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胸が苦しく懐かしい

 

胸が苦しく懐かしい

 


(dejavu02.jpg)


(kerris03b.jpg)




(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 胸が苦しく懐かしいことがあったのですか?


(kato3.gif)

やだなあああァ~。。。 胸が苦しく懐かしいことがあったのは、僕じゃなくて、小百合さんですよ。。。

あらっ。。。 そんなことがあったかしら?

ちょっと次のメールを読んで下さい。。。


お彼岸

 


(ohigan01.jpg)


FROM: sayuri1234@outlook.com
TO: denman 9876@gmail.com
date: Mar 20, 2019, 4:52 AM
日本時間: 2019年3月20日(水曜日) 8:52 PM



(sayuri2.gif)

 

横浜行きました。
歩いた。 疲れた。

私も年ですね、飲茶というより広東料理、台湾でした。
春休みで平日なのに混んでました。

行きたかった安楽亭はなく、建物も新しいビルでした。

 


(anraku02.jpg)

 

あそこの店奥に前世 住んでたような……。

 


(orient02.jpg)


(orient01.jpg)

 

私のルーツがやっと見えたのに、またぼやけた。

以前なにかの雑誌でも、胸が苦しく懐かしくなった写真があり、
そこに戻りたいと思う気持ちが今もある。

難しいねぇ~。。。 このニュアンス。
メールでは伝わらなくて無理なのかな?
スイマセン。

横浜、また間をあけてたずねます。
では……。


(sayuri15.gif)



 


既視感

 


(dejavu01.jpg)


FROM: denman 9876@gmail.com
TO: sayuri1234@outlook.com
date: Mar 20, 2019, 11:45 AM
日本時間: 2019年3月21日(木曜日) 3:45 AM




横浜には、小百合さんは ずいぶんとこだわりがありますね。。。

きゃはははははは。。。

僕にも、懐かしい思い出があるのですよ。。。


当時、ぼくは“ナショナルソフト”という
松下通信工業が100%出資していたソフトウェアの子会社で働いていました。
日本が経済大国に向かって伸びている時だったので、ソフトウェア業界は人手不足でした。

そのようなわけで、僕はその会社にストレートで引きぬかれて、
“無試験”で松下産業の正社員となり、
出向で松下通信工業に配属され、
そのまた出向でナショナルソフトに出向いて働いていたのです。

この“ナショナルソフト”は間もなく“パナファコム”に吸収合併されてなくなりますが。。。

僕を誘った女性は松島優子(仮名)さんでした。
僕よりも1年前に入社した早稲田大学の理工学部数学科を卒業した人でした。

どちらかと言えば目立たない地味な人でした。
“お友達と一緒に見に行くつもりが、急に行けなくなったのだけれど、一緒に行きませんか?”
当日そのように言われたんですよ。

もちろん、僕が“お目当て”で、そのような手の込んだことをする人か?と言えば、
決してそのようなレンゲさんタイプの女性ではないんですよ。
確か神奈川県民ホールだったと思います。

当時そのホールはできて間もなかったと思います。
海岸通りにありました。
今、ネットで調べたら次のように出ていました。


(kanahall.jpg)


神奈川県民ホールは1975年に全国屈指の大型文化施設として、
県立音楽堂は1954年、日本初の本格的音楽専用ホールとして誕生。
以来国際レベルの音楽や舞台芸術など、多彩なプログラムを提供しております。


間違いなく、県民ホールです。
ただ、ハンガリー国立フィルハーモ二ーだったか?
ウィーン・フィルハーモ二ーだったか?

とにかく有名な交響楽団で指揮者も有名な人だったですよ。カラヤンだったろうか?
調べてみたけれど、そこまでは分かりませんでした。

僕はクラシックにハマッテいたわけではありません。
でも6月13に日に書いた記事(『ん? クラシック興味ある?』)の中で述べたように、クラシックとまったく無縁であったわけでもありません。

有名なフィルハーモニーの演奏を聴きに行くと言うよりも、
優子さんに誘われたと言うことが僕には“衝撃的”なことだった。

仕事が終わる頃に誘われたのでした。
彼女の方が1年先輩のわけですし、それまで親しく話しをしたと言うわけでもない。
でも、優子さんにまったく関心が無かったか。。。?と言えば、やはり関心がありましたよね。

当時、同期に入社した女性が3人居ました。
東京学芸大学を出た良子(仮名)さん、
学習院を出た淳子(仮名)さん、
それに横浜国立大を出た小百合(仮名)さん。
この中で最も僕と気が合って、よく話をしたのは良子さんでした。

この3人は、どちらかと言えば、まだ子供っぽいところがあって、
僕もけっこう馬鹿やるほうですから、面白おかしく楽しくやっていましたよね。
でも、優子さんは1年先輩だと言うだけなのに、“お姉さん”という印象を与える人でした。

とっつきにくいと言うわけではない。
でも、ベラベラ話をすることもないし、
ゲラゲラ笑うことも無く、おっとりとして、地味で静かな人でした。

そういう人から誘われたわけですよね。やっぱり、意外というか。。。どうして。。。?
“ん? 僕とですか。。。?”
“ええ、他に用事でも。。。?”
“いや、別に。。。”

 


(yuka03.gif)

 

そういうわけで、その日残業もせずに優子さんと東横線の綱島駅から出かけたわけです。
でも、無料の残業食は松下通信工業のカフェテリアで食べてから出かけたように記憶しています。

。。。で、あまり話をしない人かと思っていたけれど、
話し始めれば、優子さんはいろいろと話題の豊富な人でした。
話をしていても、話題に事欠かなかったし、きまづい沈黙などまったくありませんでしたね。

でも不思議なことに音楽のことはほとんど話さなかったですね。
意識して話さなかったわけではなく、話題が音楽とは関わりの無い方向に行っていたと言うことです。
優子さんが常に“お姉さん”のように、おっとりと構えていたので僕も気楽に話をすることができました。

その時の曲目が何であったのか、まったく記憶にありません。
そういうわけですから、曲を聴いた感動もまったく無い!
きれいサッパリ音楽の思い出はまったく無いんですよね。
今、振り返ってみても、自分で馬鹿らしくなるほど、音楽の記憶がまったく無い!

自分でチケットを買って行くのなら、音楽を聴きに行くと言うつもりにもなったのでしょうが、
誘われて音楽を聴きに行く。
はっきり言って、当時僕にとってクラシックなんてどうでも良かったですからね。

なぜ、出かける気になったのか?
意外にも優子さんに誘われたと言うことと、この人ってどういう人なんだろうか?
それだけが動機だったと言っていいのです。

ただはっきりと記憶に残っているのは、演奏会が終わった後、
僕は夜食をとろうと言い出して彼女を誘ったのです。
それまで、僕は1円も出していませんでしたから、
お礼を兼ねて食事でも。。。というつもりでした。

当時、僕は松下通信工業の男子寮に居ました。
門限は12時ですが、僕の部屋は1階にありましたから12時を過ぎても問題は無いんですよ。
窓から入れますから。。。

彼女は自宅から通っていました。
つまり、両親の家から通っていました。
“もう、遅いから家に帰りますわ。また別の機会に。。。”
良家の子女の“たしなみ”。。。
そういう事が、ごく普通に守られていた時代だったんですよね。

もちろん、食事をしてから温泉マークに行くことなど僕は考えてもいませんでしたよ。
そういう考え方が全くオツムに思い浮かばなかったのか?
それは考えとしてそういうこともあるよなあああ~。。。とは思いましたよ。
しかし、考えることと、実際に行動を起こすこととは、全く次元の違う話です。

あなたと僕が思うことをすべて実行にうつしただけでも、
この地球上は私生児であふれかえってしまいますからね。

優子さんと個人的に話したことは、それが初めで最後でした。
僕は間もなく会社をやめて海外に出てゆきましたから。。。
“別の機会”は、あれから20年以上になりますが、まだありません。




『ん?クラシックと津軽じょんがら節?』より
(2006年7月9日)




これを読むと、なんとなく 胸が苦しく懐かし くなってくるのですよ。。。 (微笑)

そういうわけで、小百合さんのメールを読むと、胸が苦しく懐かしくなった写真があり、そこに戻りたいと思う気持ちが僕にもよく理解できます。



(sayuri5.gif)

 

行きたかった安楽亭はなく、建物も新しいビルでした。

 


(anraku02.jpg)

 

あそこの店奥に前世 住んでたような……。

 


(orient02.jpg)


(orient01.jpg)

 

私のルーツがやっと見えたのに、またぼやけた。

以前なにかの雑誌でも、胸が苦しく懐かしくなった写真があり、
そこに戻りたいと思う気持ち
が今もある。

難しいねぇ~。。。 このニュアンス。
メールでは伝わらなくて無理なのかな?
スイマセン。

横浜、また間をあけてたずねます。
では……。





デジャヴゥー(すでに見たことがある感じ)は誰にでもあるよねぇ~。。。

小百合さんのずっとずっと昔の前世は、百済からやってきた難民ですよ。

僕の祖先と一緒にやってきたのですよ! きゃはははははは。。。


デンマンの祖先は百済からやって来た


(oshi1.jpg)


(kato3.gif)

僕の家は徳川時代には忍城下で“木のくりもの屋”をしていた。僕の祖父の代までこれが続いて、大正時代に作品の品評会があって、これに出品して埼玉県知事からもらった2等賞の賞状が家宝のようにして2階の床の間に飾ってありましたよう。つまり、僕の祖父は腕のいい木工職人だったのですよう。家にも祖父が作ったと言う置物がたくさんありました。僕のオヤジが行田市の博物館にすべて寄付したようです。


(himiko22b.gif)

それで徳川以前はどうだったのでござ~♪~ますか?

