!
せっかく、世界に開いたネットをやっている!
“2ちゃんねる的人間”になってはダメですよ!と言っています。

つまり、無責任でいい加減な“井の中の蛙”になってはダメですよ、と言っています。
あそこで書いている人間にはこういう人物がたくさん居ます。
世界がああいうものだと思い込んでしまっている愚か者がたくさん居ます。


アメリカ人と手を繋げない人間はこれからもいると思う。
そういう人間も世界の人種の坩堝に押し込めばどうなるのか……
従って、「国際化」は一部の人々だけに留めるべきだと私は考えます。
ネットでも、また現実でも、全てがボーダレスにはなれない。


観念論でこのように決め付けている!
そのような努力をした事が無い人間だという事がよく分かるんですよ!
だから僕は言うんです!


“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!

(中略) 

高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。


この人物が人生に対して積極的に挑むタイプの人間でないということが、次のような事も言わせているわけです。


世界のネットマナー論を読んで


出来れば、ホムペかブログのURLを書いて欲しいのですが、
いたずらのコメントでないことが明らかに分かるので、あまりきつい事は言わない事にします。
でも、ネチケットとして他人のブログにコメントを書く時には、あなたのホムペかブログのURLを書いてくださいね。
それが世界のネット市民としての礼儀ですよ。


馬鹿にしているのか。
世には自分のサイトが知られたくない人やブログを見られたくない人がいる。

また持たない人もいる。そんな人達は一体どうしたら良いのか。
「ブログを持て! サイトを持て!」という姿勢に私は否定的。


すでに、好き嫌いにかかわらず、世の中は国際化グローバル化の世界になっている。
ネットをやっているというだけで、この国際化の中に呑み込まれている!
すでに現実なんですよ!
ネットをやっている以上、この事実から逃れる事は出来ないんですよ!


つまり、この人物は積極的に人生を切り開いてゆくというタイプの人間じゃない。
ホリエモンや僕が積極的に人生を切り開いてゆくというタイプの人間なら、この人物はその対極に位置しています。
日本には、このタイプの人間が多いと思いますね。
つまり、NEETはこれからますます日本では増えてゆくと思います。


僕はこれをカナダのバンクーバーで書いている!
すでに時間と距離を越えてこの人物と僕の間でコミュニケーションがなされている!
この国際化の波に飲み込まれたくないのなら、瀬戸内海の無人島かポリネシアの無人島へ行って生きる事ですね。

この人物は次のようなライフスタイルをとっているんですよ。


こそこそと物陰に隠れてこっそり見守るようなタイプです。
人間は誰でも完全でないという意味で、完璧な精神を持っていませんが、
この人物は、対人関係という点でかなり精神を“病んでいる”ようです。

文章の書き方から見て、この人物の対人関係が極めて“消極的”な印象を持ちました。
これは、僕のこれまでの経験から来る直感です。

議論だとか、討論だとか、人と面と向かって言い合う、あるいは主張を戦わせる事の苦手な人間です。
衝突を避ける。極力避けようとする!
このことがブログのページや、この人物の書き方に良く現れています。

だから、僕の記事にコメントが付けられない。
そのくせ僕の記事には無性に興味が湧く。
なぜなら、僕はこの人物がこれまでに出合ったことも見たことも無いタイプの“日本人”だからです。
そういうわけで、トラバクを飛ばしたわけです。
これが、この人物のコミュニケーション手段です。
これまでに2度僕の記事にトラバクを飛ばしています。

もし、この人物が欧米人で、それだけの関心と好奇心を持っているなら、すぐにでも僕の記事にコメントをつけます。
しかし、この人物は僕に対してある種の“危険”なものを感じています。
だから、コメントが書けない。

つまり、討論だとか、人と面と向かって議論を戦わせる事の苦手な人間です。
そのような事は極力避けるタイプの人間です。

だから、“OBSERVATION” というサイト名にしているのが良く理解できます。
サイト名でないのなら、とにかくURLの一部にこの単語を使っています。
つまり、積極的に人生を切り開いてゆくというタイプの人間ではありません。
常に、傍観者の立場で生きてゆくタイプの人間です。


