雀の涙

 

雀の涙

 


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こんにちは。ジューンです。
お元気ですか?

ところで外人には絶対に分からない日本語ってありますよね。
この“雀の涙”もその一つです。

先日、デンマンさんが“雀の涙”を英訳したらどうなると思う?

そう言ったのですわよ。
デンマンさんのことだから、何かあるなあ~。。。と思いました。
でも、マジな顔して言ったので、わたしもマジに答えてしまったのですわ。

tears of a sparrow

そうしたら、やっぱり、デンマンさんはニヤニヤ笑うのですわよ。


(foolw.gif)

“ジューンさんは、もしかしたら知っているかな?
そう思ったのだけれど。。。”

そう言って 

peanuts だよ。

。。。と言うのですわよ。


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まさかア。。。?

雀の涙がどうしてピーナッツなの?

“雀の涙”って、日本語で “与えた物品や仕事の価値に見合わない少額の金” と言う意味になるんだよ。

ですってぇ~

あなたは知っていましたよね?

では、例文をお目にかけます。



(digger1.gif)

The workers in his shop thought that

the salary given was peanuts.

彼の工場で働く作業員たちは、

雀の涙程の給料しかもらっていないと思っていた。


どうですか?
俗語って面白いでしょう?
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おほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますわよ。

くどいようですけれど、

また現れましたわ。

やっぱり、ジューンさん

ぱっかりに任せていると

退屈するのよねぇ~。

それで。。。つい、つい、

出て来てしまうので

ござ~♪~ますわよ。

ええっ、余計な事は言わなくてもいいから、

さっさと言いたいことを言って消えろ!

あららあああぁ~

あなたはそのような厳しいことをあたくしに

言うのでござ~♪~ますか?

いけすかないことォ~♪~

分かりましたわ。

では、今日の一言を。。。

うふふふふ。。。

Truth will be truth,

regardless of a closed mind,

ignorance or the refusal to believe.

--- ナポレオン・ヒル博士

真実は真実である。

たとえどんなに心を閉ざしたり、

無知であったり、

信じることを拒絶していたとしても。


あたくしは、このように訳しました。

もっと素晴しい訳があったら教えてくださいませ。

このヒル博士と言う人は

“人生で成功するには”と言うような本を

たくさん書いている人でござ~♪~ますわ。

あなたも名前を聞いたことがあるでしょう?

えっ?他になんか面白い話はないのかって。。。?

ありますわよ。

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うふふふふ。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね、バ~♪~イ。



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猫とあなたの心理

 

猫とあなたの心理

 


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こんにちは。みゆきです。
グアムで泳いできました。
ちょっと日焼けしすぎましたわ。

ところで、あなたのために心理テストを用意しました。
もちろん、テストと言うほどの深刻なものではありません。
あなたが半分、遊び気分で楽しめるテストですよ。

あなたの思うような結果が出なかったからといって、
わたしに八つ当たりしたり、
悲観して自殺などなさらないようにしてくださいね。
うふふふふ。。。

では、始めます。


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可愛いでしょう?
でもね、どの猫もこのように仲良くしている訳ではないのですよね。
時には猫も人間のようにケンカします。

たーちゃんとマー坊もいつもは素通りしてケンカすることはないのですが、
時にはおなかの虫の居所が悪い時もあるのですよね。
それで、通りすがりにお互いの存在が気になって、にらみ合うこともある。


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さあ、ここであなたの心理をテストする問題ですよ。
たーちゃんとマー坊は、こうしてにらみ合っています。
その後どうなったでしょうか?


A) 何事もなかったかのように仲直り

B) 飼い主が止めに入った

C) 3匹目が様子を見に来た

D) 1匹が逃げた



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どうですか?
何度も言うように深刻に考えなくてもいいのですよ。
さらっと考えて、素直に選んでくださいね。

では、あなたの答えに従ってあなたの心理を診断いたします。

これはどういうことを診断するかと言うと、
あなたが孤独を感じやすい時って。。。?
こういうことをチェックするためのテストです。


○ Aを選んだあなたは、そばに友達がいないと寂しくなります。

「仲直り」を選んだあなたは、一人になる事が嫌いなようです。
友達がそばにいないと寂しく思ってしまうタイプです。

○ Bを選んだあなたは、理解してくれる人が居ないと寂しくなります。

「飼い主が止めた」を選んだあなたは、自分を知ってもらう事が心地よいと思うタイプです。
周りに理解されないと急に一人になった気分になります。
どうですか?思い当たりますか?

○ Cを選んだあなたは仲間意識が持てない時に寂しく感じます。

「3匹目が見に来た」を選んだあなたは、誰かと一緒に行動するのが好きです。
同じ目標に向かっていない事がわかると孤独を感じます。

○ Dを選んだあなたは周りに人がいないと寂しくなります。

「1匹が逃げた」を選んだあなたは、周りに人がいないと落ち着かなくなります。
誰かがそばにいてくれるだけで、安心できるのでは?
思い当たりますか?