後北条氏に仕えていた騎馬武者だった。 つまり、『更級日記』の作者が見たと言う騎馬武者の末裔(まつえい)だったのですよう。

つうことわあぁ~。。。デンマンさんの遠い祖先は百済から逃げてきた難民だったのでござ~♪~ますわね?

難民と言うと響きは悪いけれど、唐と新羅の連合軍と戦った騎馬隊の一員だった訳ですよう。

それで、戦いに負けて百済の国が滅びてしまったので仕方なしに日本へ逃れて来たと言うことでござ~♪~ますか?

そう言う事ですよう。

。。。んで、デンマンさんのご実家には家系図が残っているのですか?

そんなモノは残っていませんよう。

。。。んで。。。、んで。。。、どうして上のような事を、さも史実のように言うことができるのでござ~♪~ますか?

僕の体の中にある DNA に僕の祖先から伝わっている遺伝子が刻み込まれているからですよう。

その。。。その遺伝子って。。。いったい、どういうモノでござ~♪~ますか?

“海外飛躍遺伝子”ですよう。うしししし。。。

つまり、デンマンさんの遠い祖先は戦い敗れて百済から“海外”である日本へ渡ってきた。それから、京都に下って行ったけれど、生活の糧を得るためには畑仕事でもして食料を得なければならない。でも、近畿地方には土地がないので開拓団に入って関東まで落ちていったのでござ~♪~ますか?

そうですよう。

でも、結局、後北条氏に仕えたけれど、秀吉の小田原征伐で後北条氏が滅びると、騎馬武者から“くりもの屋”になって忍城下でお店を開いたのでござ~♪~ますか?

その通りですよう。

。。。んで、その“くりもの屋”が大正時代まで続いて、デンマンさんの代になると、1400年近く眠っていた“海外飛躍遺伝子”が眠りから覚めて、デンマンさんは34カ国を放浪した末に、カナダに安住の地を求めて定住した、と言う訳でござ~♪~ますか?

全く、その通りですよう。。。うしししし。。。どうですか?。。。これが、僕のつむぎだした壮大な叙事詩ですよう。


(yang105.jpg)



。。。んで、小百合さんの祖先も百済からやって来て武蔵国に定住したのでござ~♪~ますか?



そうですよう。おそらく、百済から当時の平城京(現在の奈良市)に行ったけれど、土地があまりなさそうなので開拓団に加わって一緒に武蔵国まで行ったのですよう。

どうして、そのような事が分かるのでござ~♪~ますか?

小百合さんの実家は館林にあるのですよう。僕の実家から車で20分から30分ですよう。目と鼻の先ですよう。

そのような近くに住んでいたのにデンマンさんは日本で小百合さんにお会いした事は無かったのでござ~♪~ますか?

不思議な事に小百合さんと僕が初めて出会ったのはカナダのバーナビー市で小百合さんが13年間借りていた“山の家”だったのですよう。


(burnamap2.gif)

バーナビー市というのはバンクーバー市の東隣にある町です。上の地図の赤い正方形で示した部分を拡大すると次のようになります。


(burnamap3.gif)

この地図の Deer Lake (鹿の湖)の畔(ほとり)に小百合さんが借りていた“山の家”があるのですよう。


(deerlak3.jpg)


(house22.jpg)


(house23.jpg)



この家でデンマンさんは10数年前に小百合さんと初めてお会いになったのでござ~♪~ますか?



そうですよう。次のように小百合さんの“山の家”の応接間で会ったのですよう。


(room007.jpg)

これって、またデンマンさんがコラージュしてでっち上げたのでござ~♪~ますわね?

確かに、上の写真は僕がでっち上げたのだけれど、現実でもねぇ、僕は、こうやって小百合さんと会ったのですよう。

でも、どうして小百合さんの祖先とデンマンさんの祖先が一緒に百済からやって来たと分かるのですか?

小百合さんの DNA にも“海外飛躍遺伝子”が焼きついているのですよう。僕と同じようにして、その DNAの飛躍遺伝子が1400年の眠りから覚めて、小百合さんは佐野からカナダのバーナビーに渡ったわけですよう。そして僕と“山の家”で出会ったのですよう。

ただ、それだけの事でござ~♪~ますでしょう?

ただ、それだけじゃないですよう。ちょっとジューンさんの言ったことを思い出してくださいよう。



(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

袖触れ合うも他生の縁

(そでふれあうもたしょうのえん)

聞いたことがあるでしょう?

なかなか味わいのある諺ですよね。

袖が触れ合うようなちょっとしたことも、

前世からの深い因縁によって

起こるものである、と言う事です。

わたしは、初め、“袖触れ合うも多少の縁”

だと思ったのですわ。うふふふふ。。。

つまり、袖が触れ合ったのは、

全く偶然ではなくて、少しは

そうなる運命にあったのよう。。。

私は、そのように思い込んでいたのです。

でも、「多少」じゃなく「他生」だと。。。

「他生」というのは「前世」の事だと、

デンマンさんに教わったのですわ。

調べてみたら、「他生」とは

「前世」と「来世」の事を言うのですって。

上の諺では、文脈から

「前世」となる訳ですよね。

この世の事は「今生(こんじょう)」と言うのです。

そう言えば「今生の別れ」と言う語句を

何度か耳にしたことがありました。

仏教の輪廻(りんね)と

関係のある諺なのでしょうね。

わたしは英語には、この諺は

無いと思っていたのですけれど、

調べてみたら、次のようなものがありましたわ。

A chance acquaintance

is a divine ordinance.

Even a chance meeting is

due to the karma in previous life.


つまり、「偶然の出会いは神の定め」

と言う事なのです。

多分、日本の諺を英訳したのでしょうね。

カナダでは耳にしたことがありませんわ。



(miroku3.jpg)





『デンマンの祖先は百済からやって来た』より
(2010年8月4日)




小百合さんも、今夜の夢で 百済からやってきた祖先に会いますよ!

きゃはははははは。。。

では、韓国のK-POPを聞いてくださいね。。。

 


(kpop01.jpg)



 

言葉は分からないけれど、感じが つかめるでしょう!?

おそらく、百済人の血を引いている日本人が作曲したのではないだろうか?

小百合さんも、この曲が気に入るだろうと思いますよ!

今、上の曲を聞きながら このメールを書いているのだけれど、

13,752,039 views ですよ。。。

小百合さんが聞くときには、さらに数字が増えているはずです!

じゃあ、今日もルンルン気分で元気よく!

今夜は、すばらしい夢を見てね。。。

バイバ~♪~イ。。。


(denman01.gif)




どうですか? 今夜、夢で百済からやってきた祖先に会えそうですか?



デンマンさんの祖先も出てくるのでしょうか?

もちろんですよ。。。 小百合さんと僕は遠い昔から幸せの赤い糸で結ばれていたと思いませんか? (微笑)

そういう事を恥ずかしげも無く言うと、あの「現実主義者」と自称する “なんとかの見本”という人から馬鹿にされると思いますわァ~。。。

 


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 



(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんまで

この記事の中で紹介してくれるのです。

結婚できないで引きこもって

ふさぎ込んでいるオイラのために

ちれいで可愛い女の子が

同情してプロポーズしてくれるかも。。。

 


(girl511d.png)

『ネット不適応者と由香さん』

 

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。



 



小百合さん! んもおおおォ~! あの“馬鹿の見本”の男のことだけは 2度と口にしないでください! この男は、どこにでも顔を出して自分を売り込もうとするのだから。。。 ネットでは蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われているのですよ! 中学生の反抗期のままで大人になってしまい、悪口、アクタレ、誹謗・中傷を垂れ流しにして、Yahoo!の管理人に警告を受け、ウェブリログでは村八分にされているのです。。。



でも。。。、でも。。。、伊藤先生とは うまくいっているみたいですわァ~。。。

ところが、つい最近、伊藤先生からも三行半(みくだりはん)を叩き付けられて、追い出されてしまったのですよ。。。

じゃあ、あの人が、きっと この記事にコメントを残しますわァ~。。。

だから、あの愚か者のことは、口が裂けても言わないようにして欲しいのですよ!

でも、言ってしまいましたわァ~。。。 うふふふふふふふ。。。

あの男が、くだらないコメントを書かなければいいのだけれど。。。

絶対に書きますわよう。。。 うふふふふふ。。。



(galsmile.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

あなたは、どう思いますか?

