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愛と浮舟

 
愛と浮舟




この世の恋
 
 

 
 
瞳閉じ

きみの顔を

なぞっては

この世の想い

胸に刻みて

 
  
by めれんげ
 
2009.07.30 Thursday 16:53




『即興の詩 この世の恋』より





う~♪~ん。。。
なかなか味わい深いなァ~

古い話やけれど今年(2009年)の2月7日の
めれちゃんの短歌「恋しさつのる」からインスピレーションをもらって「君待つ場所へ」に長歌を書いたばっかりやァ。

記事にも書いたでぇ~。
読んでみてぇ~なぁ。



『前向きに萌える恋 (2009年8月8日)』

念のために、もう一度見たら、めれちゃんの上の短歌があったでぇ~。

やっぱり、夏はめれちゃんの季節やなァ~。
めれちゃんの創作意欲が、よ~けい萌え上がっているのやでぇ~。

\(^_^)/ キャハハハ。。。

めれちゃんの短歌を読んで、
わては、今読んでいる源氏物語の51帖『浮舟』がすぐに思い浮かんだでぇ~。
偶然やなぁ~。

匂宮(においのみや)の妻になっても、
薫(かおる)の妻になっても、
どっちみち、騒動が起こるだろう。
結局、自分ひとりがこの世から消えるのが、無難な選択だろう。
昔、求愛する男の態度の優劣が決められないで思い悩み、それだけの理由で、入水自殺するものがあったという。
生きながらえても、つらい目にあうに決まっている自分が、死んでしまっても、何も惜しくはない。
生きていて身の始末を誤り、世間の物笑いになって、ふらふらしているのは、死ぬよりもつらい。

浮舟は、こう思って匂宮と薫との三角関係を清算するために死を選ぶのやがな。
そして、宇治川に入水する。

この時、めれちゃんの短歌を詠むのやでぇ~。

瞳閉じ

きみの顔を

なぞっては

この世の想い

胸に刻みて


浮舟の心は薫を慕い、浮舟の体は匂宮を慕う。
浮舟は、宇治川に入って体を沈めながら果たしてどちらの顔をなぞったのか?

めれちゃんは、どう思う?
浮舟は二人の顔を交互に思い出しながら顔をなぞってあの世に逝こうとした、とわては思うで。。。
浮舟はマジで二人を愛していたのやがなァ~。
浮舟にとって、ふたりは掛け替えのない存在やったのやでぇ。

浮舟の悩みは、どちらかを選べねばならないところにあった。

でもな、わては思うのやけれど、一人に決める必要はなかったのやでぇ~。
そうすれば、浮舟の悩みはなかったのや。
つまり、広い愛や!
狭い愛にこだわるから、三角関係を清算して浮舟は死を選ばなければならなかった。

なぜ、浮舟は助かったのか?

なぜならば、紫式部は広い愛を信じていたからや。
狭い愛にこだわり、三角関係を清算して浮舟は死を選んだけれど、紫式部は、浮舟の死を意味があるとは思わなかった。
だから、浮舟を死なせなかったとわては思う。

紫式部も広い愛を信じていたのやで。
だから、どのようなことがあれ、死んではあっか~♪~ん!
紫式部女史も、それが言いたかったのやでぇ~。



だから、今夜も夢でめれちゃんと逢って、仲よう愛し合おうなァ~。

\(^_^)/ キャハハハ。。。

今度こそ、わてはベッドにもぐり込んでぐっすり眠るでぇ~、
じゃあねぇ~。。。

Zzzzz....

by 愛の天使 (デンマン)

2009/07/30 7:16 PM

バンクーバー時間:
7月30日 木曜日 午前3時15分




『即興の詩 この世の恋』のコメント欄より




わてがこうしていい気分で、めれちゃんの短歌にコメントを書いたのに、その甘いムードをぶち壊(こわ)してしまう愚か者が居るのやでぇ~。

ええっ?。。。誰かってぇ~。。。?