どうですか?
なんとなく当たっていましたか?
お遊びですけれど、参考にしてくださいね。
気になる人は忘れてくださいね。

とにかく、今日も一日楽しく元気にネットサーフィンしてね。
じゃあ、また。。。



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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくしも上の心理テストをしたのでござ~♪~ますわ。

あたくしがどれを選んだと思いますか?

A なのですわよ。

たーちゃんとマー坊は、にらみ合いをした後で

何もなかったように仲直りをした

と思ったのでござ~♪~ますわ。

みゆきちゃんの診断結果では、

あたくしは友達がそばにいないと

寂しく思ってしまうタイプなんですって。。。

でも、これって全く当たっていないのですわよ。

あたくしは、一人で居ても

寂しく思うことってあまりないのですわよ。

どうしてかって。。。?

一人で居る時には源氏物語を読んで

夢を広げているのですわよ。

うふふふふ。。。

かえって、夢が大きく膨らんで楽しいのですわよ。

でも、やっぱり素敵なボーイフレンドが欲しいですわよね。

あなただって、そう思うときってあるでしょう?

。。。んで、あたくしもブログで頑張っているのですわよ。

ええっ?ブログをやると、

どういうすばらしことがあるのかって?

それはね、デンマンさんのブログを見れば分かりますわよ。


(renge730.jpg)

あなたも、この写真のレンゲさんって知っているでしょう?

あなたも、レンゲさんのワクワクするような、

ヒヤヒヤするようなお話を読んだぁ~?

ん? ま~だなのォ~?

ダメよゥ、そいじゃあぁ~

次のリンクをクリックして読んでごらんなさいよ。

■ 『レンゲの面白いお話 (愛と性の美学)』

面白いからぜひ読んでね。

このレンゲさんは、実はデンマンさんが

ネットで出会った女性なのですわよ。

デンマンさんが10年程前にネットで出会って、

それ以来、お二人はラブラブなんですのよう。

あなたがまだ、その記事を読んでいないのだったら、

ぜひ読んでね。

つまりね、ブログを書くと、

そのような出会いもあるという事なのよォ~。

だから、あたくしもブログを始めようと

思ったのでござ~♪~ますのよ。

ええっ?それは不純な動機だとおっしゃるのですか?

何を言ってんのよォ~~。んもお~~

不純であろうが、なんであろうが、

あたくしはボーイフレンドが

欲しいのでござ~♪~ますわよゥ。

。。。そいでもって、ネットでデンマンさんのような

すばらしい殿方との出会いがあるのならば、

これ以上の幸せは無いのでござ~♪~ますのよ。

うふふふふふ。。。。


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お分かりですかぁ~~?

あたくしだって、こうしてラブラブに

萌えたいのでござ~♪~ますわよゥ~~。

うしししし。。。。

ええっ?でも、そうゆうのは

不純だと言うのですかぁ~?

あなたは、まだ、そのような下らないことに、

こだわっているのですかあ~? んもお~~

不純だろうが、なんであろうが、

結果としてデンマンさんのような

すばらしい殿方と出会えて、

上のようにラブラブになって

萌えることが出来たなら、

これ以上の幸せは無いので

ござ~♪~ますわよ。でしょう?

どうなのよ。。。?あなた。。。? 

このように萌え萌えになったことがあるのォ~?

ないでしょう?

だから、ブログを始めるのよおゥ~~

今度は分かったでしょう?

分かって頂戴よ?んも~~!!

うへへへへ。。。。

そう言う訳なのよゥ~。

だから、わりィ~事は言わないから、

あなたも騙されたと思って

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お願いよゥ~ うしししし。。。

頼むわよねぇ~。うへへへへ。。。。

あなたはいい子だから絶対に

ブログを始めてくれるわよねぇ~♪~?

ええっ?

そんなことはどうでもいいから、

何か面白い事を話せっつんですかあああァ~♪~

貴方は、あたくしのお願いを

聞いてくれないのですかぁ~?

ええっ?

聞いてあげるから、面白いことを話せと

あなたはあたくしに強要するのですかァ~?

いやなお方ぁああぁ~~~

分かりましたわ。


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どうよ、これ。。。?

この女の子、パンツに噛み付かれているのよ。

笑えるでしょう?

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ダメよ!生返事だけして

この場を誤魔化そうとしちゃぁあああ~~

絶対見てよねぇ。 

貴方が面白い話をしてって、

強要したのですからねぇ~。

見ないとダメよォ~

おほほほほ。。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。バーィ



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(byebye.gif)

若いツバメ

 

若いツバメ

 


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こんにちは。ジューンです。
お元気ですか?
風邪などひかないように暖かくしてお過ごしくださいね。

ところで“若いツバメ”と言う表現を聞いたことがあるでしょう?

ん? young swallow?

それがどうしたの?

わたしも初めて耳にしたときに、そう思ったのですわよ。
うふふふふ。。。

おそらく日本人の成人男女であれば、“若いツバメ”の意味を知っていると思うのです。
でも、最近の若い人は知らないかもしれませんよね。

この日本語の俗語の意味は、愛人としての若い男で、中年女性の交際相手のことです。


(wren02.jpg)

でも、どうして“若いウグイス”でなく、“若いすずめ”でもなく、“若いホトトギス”でもなくて
“若いツバメ”なのでしょうか?

