ビートルズに女性ファン失神


 

ビートルズに女性ファン失神



(beatle01.jpg+beatle02.jpg)


(faint02.jpg)


(foolw.gif)


こんにちは。 デンマンですよ。

すごいですよね。うへへへへ。。。

ビートルズに熱狂する余り女性が失神して

コンサート会場で倒れてしまうのですよね。

それを警察官が運び出すシーンが

テレビに映し出されました。

僕はまだ子供でしたが、それを見ながら、

一体どういうことなのか?

理解に苦しんだものです。

小学生の頃、夏休みが始まる前の日

校庭で朝礼をやりました。

校長先生の話が長くなると、

よく女の子が貧血を起こして倒れたものです。

だから、僕は初め貧血を起こして

倒れたのかと思ったのですよ。

うしししし。。。

でもね、コンサートというのは室内でしょう。

校庭のように暑い日差しがギラギラ照りつけて

貧血を起こすような状態ではないですよね。



(bmania22.jpg)



ビートルズ女性ファンの熱狂の仕方が尋常ではない。
もう異常です!
怪我人が出るというので舞台の周りに金網まで張り巡らしてしまった。
その金網にへばりついて熱狂しているのです。

僕もビートルズのファンです。
僕が最も好きな曲は“イエスタデー”です。
でも、こういう熱狂した女性ファンと一緒に“イエスタデー”を聴くと、きっと幻滅するでしょうね。
“イエスタデー”を聴くような雰囲気ではないですよ。

むしろ、ビートルズを聴くよりは熱狂している女性ファンを見ている方が面白そうですよね。
まるで動物園のオリの中に入れられた過激な動物のようです。
うへへへへ。。。

とにかく大観衆が押し寄せるので普通のコンサート会場では収容しきれない。
それでサッカーができるような大競技場で世界で初めてコンサートを開いたというのがビートルズなんですよ。
とにかく世界で初めてだから、すっご~♪~いですよね。

だから、当時のイギリスの警察官は大変だった。


(bmania03.jpg)

もう、もみくちゃにされてしまっていますよね。
警察官の言うことなど全く耳に入らない。
観衆はマス・ヒステリアを起こしている。

つまり、集団で熱狂している訳ですよ。
冷静なのは警察官だけです。

ビートルズが出現するまで、これほど熱狂する女性ファンは居なかったのではないか?

熱狂の余り失神する!

これは一体どういうことなのか?
僕はさっそくネットで調べてみました。次のような説明がありました。

運動量に対して呼吸する量が多すぎる。
ロックコンサートでは身動き取れないほどぎゅうぎゅう詰の中で極度の興奮状態になり、
呼吸と運動量のバランスが崩れてしまうために過呼吸という状態に陥ります。
過呼吸とは血中酸素が多すぎる状態です。
そこで許容限度を超えると興奮を冷まして呼吸を抑えるために身体が自ら失神という状態になるのです。

つまり、体の防衛反応だと言うのです。
しかし、ビートルズのコンサートで身動き取れないほどぎゅうぎゅう詰の中で極度の興奮状態に達していたのは、失神した女性ファンだけではなく、かなりの数の女性が居たはずです。

運動量に対して呼吸する量が多すぎる、と言うだけの説明では、イマイチ納得できないものがあります。
次のような説明もありました。

神経は、シナプスを通して、電気パルスを脳に送り色々の感覚器官により、
くすぐったい・痒い・熱い・冷たい・痛い。。。などを感じていますが、
痛さも、激痛の度を越すと、肉体的にも耐えられなくなり脳が、これ以上の信号(パルス)を受け取らなくなり(麻痺して)、結果として脳の活動の限界を超すと、活動停止になるのです。
そういうわけで、気絶したり、失神したり、最悪の場合には死に至ります。

つまり、この説明だと脳が興奮状態を維持できなくなって、限界を越えてしまうので失神すると言うことになります。
でも、もともと体の防衛機能であるはずの失神が、時には死に至ると言うのが不可解です。
ビートルズに熱狂して失神した女性は居ましたが死んだ女性は居ません。
すぐ上の説明もイマイチなんですよね。

なぜ女性ファンだけが失神するのか?