あの“馬鹿の見本”が、この記事にコメントを書くと思いますかァ~?

ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

元旦にバンクーバーで第99回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


(polswim03.jpg)


(polswim01.jpg)


(polswim02.jpg)


(polswim04.jpg)



 

ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



(chirashi.jpg)


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胸が苦しく懐かしい


 

胸が苦しく懐かしい

 


(dejavu02.jpg)


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(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 胸が苦しく懐かしいことがあったのですか?


(kato3.gif)

やだなあああァ~。。。 胸が苦しく懐かしいことがあったのは、僕じゃなくて、小百合さんですよ。。。

あらっ。。。 そんなことがあったかしら?

ちょっと次のメールを読んで下さい。。。


お彼岸

 


(ohigan01.jpg)


FROM: sayuri1234@outlook.com
TO: denman 9876@gmail.com
date: Mar 20, 2019, 4:52 AM
日本時間: 2019年3月20日(水曜日) 8:52 PM



(sayuri2.gif)

 

横浜行きました。
歩いた。 疲れた。

私も年ですね、飲茶というより広東料理、台湾でした。
春休みで平日なのに混んでました。

行きたかった安楽亭はなく、建物も新しいビルでした。

 


(anraku02.jpg)

 

あそこの店奥に前世 住んでたような……。

 


(orient02.jpg)


(orient01.jpg)

 

私のルーツがやっと見えたのに、またぼやけた。

以前なにかの雑誌でも、胸が苦しく懐かしくなった写真があり、
そこに戻りたいと思う気持ちが今もある。

難しいねぇ~。。。 このニュアンス。
メールでは伝わらなくて無理なのかな?
スイマセン。

横浜、また間をあけてたずねます。
では……。


(sayuri15.gif)



 


既視感

 


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FROM: denman 9876@gmail.com
TO: sayuri1234@outlook.com
date: Mar 20, 2019, 11:45 AM
日本時間: 2019年3月21日(木曜日) 3:45 AM




横浜には、小百合さんは ずいぶんとこだわりがありますね。。。

きゃはははははは。。。

僕にも、懐かしい思い出があるのですよ。。。


当時、ぼくは“ナショナルソフト”という
松下通信工業が100%出資していたソフトウェアの子会社で働いていました。
日本が経済大国に向かって伸びている時だったので、ソフトウェア業界は人手不足でした。

そのようなわけで、僕はその会社にストレートで引きぬかれて、
“無試験”で松下産業の正社員となり、
出向で松下通信工業に配属され、
そのまた出向でナショナルソフトに出向いて働いていたのです。

この“ナショナルソフト”は間もなく“パナファコム”に吸収合併されてなくなりますが。。。

僕を誘った女性は松島優子(仮名)さんでした。
僕よりも1年前に入社した早稲田大学の理工学部数学科を卒業した人でした。

どちらかと言えば目立たない地味な人でした。
“お友達と一緒に見に行くつもりが、急に行けなくなったのだけれど、一緒に行きませんか?”
当日そのように言われたんですよ。

もちろん、僕が“お目当て”で、そのような手の込んだことをする人か?と言えば、
決してそのようなレンゲさんタイプの女性ではないんですよ。
確か神奈川県民ホールだったと思います。

当時そのホールはできて間もなかったと思います。
海岸通りにありました。
今、ネットで調べたら次のように出ていました。


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神奈川県民ホールは1975年に全国屈指の大型文化施設として、
県立音楽堂は1954年、日本初の本格的音楽専用ホールとして誕生。
以来国際レベルの音楽や舞台芸術など、多彩なプログラムを提供しております。


間違いなく、県民ホールです。
ただ、ハンガリー国立フィルハーモ二ーだったか?
ウィーン・フィルハーモ二ーだったか?

とにかく有名な交響楽団で指揮者も有名な人だったですよ。カラヤンだったろうか?
調べてみたけれど、そこまでは分かりませんでした。

僕はクラシックにハマッテいたわけではありません。
でも6月13に日に書いた記事(『ん? クラシック興味ある?』)の中で述べたように、クラシックとまったく無縁であったわけでもありません。

有名なフィルハーモニーの演奏を聴きに行くと言うよりも、
優子さんに誘われたと言うことが僕には“衝撃的”なことだった。

仕事が終わる頃に誘われたのでした。
彼女の方が1年先輩のわけですし、それまで親しく話しをしたと言うわけでもない。
でも、優子さんにまったく関心が無かったか。。。?と言えば、やはり関心がありましたよね。

当時、同期に入社した女性が3人居ました。
東京学芸大学を出た良子(仮名)さん、
学習院を出た淳子(仮名)さん、
それに横浜国立大を出た小百合(仮名)さん。
この中で最も僕と気が合って、よく話をしたのは良子さんでした。

この3人は、どちらかと言えば、まだ子供っぽいところがあって、
僕もけっこう馬鹿やるほうですから、面白おかしく楽しくやっていましたよね。
でも、優子さんは1年先輩だと言うだけなのに、“お姉さん”という印象を与える人でした。

とっつきにくいと言うわけではない。
でも、ベラベラ話をすることもないし、
ゲラゲラ笑うことも無く、おっとりとして、地味で静かな人でした。

そういう人から誘われたわけですよね。やっぱり、意外というか。。。どうして。。。?
“ん? 僕とですか。。。?”
“ええ、他に用事でも。。。?”
“いや、別に。。。”

 


(yuka03.gif)

 

そういうわけで、その日残業もせずに優子さんと東横線の綱島駅から出かけたわけです。
でも、無料の残業食は松下通信工業のカフェテリアで食べてから出かけたように記憶しています。

。。。で、あまり話をしない人かと思っていたけれど、
話し始めれば、優子さんはいろいろと話題の豊富な人でした。
話をしていても、話題に事欠かなかったし、きまづい沈黙などまったくありませんでしたね。

でも不思議なことに音楽のことはほとんど話さなかったですね。
意識して話さなかったわけではなく、話題が音楽とは関わりの無い方向に行っていたと言うことです。
優子さんが常に“お姉さん”のように、おっとりと構えていたので僕も気楽に話をすることができました。

その時の曲目が何であったのか、まったく記憶にありません。
そういうわけですから、曲を聴いた感動もまったく無い!
きれいサッパリ音楽の思い出はまったく無いんですよね。
今、振り返ってみても、自分で馬鹿らしくなるほど、音楽の記憶がまったく無い!

自分でチケットを買って行くのなら、音楽を聴きに行くと言うつもりにもなったのでしょうが、
誘われて音楽を聴きに行く。
はっきり言って、当時僕にとってクラシックなんてどうでも良かったですからね。

なぜ、出かける気になったのか?
意外にも優子さんに誘われたと言うことと、この人ってどういう人なんだろうか?
それだけが動機だったと言っていいのです。

ただはっきりと記憶に残っているのは、演奏会が終わった後、
僕は夜食をとろうと言い出して彼女を誘ったのです。
それまで、僕は1円も出していませんでしたから、
お礼を兼ねて食事でも。。。というつもりでした。

当時、僕は松下通信工業の男子寮に居ました。
門限は12時ですが、僕の部屋は1階にありましたから12時を過ぎても問題は無いんですよ。
窓から入れますから。。。

彼女は自宅から通っていました。
つまり、両親の家から通っていました。
“もう、遅いから家に帰りますわ。また別の機会に。。。”
良家の子女の“たしなみ”。。。
そういう事が、ごく普通に守られていた時代だったんですよね。

もちろん、食事をしてから温泉マークに行くことなど僕は考えてもいませんでしたよ。
そういう考え方が全くオツムに思い浮かばなかったのか?
それは考えとしてそういうこともあるよなあああ~。。。とは思いましたよ。
しかし、考えることと、実際に行動を起こすこととは、全く次元の違う話です。

あなたと僕が思うことをすべて実行にうつしただけでも、
この地球上は私生児であふれかえってしまいますからね。

優子さんと個人的に話したことは、それが初めで最後でした。
僕は間もなく会社をやめて海外に出てゆきましたから。。。
“別の機会”は、あれから20年以上になりますが、まだありません。




『ん?クラシックと津軽じょんがら節?』より
(2006年7月9日)




これを読むと、なんとなく 胸が苦しく懐かし くなってくるのですよ。。。 (微笑)

そういうわけで、小百合さんのメールを読むと、胸が苦しく懐かしくなった写真があり、そこに戻りたいと思う気持ちが僕にもよく理解できます。



(sayuri5.gif)

 

行きたかった安楽亭はなく、建物も新しいビルでした。

 


(anraku02.jpg)

 

あそこの店奥に前世 住んでたような……。

 


(orient02.jpg)


(orient01.jpg)

 

私のルーツがやっと見えたのに、またぼやけた。

以前なにかの雑誌でも、胸が苦しく懐かしくなった写真があり、
そこに戻りたいと思う気持ち
が今もある。

難しいねぇ~。。。 このニュアンス。
メールでは伝わらなくて無理なのかな?
スイマセン。

横浜、また間をあけてたずねます。
では……。





デジャヴゥー(すでに見たことがある感じ)は誰にでもあるよねぇ~。。。

小百合さんのずっとずっと昔の前世は、百済からやってきた難民ですよ。

僕の祖先と一緒にやってきたのですよ! きゃはははははは。。。


デンマンの祖先は百済からやって来た


(oshi1.jpg)


(kato3.gif)

僕の家は徳川時代には忍城下で“木のくりもの屋”をしていた。僕の祖父の代までこれが続いて、大正時代に作品の品評会があって、これに出品して埼玉県知事からもらった2等賞の賞状が家宝のようにして2階の床の間に飾ってありましたよう。つまり、僕の祖父は腕のいい木工職人だったのですよう。家にも祖父が作ったと言う置物がたくさんありました。僕のオヤジが行田市の博物館にすべて寄付したようです。


(himiko22b.gif)

それで徳川以前はどうだったのでござ~♪~ますか?