わたしは物知りのデンマンさんに尋ねました。
そうしたら次のように言ったのですわ。
わたしが知らないのも無理ありません。


ジューンさん、それはねぇ、明治時代の女性運動を知らないと、おそらく知らないはずですよ。
明治時代の婦人運動の先駆者に平塚雷鳥という魅力的な女性が居たのですよ。
その女性が年下の青年画家、奥村博史と恋に落ちたのです。
でも、当時の事だから、この事実が知れると平塚雷鳥を尊敬する支援者の間で大騒ぎとなってしまった。

この青年も分別があったのでしょうね、
彼は身を引くことにしたのですよ。

その時、奥村から雷鳥にあてた手紙に、「若い燕(ツバメ)は池の平和のために飛び去っていく」と書いたのですよ。

これが、また知れ渡って、流行語になってしまったのですよ。
それで、女性の年下の愛人を“若いツバメ”と呼ぶようになったのです。


ですってぇ~
なんとなくロマンを感じさせるエピソードですわよね。

英語にもあるのですわよ。
でも、この英語の俗語は、日本語の“若いツバメ”と比較するとダサいのですわよ。
ええっ?なんと言うのかって。。。?

boy toy

こう言うのですわ。

次のように使われます。



(dinner3.jpg)

John liked the comfort of being around much older women.

He liked being their boy toy.

ジョンは、うんと年上の女性といるのが好きで、彼女達の若いツバメでいることを気に入っていた。


また、男をもてあそぶ女の事を次のように言います。


man eater


(eatmar.jpg)

【名詞】 男性に対して飽くことのない欲望をもつ女性

Susan had 10 boyfriends in less than a month!

What a man eater!

スーザンは1ヶ月に10人ものボーイフレンドをつくったのよ。

なんて、男たらしなんでしょう!


これも、なんとなくロマンからは程遠い俗語ですよね。

でも、俗語の意味を調べるのって面白いでしょう?
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あたくしも、英語を勉強して

ついにバンクーバーへ行って来ました。

本当はもっと長く居たかったのですけれど、

デンマンさんに説得されて

日本に戻ってきたのでござ~♪~ますわ。

それで、またこのダサい十二単を着ることになったのです。

あたくしは、もう着るのがイヤなのですけれど、

デンマンさんが、頼むから我慢して着て欲しいと

土下座して頼むので

仕方なく着ることにしたのでござ~♪~ますわ。


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ハムスターの寅さん

 

ハムスターの寅さん

 


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デンマンさん。。。 今日は私が飼っていたハムスターの“寅さん”のお話ですか?


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そうです。。。 いけませんかァ~?

別にかまいませんけれど、ハムスターに興味のないネット市民の皆さんも たくさんいるのではありませんか?

あのねぇ~、僕は とりわけハムスターが好きなわけじゃないけれど、小百合さんの話をちょっと聞いたら 俄然 興味が湧いてきたのですよ。。。 だから、ネット市民の皆さんも、たぶん タイトルに釣られて読みにやって来たと思うのです。

そうでしょうか?

ところで、どういうわけで小百合さんが飼っているハムスターに“寅さん”という名前を付けたのですかァ~?

たまたまペットショップでハムスターを買ってきて どのような名前を付けようか?。。。 と考えていた時に 小学6年生の三男がDVDで『男はつらいよ』シリーズの第4作目『新・男はつらいよ』を観ていたのですわ。


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僕も 最近 バンクーバー市立図書館でDVDを借りて観たばかりですよ。。。 マジで面白かった。。。 それで、ハムスターに“寅さん”という名前を付けたのですか?



そうですわァ。。。 だから、もし三男が夏目漱石の『坊っちゃん』を観ていたらハムスターの名前は“坊っちゃん”だったかもしれませんわァ。。。 うふふふふふふ。。。


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それにしても かなり衝動的に名前を付けたのですねぇ~。。。



いけませんでしたかしら?

いや。。。 ペットに名前を付けるのに、それほど深刻になる必要もないでしょう!。。。 それに“寅さん”という名前を付けたのは正解ですよ。。。

“坊っちゃん”よりも“寅さん”の方が ハムスターの名前にはふさわしいとデンマンさんは思うのですか?

そうです。。。 僕のイメージにあるハムスターは次の写真ですよ。。。


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このイメージからは、どうしたって“寅さん”の方が似合いますよ。。。 で、どうしてウサギじゃなく ハムスターにしたのですか?



ワンちゃんやニャンニャンは、ありふれていますし。。。 それに、すでに飼ったことがあるので、これまでに飼ったことがないものをと思って ペットショップに行ったら、ハムスターが目に付いたのですわ。

つまり、小百合さんがハムスターをペットを欲しかったのですか?

いいえ。。。 もともと三男のために買ったのですわ。。。 でも、結局 三男は面倒を見切れなくなって、私が飼うことになったのですわ。

どういうわけでハムスターが小百合さんの目に留まったのですか?

トウモロコシの粒を ちっちゃな両手で持って食べているのが可愛らしくて なんだか とっても珍しかったのですわァ。


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なるほどォ~。。。 ハツカネズミみたいに小さいのですねぇ~。。。 で、小百合さんになついたのですか?



