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性と愛と公衆便所のミーハーたち




性と愛と
 

公衆便所のミーハーたち
 





「喜怒哀楽の、負の感情」

久し振りに激しい怒りに満たされつつある。
感情の頓麻という症状、これのお陰で私は当分の間、
傷つく事も喜ぶ事もほとんどない平坦な日々を送っていた。

ウレシイ事があってもその波は穏やかでつかの間の魅薬、
悲しい事があってもそれは淀んだ空気のようでただ少し苦しいだけ。
楽しい事はひと時の夢、腹立たしい事は自分への戒めに帰すのみ。

だが可愛さ余って憎さ百倍、というのだろうか。

以前のカウンセラーによく言われたものだが、
よく似た境遇の者ほどお互いの心境を理解したような錯覚に陥り、
認識のズレを生みやすいから気をつけなければならないと。

これは当然私自身に対して十分に言える事であり、
それゆえに自分なりに細心の注意を払うよう努力はしてきた。
その努力が完璧であったとは思っていない。
私はそんなに立派じゃない。

私の事を好きだという人に私はよく聞く。
どこが好きなのかと。
共感する部分が多い、価値観が似ている、という友人。
それに加えて愛着を抱きカワイイと思ってくださるのは恋愛感情。

だが得てしてそれらは曖昧な仮定の上に成り立っているに過ぎず、
両者が徐々に心を開いて深い付き合いをしていく上で初めて、
愛情という絆が深く結ばれていくことを実感できると私は思う。

これは恋愛に限った事ではなく、
友人、家族にも等しく当てはまるのだが。
幼少時代からの一連の経験や学習事項の上に導いた自分なりの思想である。
ある意味、すべての思考は体験の上に成り立つ。
行動型人間所以である。

現実の世界で築いた絆、ネットの世界で育んだ絆…
そのいずれもが私には大切なモノ、
かけがいの無いものだと感じている。

そして今私は家族と、友人と少しずつ絆を深める取り組みをしている。
そのために欠かせないのが「自己を知ること」。
醜くて目を背けたい部分も、実は評価されるべき小さな「良さ」も、
客観的に捉えられるようここ数年自分を訓練してきた。

その成果に関しては徐々に手応えを感じている。
自分は頑張ったと認めることもできるようになってきた。
七転八倒しながらも生きようとする自分の存在を容認できるまでに成長した。
だから成長過程の未熟さもさらけ出して人と付き合おうとする勇気がある。

2006/06/30 19:29

『性と愛と後悔 PART 1』 (6月30日)のコメント欄より


デンマンさん、今日の冒頭の手記はあたしが書いたものではありませんよね?これって、もしかして。。。Realogの真新主さんが書いたものではないですかぁ?

そうですよ。実は、真新主さんが友達として付き合っていたサクラさん(仮名)が“お別れ”に書いたものなんですよ。原文は上のリンクをクリックすると読めますよ。

それで、今日は何をお話しになるのですか?なんだかすッご~♪~いタイトルが書いてありますわね。うふふふふ。。。

えへへへへ。。。やっぱり、公衆便所のミーハーと言うのはすっご~いですか?

だって。。。今まで、こういう話題ってなかったでしょう?

僕は、このサクラさんはちょうどレンゲさんのように人生を自分のものにするために、一歩一歩手探りで進んでいると思うんですよ。その過程で、いろいろな人と付き合いながら、自分の進むべき道を模索している。僕の目から見て、サクラさんが真新主さんと付き合っていたのも、そのような過程だと思えるのですよ。

それで。。。?

サクラさんは「自己を知ること」と書いていますよね。一体、自分とは何なのか?。。。これは、生を受けて産まれてきた者が一度は考えさせられる問題ですよ。

デンマンさんも考えました?

もちろんですよ。だからこそ現在の自分がある。自分とは一体何なのか?僕は大学に入学する頃から考え始めましたよ。そういうわけで僕は自分を探す旅に出たんですよ。

それで30ヶ国近い国を放浪したのですか?