「成りすまし馬鹿」やでぇ~。この愚か者は2ちゃんねるで生まれ育ったようなアホな男やぁ。
2ちゃんねるでも成りすますので毛嫌いされている男なのやでぇ。
詳しい事は次の記事を読んでみてぇ~なぁ。

『2ちゃんねるでも嫌われている

哀れな成りすまし馬鹿

成りすまし馬鹿のふるさと (2009年8月6日)』


この哀れな男の IPアドレスは 規制対象になっておって、2ちゃんねるで書き込みが出来へんのやぁ。
そいで、しょうがあらへんから、めれちゃんのサイトまで、わてを追いかけてきよって次のような嫌がらせのコメントを書くのやがなぁ~。
んも~~。


デ●マ●爺さん宛



いつも誰にも相手にされんから、相手にされていた時が忘れられなくて昔話しか書けんのやろ?
コピペと盗作と文章改ざんと人を馬鹿呼ばわりが得意技じゃ嫌われるやろな。
オマケにつまらんし、しつこい粘着者やし。

自分のHPで強がって吠えまくって楽しいんか?って楽しいから何年もやっとんのやろな。

IP抜いて何粋がっとんねん阿呆が。個人情報抜こうとあの手この手で必死やな。
お前にしたら世の中敵だらけやろ?自分の意見、常識が通じへんかったらすぐ馬鹿呼ばわりやからな。
お前の常識は世間では非常識やから基地外(気違い)、馬鹿呼ばわりされんねん。
よう覚えとけや。お前は哀れや。

by 成りすまし馬鹿
 
2009/07/31 12:05 AM




『即興の詩 この世の恋』のコメント欄より


とにかく、この成りすまし馬鹿は世界的に嫌われている成りすまし犯罪者なんやでぇ~。
更に詳しい事が知りたければ GOOGLE で“成りすまし馬鹿”を入れて検索してみてなぁ。
もう、イヤ!というほど、この哀れな愚か者の記事を読むことが出来るでぇ。

ええっ?。。。どうして警視庁のサイバーポリスに訴えないのかってぇ~。。。?

あのなぁ~。。。わては、この成りすまし馬鹿を立派な反面教師にしようと頑張っているのやないかいなぁ~。そやから、ネットで自由に泳がせているのやでぇ~。
こうして記事が書けるやん。うしししし。。。
1000年後にも、この愚か者がネットの反面教師として、誰からも嫌われ、誰からも馬鹿にされる立派な馬鹿の見本になるように、わてはマジで記事を書いているのやでぇ~。
うへへへへぇ~。。。

では、哀れな愚か者の事はこれぐらいにして、また、めれちゃんの素晴らしい短歌を取り上げるよってに、読んでぇ~なぁ。


まどろみの中
 
 

 
 
朝まだき

まどろみの中

腕のばし

いとしき人の

姿求めて

 
  
by めれんげ
 
2009.07.31 Friday 10:45 AM




『即興の詩 まどろみの中』より





う~♪~ん。。。
確かに夏はめれちゃんの季節やなァ~。
めれちゃんがごっつう萌えているやんかア!

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

めれちゃんが萌えると、わても萌えてきよるがなァ~
めれちゃんの短歌を読むとマジで萌えたくなるでぇ~

\(^_^)/ うしししし。。。

でもなァ~、わてはめれちゃんの短歌を読んで浮舟のことを考えないではいられんかった。
そうなんや、最近、わては『源氏物語』にハマッておるのんやァ~
どう言う訳か、めれちゃんと浮舟が重なる。

浮舟は、いつもなら、日が暮れるまでの時間をもてあまし、
かすんでいる山際を眺めながら、物思いにふけるのだった。
ところが、今日は、日暮れが早くて、別れるのがつらい、と嘆いていらだつ匂宮と一心同体の思いだったので、自分もあっけなく日が暮れてしまう感じだった。

浮舟は、いくら見ても飽きることなく、これといった欠点もなく、男好きのする、かわいらしい美人だ。
浮舟は、これまで、薫を、なんて美男なかたなのか!こんないい男がいるだろうか、と思っていた。
けれども、匂宮のほうが、きめ細かく、つやのある肌をしていて、薫よりもずっと美男だったのだ、と今では思っている。