ハツカネズミは人には あまり なつかないですけれど、“寅さん”は わりとすぐに私になついてくれましたわ。。。 私がハイと渡したものを 嬉しそうに受け取るようになりましたァ。。。

マジで。。。?

私が指の腹に乗せて差し出した絹ごし豆腐のカケラも簡単に持ったので驚きましたわァ。

絹ごし豆腐を。。。?

そうなのですわ。。。 どこまで柔らかなものを持てるのかと思って ヨーグルトをつまんで試してみたら、平然と持ったので マジでビックリしましたわァ。

ヨーグルトってどろどろしてませんか?

もちろん、ヨーグルトのやや固まった部分ですわァ。

。。。で、何が好物なのですか?

試しにカマンベールチーズをあげたのです。

喜んで食べたのですか?

ねずみはチーズをかじると言うでしょう? ハムスターも同類だから、きっと好物に違いないと思ったのです。。。 それで、普通のプロセスチーズもあげたのです。。。 そしたら、普通のチーズには見向きもしないのですわァ。。。

チーズならば何でもいいというわけじゃないのですか?

やっぱり、人と同じようにハムスターにも好みがあるみたいですわァ。。。

他に好物は。。。?

ヒマワリの種が一番好きなようです。。。 一粒づつカラを剥いてから、頬袋(ほおぶくろ)にしまうのです。。。


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“寅さんは”几帳面なのですねぇ~。。。



ただし、しまい方は雑ですわァ~。。。 ちっちゃな口にヒマワリの種を豪快にねじ込んでいくのです。。。 両方の頬袋がいっぱいになったら、ちょっとタンマね、と言うように巣箱へ急いで戻ります。。。


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食料備蓄所でもある巣箱に頬袋にしまっておいたヒマワリの種を吐き出し終えると、“寅さんは”私の前に戻ってきて ちょこんと座るのですわァ~。。。


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両手をやや上げ、振って見せ、教えもしないのに、チョーダイ、チョーダイをやり始めるです。



マジで。。。? かなりの役者ですねぇ~。。。

私を見上げる“寅さん”の目は、それこそ渥美清の目のように あるかないかのように細くなって、とても憎めませんわァ~。。。

それほど小百合さんになつくなんて ちょっと信じられませんよ。。。

でも、私と“寅さん”とのコミュニケーションは、エサを与えるときだけですわァ~。。。 “寅さん”が私によって来たり、愛想よくしたりするのは、美味しいものを欲しい時だけなんです。。。

それ以外のときは。。。?

“寅さん”が散歩したいのじゃないか? そう思って部屋の中で放すことがあるのですけれど、“寅さん”は壁伝いに暴走したり、カーテンをよじ登ったりするのが忙しく、その眼中に私の姿はないようですわ。。。 そういう時には、呼んでも、ヒマワリの種を振って見せても、完全に無視されます。

意外にわがままなんですねぇ~。。。 で、スキンシップを試みたことは。。。?

そうっと手に包んで、頬ずりしたことはあります。。。


(hamster04.jpg)



すぐに逃げられましたが、毛触りはよく覚えてますわァ~。。。 しいて言えば、ビロウドに近い感じです。。。 あれよりも もっと毛足が長く、ふっくらと柔らかで、なおかつ繊細です。。。 でも、こうして“寅さん”のことを思い出すと、恥ずかしながら泣きたくなりますわァ~。。。



あれっ。。。 “寅さん”は渥美清さんのように亡くなってしまったのですか?

そうなのです。。。

やっぱり本物の寅さんのように癌で亡くなったのですか?

それが違うのですよ。。。 腸が出てしまったのです。。。

あれっ。。。 まるで人間のようじゃありませんか?

あらっ。。。 人間でも腸が出て亡くなることってあるのですかァ~?

ありますよ。。。 ちょっと次の小文を読んでみてください。。。



(shizuko02.jpg)

 

山梨のど田舎の学校で引揚者である私が誰よりもハイカラな服装をしていた。 (略)

どこから出てくるのか、アメリカからのララ物資か、日本政府からの援助か、時々学校で雨ガッパ一着とかゴムの黒い靴一足とかが、天下ってきた。
先生は、「引揚者の洋子さんに」とそれは私に恵まれるのであったが、子供心に先生のヒイキだと思えた。

山の中の川のそばの掘っ立て小屋に住んでいる女の子も居たのだ。
そこは便所も電気もなく、押せば倒れるような家とも云えないもので、時々そこのお母さんが、川でおしりまる出しにウンコをしていた。

始めウンコかと思っていたのは10センチもおしりの穴からぶらさがっている脱腸なのだった。

それは恐ろしいものだった。

女の子はノートも鉛筆もなく、丸めたおがくずのような髪の毛はしらみの卵としらみで真っ白になっていた。
そしてくさい洋服に向かってシラミはぞろぞろと歩き回っていた。
あの子はいつも素足だったのかも知れない。

学校中で雨ガッパなど持っている子供は一人も居ないのだ。
すべての子供はわらぞうりか下駄をはいていて、靴などはいている子供は居なかったのだから……

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




71-72ページ 『シズコさん』
著者: 佐野洋子
2008年7月20日 第8刷発行
発行所: 株式会社 新潮社




。。。で、上のお母さんは脱腸で亡くなったのですか?