こういうタイプの人間だからこそ
ハンドル名もいらない。
2ちゃんねるのような匿名掲示板が好きなんですよね。


例えばデンマンさんは2chに書きこむだけのネットユーザーがいる事を考えていないのか。
共同通信を読むことしかしない人を平然と潰すのか。
確かに、相手のサイトやブログを知りたいと言う気持ちは分からなくもない。
ですが全ての人間を知られたいと思わないし、持たないユーザーはどうすれば良いのか分からない。
対等のテーブルにつかなければ話が出来ないなど、あまりに理不尽ではないかなと思う。
世界のネット場での礼儀ではなく、デンマンさん個人の在り方ならば問題はない。
だが、それが世界のネット市民としての礼儀と思えない。


国際化についてゆけない人間の“たわ言”です。
国際化グローバル化の波に飲み込まれている現実に背を向けたいのなら、
瀬戸内海の無人島かポリネシアの無人島で生活する事ですね。
それが出来る自由がある!

だから僕は20カ国を放浪したんですよ。
それでパラダイスをバンクーバーに見つけたんですよ!

しかし、この人物はそのようにしない!
なぜか?


“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!

(中略) 

高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。


このような精神構造の人間に僕のような生き方は出来ません!
でも、実際にやっている人間はたくさん居ます!

良いとか悪いとかの問題じゃない!
現実に生きたいのなら、現実に目を向けなければならない!
それがいやなら、瀬戸内海の無人島かポリネシアの無人島で生活すればいい!
それが出来る自由がある!
誰もこの人物を狭い日本に閉じ込めておく権利は無い。


番外
ブログ削除問題にそんなに文句があるなら、自分が住むコミュニティを変えてしまえば良いじゃないかと思った。
何故そうしないのかが分からない。
貴方の価値観一つだけで企業は動かないし、サービスも運用されない。
それに反対する姿勢には分かるところもあるが、それでは生き難いと思う。

と、私は私の価値基準や考え方で物を言います。
これがダメだと言うのなら、デンマンさんはデンマンさんの在り方を見直して欲しい。
貴方は一つの価値論を掲げ、それを大勢に強制している。それは無茶だと思う。


だからこの人物は


“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!

(中略) 

高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。


歴史というものを全く勉強していない!
勉強したのならすっかり忘れてしまっている!

ここで、大きく飛躍します!!!!

フランス革命は誰が引き起こしたのか?
誰が実行したのか?
そして、結局誰が主導権を握ったのか?

フランス革命によって市民が誕生したんですよ!
“近代市民”の誕生をどのように考えているのか?

“近代市民”の考え方に影響を受けたからこそ、やがて日本も明治維新を迎える事になったわけですよね。
アメリカ市民も誕生した!

僕は、世界のネット市民として

“自分が住むコミュニティを変え”ようとしている!

そうしようとしているから、

これだけのブログを立ち上げて

書きまくっているんですよ。


やっているんですよ!

それがこの人物には見えない!
“国際化・グローバル化”がどういうものなのか?
この人物は観念的に分かっているつもりになっている。
ただそれだけの事!

しかし残念ながら、この人物は


“自我”がまだ明確に確立していませんね。
成人になりきっていない。
社会人になりきっていません!

(中略) 

高校3年生程度の精神と思考の持ち主ですね。
社会人にしては“社会”ズレがしていない。
妄想部屋に閉じこもって思索にふけるような、最近流行の“NEET”といった印象を受けました。
人生経験が極めて限られている。


このような限られた人生経験しか持っていないので、
彼は実感として、生活経験としての“国際化”を全く肌に感じて理解していない!