そうですよ。

レンゲさんとは何度となく話したことだけれど、僕は北極圏にも足を踏み入れたんですよ。




レンゲさん、本当の寂しさはマイナス42度の原野で
人っ子一人居ないところで
上のようなオーロラを見るときに感じるものですよ。

イエローナイフに2年近く居ましたが、
このオーロラを見るたびに人間は
一人一人皆、孤独だということを
しみじみと感じましたね。

政府の職員官舎から5分も歩くと
こういう原野がず~と、ず~と広がっています。
寂しさというよりも、孤独ですよね。

こういうところにゆくと、しみじみと一人なんだと感じます。
でもね、結局、誰もが一人で生きているんですよ。

このオーロラは写真では黄色がかって見えますが、
実物は、いぶし銀のように光っています。
とにかく神秘的で、幻想的で、
自分が吸い込まれて行きそうな感じを覚えながら
ポケー。。。として見上げるんですよ。

それからバンクーバーに出てきました。
対話の世界です。

レンゲさん、寂しさをなくす、
孤独で居たくないということは、
対話を持つことですよ。
そしてこの対話が切れたとき、
人間はますます孤独になってゆくものです。

これから、時たま見に来ますね。
そう、深刻に考えることもないですよ。
じゃあね。。。。

(^Д^)ギャハハハハ。。。

by デンマン 2004 09/04 00:00

『本当の寂しさって?』より


これを僕が書いた頃、レンゲさんは寂しくて死んでしまいたいと言っていたんですよね。覚えていますか?

思い出しましたわ。

僕はレンゲさんの口から死にたいと言う言葉を何度も聞いたんですよ。しかも、自分で死にたいだけじゃなく、レンゲさんがボーイフレンドだと思っていた男から殺されかけた事もある。とにかく、レンゲさんは寂しさに心が萎縮して、自分を見失っているように見えたんですよ。それで、僕は次のような僕の経験を書いたんですよ。


レンゲさんが言う“群衆の中の孤独”と言うのは、僕に言わせてもらえば、たわ言ですよ。そんなのは僕にとって孤独のうちに入らない。なぜなら、孤独を紛らわせようと思うなら、いつでも群衆の中に入って孤独を紛らわせる事が出来るからですよ。それが出来ないレンゲさんは感情的に未熟だとしか言いようがないんですよ。その未熟さは、お母さんとのスキンシップが欠如していたから、いつまでもあなたの心の中にわだかまっている。つまり、幼児的な触れ合いへの憧れですよ。そのために寂しさを強く意識してしまう。

だから、デンマンさんの寂しさとはどういうものですの?

本当に孤独になって寂しくなると、死ぬなんてことは全く頭から消えうせてしまうものですよ。むしろ本能的に生きようとするすさまじいまでの生に対する執着にとらわれるものですよ。

どういうことですか?

北極の原野に一人で置き去りにされた事を考えてみてくださいよ。寂しいなんて言っているどころじゃない。その瞬間から生きなければならない。腹をすかせたハスキー犬が牙をむいて襲い掛かる。グリスリー・ベアに出会えば、命はないと思わなければならない。

デンマンさんは、北極の原野に放り出された事でもあるのですか?

もちろん、ありませんよ。でも、僕の宿舎から5分も歩くと人の姿は見えませんでした。30分も歩いたら、そこは上の写真のような原野ですよ。野生化したハスキー犬が獲物を狙い、牙をむいて近づいてきますよ。

ハスキー犬って何ですか?

狼と犬の混血だと言われています。だから野生化したハスキー犬は人も襲いますよ。

怖いでしょう?

怖いなんてものじゃない。ハスキー犬の群れに襲われたら命がありませんよ。

それでハスキー犬に出会ったことでもあるのですか?