いや。。。 脱腸で亡くなったか?どうか?については上の本には書いてないけれど。。。

じゃあ、脱腸で亡くなるとは決まってないのですわねぇ~。。。

ところで、“ハムスターの寅さん”は脱腸で亡くなったのですかァ~?

驚いたことに 出てきた腸をかじってしまったのですわァ~。。。

あれっ。。。 “寅さん”は自分の腸も 食べ物だと思ってしまったのですか? 食い意地が張ったハムスターだったのですねぇ~。。。

でも。。。、でも。。。、今になって想うと 可哀想になって。。。 哀れというか。。。悲しくなって涙が出てきてしまいますわァ~。。。 あのちっぽけな生き物は、私にとって最強のツンデレでしたから。。。

。。。ん? ツンデレ。。。?

あらっ。。。 デンマンさんは浦島太郎ですから、ご存じないのですわねぇ~。。。!


ツンデレ


(tsundere1.jpg)



 

ツンデレは、特定の人間関係において敵対的な態度(ツンツン)と過度に好意的な態度(デレデレ)の二つの性質を持つ様子、又はそうした人物を指す。

「初めはツンツンしている(敵対的)が、何かのきっかけでデレデレ(過度に好意的)状態に変化する」、「普段はツンと澄ました態度を取るが、ある条件下では特定の人物に対しデレデレといちゃつく」、「好意を持った人物に対し、デレッとした態度を取らないように自らを律し、ツンとした態度で天邪鬼として接する」ような態度である。

元々はギャルゲーの登場キャラクターの形容に用いられる用語であったが、2005年頃からは一般の人々の間でも使われるようになった。

現在ではインターネットスラングを起源とするとされ、そのため定義も多様で、確定していない。
解釈は流動的かつ感覚的であり、用法の拡散・細分化も著しい。
よって明確なツンデレ像があるわけではなく、用例も性別、人間・非人間(人外)の別に左右されず、関係や出来事に至るまで幅広い。
ファンが好む「萌え要素」は猫耳・アホ毛のように視覚的な記号であることが多いが、ツンデレは状況によって女性キャラクターの態度が変化するという「関係性」に根ざしたものであるという点で大きな違いがある。

「ツンツンしている面」と「デレデレしている面」の二面性をあわせもつ人物がいて、その二面性のギャップが当人の魅力を効果的に引き立てている場合にツンデレと呼ぶと説明されることが多い。
しかし、もともとのスラングとしてのツンデレは「もともと好意を持っているが照れ隠しとして冷たく接している女の子が、あるときを境にそれ以降は素直に甘えてくる」という設定をさすものであって、一般的に用いられている性格のギャップによる魅力を示す表現ではなかったと指摘される場合がある。
例えば、アニメ『らき☆すた』の第10話では、ツンデレの用法が巷で適切に使われていない(時間経過による心境の変化ではなく性格の二面性を表す様に誤用されている)と登場キャラクターがぼやくシーンが存在する。
もしくは、もともとおたく用語のツンデレとして、上の二つのような例ではなく、「もともとは(本当に)好意を持っていなかったが、時間経過により(何らかの理由で)対象の人物に惹かれていき、好きになる。
しかしそれまで冷たくしていた手前、素直になれない自分と嫌われたくない自分を天秤にかけて葛藤しつつもその後だんだんと素直になっていく」という、所謂シチュエーション萌えであると主張する指摘する者も存在する(詳しくは後述の歴史を参照)。

ただし、「ツンデレ」なる用語が使われるようになる以前から、特に漫画やアニメにおいて本当は好意を持っているのに、それを素直に表現できないというキャラクター設定は定番であって、ツンデレという用語の出現によってそれが再認識された面もある。




出典: 「ツンデレ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




こういう言葉が日本語になったのですか!? 全く知りませんでした。。。 初耳です。。。



“寅さん”は私にとって最強のツンデレでした。

なるほど“寅さん”のためにあるような言葉ですねぇ~。。。



(laugh16.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

ハムスターってマジで可愛いですわねぇ~。。。


(hamster04.jpg)



ところで、小百合さんが「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれています。

なぜ。。。?

ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

「上を向いて歩こう」がアメリカで人気が出るきっかけは

何だったのでしょうか?

通説によると、1963年の春、

アメリカ西海岸のローカルラジオ局のDJが、

異国情緒を味わってもらおうと、たまたま手元にあった

日本の曲をオンエアーしたところ、

リスナーからリクエストが殺到したために

人気に火がついたと言われています。

果たして、その話はどこまで本当なのでしょうか?

アメリカで「上を向いて歩こう」をシングルとして

最初に発売したレコード会社はキャピトルです。

同じ時期にキャピトルはイギリスの親会社であるEMIが

ビートルズのシングルを出すようにと要請してきたのです。

ところがアメリカでは人気が出ないと断っているのですね。

では、いったい誰が「上を向いて歩こう」をシングルとして

発売したのでしょうか?