後北条氏に仕えていた騎馬武者だった。 つまり、『更級日記』の作者が見たと言う騎馬武者の末裔(まつえい)だったのですよう。

つうことわあぁ~。。。デンマンさんの遠い祖先は百済から逃げてきた難民だったのでござ~♪~ますわね?

難民と言うと響きは悪いけれど、唐と新羅の連合軍と戦った騎馬隊の一員だった訳ですよう。

それで、戦いに負けて百済の国が滅びてしまったので仕方なしに日本へ逃れて来たと言うことでござ~♪~ますか?

そう言う事ですよう。

。。。んで、デンマンさんのご実家には家系図が残っているのですか?

そんなモノは残っていませんよう。

。。。んで。。。、んで。。。、どうして上のような事を、さも史実のように言うことができるのでござ~♪~ますか?

僕の体の中にある DNA に僕の祖先から伝わっている遺伝子が刻み込まれているからですよう。

その。。。その遺伝子って。。。いったい、どういうモノでござ~♪~ますか?

“海外飛躍遺伝子”ですよう。うしししし。。。

つまり、デンマンさんの遠い祖先は戦い敗れて百済から“海外”である日本へ渡ってきた。それから、京都に下って行ったけれど、生活の糧を得るためには畑仕事でもして食料を得なければならない。でも、近畿地方には土地がないので開拓団に入って関東まで落ちていったのでござ~♪~ますか?

そうですよう。

でも、結局、後北条氏に仕えたけれど、秀吉の小田原征伐で後北条氏が滅びると、騎馬武者から“くりもの屋”になって忍城下でお店を開いたのでござ~♪~ますか?

その通りですよう。

。。。んで、その“くりもの屋”が大正時代まで続いて、デンマンさんの代になると、1400年近く眠っていた“海外飛躍遺伝子”が眠りから覚めて、デンマンさんは34カ国を放浪した末に、カナダに安住の地を求めて定住した、と言う訳でござ~♪~ますか?

全く、その通りですよう。。。うしししし。。。どうですか?。。。これが、僕のつむぎだした壮大な叙事詩ですよう。


(yang105.jpg)



。。。んで、小百合さんの祖先も百済からやって来て武蔵国に定住したのでござ~♪~ますか?



そうですよう。おそらく、百済から当時の平城京(現在の奈良市)に行ったけれど、土地があまりなさそうなので開拓団に加わって一緒に武蔵国まで行ったのですよう。

どうして、そのような事が分かるのでござ~♪~ますか?

小百合さんの実家は館林にあるのですよう。僕の実家から車で20分から30分ですよう。目と鼻の先ですよう。

そのような近くに住んでいたのにデンマンさんは日本で小百合さんにお会いした事は無かったのでござ~♪~ますか?

不思議な事に小百合さんと僕が初めて出会ったのはカナダのバーナビー市で小百合さんが13年間借りていた“山の家”だったのですよう。


(burnamap2.gif)

バーナビー市というのはバンクーバー市の東隣にある町です。上の地図の赤い正方形で示した部分を拡大すると次のようになります。


(burnamap3.gif)

この地図の Deer Lake (鹿の湖)の畔(ほとり)に小百合さんが借りていた“山の家”があるのですよう。


(deerlak3.jpg)


(house22.jpg)


(house23.jpg)



この家でデンマンさんは10数年前に小百合さんと初めてお会いになったのでござ~♪~ますか?



そうですよう。次のように小百合さんの“山の家”の応接間で会ったのですよう。


(room007.jpg)

これって、またデンマンさんがコラージュしてでっち上げたのでござ~♪~ますわね?

確かに、上の写真は僕がでっち上げたのだけれど、現実でもねぇ、僕は、こうやって小百合さんと会ったのですよう。

でも、どうして小百合さんの祖先とデンマンさんの祖先が一緒に百済からやって来たと分かるのですか?

小百合さんの DNA にも“海外飛躍遺伝子”が焼きついているのですよう。僕と同じようにして、その DNAの飛躍遺伝子が1400年の眠りから覚めて、小百合さんは佐野からカナダのバーナビーに渡ったわけですよう。そして僕と“山の家”で出会ったのですよう。

ただ、それだけの事でござ~♪~ますでしょう?

ただ、それだけじゃないですよう。ちょっとジューンさんの言ったことを思い出してくださいよう。



(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

袖触れ合うも他生の縁

(そでふれあうもたしょうのえん)

聞いたことがあるでしょう?

なかなか味わいのある諺ですよね。

袖が触れ合うようなちょっとしたことも、

前世からの深い因縁によって

起こるものである、と言う事です。

わたしは、初め、“袖触れ合うも多少の縁”

だと思ったのですわ。うふふふふ。。。

つまり、袖が触れ合ったのは、

全く偶然ではなくて、少しは

そうなる運命にあったのよう。。。

私は、そのように思い込んでいたのです。

でも、「多少」じゃなく「他生」だと。。。

「他生」というのは「前世」の事だと、

デンマンさんに教わったのですわ。

調べてみたら、「他生」とは

「前世」と「来世」の事を言うのですって。

上の諺では、文脈から

「前世」となる訳ですよね。

この世の事は「今生(こんじょう)」と言うのです。

そう言えば「今生の別れ」と言う語句を

何度か耳にしたことがありました。

仏教の輪廻(りんね)と

関係のある諺なのでしょうね。

わたしは英語には、この諺は

無いと思っていたのですけれど、

調べてみたら、次のようなものがありましたわ。

A chance acquaintance

is a divine ordinance.

Even a chance meeting is

due to the karma in previous life.


つまり、「偶然の出会いは神の定め」

と言う事なのです。

多分、日本の諺を英訳したのでしょうね。

カナダでは耳にしたことがありませんわ。



(miroku3.jpg)





『デンマンの祖先は百済からやって来た』より
(2010年8月4日)




小百合さんも、今夜の夢で 百済からやってきた祖先に会いますよ!

きゃはははははは。。。

では、韓国のK-POPを聞いてくださいね。。。

 


(kpop01.jpg)



 

言葉は分からないけれど、感じが つかめるでしょう!?

おそらく、百済人の血を引いている日本人が作曲したのではないだろうか?

小百合さんも、この曲が気に入るだろうと思いますよ!

今、上の曲を聞きながら このメールを書いているのだけれど、

13,752,039 views ですよ。。。

小百合さんが聞くときには、さらに数字が増えているはずです!

じゃあ、今日もルンルン気分で元気よく!

今夜は、すばらしい夢を見てね。。。

バイバ~♪~イ。。。


(denman01.gif)




どうですか? 今夜、夢で百済からやってきた祖先に会えそうですか?



デンマンさんの祖先も出てくるのでしょうか?

もちろんですよ。。。 小百合さんと僕は遠い昔から幸せの赤い糸で結ばれていたと思いませんか? (微笑)

そういう事を恥ずかしげも無く言うと、あの「現実主義者」と自称する “なんとかの見本”という人から馬鹿にされると思いますわァ~。。。

 


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 



(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんまで

この記事の中で紹介してくれるのです。

結婚できないで引きこもって

ふさぎ込んでいるオイラのために

ちれいで可愛い女の子が

同情してプロポーズしてくれるかも。。。

 


(girl511d.png)

『ネット不適応者と由香さん』

 

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。



 



小百合さん! んもおおおォ~! あの“馬鹿の見本”の男のことだけは 2度と口にしないでください! この男は、どこにでも顔を出して自分を売り込もうとするのだから。。。 ネットでは蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われているのですよ! 中学生の反抗期のままで大人になってしまい、悪口、アクタレ、誹謗・中傷を垂れ流しにして、Yahoo!の管理人に警告を受け、ウェブリログでは村八分にされているのです。。。



でも。。。、でも。。。、伊藤先生とは うまくいっているみたいですわァ~。。。

ところが、つい最近、伊藤先生からも三行半(みくだりはん)を叩き付けられて、追い出されてしまったのですよ。。。

じゃあ、あの人が、きっと この記事にコメントを残しますわァ~。。。

だから、あの愚か者のことは、口が裂けても言わないようにして欲しいのですよ!

