絵里香@ペルー


 

絵里香@ペルー

 


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デンマンさん。。。 "絵里香@ペルー"というのはペルーに住んでいる絵里香(えりか)さんということでござ~♪~ますかァ?


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そうです。。。

デンマンさんが海外を放浪している時に知り合ったのでござ~♪~ますかァ?

いや。。。違います。。。 最近、ネットで知り合ったのですよ。。。

あらっ。。。ネットでナンパしたのでござ~♪~ますかァ?

卑弥子さんは どうしてナンパに拘(こだわ)るのですかァ~?

別に拘っているわけではござ~♪~ませんわァ。。。 デンマンさんに質問しているだけでござ~♪~ますわァ。

じゃあ、卑弥子さんの好奇心に答えるために、まず次のリストから説明します。。。


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『拡大する』

『徒然ブログ』




これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で5月11日の午後4時54分から12日の午前2時16分までの約9時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所を見て欲しい。。。



あらっ。。。 5月11日の午後5時9分に GOOGLE で検索してデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来たのですわねぇ~。。。 https://www.google.com.pe/ というのはペルーのGOOGLEですか?

そうです。。。


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『ペルーのGOOGLE』




。。。で、絵里香さんがアクセスしたと、どのようにして判ったのでござ~ますかァ?



IPアドレスを調べたのですよ。。。


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『拡大する』



あらっ。。。 絵里香さんはペルーの首都のリマに住んでいるのでござ~ますわねぇ~。。。


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リマ

リマ(Lima)は、ペルー共和国の首都並びに政治、文化、金融、商業、工業の中心地である。
人口約800万人で同共和国最大。南米有数の世界都市であり、2016年の近郊を含む都市圏人口は1,095万人であり、世界第29位である。
チャラと呼ばれる海岸砂漠地帯に位置する。

リマは植民地時代に建てられた建物が多く残るセントロ地区(1988年、ユネスコの世界遺産に登録)と海岸沿いの新市街に二分される。
リマは1535年にインカ帝国を征服したスペイン人のコンキスタドール、フランシスコ・ピサロによって築かれた。
リマの名前の由来は市内を流れるリマック川(río Rimacが訛ったもの)に由来すると言われているが、当初の名前は"La Ciudad de los Reyes"(諸王の街)であった。

気候

南緯12度と低緯度であるが沿岸を北流するペルー海流の影響によって気温は低く、最暖月の2月で22.5℃、最寒月の8月で15℃となる。
曇天の日が多いが、海岸砂漠地帯(コスタ)に属し年間降水量は30mm程度である。

平均温度は18℃で平均湿度は87.1%であるが、冬は毎日のように海霧がたちこめ湿度は常に100%近くになる。
エジプトのカイロより、降水量が少なく、ケッペンの気候区分では砂漠気候に属する。

住民

リマ市の民族構成は以下のようになっている。
混血(メスティーソ):40%
インディオ(先住民):29% ケチュア人:85%
アイマラ人:15%

ヨーロッパ系:25% スペイン系:65%
イタリア系・ドイツ系・その他:35%

アジア系(主に日系と中国系):3%
アフリカ系黒人:3%


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出典: 「リマ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




でも。。。、でも。。。、アドレスを調べても個人情報を保護するためにアクセスしたネット市民の名前までは判らないようになっているのですわァ。



あのね~ 絵里香さんは僕のブログの常連さんなのですよ。

その証拠でもあるのでござ~ますかァ?

ありますよ。。。 ちょっと次の検索結果を見てください。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』




あらっ。。。 「デンマンさんの徒然ブログ」と入れて検索したのですわねぇ~。。。



そうですよ。。。 すると、35,200件もヒットするのです。。。

赤枠で囲んだトップのタイトルをクリックして絵里香さんはデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来たのでござ~♪~ますかァ?

そうです。。。

。。。で、5月11日の午後5時9分にアクセスした絵里香さんは、どの記事を読んだのでござ~♪~ますかァ?

当然、5月11日にトップに掲載された次の記事を読んだのです。。。


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『拡大する』

『禁忌の愛を探して』

『現時点でのトップ記事』




あらっ。。。 『禁忌の愛を探して』を読んだのですわねぇ~。。。



そういうことです。。。

つまり、絵里香さんも禁忌の愛を探していたのでござ~♪~ますかァ?