その発売を決定した人の名前が

デンマンさんが描いた次のチャートに出ています。


(qchan90.gif)

デイブ・デクスター・ジュニアさんなのです。

「A&Rマン」と言われていた人で、

売れる可能性のあるアーティストを発掘し、契約を結び、

制作を担当する仕事をしていた人です。

ローカルラジオ局のDJからある日電話がかかってきて

「上を向いて歩こう」が人気が出ていると聞いて、

さっそく自分でも聞いてみたそうです。


(qchan03.jpg)

九ちゃんが日本語で歌っているので

詞の内容は理解できなかったけれど、

これならイケそうだと直感して売り出すことに決めたそうです。

つまり、ビートルズの曲はヒットしないと蹴ったけれど、

九ちゃんの「上を向いて歩こう」は直感的に

ヒットすると思ったのだそうです。

ところで、デンマンさんが小百合さんの記事をまとめて

次のサイトを立ち上げました。

時間があったら下のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『夢とロマンを持って前向きに生きる

小百合さんの物語』


では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



(ebay5.jpg)


(byebye.gif)

Eight the Dog


 

Eight the Dog

 


(hachi01.jpg)

 




(diane02.gif)

Kato, what do you mean by "Eight the Dod"?


(kato3.gif)

It is a dog's name... It literally means the dog called "Eight."  If it is transaleted into Japanese, every Japanese knows the dog.

How could it be possible?

There is a dog statue placed in front of Shibuya Station in Tokyo.


(hachi02.jpg)


(hachi10.jpg)



So there used to be a real dog called "Hachi" and this statue was made after that dog, wasn't it?



Yes, that's right.

what kind of a dog was it?

Born on November 10, 1923, this dog was called "Hachikō" in Japanese. He died on March 8, 1935. He is remembered for his remarkable loyalty to his owner, for whom he continued to wait for over nine years following his death.

Really?

Oh, yes. During his lifetime, the dog was held up in Japanese culture as an example of loyalty and fidelity. Well after his death, he continues to be remembered in worldwide popular culture, with statues, movies, books, and appearances in various media.

Amazing! I didn't know that.


Eight the Dog


(hachi03.jpg)

 

In 1924, Hidesaburō Ueno, a professor in the agriculture department at the University of Tokyo, took Hachikō, a golden brown Akita, as a pet.

Ueno would commute daily to work, and Hachikō would leave the house to greet him at the end of each day at the nearby Shibuya Station.

The pair continued the daily routine until May 1925, when Ueno did not return.


(ueno001.jpg)

The professor had suffered a cerebral hemorrhage, while he was giving a lecture, and died without ever returning to the train station in which Hachikō would wait.

Each day, for the next nine years, nine months and fifteen days, Hachikō awaited Ueno's return, appearing precisely when the train was due at the station.

Hachikō attracted the attention of other commuters.

Many of the people who frequented the Shibuya train station had seen Hachikō and Professor Ueno together each day.

Initial reactions from the people, especially from those working at the station, were not necessarily friendly.

However, after the first appearance of the article about him on October 4, 1932 in Asahi Shimbun (one of the national newspapers), people started to bring Hachikō treats and food to nourish him during his wait.

 

Publication

One of Ueno's students, Hirokichi Saito, who developed expertise on the Akita breed, saw the dog at the station and followed him to the Kobayashi home, the home of Ueno's former gardener, Kuzaboro Kobayashi, where he learned the history of Hachikō's life.

Shortly after the meeting, the former student published a documented census of Akitas in Japan.

His research found only 30 purebred Akitas remaining, including Hachikō from Shibuya Station.

He returned frequently to visit Hachikō, and over the years he published several articles about the dog's remarkable loyalty.

In 1932, one of his articles, published in Asahi Shimbun, placed the dog in the national spotlight.

Hachikō became a national sensation.

His faithfulness to his master's memory impressed the people of Japan as a spirit of family loyalty to which all should strive to achieve.

Teachers and parents used Hachikō's vigil as an example for children to follow.

A well-known Japanese artist rendered a sculpture of the dog, and throughout the country, a new awareness of the Akita breed grew.

Eventually, Hachikō's legendary faithfulness became a national symbol of loyalty, particularly to the person and institution of Emperors.

 

Death

Hachikō died on March 8, 1935 at the age of 11 based on his date of birth.

He was found on a street in Shibuya.


(hachi09.jpg)

In March 2011, scientists finally settled the cause of death of Hachikō: the dog had both terminal cancer and a filaria infection.

There were also four yakitori skewers in Hachikō's stomach, but the skewers did not damage his stomach or cause his death.

 

Legacy

After his death, Hachikō's remains were cremated and his ashes were buried in Aoyama Cemetery, Minato, Tokyo where they rest beside those of Hachikō's beloved master, Professor Ueno.

Hachikō's fur, which was preserved after his death, was stuffed and mounted and is now on permanent display at the National Science Museum of Japan in Ueno, Tokyo.


(hachi04.jpg)

 

Bronze statues

In April 1934, a bronze statue in his likeness was erected at Shibuya Station, and Hachikō himself was present at its unveiling.