でも、言ってしまいましたわァ~。。。 うふふふふふふふ。。。

あの男が、くだらないコメントを書かなければいいのだけれど。。。

絶対に書きますわよう。。。 うふふふふふ。。。



(galsmile.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

あなたは、どう思いますか?

あの“馬鹿の見本”が、この記事にコメントを書くと思いますかァ~?

ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

元旦にバンクーバーで第99回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


(polswim03.jpg)


(polswim01.jpg)


(polswim02.jpg)


(polswim04.jpg)



 

ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

恋人たちの小径

 

恋人たちの小径

 


(couple12.jpg)


(karump2.gif)


(karusasa2.jpg)

    ささやきの小径

 


(salon22.jpg)




(foolw.gif)

Subj:久しぶりに元気な小百合さんの

生の声を聞いてルンルン気分で

スキップしたくなりました!

きゃははははは。。。



(smilejp.gif)

From: denman@infoseek.jp
To: sayuri@hotmail.com
Cc: barclay1720@aol.com
date: Dec 9, 2018, 3:04 PM


まさか、こうも早く小百合さんから電話がかかってくるとは思いませんでした。
メールでは、クリスマスから大晦日にかけて電話するようなことが書いてあったので、
たぶん、12月22日以降だと思っていたのです。。。

とにかく、小百合さんの意外に元気な声を聞いて、安心しました。

TDバンクの電話の件ではムカついたかも知れませんが、
最近は、どこの銀行でも、人件費を減らそうとしているのか、
電話をかけると、たいてい10分から30ぐらい待たされますよ。

おそらく、emailで用件を伝えることが多くなったので、
電話係要員を減らしたのでしょう!

僕も、最近はほとんどemailで要件を書いて
電話で話をすることはまれになりました。

今日は、さっき「卑弥子物語」の記事を投稿しました。

 


(murou66.jpg)

『室生犀星と人間学』

 

この中に出てくる室生犀星の詩は
小百合さんと三男が自転車に乗って、
僕を軽井沢の町を案内したときに
連れて行った小さな川の畔にあった
室生犀星の石碑に刻まれていたものですよ。

覚えてますか?

あの時には、いろいろな所に行きましたよね。。。
楽しい思い出として残っています。。。

ビートルズのジョンレノンと小野ヨウコがたびたび泊まったという
万平ホテルにも行きました。


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
九条多佳子さんという人はデンマンさんの叔母さまでござ~♪~ますわ。

デンマンさんのお母様の一番年下の妹さんですってぇ。。。
だから、デンマンさんとは年が6つしか離れていないのですわ。
つまり、デンマンさんにとっては従姉のような存在なのでござ~♪~ますう。

これまでにも、何度かデンマンさんの記事に登場しています。


(beat44.jpg)

“キャ~ 素敵ィ~♪~”

突然 話は変わりますけれど、ビートルズは、あたくしのアイドルですわァ!
未だに あたくしの魂を震わせるのでござ~ますゥ。
うふふふふふ。。。


(bmania22.jpg)


(bmania03.jpg)

でも、日本も含めて世界中にビートルズの熱狂的な嵐が吹き荒れたのは、あたくしが生まれる以前のことでした。

ところが何度も何度もビートルズを夢で見るようになってから、
軽井沢の万平ホテルに行くと
ジョンレノンとあたくしがカフェテラスで会うのでござ~♪~ますう。



(manpei78.jpg)


(karuman52.jpg)

 

滞在中のジョン・レノンは朝9時半ごろ、

このカフェテラスに下りてきたのですよ。

わたしたちに「おはようございます」と

日本語であいさつしたものですわ。

いつも庭に面した一番奥の席にすわって、

他のお客様には背を向けるような格好で

腰掛けていました。

ジョン・レノンのお気に入りは

ローヤルミルクティーでしたわ。


(karuman62.jpg)


あたくしは万平ホテルのカフェテラスでマジでジョン・レノンとローヤルミルクティーをいただいている記憶が鮮明に甦ることがあるのでござ~♪~ます。

あなたは信じられないでしょう?
あたくしだって信じられないのですから。。。
おほほほほほ。。。

われわれの記憶が、

真実と作りものによって

構成されていることに似ている。

記憶というのは時間とともに

どんどん変化していく。


横尾忠則さんが、このようにおっしゃったのでござ~♪~ますわ。
あなたも、そう思いませんか?

とにかく次回も面白くなりそうですう。
だから、あなたも読みに戻ってきてくださいましね。
じゃあねぇ。


(hand.gif)




『逝く者と残る者』より
(2016年11月8日)


あのホテルはだいぶ古かったけれど、
まだ改築せずにそのままですか?

カビが生えて、そのうち潰(つぶ)れそうですよね。。。
そんな感じでしたよ。

廊下を歩くとミシミシ音がしたような気がしました。
きゃはははははは。。。。

では、今日は、コーヒーを飲みながら
軽快な音楽を聴いてください。。。

 


(renge62e.jpg)



 

それでは、今日も一日 ルンルン気分で
張り切って過ごしてね。
じゃあね。。。


(byebye5.gif)


(denman01.gif)


 




(sayuri5.gif)

Subj:夏はサイクリング


(bike33.gif)

From: sayuri@hotmail.com
To: denman@infoseek.jp
Cc: barclay1720@aol.com
date: Dec 11, 2018, 7:12 PM


夏はサイクリングで必ず川の側まで行きます

今はちょっと寒いかな

矢ヶ崎川 覚えてたのですね。。。

ところで新渡戸稲造の別荘地跡が 開発で平らになり

なんの面影も無くなりました

 


(nitobe102.jpg)

 

UBCにあの人を偲んで庭がありますね

 


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(nitobe92.jpg)


(nitobe90.jpg)

 

話は変わるけど、アプリって使ってる?

TD銀行のアプリからリセットして新しい番号を改めて入力との事

私のスマホからは国外で取れず、
やっと繋がったEasy line電話で
仮のsecurity codeも入力できず
もう72時間がたつから
仮のcodeも 明日で使えない

パソコンのブラウザーならイイのに
せっかく国際電話で30分もかかって
たぶんフリーダイアルでなく電話代くる

私 疲れた
でも次の予定があるから どうにか暮らしてます。

 


(smilegal.gif)

 

小百合より


(sayuri15.gif)


 




(foolw.gif)

Subj:新渡戸稲造の別荘地跡は、

まだ見たことないと思うよ!

きゃははははは。。。



(nitobe102.jpg)

From: denman@infoseek.jp
To: sayuri@hotmail.com
Cc: barclay1720@aol.com
date: Dec 9, 2018, 3:04 PM


はい、はい、はい。。。
あの川は、はっきりと覚えていますよ。。。

小百合さんが自転車に三男を乗せて
ずいぶんと力強く こいでいたのが印象的でしたよ!
きゃははははは。。。

国際間のやり取りは、何かと大変でしょう!
でも、何事も経験です!

必ず、プラスになるときが来るでしょう!
そのための経費だと思えば、
損した気分にならないでしょう!

新渡戸稲造の別荘地跡は、まだ見たことないと思うよ!
 
UBCの新渡戸稲造ガーデンは見たことあるけれど、
軽井沢の新渡戸稲造の別荘地跡はまだ見たことないはずです。

少なくとも、小百合さんと一緒に行ったことはないはずですよ。
全く記憶にない!

それで、場所を確かめてみました。

 


(nitobe101b.jpg)

長野県北佐久郡軽井沢町

大字軽井沢字矢ヶ崎山


 


(nitobe102.jpg)


(nitobe103.jpg)


(nitobe104.jpg)

 

新渡戸稲造は軽井沢へは明治38年からメリー夫人と共に訪れ、

昭和初期にここに三階建洋館別荘を設けて避暑生活を楽しんだそうです。

昭和43頃持ち主が売却した後取り壊されたそうです。

小百合さんは、この建物を見たことあるのォ~?

3000坪あった広大な敷地(半分近くは山)に浅間石を使った当時の建築は

今、残っていれば名建築として貴重な建物になっていたことでしょう!

それこそ、小百合さんにとっても、内部に入ってじっくりと見てみたい建物だったかもねぇ~。。。

住所を見ると最後に“矢ヶ崎山”とでている。

敷地の脇に矢ケ崎川の心地よいせせらぎが流れている、と書いてある!

 


(yagasaki2.jpg)

 

もしかすると、小百合さんは、この通りを案内してくれたかも?

建物がなかったから記憶にないけれど、

このような石垣のある道を通ったのは覚えてますよ。。。

もしかして、それが新渡戸通りだったかも。。。?

いづれにしても、調べながらネットで軽井沢散歩をしてきました。

ところで、今日は次の記事を投稿しました。

 


(nakamura2.jpg)

『中村紘子とワンワン』

 

亡くなったオヤジの“男のロマン”について書いてみました。

小百合さんにとっても、面白く読めると思うので、ぜひクリックして読んでね。

では、次の曲でも聴きながら、
ルンルン気分で コーヒーを飲んでね。

 


(paris32.jpg)



 

じゃあねぇ~。。。

寒くなるけれど、風邪を引かないように!