ありますよ。僕は2週間ほど休みをとって夏、北極の原野を歩きましたよ。せっかくイエローナイフに行ったのですからね。もう2度とそういう経験は出来ないと思いましたからね。

それで怖い思いをなさったのですか?

“怖い思い”と言っているうちは本当に怖くはないんですよ。

どういうことですか?

僕は“野生化する”という意味が初めて分かりましたよ。野生化するということは一口で言ってしまえば“死と隣り合わせ”で生きるということなんですよ。常にビクビクしていなければならない。感覚が研ぎ澄まされている。ライフルを背負っていないと安心していられない。

ライフルって、。。あの~。銃、。。。鉄砲のことですかあああ?

そうですよ。カップヌードルじゃないですよ。常に身を守る事を考えていますよ。ハスキー犬でもただの野犬でも、飛びかかって来る前にライフルを構えなければならないから、つねに辺りに気を配っていますよ。あんなに音に敏感になれるとは思ってもみませんでしたよ。葉っぱが擦れ合う音にさへ最初のうちはビクッとしましたよ。

それでどのような怖い思いをしたのですか?

夜でも横になっては寝られなかったですよ。

どのようにして眠るのですか?

座って寝るんです。とても横になって寝る気になれませんでしたよ。リュックを背にしてライフルを抱くようにしながら眠るんですよ。熟睡できない。1時間半から2時間おきに目が覚めますね。

それで。。。?

遠吠(とおぼ)えなんかが聞こえると実に嫌なものですよ。“お~い、獲物が居たぞォ~、みんなで襲おうじゃないかァ~~”そう仲間に呼びかけているように聞こえてくるんですよ。

それで。。。

よく西部劇で獣を寄せ付けないために一晩中火をたきながら眠るシーンがありました。でもね、あんな事は出来ませんでしたよ。

どうしてですか?

燃やす薪(たきぎ)がすぐになくなってしまうんですよ。上の写真で見るように森なんてありませんからね、潅木がチラホラ程度ですよ。燃やすものがなくなって火が消えて真っ暗になります。そういう時にオーロラが頭上を神秘的に踊っている。まさに踊っているようにサラサラ動いている。ゾォ~~とするような美しさですよ。でも、いつまでもボケーと見上げているわけにはゆかない。コソッとでも物音がしようものならすぐにライフルを引き寄せて構えますよ。最初のうちは、珍しいから撃ちたくってバンバン引き金を引きましたが、そのうち弾(たま)が減ってくるから、そうやたらに撃てなくなる。弾が無くなった時が僕の命が無くなる時ですよ。

それで。。。

最初の夜などは、かなりぶっ放しましたが5日ぐらい経つとライフルを撃つ事も面白くなくなる。それよりも弾の数が減ってくる事の方が心配になりますよ。

それで。。。

とにかく、近くにセブンイレブンはないんですよ。自動販売機もないんですよ。公衆電話もないんですよ。人っ子一人居ないんですよ。短波放送を聞く気になれば聞く事が出来ますが、ラジオなんかかけていたら、獣の物音が聞こえなくなる。ハスキーの群れに襲われたら、命は無いんですよ。耳を澄まして物音だけに神経を集中しますよ。そういう時には寂しいなんて気持ちにはならないものですよ。早く夜が終わってくれないか。そればかりを考えている。気を紛らせることができるのはオーロラを見上げる時ぐらいです。

それでどういう怖い事があったのですか?

1週間ぐらい経った頃ですかねぇ~。僕はもうやたらにライフルを撃たなくなりました。ある程度物音にも慣れてきました。“殺気”という言葉を聞いた事があるでしょう? 僕は初めてそういう経験をしましたよ。あれは、野生化した僕が本能的に感じたものだと思うんですよ。理屈ではどうにも説明できないんです。確かに物音を感じた。でも、それが獣だか潅木の葉っぱが擦れ合う音なのか?あまりはっきりしなかった。 とにかく“やばい”という胸騒(むなさわ)ぎがして僕はライフルを引き寄せてテントの入り口から外をソッとうかがった。

何が居たのですか?