匂宮は、すずりを引き寄せて遊び書きをした。
とても風流に書き流し、絵なども上手に描くので、浮舟のような年若い女としては、夢中になるのも無理はない。
「都合がつかず、あなたに会えない時には、これを見てくれ」
匂宮は、美男美女が萌え萌えになって求め合っている絵を描き
「いつもあなたとこうしていたい」と言って、涙さえ見せるのだった。

そして翌朝、浮舟はまどろみの中で めれちゃんの歌を詠むのやでぇ~

朝まだき

まどろみの中

腕のばし

いとしき人の

姿求めて


ああァ~、いいなあああァ~
風流で磨き上げた都の貴公子に、田舎育ちの浮舟はとろかされてしまったのやでぇ~。
恋の美酒に酔いしれる二人には、
時間のたつのが早すぎるのだ。
美男美女が萌え萌えになって求め合う絵を見せる匂宮と、
それを見つめる浮舟。
二人だけの世界で、もう恥じるものは何一つ無いと、二人はさらに萌え上がるのだった。

これが51帖『浮舟』の「甘美な恋に酔いしれる」匂宮と浮舟の章なのやがなァ~

当然、わては、その章を読み終えると、めれちゃんに次の返歌を書いたのや。
読んでぇ~なぁ。




かすれ声

きみの求めに

こたえつつ

濡れて萌えゆく

肌がいとしや






きみゆえに

愛の限りを

つくせども

まださめやらず

熱き柔肌






とこしえの

愛を求めて

もだえつつ

きみの柔肌

さらに萌えゆく






かすれはて

つかれはてたる

声なれど

きみの求めは

心にしみる






いつまでも

きみを抱きて

朝顔の

つゆに濡れたり

とこしえの愛






いつまでも

はてることなく

愛し合う

きみの黒髪

熱き柔肌






求めても

求めてやまず

とこしえに

きみと重ねる

愛のくちづけ






身も心

ひとつになれと

求めゆく

きみの柔肌

熱き唇






夜は更けて

思いはつのる

きみゆえに

愛に濡れゆく

吐息は萌えて






あさまだき

重ねた愛に

まどろみて

きみを抱(いだ)きて

とこしえの愛





『かすれ声とモンスター(2009年1月30日)』より


浮舟と愛し合う匂宮のような気分になったでぇ~

\(^o^)/ キャハハハ。。。

でも、どのようなことがあろうとも…
たとえ1週間後にこの世が終わろうとも…
めれちゃんは死のうとしたらあっか~♪~ん
はやまったらあっか~♪~ん

わての広い愛がいつまでもめれちゃんを見守っているさかいにィ~
じゃあ、今夜も夢で逢おうなァ~。
おやすみ。

by 愛の天使 (デンマン)

2009/07/31 5:47 PM

バンクーバー時間:
7月31日金曜日午前1時46分




『即興の詩 まどろみの中』のコメント欄より



砂糖菓子の恋
 
 

 
 
ふたりして

過ごした日々は

砂糖菓子

脆くこわれて

想いは離れ

 
  
by めれんげ
 
2009.07.31 Friday 17:58




『即興の詩 砂糖菓子の恋』より





う~♪~ん。。。
めれちゃんは、やっぱり、歌心、詩心があるのやな。
上の歌は「まどろみの中」の反歌になっているのやがなァ~。

朝まだき

まどろみの中

腕のばし

いとしき人の

姿求めて


めれちゃんの創作力が本当に冴(さ)え渡っているやんかァ~。
上の歌に続いて「砂糖菓子の恋」が詠まれる。

ふたりして

過ごした日々は

砂糖菓子

脆くこわれて

想いは離れ


そうなんやでぇ~。
この「砂糖菓子の恋」を浮舟も感じたのやないかいなア~

あれだけ浮舟を愛したはずの匂宮は、なぜかその後の浮舟には淡白やった。
それに引き換え、薫は浮舟を愛している。

薫は、比叡山に横川(よかわ)の僧都(そうず)を訪ね、浮舟を世話している妹の尼(あま)の家がある小野への案内と、浮舟に逢う手引きを頼むのや。
薫の熱い思いを知った僧都は、浮舟を出家させたことを内心悔やんだものの、浮舟の道心を乱す仏罰を恐れ、薫の求めを断ってしまうのやで。
可哀想な事をするなァ。

結局、浮舟の弟の小君(こぎみ)が、薫の手紙を持って小野の浮舟を訪ねることになった。
だが、きっぱりと面会さえも拒絶された。
しょんぼりと子君は帰ってくる。
薫は、誰かが浮舟を小野に囲ったのか、などとあれやこれや思い乱れるのや。
薫の失望と疑心やでぇ~

これが『源氏物語』の第54帖『夢浮橋(ゆめのうきはし)』の最終場面やでぇ~
めれちゃんも知っておるやろう?