バイバ~♪~イ。。。


(hand.gif)


(denman01.gif)


 




(sayuri2.gif)

Subj:実物は見れないですよ、

私の年齢では。。。



(nitobe101b.jpg)

From: sayuri@hotmail.com
To: denman@infoseek.jp
Cc: barclay1720@aol.com
date: Dec 17, 2018, 3:39 AM


昭和43年と言えば、私はまだ赤ちゃんですよ。

 


(laugh80.gif)

 

新渡戸稲造の別荘は写真、資料の本でみただけ

デンマンさんとはサイクリングでそこへは行かなかったよ。

室生犀星の歌碑を覚えてるの?っと聞いただけです。

バンクーバーも懐かしいけれど、

軽井沢のあちら こちらに思い出があります。

軽井沢の新渡戸稲造の別荘あと、

いつも通る新渡戸稲造通り。。。

矢ヶ崎川の新渡戸稲造の別荘あとは家はほろびてしまってたけど

周りの木や土や庭の成形などは全くそのまま。。。

人の別荘地は入ってはいけないのがルール、

周りから見て想像するだけ、

矢ヶ崎川の水の流れから小川が庭に流れて、

この小川でフルーツ、ワイン?を冷やすのね

。。。と色々思いを膨らませ、

本とイメージでバック・トゥ・ザ・フューチャーし、ひとり笑いするのです。

開発は木を切り、ランダムに盛り上がっていた庭は真っ平らになり

なんだか殺風景です。。。

区画の分譲地にはなるけどね。

UBCでの新渡戸稲造ガーデンを偲んで

また歩いてみます。

 

小百合より


(sayuri15.gif)



 




(foolw.gif)

Subj:矢ヶ崎川。。。?

思い出しました!

恋人たちの小径のそばの川!

きゃははははは。。。



(karusasa2.jpg)

 ささやきの小径

From: denman@infoseek.jp
To: sayuri@hotmail.com
Cc: barclay1720@aol.com
date: Dec 17, 2018, 12:03 PM


「矢ヶ崎 小百合 デンマン」と入れてGOOGLEで検索すると次のような記事が出てきましたよ!

 


(gog81218b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


 


(karuhap5.jpg)

『ロマン@幸福の谷』

 


(karump2.gif)


(karusasa2.jpg)

    ささやきの小径

 




小百合さんの別荘がある近くに「ささやきの小径(こみち)」と呼ばれている散歩道があるのですよう。



これがその小径でござ~♪~ますか?

そうですよう。中央を流れている“せせらぎ”は矢ケ崎川です。堀辰雄の小説「美しい村」にも登場する小径ですよ。

ずいぶん狭い散歩道ですわね?

左右には別荘や木立が続き、小鳥のさえずりが聞こえてきます。なんとなくロマンチックな感じがするでしょう?ここを小百合さんと二人で散歩したいのですよう。うしししし。。。

あたくしとは。。。?

来年の秋ですよ。だから、今年の秋には邪魔をしないでくださいね?

どうして「ささやきの小径」なのでござ~♪~ますか?

実は、他にも呼び名があるのですよう。「アカシアの小径」、「恋人たちの小径」。。。なんとなく分かるでしょう?愛する人と甘くささやき合いながら散歩する小道ですよう。

つまりデンマンさんは、この小径を小百合さんと夢とロマンをささやきながら散歩するのでござ~♪~ますか?

そうですよう。いけませんか?

。。。んで、あたくしとは。。。?

来年の秋ね。だから、今年の秋は邪魔をしないでね。

んも~~、いちいち余計な事を言わないでくださいましなァ。。。んで、どうしてこの小径が特別なのでござ~♪~ますか?

実は、この小径にも英語の名前があるのですよう。サナトリウム・レーンと言うのですよう。

なぜ、そういう名前が付いているのでござ~♪~ますか?

大正10年に軽井沢避暑団、現在の軽井沢会、の要請で療養所が造られた。この療養所が「軽井沢サナトリウム」と呼ばれるようになったのですよう。

その療養所が「ささやきの小径」のそばにあったのでござ~♪~ますか?

そうなのですよう。イギリス人のニール・ゴードン・マンロー博士が病院長だった。だから、この人の名前を取って「マンロー病院」とも呼ばれたのです。このマンロー博士は、人類学者としても有名で、アイヌ研究の第一人者として日本では良く知られていた。

日本人もその療養所で治療を受けたのでござ~♪~ますか?

そうですよう。特に肺結核治療が得意と言われ、堀辰雄や土井晩翠なども通院して治療を受けたのです。堀辰雄の小説「美しい村」でも、このサナトリウムはたびたび登場しています。小説の中で「レイノルズ先生」として登場するのが、実はこのマンロー博士なのですよう。

。。。んで、今でもその療養所はあるのでござ~♪~ますか?

残念ながら建物は取り壊されてしまった。だから、もう見ることはできません。雲場池(くもばいけ、別名、スワンレイク)の近くにある外人墓地ではマンロー博士が今も静かに眠っていますよう。

「ささやきの小径」には、何かロマンチックなエピソードでもあるのでござ~♪~ますか?

堀辰雄の小説「美しい村」では、実際の婚約者だった矢野綾子との想い出が綴られているのですよう。なかでも、サナトリウムのあった道を2人で腕を組んで散歩するシーンは幻想的に書かれています。堀辰雄はこの道に沿って並ぶアカシア並木を愛したと言うことですよ。

それで別名「アカシアの小径」でござ~♪~ますか?

たぶんね。。。堀が「美しい村」を書いた当時、そのアカシアは背丈ほどだったらしい。現在は、上の写真でも分かるようにアカシアが成長してアーチのようになっていますよう。

。。。んで、デンマンさんも堀辰雄と矢野綾子の真似をして、恋人同士のように小百合さんと「ささやきの小径」を甘くささやきながら散歩するのでござ~♪~ますか?

そうですよう。いけませんか?

。。。んで、あたくしとは。。。?

来年の秋ね。だから、今年の秋は邪魔をしないでね。




『ロマン@幸福の谷』より
(2008年8月14日)


そうです。。。そうです。。。 矢ヶ崎川。。。 覚えてますよ!

「アカシアの小径」、「恋人たちの小径」なのですよ。。。

このことでは、けっこう記事を書いたのですよ!

懐かしいです! きゃはははははは。。。

では、小百合さんも次の曲を聴いて、

軽井沢を懐かしんでください。。。。

 


(paris40.jpg)



 

では、今日もルンルン気分で、楽しく過ごしてね。。。

バイバ~♪~イ。。。


(byebye.gif)


(denman01.gif)



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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

あなたは、どう思いますか?

ええっ。。。 「新渡戸稲造の別荘など どうでもいいから、何か他の面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』



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■ 『パリからバレンタイン』

■ 『ジャズ@バンクーバー』

■ 『タイからバレンタイン』

■ 『たまご麺@バレンタイン』

■ 『愛犬とゴッド』

■ 『ザ・バレンタイン女』

■ 『週刊誌deヌード』

■ 『愛と天の夕顔』

■ 『ジェミマおばさんのシロップ』

■ 『夏日に、お帰りなさい』

■ 『コイ、鯉、恋がいっぱい!』


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■ 『スープカレーなのね』

■ 『忍城時代まつり』

■ 『夜道のルート66』

■ 『上を向いて歌おう』

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■ 『行田のスープカレー』

■ 『パンツとブラジャーと餃子』

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■ 『ばァ~の面影』

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■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』

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■ 『軽井沢タリアセン夫人@バンクーバー』

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■ 『コンピエーニュから』

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■ 『思い出のバレンタイン』

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■ 『機内映画』

■ 『洲浜を探して』

■ 『夢のような話』

■ 『軽井沢の夜光』



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こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

軽井沢の夜光

 

軽井沢の夜光

 


(karulite4.jpg)


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(foolw.gif)

Subj:12月らしい寒さです


(vancold2.jpg)

From: denman@infoseek.jp
To: sayuri@hotmail.com
Cc: barclay1720@aol.com
Date: Dec 5, 2018, 3:37 PM


今朝、午前8時に目覚めたら、気温がマイナス2度でしたよ。
12月らしい寒さです。

12月の寒い朝を迎えると、軽井沢で見たクリスマスに向けて飾られた夜のイルミネーションを思い出します。
三男がまだ小学校へ上がる前でしたよね。

 


(karulite5.jpg)



 

あの晩は、思っていたよりも寒くて どうしてこんな寒い夜に、イルミネーションを見ているのだろうか?
そう思いながらも、小百合さんが三男の手を引いて 楽しそうに眺めているので、
「まあ、仕方ないか?」
そう思いながら付き合っていたのでした。

イルミネーションを見てから、軽井沢駅の近くの小百合さんが行きつけの
焼き鳥を食べさせてくれる居酒屋風の小さな店に入ったのだけれど、
三男が落ち着かなくて、ドアを開けて出たり入っていたりして、
小百合さんも困ったような表情を浮かべていました。

 


(yakitori2.jpg)

 

でも、しっかりと焼き鳥を食べていました。(笑)

あれから10年の月日が流れたのですねぇ~。。。
その三男も中学生になったとか。。。
月日の経つのは本当に早いものです。

あの時は、三菱の軽トラじゃなくてベンツのセダンに乗っていましたよ!
きゃははははは。。。

 


(benz452.jpg)

 

確か、その日の昼間、そのベンツで軽井沢タリアセンへ行ったのでした。
寒かったので、ほとんど人はいなくて
土産物屋にも、誰もいなくて店員の男と女がふざけあっていましたよ!
他に何もすることがなかったのでしょう!(笑)

それからレストラン ソネットでチーズケーキを食べたのですよ。
(1階がレストランで2階は「深沢虹子・野の花美術館」)

覚えてますか?

