FC2ブログ

軽井沢夫人@雲場池

 

軽井沢夫人@雲場池

 


(miwa100.jpg)


(salon22.jpg)




(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 どういうわけで軽井沢夫人@雲場池というタイトルにしたのですかァ~?


(kato3.gif)

小百合さんは雲場池が懐かしくありませんかァ~。。。

でも、軽井沢と言えば雲場池ですわァ~。。。 滋賀県と言えば琵琶湖で。。。 あまりにも当然過ぎて、とりわけ懐かしいとは思いませんわァ~。。。

そういうものですかねぇ~。。。?

デンマンさんは、それほど雲場池に思い入れがあるのですかァ~。。。

僕は小百合さんと一緒に雲場池のぐるりをロマンチックに巡ったことががあるのですよゥ。。。 うしししししし。。。

 


(kumoba83.jpg)



 



あらっ。。。 そのようなことがありましたァ~?



ほらっ。。。 小百合さんはすっかり忘れているのですよう。。。 紅葉がとても素敵ですわァ~!と言ったでしょう! 小百合さんは、まだ物忘れする年ではないですよう! んもおおおォ~。。。

つまり、私と雲場池のぐるりを散歩したのを思い出したので、記事のタイトルにしたのですか?

そう言いたいのですけれど、実は違うのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


(liv80715a.png) 


『拡大する』

『雲場池の巡り会い』




こらはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で7月14日の午前10時49分から午後2時15分までの約3時間半の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。



あらっ。。。 7月14日の午前11時39分にGOOGLEで検索して『雲場池の巡り会い』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 実は、埼玉県さいたま市に住んでいる高田亀雄君が読んだのです。。。

また、IPアドレスを調べて、亀雄君が読んだと突き止めたのですか?

そうです。。。


(ip9117b.png) 



。。。で、生ログのリファラのリンクをクリックすると、どのような検索結果が出てくるのですか?



実は、亀雄君はGOOGLEで画像検索したのです。。。 その結果を見てください。。。


(gog80716a.png) 


『拡大する』

『実際のページ』




。。。で、赤丸で囲んだ Visit をクリックすると生ログのリファラのリンクをクリックすると、『雲場池の巡り会い』が表示されるのですか?



そういうことです。。。


(liv90115e.png) 


『拡大する』

『雲場池の巡り会い』




でも。。。、でも。。。、亀雄君は明らかに、私ではなく高田美和さんが演じる“軽井沢夫人”を探していたのですわァ~。。。



そうなのですよ。。。

 


(miwa212.jpg)


(miwa213.jpg) 

 



でもねぇ~、『雲場池の巡り会い』を読んで、軽井沢夫人が泊まった「ニューグランドロッジ」がどこにあったのか? どのような外見をしていたのか? それが分かったので亀雄君はスキップして喜んだのですよ。。。

 


(lodge23d.gif) 


(hotel22.jpg)


(lodge24.jpg)


(lodge25.jpg)


(lodge26.jpg)


(lodge27.jpg)


(smilejp.gif)

 



信じられませんわァ~。。。



それに、軽井沢タリアセン夫人の女子高2年生のときの写真が見られて感激したのですよ。。。



(coco015b.jpg)

小百合さんは1982年に製作された

日活ロマンポルノ『軽井沢夫人』

のことを知ってた?


当時、清純女優として知られていた高田美和さんが初めて脱いで大胆なセックスシーンを見せたので話題になった映画です。
美和さんは当時35歳でした。

1982年と言うと、小百合さんは17歳。
花も恥らう館林女子高の2年生!


(sayuri85.jpg)

中学生のときに『エマニエル夫人』を観て
感銘を受けた小百合さんでした。
『軽井沢夫人』と聞けば、小百合さんにとって聖地の軽井沢の夫人のことだから、無関心では居られなかったでしょうね?

実は、小百合さんが近いうちに“軽井沢夫人”になるので、僕はこの日活ロマンポルノを懐かしく思い出したのですよう。

なぜ、小百合さんが日活ロマンポルノ『軽井沢夫人』のことを知っているような気がしたのか?
なぜなら、次の小百合さんの“軽井沢夫人”についてのメールを読んだからです。


小百合物語は 終わるの?
それで、軽井沢物語が始まるの?