やはり、この辺が重要だと思うのですよね。
少なくともビートルズのコンサートで男性ファンが失神して警察官によって運び出されたと言う話を聞いたことがありません。
当然の事ですが、ビートルズのコンサートにはたくさんの男性ファンも見に行ったはずですよね。

つまり、男が熱狂するとどうなるのか?
この辺の事を考えてゆけば回答が見出せるのではないか?
僕はそう思ったわけです。

男を夢中にさせる芸人とは?
すぐに思いついたのは、あの有名なマリリン・モンローです。
実は僕もファンです。


(monroe99.jpg)

36歳で睡眠薬を多量に服用して亡くなってしまったのですよね。
自殺と言われています。
しかし、他殺説が後を絶ちません。僕もモンローは殺されたと思っています。
惜しい人でした。
でも、36才で亡くなったから、モンローは未だに惜しまれながらファンが多いのではないか?
彼女が全盛の頃、僕はまだほんの子供でした。
彼女の映画を見始めた頃には、すでにモンローは亡くなっていました。
とにかく20世紀のセックスシンボルになった女性です。
確かに男を熱狂させるだけの魅力がありました。

マリリンモンローは朝鮮戦争の時に慰問に韓国に行きました。


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この時も、すごい熱狂で迎えられたそうです。
しかし、兵隊の中に失神したものが出たとは伝えられていません。

その後、マリリンモンローの跡を継ぐほどのセックスシンボルが現れていません。
ベトナム戦争の時には誰が慰問に出かけたのか?

あのプレーボーイ・プレーメイトです。
僕は実際のプレーメイトの名前までは覚えていませんが、
『地獄の黙示録』に出てくる慰問コンサートは、実際の出来事を元に撮影されたのだと思います。
あのシーンは印象的でした。


戦争の悲惨さと滑稽さ・愚劣さを描いた映画


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僕自身は『地獄の黙示録』をこのように見ています。
あの戦争で死んだとしたら、一体何のために死ぬのか?意味がないじゃないか!
僕は見終わった後で、しみじみとそう感じたものです。
悲惨さも印象に強く残っていますが、戦争の滑稽さ、愚劣さがこの映画ほど印象的に描かれているのを他で見たことがありません。

内容はともかく、僕は映画として『地獄の黙示録』は素晴しい映画だと思いましたね。
とにかく観客を飽きさせない!
僕は初めから最後まで全く吸い込まれるようにして観ていたものです。
つまらない、と思う暇がありませんでした。

僕が印象深く覚えているシーンはいくつかありますが、
その中で呆れたと言うか、ベトナム戦争の愚劣さを端的に見せられたのは
プレーボーイのプレーメイトがベトナム戦争をやっている兵士を慰問するためにやってくるシーンです。
何と、ヘリコプターに乗って舞台に登場するのですよ。


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サイケデリックな明かりが舞台を照らしている所に、
ヘビーメタリック・サウンドと共にヘリコプターが飛んでくるのですよ。
裸とさして変わりないプレーメイトが二人、ヘリから降り立ちます。
もう、熱狂的な歓声が渦を巻きます。

やがて、盛んに腰を振りながらプレーメイトが歌い始めるのですよ。
兵隊たちは、このセクシーな二人の女に熱狂します。
ところが、そのうちに我先にと舞台に上がり始める兵隊が出てくる。
そうなると、誰もが争うように舞台に上がり始めます。

ボディーガードの兵隊も居ますが、
何十人、何百人と押し寄せてきたら全く手のつけようがありません。
それで、コンサートは途中で中止です。
熱狂した兵隊たちからプレーメイトの身を守るために、
ボディーガードは二人をすぐにヘリコプターに乗せます。

パイロットは緊急離陸するのですが、
ヘリコプターの足に取り付いて離れようとしない熱狂した兵隊が出てくる。

しかし、ヘリコプターは離陸します。
止せばいいのに、ヘリコプターに取り付いた兵隊の足に取り付く愚か者まで出てきます。
まるで鈴なりにヘリコプターから人間の紐がぶる下がっている状態になるんですよ。
もちろん、人間の腕の力には限界があるから、
一人二人と落ちてゆきます。