そして、ここで浮舟はめれちゃんの上の歌を詠むのやがな。

ふたりして

過ごした日々は

砂糖菓子

脆くこわれて

想いは離れ


これは、もちろん、浮舟が匂宮を思って詠んだのや。
浮舟が匂宮を熱愛していたと思った恋も、所詮、脆い「砂糖菓子の恋」やった。
浮舟も、そう思ったのやろな?!

でも、『源氏物語』の最終場面では匂宮ではなく、薫が浮舟のその後を気遣っているのや。
何の自己反省もなく惰性的に生きる成りすまし馬鹿のような匂宮。
死の淵(ふち)からよみがえり自己の意思を貫いて生きようとする浮舟。

わては、夕べ、浮舟と愛し合う匂宮のような気分になったのやァ。

\(^o^)/ キャハハハ。。。

でも、今朝は、浮舟を思う薫のような気分になったでぇ~。
たとえ1週間後に、この世が終わろうとも…
めれちゃんは死のうとしたらあっか~♪~ん
はやまったらあっか~♪~ん

薫の心も、わての心のようだったやろなァ~!?

わての広い愛がいつまでもめれちゃんを見守っているさかいにィ~
めれちゃんは、表現者・めれんげとして、強く、たくましく、あんじょう生きるこっちゃでぇ~。

でも、最終場面で紫式部が浮舟の姿を借りて本当に言いたかったことは、紫式部自身の自立だったと、わては思うでぇ。

つまり、政権闘争の政治の道具として藤原道長のために紫式部は『源氏物語』を書き続けなければならなかった。
第41帖『幻(まぼろし)』につづく『雲隠(くもがくれ)』を書いたのに、それは一条天皇が読むのにふさわしくないと言われて削除されてしまった。
藤原道長は、『源氏物語』 制作の有能なプロデューサーやったが、紫式部が本当に書きたいことを書かせてくれなかった。

最終帖は、その思いを込めて紫式部が浮舟に化身して書いたのやがなァ。
つまり、紫式部は道長の思惑を離れて自立したと。。。

でもな、本当に書きたかったことは。。。、
浮舟の心は薫を慕い、浮舟の体は匂宮を慕う。
浮舟はマジで二人を愛していたのやがなァ~。
浮舟にとって、ふたりは掛け替えのない存在やったのやでぇ。

浮舟の悩みは、どちらかを選べねばならないところにあった。

でもな、わては思うのやけれど、一人に決める必要はなかったのやでぇ~。
そうすれば、浮舟の悩みはなかったのや。
つまり、広い愛や!
狭い愛にこだわるから、三角関係を清算して浮舟は死を選ばなければならなかった。

なぜ、浮舟は助かったのか?

なぜならば、紫式部は広い愛を信じていたからや。
狭い愛にこだわり、三角関係を清算して浮舟は死を選んだけれど、紫式部は、浮舟の死を意味があるとは思わなかった。
だから、浮舟を死なせなかったと、わては思う。

紫式部も広い愛を信じていたのやで。
だから、どのようなことがあれ、死んではあっか~♪~ん!
紫式部女史も、それが言いたかったのやでぇ~。

そやから、今夜も夢でめれちゃんと逢って、仲よう愛し合おうなァ~。

\(^_^)/ キャハハハ。。。

じゃあねぇ~。。。

by 愛の天使 (デンマン)

2009/08/01 3:56 AM

バンクーバー時間:
7月31日 金曜日 午前11時52分




『即興の詩 砂糖菓子の恋』のコメント欄より




ここで、わてがいい気分で終わろうとしたのに、また愚かな成りすまし馬鹿が野次馬気分で、どうでもいい茶々を入れるのやがなぁ~。
しょうもないことを言って、嫌がらせをしているのや。
この愚か者が小学生程度のオツムしか持っていない事が良~く分かるのやぁ。
あんただって、そう思うやろう。
まあ。。。読んでみィ~なぁ。




源氏物語の話はおもんないから書くな言うてるでオッサン。
ええ加減しつこいから止めろや。

by 成りすまし馬鹿

2009/08/02 7:55 PM




『即興の詩 砂糖菓子の恋』のコメント欄より


この成りすまし馬鹿というのは、わてのコメントの文学的な内容については、これまでに一度として批評したことがない!