目が2つ光って僕を見ているんですよ。ゾォ~としましたね。僕は引き金に手をかけていましたが撃つ気になれない。

それは何だったのですか?

おそらくハスキー犬か野犬でしょうね。瞬(まばた)きもせずに僕の方をジィ~と見ているんですよ。最初の夜だったら、僕は間違いなく、すぐにぶっ放していましたよ。でも、“殺気”はそれまでなんですよ。僕はもう怖さはない。すぐ撃てるからですよ。僕はブルックリンで人間の返り血を浴びた事があるから、結構そのような度胸はついている。“かかってくるなら来い、ぶっ放してやるだけだ!” そう思いながら僕も睨(にら)みつけましたよ。僕の目もおそらくオーロラの光を受けて光っていたでしょうね。僕には5分ぐらいに感じられたけれど、それ程長い間のことじゃなかったでしょう。とにかく、にらみ合いの挙句、その獣は諦めたようにクルッと身を翻(ひるがえ)すと帰っていきましたよ。

デンマンさんは撃たなかったのですか?

“殺気”が消えていたんですよ。喧嘩した後、さっぱりした気持ちになるでしょう。あの気持ちなんですよ。動物同士だって勝ち負けがついたら相手を殺さないものですよ。

それで、その夜はそれ以外には何もなかったのですか?

何もなかった。もうその獣はやって来ませんでしたよ。

それで、デンマンさんの寂しさって何ですか?

つまり、人間が野生に返って生きるなら、寂しさを感じている暇がないんですよ。僕はしみじみとそう感じたものですよ。そしてあの朝を迎えた時のなんとも言えない幸せな気分。僕はお日様に向かって感謝し、祈るような気分になりましたよ。“あああ。。。お日様さん、ありがとうございます。夕べも無事で命に別状はありませんでした。今夜もよろしくお願いします。どうか僕をお守りください” 朝日を浴びながら、実際そう思ったものですよ。レンゲさんに、この僕の伝えようとしている気持ちが分かりますかあああ?

よく分かりませんけれど、“寂しさを感じている暇がない”ということはよく分かりました。確かに、そのような状況におかれたら、寂しさは怖さでまぎれるかもしれませんね。でも、あたしにはその怖さに耐えることが出来そうにありません。

『群衆の中の孤独! 寂しくって死んでしまいたい』より


つまりね、寂しい事があるかもしれないし、いろいろな人間関係のトラブルがあるかもしれないけれど、結局、生きてゆくと言う事は、自分自身を探す旅に出る事じゃないかとね。。。僕はそう思っているんですよ。その自分を見つける旅をしている途中で、こうして現在カナダのバンクーバーに居るわけですよ。そして、今こうしてバンクーバーからこのブログに記事を書いている。レンゲさんは埼玉県の熊谷で僕の記事を読んでいる。ウェブカムを通して僕とレンゲさんは太平洋を越えて会話している。これも、レンゲさんと僕の“自分を探す旅”ですよ。サクラさんが「自己を知ること」と書いているのを目にした時に、レンゲさんが、死にたいともらしていた頃のことが思い出されてきたんですよ。

それで、こうしてまたあたしにお説教をしているわけなのですね?

ホラ、ホラぁ~。。。また、そういうことを言ゥ~。。。違いますよ。レンゲさんは、すぐに被害妄想を起こして、そのような短絡的なことを言うんですよね。僕は、サクラさんも、レンゲさんも自分を探そうと、知ろうと努力していると思いますよ。つまりね、サクラさんも、レンゲさんも自分が境界性人格障害を患っているということを自覚している。サクラさんの場合は、境界性人格障害ではないかもしれないけれど、とにかく、サクラさんの手記にもあるように、カウンセラーと会って、カウンセリングを受けていた時の事が書いてある。レンゲさんは、すでに10年以上も精神科のドクターの治療を受けている。つまり、自分に向き合って、自分をより良い人間にしようと努力している。上のサクラさんの手記にもそのことがよく表れていますよ。

それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

ところが、全く病んでいる自分に気付いていない人たちが居る。

それが、デンマンさんがタイトルに書いた“公衆便所のミーハーたち”なのですか?