落ちてゆく兵隊がズボンを掴むので、
ズボンがすっぽりと抜けてしまう兵隊も出て来る。
当然観客は爆笑ですよね。うへへへへ。。。

ヘリコプターが高度を上げるにつれて、
あれよあれよと人が落ちてゆきます。
でも、中にはそれでもヘリにしがみついているものが居る。
最後に落ちた兵隊は、おそらく大怪我をしたでしょうね。

とにかく20メートルから30メートルの距離から落下したのですから。。。
スタントマンなんでしょうが、下には網でも張ってあったのでしょうね。
そうでもなければ、打ち所が悪くて死ぬ人もでてきますよ。

とにかく、大変なシーンでした。
面白かったけれど、僕は呆れましたね。
戦争で死なないで、ヘリコプターから落ちて死んでど~すんだよォ~!
僕は、そう思いましたよ。

『愚かな戦争の愚かな死』より


つまり、男が熱狂したら失神などしないものですよ。
上の兵隊たちのように闘争本能が出てきて、我先に“エロスの女神”に近づいて、
できるものならば我が物にしようと言う気持の方が強くなる。

だから、競って舞台に上げって女性と握手しようとする。
できれば、抱きしめたい。
うまく行けば後でデイトにありつきたい。。。
それからベットで。。。と言うように兵隊たちの妄想が膨らみます。

女性は熱狂の余り失神してしまう。
男性は熱狂の余り命も顧(かえり)みずに闘争本能をむき出しにする。

この違いはどうしてなのか?
なぜ、このような違いが生まれてきたのか?

それは原始時代の人間の事を考えてみれば実に良く分かります。


(caveani.gif)

石器時代に洞窟に住んでいた我々の遠い祖先たちは
文字通りガールハント(girl-hunt)して好みの女性を捕らえて“結婚”したのかもしれません。
つまり、女性は男性にとって“獲物”だったわけです。

素晴しい魅力的な女性には競争者がたくさん現れたかもしれません。
つまり、上のベトナム兵士のように魅力的なプレーメイトに群がるわけです。

なるべく競争者を避けて人目のつかない草原の片隅で女性と愛し合っても
男は常に辺りを警戒しながら愛し合う。
なぜなら、魅力的な“獲物”はボサーとしていたら奪われてしまう。

女性はクライマックスに失神しても男性は失神する訳にはゆきません。
つまり、競争相手を警戒していなければなりません。
さらに、トラとかライオンとか他の猛獣たちに襲われないように男性は始終気をつけていた。


(lion03.jpg)

だから、女性はクライマックスに失神しても、男は失神する訳にはゆかなかった。
失神してしまう愚か者はライオンやトラに喰われて男女共に喰い殺されてしまう。
当然、失神しないような屈強な男だけが生き残る。
そういう遺伝子が我々に受け継がれてきたのです。

だから現代においても、ベッドで愛し合う時に男性が失神したと言う話は、あなただって聞いたことが無いでしょう?
男には、いろいろと考えなければならない事があるのですよ。
例えベッドで愛し合っている時にも。。。
それが、いわば男の宿命です。

「男は外に出れば7人の敵がいる」とあなただって聞いたことがあるでしょう?
昔からそういうものだったのですよ。
気の弱い男は家に帰ってきてからでも、くよくよと会社で起こった事を心配しているものですよ。
だから夜のお勤めにも、いろいろと差しさわりが出てくるのですよ。
あなたが男ならば経験しているでしょう?
男はいろいろと心配事を抱えながら女性と愛し合わねばならないのですよ。
だから、とても失神する事なんてあり得ないのですよ。

こうして説明すれば、どうして男がイク時には失神しないのかがあなただって理解できるでしょう?

ところが最近の女性はなかなかイケない人が多くなっている。
イケないどころか失神する女性も少なくなっている。
なぜか?