でも、 やっぱ 「軽井沢夫人」 ではタイトルが やらしーから
軽井沢日記 とか 紀行 とか?
他のタイトルにしたら?

小百合が 軽井沢で遊んでるのを だれも喜ばないし、
今まで覗いて くれた人達が ブログから 離れてしまうよー






『やらしい軽井沢夫人 (2008年7月7日)』より




信じられませんわァ~。。。



あのねぇ~、昔の人は「信じる者は救われる!」と言ったのですよ。。。 だから、小百合さんも素直に信じてルンルン気分で、今日一日を過ごしてねぇ~。。。



(laugh16.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事




(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』



(noten15.jpg)

■ 『月夜の美人』

■ 『ふるさと 行田』

■ 『愛の偶然と必然』

■ 『田中角栄と軽井沢』

■ 『うさぎ追いしかの山』

■ 『アブラッソ不在の美』

■ 『ロマンの昔話』

■ 『海を渡ったバレンタイン』

■ 『バレンタインが老人を狂わせた』

■ 『マルちゃん海を渡る』

■ 『銀座からバレンタイン』

■ 『仙台からバレンタイン』


(sayuri811.jpg)

■ 『パリからバレンタイン』

■ 『ジャズ@バンクーバー』

■ 『タイからバレンタイン』

■ 『たまご麺@バレンタイン』

■ 『愛犬とゴッド』

■ 『ザ・バレンタイン女』

■ 『週刊誌deヌード』

■ 『愛と天の夕顔』

■ 『ジェミマおばさんのシロップ』

■ 『夏日に、お帰りなさい』

■ 『コイ、鯉、恋がいっぱい!』


(fragran11.jpg)

■ 『スープカレーなのね』

■ 『忍城時代まつり』

■ 『夜道のルート66』

■ 『上を向いて歌おう』

■ 『霧積温泉のロマン』

■ 『元気が一番!』

■ 『行田のスープカレー』

■ 『パンツとブラジャーと餃子』

■ 『軽井沢を文学散歩する』

■ 『ばァ~の面影』

■ 『バレンタイン@行田』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@遠藤家』

■ 『桃の節句@天国』

■ 『古代米カレー』

■ 『愛のジェローを探して』


(coffeeluv1.jpg)

■ 『コーヒーと愛の香り』

■ 『愛の馬車道』

■ 『亀姫と香芽子さん』

■ 『愛の夕顔を探して』

■ 『ケネディ暗殺の謎』

■ 『行田物語 ピラミッド』

■ 『由梨さん@コルシカ』

■ 『黒い行田市長』

■ 『ヒシしようよ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』

■ 『チーズ@シルクロード』

■ 『ラーメン@バクー』

■ 『行田物語 饅頭』

■ 『ぶんぶく茶釜だよ』

■ 『ぶんぶく阿波踊り』

■ 『食欲の秋です』

■ 『カレーdeパリ』

■ 『パワースポット』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『日本男児@パワースポット』

■ 『タケモトピアノ 苦情』

■ 『母と暮せば』

■ 『国道17号バイパスの奇跡』

■ 『伽哩夫人』

■ 『年賀状@富岡』

■ 『愛のジェローだよ』

■ 『愛の果実』

■ 『桜を想いながら』

■ 『去年の秋の食欲』

■ 『パンツとブラと餃子』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@バンクーバー』

■ 『釜めし@バレンタイン』

■ 『タリアセン夫人と洋画』

■ 『ロマン@尾瀬ヶ原』

■ 『タリアセン夫人の夢』

■ 『夢の素遺伝子』

■ 『さけ茶づけ@バレンタイン』

■ 『コンピエーニュから』

■ 『焼きそば@バレンタイン』

■ 『思い出のバレンタイン』

■ 『酒巻ミステリー』

■ 『縄文人と弥生人は惹かれあう?』

■ 『バレンタインを探して』

■ 『ラビオリ物語』

■ 『キャドバリーチョコ』

■ 『ジュネーブの休日』

■ 『定禅寺ジャズ』

■ 『いしぶみ』



(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



(chirashi.jpg)


(bravo.gif)
スポンサーサイト



プロフィール

次郎

  • Author:次郎
  • 次郎の徒然ブログへようこそ!
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
Hit Graph

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Follow Me
Twitter
ブログ内検索
RSSフィード
リンク