そうですよ。うへへへへ。。。やっと分かってくれましたか?

ずいぶんと長い前置きですのね?

うへへへへ。。。でも、面白い前置きでしょう?

それで、その“公衆便所のミーハーたち”って、どういう人たちですの?

その事を説明するとちょっと長くなりますが。。。

分かりましたわ。。。ついでだから、長くてもお聞きしますわ。どういうことですの?

僕は今日“SEO対策って何?”と言う記事も書いたんですよ。

ええ、なんだか難しい聞き慣れない事を書いているなとは思っていましたわ。

別に難しいことではないんですよ。読んでみれば、簡単な事なんですよ。とにかく、その記事の中で「キーワード選定」と言う事を書いたんですね。

それで。。。

何か、良い具体例はないものかと。。。そう考えながら、ためしに“レンゲ デンマン”とGOOGLEの検索窓の入れてみたんですよ。そしたら、12700件見つかりました。次のリンクをクリックするとその結果を見ることができます。
『GOOGLEの検索結果』
その中に次のようなものがあったんですよ。


【凸禁!】奥様が生温かく見守るブログ4【ニラニラ】 - [ Translate this page ]
デンマンと言う人は「レンゲさん」という女性からの電波を受信し、 ネットで発信して いる、
という解釈でいいのかしら。
395 :可愛い奥様:2006/06/27(火) 23:20:14 ...
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/ms/1150291024/l50 - 18k - Cached


すぐ上のリンクをクリックしても問題の箇所は見れないんですよ。すでにレスが増えていて、過去ログの中に入ってしまっています。オリジナルを見たい人は“Cached”にリンクを貼っておきましたから、それをクリックしてみてください。ここでは、あなたの手間を省くために、問題の箇所だけを次にコピペします。




390 :可愛い奥様:2006/06/27(火) 14:44:59 ID:q6cg5Lp5

http://barclay.fruitblog.net/?448a608c4ac9e
キモイ!コワイ!

391 :可愛い奥様:2006/06/27(火) 18:27:51 ID:tIxVI6IY
>>390
今まで見たことのない
未知なる世界へ紛れ込んだ気分だ…。

392 :可愛い奥様:2006/06/27(火) 18:59:00 ID:wwwJ3vLl
なんだろう・・・この不思議な気分はw
安堵感さえw

393 :可愛い奥様:2006/06/27(火) 19:46:12 ID:reX1pD2c
>>390
なんだか自分がどこかおかしい人になった気分にさせられるな・・・
アヒャヒャヒャヒャ(゚∀゚)

394 :可愛い奥様:2006/06/27(火) 23:04:05 ID:Q/ZSPT/b
>>390
全く新しいテイストだわね。
デンマンと言う人は「レンゲさん」という女性からの電波を受信し、
ネットで発信している、という解釈でいいのかしら。

395 :可愛い奥様:2006/06/27(火) 23:20:14 ID:BCxN72Ne
>>390
スゴス 新感覚としか言いようがない..
ところどころ猫村さん口調だけど


このスレッドを立ち上げた“可愛い奥様”が2006/06/14(水)、次のようにこのスレッドの目的を書いています。


恥知らず・勘違い・イタイブロガーを遠くからニラニラと見守るスレです。
ブログ閉鎖が目的ではありません。


それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

この“可愛い奥様”は恥知らず・勘違い・イタイブロガーを遠くからニラニラと見守ると書いているけれど、その本人こそ恥知らずで、勘違いもはなはだしく、痛々しいほどの哀れさを読む人に感じさせるほどの2ちゃんねるという公衆便所のミーハーなんですよ。

デンマンさん。。。、ちょっと言い過ぎではありませんか?