女性が男性化しているのですよ。
つまり、女性が社会に出てゆかねばないからですよね。

昔のように男にまかせっきりの生活ができなくなってしまった。
要するに、「女も外に出れば7人の敵がいる」ようになってしまった。
だから、女性と言えども心配事を抱えながら愛し合うようになって来た。
それが、現在の女性がイキにくくなった、ベッドの中で失神する事が少なくなった理由だと僕は思っているのですよ。

。。。と、ここまで書き進んできて、ハタとひらめきました。
以前、僕は次のような記事を取り上げていたのですよ。


イク時にトランス状態になる女性がいます


(freakout.gif)

女性がいイク時に重要なことは、
肉体的な刺激よりもむしろ精神的なものです。
つまり、心配事がなく心が充分にリラックスしていることが重要なのです。

女性の脳の中で恐怖や不安や感情をコントロールする部分は
性行為の間リラックスし、その活動は弱まります。
女性がイク時には女性の感情をつかさどる中枢は、
ほぼ活動を停止します。
そのためトランス状態になるのです。

男性がイク時の脳の状態を研究するのは難しいのです。
なぜなら、男性の場合、絶頂感で居る時間が非常に短いからです。
でも、脳を電磁気的に調べることによって重要な違いが分かりました。
男性の場合にも、イク時には感情中枢の活動が弱まります。
しかし女性と比べると停止するほどには弱まりません。
男性の場合には肉体的な刺激に対して
気持ちを集中するような傾向が見られます。

このことは、性的刺激において男性の場合、
精神的な面よりも肉体的な要素が重要な役割を担っていることを物語っています。

女性の場合、肉体的な要素も重要ですが、
その時の雰囲気だとかムード、気持ちがリラックスしていることが、
肉体的な要素と同じ程度に重要だと言う事です。
そのような訳で、男性の方が女性よりも性器に対する刺激が
より重要だと考える傾向があります。

ホルスティージ医師は語っています。
「この事は何を物語っているか?と言うと、
女性がイク時に最も重要なことは、
また必要不可欠なことは、
心配事だとか不安からすべて開放されて
リラックスした気持ちになることです」

【デンマン意訳】




『オツムでイク (2007年7月29日)』より


どうして女性に心配事が多くなってきたのか?

女性が社会に出るようになって7人の敵を持つようになったからですよね。
あなたも、そう思いませんか?
だから、ベッドの中でも心配事だとか不安からすべて開放されて
リラックスした気持ちになれない。

。。。で、話をビートルズの女性ファンに戻しますが、
どうして、彼女たちは失神したのか?

ネットで答えを見つけようとしましたが、結局、医学的にはまだ充分に解明されてないようです。
これだ!と思えるような医学的な説明を見つけることがができませんでした。
もし、あなたがそのような医学的な説明を見つけたらぜひ教えてくださいね。

でも、あなたにも、これまでの説明である程度は理解できるはずですよ。

つまり、ビートルズに熱狂して失神するような女性は平和で心配事の極めて少ない女性だったと思います。

大体、現代に生きている平均的な人間であれば、心配事や悩み事や不安の種を抱えているものですよ。
あなただって、自分の事を顧(かえり)みれば、そうだと思うでしょう?
だから、例え現在ビートルズのメンバーがすべて健在しているとして、コンサートを開いたとしても、あなたは熱狂して失神するような事にはならないと僕は思うのですよ。

1960年代に失神したビートルズの女性ファンは平和な女性だったのですよね。
心配事だとか不安からすべて開放されてリラックスした気持ちになれたのですよ。
つまり、オカルト宗教の熱狂的な信者のようなものですよ。
いわば、ビートルズ信仰の熱狂的な信者だったのですよ。

何もかも忘れて、ただ、ただ、ビートルズに夢中になれた女性だったのですよ。
ある人に、あるいはある事に一途になれる女性たちだったのですよね。
“神がかり”になれるタイプの女性だったのです。

ちょっと僕には無縁な世界です。
ある人に何もかも忘れて夢中になるなんて、僕にはできませんよ。
10代の頃ならば、可愛い女の子に夢中になれたかもしれませんが。。。
あなたはどうですか?

とにかく、ここまで読んでくれてありがとうございました。
ついでだから、他の記事も読んでくださいね。

では。。。



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(liberty2.gif)

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でも、大統領でも、こういう事をする。
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うしししし。。。

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おほほほほ。。。。

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ござ~♪~ますけれど。。。

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ちょっとこれ見てよ。


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絶対に読んでねぇ~~?

お願い。頼むわよねぇ~。

うふふふふ。。。

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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ~~~

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(june92.gif)


(sync.gif)
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