 


(tanabat2.jpg)

『思い出@天の川』

 

懐かしいですねぇ~。。。

では、ちょっぴりメランコリックな曲を聴いて
軽井沢を懐かしんでね。

 


(charade90.jpg)



 

はい、では、寒さにも負けず、元気にルンルン気分で
今日一日を過ごしてねぇ~。。。

じゃあねぇ~。。。


(byebye5.gif)


(denman01.gif)





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デンマンさん。。。 あの時、それほど寒い思いをしたのですか?


(kato3.gif)

あれほど寒くなるとは思いませんでした。。。 でも、零下4度か、5度ぐらいでしたよねぇ~。。。 気持ちの準備ができたなかったのですよ。。。

バンクーバーは朝晩冷え込むようになったのですか?

温暖化現象で暖かくなるのを期待していたから、気温はそれほど下がってないけれど、やはり北国の冬だという感じですよ。。。 でも、雪はまだ降ってないけれどねぇ~。。。

バンクーバーは、もうクリスマス気分でしょうねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 12月にはいると、どこでもクリスマスツリーを飾り始めますよ。。。 僕のマンションでも、12月に入ってすぐにケアテーカーがロビーにクリスマスツリーを飾り付けましたよ。。。

 


(xtree9.png)

 



こうして、プレゼントの箱までいくつか置いてね。。。



デンマンさんのことですから、すでに箱を開けて見たのではないですか?

どうせ何も入ってないから、開けるまでもないですよ。。。 

。。。で、ダウンタウンの中心部にも大きなクリスマスツリーが飾られたのですか?

そうです。。。 10メートルぐらいのツリーがロブソンスクウェアに立ちました。。。

 


(xtree7.jpg)



 



。。。で、デンマンさんはツリーに登って先端にあるベツレヘムの星を取ってきたのですか?



いくらなんでも、寒くてツリーに登る気など毛頭おきませんでした。。。

ヴァンドゥーセン・ガーデンのイルミネーションは今年も盛大に光をともすのですか?

恒例になったから、今年のクリスマスにも当然 光であふれますよ。。。

 


(vandusen4.jpg)


(vandusen2.jpg)


(vandusen3.jpg)



 



小百合さんもバンクーバーに滞在していた時に見に行ったのですか?



私がバンクーバーに滞在していたのは たいてい夏でしたから、見たことがありませんわァ~。。。 ところで、ダウンタウンで行われるクリスマスパレードは、今年も行われたのですか?

12月にはいって すぐにやってましたよ。。。

 


(parade10.jpg)


(parade11.jpg)


(parade12.jpg)


(parade13.jpg)



 



私も、いつかクリスマスの時期にバンクーバーを訪ねたいですわァ~。。。



ぜひ、来てくださいよ。。。

ところで、軽井沢の夜光というタイトルにしたのには、何か訳(わけ)でもあるのですか?

ありますよ。。。 小百合さんに出したメールを見ていたらレストラン ソネットでチーズケーキを食べたと書いてあるじゃありませんか!

それがデンマンさんにとって特別なことだったのでですか?

いや。。。 僕よりも小百合さんにとって特別だったのではありませんか?

どういうことですか?

ちょっと次の箇所を読んでみてください。。。

 


軽井沢タリアセン

 



 



デンマンさんとご一緒に出かけた時には閉まっていましたわね。


(taliesin20.jpg)

 レストラン 湖水



小百合さんは、このレストランを知っていたのですか?

私は軽井沢タリアセンには子供をつれて何度か行ったことがありましたから知っていますわ。


(taliesin2.gif)


(asabuki32.jpg)

 

 睡鳩荘(すいきゅうそう)



 



小百合さんと一緒に行った時には睡鳩荘(すいきゅうそう)を見て、それからレストラン・ソネットへ行ったのですよね。


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 レストラン ソネット
(1階がレストランで2階は「深沢虹子・野の花美術館」)


(cheesecake6.jpg)


(coffee3.gif)



そうでしたわ。 チーズケーキをいただきながらコーヒーを飲んだのでしたわね。



そうでした。 寒い日で、園内には数えるほどの人しか居なかった。 「レストラン湖水」 が閉まっていたのも納得がゆきましたよう。 確か11月の寒い日で、季節外れだったのですよね。

でも、またいつか行く機会があると思いますわ。

じゃあ、来年の秋に、小百合さんと一緒にブイヤベースを食べましょう。


(bouilla.jpg)



ブイヤベースはないと思いますわ。 うふふふふ。。。



マジで。。。?

デンマンさんは、何かといえばブイヤベースですわね? 他に気のきいた料理の名前を覚えてないのですか?

もちろん、他にも料理の名前ぐらい覚えていますよう。。。でもねぇ、ブイヤベースの響きが、なんとなく格調高くありませんか?

そうでしょうか?




『思い出@天の川』より
(2012年8月8日)




上の記事がどうだと言うのですか?



レストラン ソネットの建物をじっくりと見てください。。。

この建物がデンマンさんにとって印象的なのですか?

いや。。。 小百合さんにとって思い出に残っていたはずですよ。。。

デンマンさんは、どうして そう思うのですか?

だってぇ~、行田市の水城公園で「緑の館」を見たら、どうしてもこの中に入って食事がしたいと言ったのですよ。。。 覚えているでしょう?

 



(taliesin10.jpg)

レストラン ソネット

 



 


(cafe201.jpg)

水城公園 ヴェール カフェ(Vert Café)


 



小百合さんが水城公園のヴェール カフェを訪れたいという理由には無意識の内に「軽井沢タリアセン」の“レストラン ソネット”がオツムの片隅にあったからですよ。。。



そうかしら。。。?

そういうものです。。。



(laugh16.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

あなたは、どう思いますか?

ええっ。。。 「軽井沢タリアセンやクリスマスの話題はあきたから、何か他の面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

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■ 『タケモトピアノ 苦情』

■ 『母と暮せば』

■ 『国道17号バイパスの奇跡』

■ 『伽哩夫人』

■ 『年賀状@富岡』

■ 『愛のジェローだよ』

■ 『愛の果実』

■ 『桜を想いながら』

■ 『去年の秋の食欲』

■ 『パンツとブラと餃子』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@バンクーバー』

■ 『釜めし@バレンタイン』

■ 『タリアセン夫人と洋画』

■ 『ロマン@尾瀬ヶ原』

■ 『タリアセン夫人の夢』

■ 『夢の素遺伝子』

■ 『さけ茶づけ@バレンタイン』


(compie1b.jpg)

■ 『コンピエーニュから』

■ 『焼きそば@バレンタイン』

■ 『思い出のバレンタイン』

■ 『酒巻ミステリー』

■ 『縄文人と弥生人は惹かれあう?』

■ 『バレンタインを探して』

■ 『ラビオリ物語』

■ 『キャドバリーチョコ』

■ 『ジュネーブの休日』

■ 『定禅寺ジャズ』

■ 『いしぶみ』

■ 『軽井沢夫人@雲場池』

■ 『イタリアの空の下』

■ 『トロントの空の下』

■ 『チンチン@ロブソン』

■ 『バレンタイン@スイス』

■ 『熟女4人5脚@神戸』

■ 『中将湯と華宵御殿』

■ 『枯葉とチョコレート』

■ 『ロマン電車』

■ 『グルメの思い出』

■ 『上流夫人@水原市』

■ 『七つ星ロマン』

■ 『富士山@ルート66』

■ 『カフェdeロマン』

■ 『機内映画』

■ 『洲浜を探して』

■ 『夢のような話』



(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

枯葉とチョコレート

 

枯葉とチョコレート

 


(paris03.jpg)


(marychoco2.jpg)


(salon22.jpg)




(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 どういうわけで枯葉とチョコレートというタイトルにしたのですか?


(kato3.gif)

面白いと思いませんかァ~。。。

別に、とりわけ面白いとは思えませんけれど。。。

やだなあああァ~。。。 小百合さんにとって枯葉もチョコレートも思い出深いでしょう!?

デンマンさんは、どうしてそのようなことをおっしゃるのですかァ~?

枯葉と言えば、軽井沢の雲場池の紅葉と枯葉ですよう。。。

 


(kumoba87.jpg)



 



雲場池の枯葉がデンマンさんにとって特別なのですかァ~?



やだなあああァ~、小百合さんは忘れてしまったのですかァ~?

私が何を忘れたと言うのですか?