The statue was recycled for the war effort during World War II.

In 1948, the Society for Recreating the Hachikō Statue commissioned Takeshi Ando, son of the original artist, to make a second statue.

When the new statue appeared, a dedication ceremony occurred.

The new statue, which was erected in August 1948, still stands and is a popular meeting spot.

The station entrance near this statue is named "Hachikō-guchi", meaning "The Hachikō Entrance/Exit", and is one of Shibuya Station's five exits.

The Japan Times played an April Fools' joke on readers by reporting that the bronze statue was stolen a little before 2:00 AM on April 1, 2007, by "suspected metal thieves".

The false story told a very detailed account of an elaborate theft by men wearing khaki workers' uniforms who secured the area with orange safety cones and obscured the theft with blue vinyl tarps.

The "crime" was allegedly recorded on security cameras.

A similar statue stands in Hachikō's hometown, in front of Ōdate Station.

In 2004, a new statue of Hachikō was erected on the original stone pedestal from Shibuya in front of the Akita Dog Museum in Odate.

After the release of the American movie Hachi: A Dog's Tale (2009) filmed in Woonsocket, Rhode Island, the Japanese Consulate in US helped the Blackstone Valley Tourism Council and the city of Woonsocket to unveil an identical statue of Hachiko at the Woonsocket Depot Square, which was the location of the "Bedridge" train station featured in the movie.




SOURCE: "Hachikō"
From Wikipedia, the free encyclopedia



(hachi12.jpg)



 



I see... So he's become a symbol of loyalty for the Japanese, huh?



You're telling me... Actually, the Japanese still remember Hachiko and love him... As a matter of fact, some people recently placed another statue of both Hachiko and Professor Ueno at the campus of Tokyo University.


(hachi13.jpg)





But, how come you pick up the dog out of the blue.



Well..., I watched the last movie in the folowing list.

 



(lib70924a.png+lib70924a2)

"Actual List"

 



This is the list of movies I've recently viewed at the Vancouver Public library... Look at the red-rectangled title in the bottom of the list!



I see... So you watched "Hachi" on August 22, huh?

That's right.

 


(lib70924b.png)

"Actual Page"


(hachi01.jpg)



 



After you watched, you jotted down the following comment, huh?



(hachi08.jpg)

Directed by Lasse Hallström in 2009, this 93-minute docudrama delves into a sad yet heartwarming real story of the famous Japanese loyal dog in an American setting.

The subject is a remake of the 1987 Japanese film, Hachikō Monogatari (ハチ公物語), literally "The Tale of Hachiko".

Hachi(November 10, 1923 – March 8, 1935) was an Akita dog born on a farm near the city of Ōdate, Akita Prefecture, Japan.

He is remembered for his remarkable loyalty to his owner, whom he waited for more than nine years after his owner's death.

Hachi is known in Japanese as chūken Hachikō (忠犬ハチ公) "faithful dog Hachikō", hachi meaning "eight" and kō meaning "affection."

During his lifetime, the dog was held up in Japanese culture as an example of loyalty and fidelity.

Well after his death, he continues to be remembered in worldwide popular culture, with statues, movies, books, and appearances in various media.

I've seen its movies so many times and heard its stories so many times, yet still it touches my heart each time I see the movie.




Kato, have you really seen so many movies about the dog?



Oh, yes, actually I watched the Japanese version.

How did you like it?

I love it! ... It seems to me much beter than "Hachi (American version)" simply because it reminds me of my hometown... The most heartbreaking scene is as follows:


(hachi14.jpg)





Wow!... I feel like crying...



Seriously?

Oh, yes... very much so... Did you also watch the American version?

Yes, of course, I did.

Kato, tell me about it.

Here it is.


Hachi

Spoiler Alert!


(hachi06.jpg)

 

Hachi is a story of love and devotion between a dog and a man.

The story is told by Ronnie, the grandson of the man.

He has to give a presentation about a personal hero.

Ronnie's subject is his grandfather's dog, Hachikō.

Despite his classmates laughing he tells how his grandfather, Professor Parker Wilson, finds a lost puppy sent from Japan at the train station and ends up taking it home with the intention of returning the animal to its owner.

He names the Akita puppy Hachikō, after Ken, a Japanese professor, translates a symbol on his collar as 'Hachi'—Japanese for the number 8—signifying good fortune.

Even though they didn't find his owner and his wife, Cate, doesn't think they should keep him, they do.

Over the next year or so, Parker and Hachi become very close.

Parker tries, but Hachi refuses to do dog-like activities like chase and fetch.

One morning, Parker leaves for work and Hachi follows him to the train station and refuses to leave until Parker walks him home.

Later that afternoon, Hachi walks to the station to wait patiently for Parker to return.

Parker is surprised to find Hachi waiting for him, but it becomes a daily routine.


(hachi06.jpg)

One day, Hachi waits patiently as the train arrives, but there is no sign of Parker.

He waits, lying in the snow for hours until Parker's son-in-law Michael comes to get him.

Although everyone tries to tell Hachi that Parker has died (of a cerebral hemorrhage during a lecture in class), Hachi doesn't understand.