いや、まだ言い足りないほどですよ。この恥知らずな女は、自分のことを“可愛い奥様”だと思っているかもしれないけれど、このような女が家庭を持つと崩壊家庭を作り出してしまうんですよ。

そうでしょうか?

上の公衆便所でのやり取りを読んでくださいよ。つまり、公衆便所の壁に向かって落書きを書いているのと全く変わりがないでしょう?この公衆便所のミーハーたちの書いていることと、上のサクラさんの手記を見比べてくださいよ。どう思いますか、レンゲさん?

。。。比べようがないと言うか。。。次元が違うと言うか。。。

でしょう?

サクラさんは「自己を知ること」に努めている。そういう姿勢が文章に実に良く表れていますよ。


そして今私は家族と、友人と少しずつ絆を深める取り組みをしている。
そのために欠かせないのが「自己を知ること」。
醜くて目を背けたい部分も、実は評価されるべき小さな「良さ」も、
客観的に捉えられるようここ数年自分を訓練してきた。

その成果に関しては徐々に手応えを感じている。
自分は頑張ったと認めることもできるようになってきた。
七転八倒しながらも生きようとする自分の存在を容認できるまでに成長した。
だから成長過程の未熟さもさらけ出して人と付き合おうとする勇気がある。


つまり、「自己を知ること」に努めながら、七転八倒しながらも生きようとする自分の存在を容認できるまでに成長している。僕も、そのように感じますよ。だから成長過程の未熟さもさらけ出して人と付き合おうとする勇気がある。サクラさんの文章を読んで、そのような勇気を持ってネットで対話を持とうとしている姿勢が僕にも伝わってきますよ。

それで、この上の“公衆便所のミーハー”たちはどうだとおっしゃるのですか?

つまり、「自己を知ること」を放棄しているんですよ。つまり、この“公衆便所のミーハー”たちは、病んでいるのが自分たちだと言う自覚が全くない!哀れなほどですよ。サクラさんの爪の垢を煎(せん)じて飲ませたいですよ。このミーハーたちはサクラさんよりも心が病んでいる。このミーハーたちが家庭を持ったら、ほぼ間違いなく崩壊家庭を作ってしまう。

どうしてですか?

だってね、「自己を知ること」を放棄している。

どうして、そうだと分かるのですか?

第一、2ちゃんねるという匿名掲示板でこうやって下らない事を書いて楽しんでいる。。。と、このミーハーたちもそう思っている。しかし、僕の目には、2ちゃんねるという公衆便所の汚い糞尿にまみれて、素性も明かさず、身元も明かさず、ハンドル名さえ書かないで覆面したまま、クソとショーベンにまみれながら、うじ虫のようにのた打ち回って、その壁に下らない事を殴り書きしているに過ぎないんですよ。このミーハーたちの“自分”は一体どこにあるのか?“自分”を持つことこそ近代市民社会の一員として欠かせない条件ですよ。このミーハーたちは“自分”を持たずに一体ネットで何をしたいと言うのか?

だからぁ~、こうして他のブロガーの事をああでもない、こうでもないと井戸端会議のように言い合って楽しんでいるのでしょう?

レンゲさんには、この“公衆便所のミーハー”たちが楽しんでいるように見えますか?

でも、少なくとも、本人たちは楽しんでいると思っていますわ。

そこですよ。。。そこなんですよ。。。いい年をした家庭の主婦が愚かにも自分のことを“可愛い奥様”だと書いているけれど、この愚か者がやっている事は、覆面してクソとショーベンにまみれながら、どうでもいい事を2ちゃんねるという公衆便所の壁に向かって落書きしている。他のミーハーたちも、馬鹿だから、そういう愚かな主婦の真似をして、公衆便所の壁にクソを指先につけて落書きしている。そして、このミーハーたちは、それが楽しい事だと思っている。馬鹿ですねぇ~。。。貴重な人生の時間をクソとショーベンにまみれて過ごしている。つまり、経済大国日本の場末の公衆便所で、心の病んだミーハーたちが、こうしてクソとショーベンにまみれて、うじ虫のように落書きしているだけですよ。そこには、前向きなものが何もない!