かつて雲場池の畔を小百合さんと一緒に紅葉を見ながら散歩したのですよう。。。 覚えているでしょう!?

確かに、そういうことがありましたわァ~。。。

やっぱり覚えているのですねぇ~?

もちろんですわァ~、まだ物忘れする年でもありませんから。。。

だったら、その時、ロマンチックになった僕が小百合さんのためにシャンソンを歌ったのを覚えているでしょう!?

えっ。。。 散歩しながらデンマンさんがシャンソンを歌ったのですかァ~???

そうですよう。。。 小百合さんが思い出すように、ここでもう一度歌いますから聴いてください。。。

 


(paris03.jpg)



 



あらっ。。。 これはイタリアのテノール歌手のアンドレア・ボチェッリが歌っているのではありませんかア!



あのねぇ~、そこで、小百合さんが何も言わなければ、僕がフランス語でシャンソンを歌っていると、この記事を読んでいるネット市民の皆様は信じるのですよう。。。

信じませんわよう。。。

信じないとしても、せめて小百合さんは「そうでしたわァ~。。。 デンマンさんがフランス語で歌うのを聴いて、私は軽井沢に別荘を持って、雲場池を散歩している今の幸せをかみ締めたのですわァ」と言うべきだったのですよう。。。

どうして、そういう嘘をネット市民の皆様を前にして言わねばならないのですか?

やだなあああああああァ~。。。 わざわざ小百合さんを「軽井沢夫人」よりも格調高い「軽井沢タリアセン夫人」としてネットで僕は売り出しているのですよう。。。

 



(miwa212.jpg)

 



 


(sayuri81b.jpg)


 



別に売り出して欲しいと頼んだわけではありませんわァ~。。。



つまり、小百合さんは、何が何でも僕の言うことに反対するのですねぇ~。。。

そんなことよりも、どうして枯葉とチョコレートというようにチョコレートを持ち出してきたのですかァ~? 余計な事は言わなくても けっこうですから その理由を話してくださいなァ~。。。

やだなあああァ~。。。 小百合さんは もう忘れてしまったのですかァ~?

私が何を忘れているとデンマンさんはおっしゃるのですか?

ちょっと次のメールを読んでみてください。。。




(kato3.gif)

Subj: 暑さは峠を越しましたか?

元気にルンルン気分ですごしてねぇ~

きゃははははは。。。


date: Aug 18, 2018, 3:43 PM
Pacific Daylight Saving Time
日本時間: 3月19日 午前7時43分
From: barclay1720@aol.com
To: fuji@adagio.ocn.ne.jp


バンクーバーは、すっかり涼しくなりましたよ。。。

ただし問題なのは、雨が降らずに、雷で山に火がついて、
現在500箇所以上のところで山火事が発生!

連邦政府が陸軍の救援隊も出動させて消火に当たっているとか。。。

そんなわけで、煙がバンクーバーの空にまで届いて、
青空が煙でかすんでスモーキーですよう!

 


(wildfire4.jpg)



 

真昼なのに太陽が妙に、夕日のように見えますよ。。。

きゃはははははは。。。

今日は、「小百合物語」として次の記事を投稿しました。

 


(roten11.jpg)
 
『中将湯と華宵御殿』

 

小百合さんは、上のタイトルを見ただけでは、
何のことか分からないだろうけれど、
読むと、懐かしくなりますよ!

懐かしくなったついでに、次の3つの記事も読んでみたら。。。
(僕が書いたものではありません。)

 



(furo502.jpg)

誰も入らない銭湯 埼玉県 行田市 中将湯

【埼玉県】の激渋銭湯

中将湯(埼玉県行田市行田)-風呂屋の煙突


 

小百合さんも鼻歌を歌いたくなっただろうけれど。。。

「おくりびと」のテーマミュージックをもう一度聴いて
小百合さんの乙女心を刺激されてねぇ~。。。

きゃはははははは。。。

 


(okuri10.jpg)



 

じゃあ、夏ばてしないようにスタミナをつけてね!

うなぎをたくさん食べてね。

秋には、ゆっくりと会いましょう!

 

小百合さんと一緒に食べた うな重が懐かしい!

ぎゃはははははは。。。

じゃあねぇ~。。。


(denman01.gif)


(byebye.gif)


 




(sayuri5.gif)

Subj: メールありがとう

date: Aug 25, 2018, 2:34 AM
Pacific Daylight Saving Time
日本時間: 8月25日 午後6時34分
From: fuji@adagio.ocn.ne.jp
To: barclay1720@aol.com


バンクーバーは涼しくなったようですが、
日本は連日暑い日が続いています。

デンマンさんの実家のある行田市や
隣町の熊谷市では記録的な暑さで うだるようです。

確か41度だとか。。。

夏休みなので、パソコンは子供に奪われ
思うように返信が書けませんでした。

今年の秋は帰省するのですか?
日程がきまったら、知らせてください。

私は地元から離れるので ちょっと連絡が取れないかもしれません。
携帯も子供に取られ 今は使ってません。

私の方から行田に直接電話を入れますので
その旨、弟さんにお伝えください。

また、お願いがあります。

時間のあるときでけっこうですから、
ロンドン・ドラッグで
キャドバリーのチョコレートを探してみてください。

デイリーミルク(DAILY MILK)を4個。


(daimilk2.jpg)

フルーツ&ナッツを4個。


(frunut2.jpg)

ロンドン・ドラッグでは、他の店よりも安く売っているはずです。

それと、FARKAY の麺(半生) を見つけてください。
1パウンド(1LB)袋に入って売っていると思います。

バンクーバーのチャイニーズのお店で売っているはずです。
チャイナタウンなら、すぐに見つかると思います。


(farkay2.jpg)


(farkay3.jpg)

 

山火事は ほんとに 手がつけられませんね。
見ているだけでも、大変さが伝わってきます。

何十年もかけて あの森をつくって
あっという間に 灰になるなんて悲しすぎます。

もし、軽井沢でカナダ規模の山火事が起こったらと
一瞬不安な思いで 胸騒ぎがしました。

カルフォルニアでも山火事で大変な様子です。
これも地球温暖化の影響でしょうか?
胸が痛みます。

何はともあれ、デンマンさんが元気に帰省できることを祈っています。

では、再会を楽しみにしております。

 

小百合より


(sayuri15.gif)




デンマンさん! また、こうして個人情報を公開してしまうのですかァ~!?



小百合さんが思い出さないから、こうしてメールを持ち出してきたのですよう。

デンマンさんを恨んでいる人がこの情報をゲットしたら、予想不能なことが起こるかもしれませんわァ~。。。

予想不能ってどういうことですか?

たとえば、デンマンさんが日頃、“馬鹿の見本”としてネットで晒している、あの悪名高い「現実主義者」が成田空港で待ち伏せしてデンマンさんを殺すかもしれませんわァ~。。。

 


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 



あの男に、それだけの度胸はありませんよう。。。 (苦笑)



でも。。。、でも。。。、心配ですわァ~。。。 何が起こるか分かりませんわァ~。。。

そんな不吉な事よりも、楽しいロマンチックな話をしようと僕はシャンソンを歌ったのですよう。。。

歌ったのはデンマンさんじゃありませんわァ~。。。!

とにかく、小百合さんが「キャドバリーのチョコレートを探してみてください」と書いたのは、僕と雲場池の畔を散歩する時に、このチョコを食べながら散歩したいからでしょう?

どうしてチョコを食べながら散歩しなければならないのですかァ~?

だってぇ~、それ以外に考えられないでしょう?

じゃあ、散歩の後でチャイニーズの麺で作ったラーメンを食べるのですか?

 


(ramenbz5.jpg)

 



そうですよう! それ以外に考えられれないでしょう!



でも。。。、でも。。。、デンマンさんがフランス語でシャンソンを歌った後に、ラーメンを食べるということは ありえないことですわァ~。。。

どうしてですか? フランス語でシャンソンを歌った後でラーメンを食べても死刑にはなりませんよゥ。。。

だってぇ~、デンマンさんは次の記事の中でポップスを聴きながら蕎麦を食べる気にならないと真由美ちゃんと話していたではありませんかァ!

 


(jpop01.jpg)


(28soba11.jpg)

『ポップス@蕎麦屋』

 



ポップスと蕎麦が合わないのならば、シャンソンとラーメンでは、さらに食べ合わせが悪いではありませんかア!



あのねぇ~、臨機応変ですよ! 僕がシャンションを歌いながら 小百合さんと雲場池の畔を散歩した後ならば、僕は蕎麦でもラーメンでも、チャーハンでも、ゴキブリ・カレーだろうが、何でも食べますよう。。。

 


(eatany.gif)

 



。。。つうことわあああァ~、上の記事は嘘を書いたのですかァ~?



嘘じゃありませんてばあああああああァ~! 何事も、型にはまってしまったら、人生は面白くないのですよう! 臨機応変です! TPOです! 小百合さんと散歩した後ならば、僕は何でも喜んで食べます! うへへへへへへ。。。



(laugh16.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

あなたも白けたでしょう!

馬鹿バカしいと思いながらも最後までよく読んでくださいましたァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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