Hachi continues to return to the station and wait every day.

As time passes, Cate sells the house and Hachi is sent to live with her daughter Andy, Michael, and their baby Ronnie.

However, Hachi escapes and finds his way back to the station, where he sits at his usual spot.

Andy arrives and takes him home, but after seeing how depressed the dog is she lets him out to return to the station.

Hachi waits every day at the train station and sleeps in the rail yard at night.


(hachi07.jpg)

He is fed daily by the train station workers that knew the professor.

After seeing a newspaper article about Hachi, Ken visits Hachi.

Cate comes back to visit Parker's grave on the tenth anniversary of his death and meets Ken.

She is stunned to see a now elderly Hachi still waiting.

Overcome with grief, Cate sits and waits for the next train with him.

At home, Cate tells the now ten-year-old Ronnie about Hachi.

Meanwhile, the dog continues waiting until his body can wait no longer, and is last seen lying in the snow, alone and still, although he is comforted by a final vision of Parker finally appearing and picking him up to go, presumably to the afterlife.

Ronnie concludes on why Hachi will forever be his hero and his story has clearly moved the class, with some students holding back tears, including those who had laughed at the beginning.

After school, Ronnie, coming off the school bus, is met by his dad and his own puppy, also named Hachi.

Ronnie and Hachi walk down the same tracks where Parker and Hachi had spent so much time together.




SOURCE:"Hachi: A Dog's Tale"
From Wikipedia, the free encyclopedia




It appears quite different from the Japanese versin, doesn't it?



Yes, it does... It can't be the same simply because "Hachi" is now an Americanized pooch... Anyway, the movie turns out to be still good in its own right... And Richard Geer loves the movie himself.


(hachi15.jpg)





Kato, do you think I should watch the film?



Yes, of course, you should because it's free as long as you borrow the DVD from the library.


(laughx.gif)

In any case, there are some people waiting to see this movie.  So you should reserve the DVD as soon as possible.

Yes, I'll do it right away.



(dianelin3.jpg)


【Himiko's Monologue】


(himiko22.gif)

Kato has watched 1,737 movies at the Vancouver Public Library so far.

When I take a look at the following movie list, I notice a film called "Marley & Me."


(lib70924a2)

"Actual List"

It must be another dog story.

I checked the catalogue page.


(lib70924c.png)

"Actual Page"

Kato jotted down the following comment:



(marley01.jpg)

Originally produced as a motion picture in 2008 and based on the book by John Grogan, this 115-minute comedy-drama depicts an amazing, amusing and incorrigible dog called Marley.

The film portrays John Grogan and his family's life during the thirteen years that they lived with their dog Marley, and the relationships and lessons from this period.

Marley, a yellow Labrador Retriever, appears as a high-strung, boisterous, and somewhat uncontrolled dog.

He is strong, powerful, endlessly hungry, eager to be active, and often destructive.


(marley07.jpg)

It is definitely a good movie for dog-lovers.

Although I enjoyed it, the first two-thirds of the film are somewhat repetitious and boring.

"Hachi" is certainly much better as a docudrama.


Kato says, "'Hachi' is much better."

Anyway, I past the trailer here.


(marley02.jpg)



It looks amusing and amazing, doesn't it?

I think I'll borrow the DVD.

How about you?

In any case, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye ...


(hand.gif)



(renge400.jpg)



If you've got some time,

Please read one of the following artciles:





(dianesun.jpg)

"Glorious Summer"

"Biker Babe & Granny"

"Genetically Modified"

"Tyrannosaur"

"Love@Magic"

"Yellow Ball"

"Welcome Back"

"Forbidden Love"

"Merry X'Mas"

"Heaven with Mochi"

"Travel Expense Scandal"

"Love@Redemption"


(cook002.jpg)

"JAGEL"

"JAGEL Again"

"Say NO!"

Happy Gal in Canada

Roof of Vancouver

Aftershock

Whiplash

Sex Appeal

Better Off Without Senate

Fire Festival

Sweets@Paris

Scary Quake

MH370 Mystery

Putin's Way

Trump @ Vancouver

Otter & Trump


(juneswim.jpg)

Changeling

Fiddler on the Roof

Flesh and Bone

Maiden's Prayer

Romeo & Juliet

Trump @ Joke

Halloween in Shibuya

Trump Shock

Happy New Year!


(biker302.jpg)

Life or Death

Way to Millionaire

Adele Hugo

Middle Sexes

Romance@Madison

Hacksaw Ridge



(surfin2.gif)


(bare02b.gif)

Hi, I'm June Adams.

Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.

As a matter of fact, he has already accomplished his goal.


(lib50909a.png)

『Actual List』


(june001.gif)

Kato watched "The Arabian Nights" or "One Thousand and One Nights" as his 1001th movie.

You might just as well want to view it.


(1001nite.jpg)




(1001nite10.jpg)





The stories in "the Arabian Nights" were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.

The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.

In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.

What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.

The stories proceed from this original tale.

Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.

Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.


(bellyan15.gif)



ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』


(renge730.jpg)

『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。




(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(bikini901b.jpg)


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