この人物のために、もう一度ここに“国際化”とは一体何なのか?という事を明確に書いておこうと思います。


旧ソ連が崩壊したのはなぜだと思いますか?
ネットが縁の下の力持ちとして活躍したんですよ。

僕やあなたのような世界のネット市民が西側の健全な情報を
情報鎖国を敷いていた旧ソ連に流していたんですよ。
つまり、情報鎖国をするような国というのは民主主義の国ではありえないんですよね。
江戸時代の日本も文字通り鎖国をしていましたから、とても民主主義とは言い難い。
大体、情報鎖国をする。
国民の耳をふさごうとする。
国民の口をふさごうとする。
もし、国民が主役であるならば、このようなことは許されない事ですよね。
あなただって、そう思うでしょう?

政府や権力が、このようなことをしようとすれば、やがては旧ソ連のように崩壊せざるを得ません。
良識あるネット市民はこのようなことを許しませんよ。
良識ある旧ソ連の市民と活動家は、このような西側からのサポートを得て立ち上がったわけですよね。



分かるでしょう?
世界のネット市民には“知る権利”があります!
この知る権利を持つ世界のネット市民の基本的人権が“言論の自由・表現の自由”です。

そして民主主義というものは国民が本当の意味で主役になる社会理念だと思いますね。
つまり、民主主義の社会にあっては、政府や権力が国民の耳をふさぎ、口をふさぐという事は許されないんですよ。
国民が主役なんですから。。。
それが民主主義のはずです。でしょう?

そして、グローバル化した現在の世界では、ネット市民が主役です。
あなたや僕のようなネット市民が主役なんですよ。
そう思いませんか?

多少誤った言論であろうとも、
ちょっと下品な言論であっても、
それは民主主義という名のもとに許されるべきなんですよね。

お互いに批判し合いながら人間的にも社会的にも進歩してゆく。
それこそ望まれるネット社会ではないでしょうか?
そう思いませんか?

だからこそ、知る権利を持つ世界のネット市民の基本的人権が“言論の自由・表現の自由”です。
ところが、これまで国際化している世界の中にあって、言論の自由・表現の自由が全く理解できない人がたくさん居ます。
残念です。
この国際化の時代に、世界のネット市民になるには、この言論の自由・表現の自由を理解し守る事が不可欠です。


この国際化の時代についてゆけないこの人物は次のように書いていました。


デンマンさんの説く国際化・ボーダレス化は人種の坩堝化だと説く。
ただ、その為にはどうしたら良いのだろうかと思う。
せめてその部分を書いて欲しい。


だから、僕は懇切丁寧に、高校3年生でも分かり易いように書いたんですよ。
それが僕の記事の後半に書いた次のエピソードだったんです。
ところがこの人物の心の狭さと人生経験の無さにより理解できなかった。
。。。と言うより、自分で決め付けて理解しようとしなかった!

もう一度書きますからしっかりと理解してくださいね。


僕のブログを丸ごと削除した管理人は、あるベンチャー企業の社長です。
この“国際化”を全く理解していない田舎者の社長の言う事がふるっています。


当社はビジネスブログ市場でシェアNo1を目指す。

GE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOが言っています。

「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

...

ターゲット市場を出来るだけ絞り込んで、その市場でNo1を目指すこと。

これが重要なのです。
しかし、当社はまだ実践できていない

...

ウチはビジネスブログ関連への集中を今後のターゲット戦略として行かなければいけないと考えています。

しかしそのためには、まずはユーザー立場でのサービスを確立すること!

役に立って使って喜んでもらえるサービスにすること!

そこを疎かにすると、いくら戦略が優れていたとしても支持されるサービスにはなり得ないからです。

まずは、ナイトメア・ブログ(仮名)がユーザーさんに喜ばれ役に立つサービスになるように、不退転の決意で頑張ります!