前向きなものって、具体的にはどういうことですか?

だから、せっかく2ちゃんねるという公衆便所から出て、僕のブログを読んだのだから、僕の記事にコメントを書けばいいじゃないですか?何も、また公衆便所に戻って、またクソとショーベンにまみれて壁に向かって落書きする必要はないでしょう?

でも、デンマンさんにコメントを書けば、コテンパにやられてしまうので書けないんですわ。。。怖いのですわ。だから、キモイ!コワイ!と書いているのですわぁ。

うへへへへ。。。レンゲさんもそう思うのですか?

あたしも、そのように感じた事がありましたわ。

でも、レンゲさんは勇気を持って僕にコメントを書いてくれたじゃないですか?

ええ、どうしても書きたくなってしまったんですねん。。。

だから、この公衆便所のミーハーたちも、正々堂々と僕にコメントを書くべきなんですよ。でも、そのような勇気が持てない。なぜだと思いますか?

なぜですの?

“自分”を持ってないからですよ。だから、僕のように“自分”を持っている人間に対して面と向かってコメントを書くことができない。だから、また覆面して2ちゃんねるという汚い公衆便所の壁に向かって、クソとショーベンにまみれて落書きを始めるんですよ。うへへへへ。。。

デンマンさん、ちょっと言い過ぎではありませんか?

言い過ぎではありませんよ。まだ、言い足りませんよ。2ちゃんねるは日本のネット文化の恥部ですよ。汚い公衆便所と全く変わりがありませんよ。クソとショーベンにまみれて覆面しながら書いている公衆便所の壁の落書きには文化の香りなど全くありませんよ。汚いクソと腐ったようなショーベンの匂いが漂っているだけですよ。その具体例が上で引用した“可愛くない恥知らずな奥様”たちが書いている公衆便所の落書きですよ。

デンマンさんは、ちょっと感情的になりすぎていませんか?

うへへへへ。。。そう見えますか?でもね、感情的になっていませんよ。感情的になって書かないと面白くないから、そのように書いているだけで、クソとショーベンにまみれてうじ虫のように蠢(うごめ)いている、このミーハーたちを相手に、まともな“怒り”なんて起こりませんよ。

。。。で、こうしてデンマンさんに書かせているその感情とは一体なんですの?

“哀れ”ですよ。このミーハーたちを見ていると、実に哀れに思えてきますよ。サクラさんやレンゲさんは「自己を知ること」を目指して精一杯人生を生きようとしている。しかし、このミーハーたちは、「自己を知ること」を放棄してクソとショーベンにまみれて、覆面しながら2ちゃんねるという汚い公衆便所でうじ虫のような生活を送っている。これが哀れでなくて一体なんですかああああ?

そのように“あ”を延ばすことが感情的だと言っているんですわああああ~~。

レンゲさんだって延ばしているでしょう?

うふふふふ。。。。つられてしまいましたわぁ~。
 
【ここだけの話しですけれどねぇ~、公衆便所のミーハーの何人かはきっとこの記事を読んでいるはずですゥ。見ていてくださいね。絶対にこの記事にコメントが書けませんから。書いたらどうなるのか?面白い事になりますよ。うへへへへ。。。ここに書かなくても、2ちゃんねるに書いても、また面白い事になりますよ。うへへへ。。。楽しみにしていてくださいね。僕も楽しみですよ。うひひひひ。。。とにかく、レンゲさんの話はますます面白くなりますからね。これまでの話を読みたい人はリンクを貼っておきましたから、ぜひ読んでくださいね。】

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多い日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』

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