なぜかってぇ。。。?

批評できへんのやがなぁ~!なぜなら、教養もなければ、自分の意見を持っておらへん。この愚かな成りすまし馬鹿が書いた次のコメントが良くそれを物語っておるねん。

 



> 何を反省するのか?
> どう反省するのか?
> それを書くことが批判です。




批判を読み取れないのですか?
リンク先に書いてあることを理解して反省点をみつけだせないデンマンさんが未熟ですね。

リンク先には
「ネットでおかしな行為をする人は祭られる」といった趣旨の文章がかいてありますね。
ここから導き出される答えをデンマンさんにわかりやすく説明すると
「デンマンのブログは祭られるほどおかしい」です。

ここまでは理解できますか?
理解できたらコメントをください。
あと、私に連絡をとりたい場合もその旨をコメントください。

批判に「自分がない」とのことですが、「自分」の言いたいことはリンク先にありますね。
「自分」がなくともいいたいことが伝わるなら自分は必要ないでしょう。
あなたは他人意見に「自分」を求める必要がありません。


by 通りすがりのHクン (別名: 成りすまし馬鹿)

(2006-01-02 16:23)




『小泉純一郎君からのコメント (2006年1月2日)』のコメント欄より

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』に掲載


要するに、成りすまし馬鹿は自分というものを持っておらへん。

なぜかってぇ~。。。?

なぜなら、小さい時に、母親に捨てられてしまった。それ以来、捨てられた自分に自信を持つことが出来ずに、「社会的自我」に目覚めないばかりか、他人に成りすまして、人の嫌がるコメントだけしか書けないのやぁ。。。人のことを哀れと言っているけれど、一番哀れなのが、この成りすまし馬鹿なんやでぇ~。


【レンゲの独り言】



ですってぇ~。。。
めれんげさんの短歌とデンマンさんのコメントだけを書けばよいと思うのですけれど、どうしても成りすまし馬鹿さんのことを書きたいようですわ。
確かに、成りすまし馬鹿さんを立派な反面教師にしようとするデンマンさんの意気込みが感じられます。

“人の振り見て我が振り直せ!”

どうか、あなたも成りすまし馬鹿さんのような成りすまし犯罪者にはならないでくださいね。

ところで、藤原道長は、『源氏物語』のプロデューサーだったのでしょうか?
紫式部は道長の2号さんだったと言う人も居ます。
あなたはどう思いますか?
デンマンさんがその事で次の記事を書いています。
興味があったら読んでみてください。

『私論・源氏物語 (2009年5月17日)』

『紫式部と藤原道長 (2009年5月25日)』

『紫式部は妾か? (2009年6月2日)』

『紫式部の生没年はなぜ分からないの?』

 (2009年6月30日)


とにかく、興味深いお話がまだ続きます。
あなたも、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。




メチャ面白い、

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こんにちはジューンです。

愛と恋の定義は易しいようで

難しいですよね。

日本には“愛(いと)しい”とか

“恋しい”という言葉は昔から

ありましたけれど、

“愛(あい)する”、つまり、

英語圏でしばしば使われる

I love you. という言い方は

明治時代の文明開化の時に

イギリスからその概念“love(愛)”

を輸入したそうです。

だから、今でも愛を告白する時に、

日本人の男性は

次のように言うと思います。

「僕は君が好きだよ」

「僕はきみに惚れてしまったんだ」

「僕はきみに恋してしまったようだよう」

デンマンさんに尋ねたら、日本で暮らしている頃、

女性に対して「好きだ」と言ったことはあるけれど、

「愛している」といった事は一度もなかったそうです。

あなたはどうですか?



ところで、デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





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