『ニャロメさん、面白い情報ありがとう...』より抜粋


この日記を読む限り、山田(仮名)社長も分かっているんですよね。

ユーザーを大切にしなければならない!
しかし、実際にはユーザーである僕を無視している。大切にしているとはとても言い難い!
ユーザーとのコミュニケーションが取れていない!
ユーザーの声や要望が管理人である社長に届いていない。

つまり、ユーザーであるデンマンと管理人の間でスムーズにコミュニケーションが取れていない!
管理人はデンマンの声を全く無視しました。
11月7日に僕は公開抗議文を書いたんです。
この管理人は11月22日に僕のブログを丸ごと削除した!
にもかかわらず、11月7日から22日までに返事を書かなかった。

つまり、ユーザーとのコミュニケーションが一方通行になってしまっています。
ユーザーであるデンマンの声や要望が全く管理人に伝わっていない!
それもそのはず!管理人は全くデンマンを無視しています!

横社会型思考とは、平等対等の立場になって双方向のコミュニケーションが取れなければならないんですよね。
ところが、この田舎者の社長は縦社会型思考にハマッていて“切り捨て御免”的発想しか持てない。

これでは、ユーザーは腐ってしまいますよね。
あなただって僕の立場に立たされたら不満に思うでしょう?

要するに、山田社長は何が重要な事か分かっているんですよ。
ユーザーの立場になって、ユーザーの喜ばれるようなサービスを提供しなければならない。
これは、世界的なマーケティングのABCでしょう。

ところが、山田社長の提供しているサービスはユーザーに喜んでもらえるサービスになっていない!
そこが疎かになっているので、いくら戦略が優れていたとしてもナイトメア・ブログは支持されるサービスにはなり得ない。

こういうわけなんですよね。
率直に言って、山田社長は世界のネットをやるだけの“国際化”がまだ出来ていないんですよね。
所詮は田舎者です!
つまり、表面的には上で述べたようにGE(ゼネラルエレクトリック社)のジャック・ウィルチCEOを持ち出していますよ。
しかし、横社会型思考を採るマーケティングの本質を全く理解していないんですよね。
山田社長は“切り捨て御免”的発想しか持てない。

国際化どころか、すっかり“井の中の蛙”になってしまっているわけです!
山田社長がユーザーに対して、このままの態度を持ち続けるなら、ナイトメア・ブログの将来はないでしょう。

しかし、当社はまだ実践できていない

実践できていないのは当たり前なんですね。
なぜなら、この“井の中の蛙”社長は“縦社会思考”にハマッているからです。
“田舎社長”が業界一位に成れるはずがない。

「世界でシェア1位、悪くても2位を取れないビジネスからは撤退するべきだ」

このまま、“縦社会”思考にはまっていたら、遅かれ早かれ撤退する事になるでしょうね。
ユーザーに対する“横社会”型の対応が全く出来ていません。
つまり国際化が全く出来ていない!


これだけ分かりやすく書いたんですよ。
それなのに、国際化の波にすっかり取り残されたこの人物は書いている。


デンマンさんの説く国際化・ボーダレス化は人種の坩堝化だと説く。
ただ、その為にはどうしたら良いのだろうかと思う。
せめてその部分を書いて欲しい。


国際化・ボーダレス化とは人種の坩堝化だと書きました。
もっと分かりやすく言えば、“縦社会思考”ではなく“横社会思考”で物事を考えよ!ということですよ。

この縦社会と横社会がなんだか分からない人は次のリンクをクリックして読んでみてください。
『“縦社会” と “横社会”』

国際化も含め、この“井の中の蛙社長”の事をあなたはどう思いますか?
もし、反論があるなら次のスレッドをじっくりと読んでから書いてくれるとうれしいです。

『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!』

最後に一言!
僕はこの人物を愚弄するつもりでも、馬鹿にしているわけでもありません。
批判しているのです!

この人物はまだ良識のあるほうです。
僕に対して悪意を持っていません。

この人物より数段劣った人間のクズが2ちゃんねるにはウヨウヨしています。
たとえば、DEMPA55です。
あるいは“トラバク馬鹿”の明美です。
この二人の人物についてはかなり書きましたから、あなたも読んだ事があると思います。
なかったら、GOOGLEかYAHOOで検索してみてください。
僕の書いた記事がすぐに見つかるはずです。

この二人から比べれば、この人物は優等生ですよ!へへへ。。。。


では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。


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