あのねぇ~ 絵里香さんは僕のブログを探して、たまたまホームページのトップに出ていた記事を読んだのですよ。。。 だから5月11日に“禁忌の愛”を探していたわけではないのです。

。。。で、絵里香さんはリマで何をしているのでござ~♪~ますかァ?

サンマルコス大学で文化人類学を勉強しているのですよ。。。


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サンマルコス国立大学


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『拡大する』


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国立サンマルコス大学

国立サン・マルコス大学(スペイン語: Universidad Nacional Mayor de San Marcos、UNMSM)は、ペルーの首都リマにある公立大学。
1551年5月12日に王立リマ大学(Real y Pontificia Universidad de Lima)として創立した。

チャールズ5世、神聖ローマ帝国皇帝によって署名された勅令によってチャーターされた。
アメリカ大陸で最も古い公式に設立された大学。

ペルーで最も重要で尊敬されている高等教育機関です。
国内のトップ2大学にランクされている。
そのメインキャンパスはリマにあります。

サンマルコスには60の学問専門学校があり、20の学部と6つの学術分野で組織されています。
すべての学部は学部と大学院があります。

学生団体は、全国の3万人以上の大学生と4,000人の大学院生だけでなく、いくつかの留学生から構成されている。
大学には、サンマルコス文化センターや自然史博物館など、政府の下にある数多くの公的機関がある。

ラテンアメリカでのサンマルコスの威信は、主にその有名な教員と同窓生から生まれました。
ペルーの唯一の大学で、同窓生の間でノーベル賞受賞者をたくさん抱える大学です。

サン・マルコスはカリキュラムの内容の質、競争の激しい入学手続きで知られています。
科学研究の中心的存在です。

ペルーとラテンアメリカの有力な思想家、研究者、科学者、政治家、作家がこの大学で学びました。
ペルーと世界の歴史の教育機関としてのサンマルコスの指導的役割を果たしています。




出典: 「国立サンマルコス大学」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




あらっ。。。 絵里香さんは歴史のある有名な大学で学んでいるのですわねぇ~。。。 アメリカ大陸で最も古い大学の一つだなんてぇ~、知りませんでしたわァ~。。。んで、絵里香さんは どういうわけでデンマンさんのブログの常連さんになったのでござ~ますかァ?



あのねぇ~、実はペルーに行ってから『源氏物語』のことをしばしば質問されたらしいのですよ。。。 


古典文学の最高峰


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2000年7月に発行された2000円札に『源氏物語』の絵柄が入るほど『源氏物語』は日本人に親しまれている古典です。
新聞報道によると、『源氏物語』を題材とした漫画『あさきゆめみし』が1600万部も売れたという。
また「千年の恋ーひかる源氏物語という映画も公開され話題を呼んだ。

平安時代のきらびやかな貴族生活を背景に、光源氏の恋と栄華を描いた大河小説『源氏物語』の成立は、西暦1004年頃ではないかといわれている。
したがって成立後すでに千年になろうとしている。

この11世紀初頭に書かれた54巻からなる『源氏物語』は我が国の古典文学の最高峰とされるばかりでなく、その芸術性の高さ故に諸外国にも広く翻訳、紹介されており、日本人はもとより外国人にも親しまれると同時に、また多くの文学者の研究対象にもなってきた。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




126ページ 『シェークスピアは誰ですか?』
著者:村上征勝
2004(平成16)年10月20日 第1刷発行
発行所:株式会社 文藝春秋




『源氏物語』は世界的に有名だから絵里香さんは大学のクラスメートからもたくさん質問を受けたというのですよ。



それで絵里香さんは『源氏物語』の話をネットで読み始めたというのでござ~ますかァ?

そうです。。。 それで卑弥子さんの『源氏物語』の話に出くわしたというわけです。 それが『徒然ブログ』にやって来るきっかけになったと言うのですよ。

あらっ。。。 マジでござ~ますかァ? うれしいわあああァ~。。。 あたくしの「日本文化と源氏物語」が認められたのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 卑弥子さんも、これから ますますネットで『源氏物語』を世界に広めてくださいねぇ~。。。



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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

では、あなたもどうか絵里香さんが読んだという次の記事を覗いてくださいませぇ~。。。


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『卑弥子の源氏物語』

どうですか? あたくしが“平成の紫式部”だと納得がゆきましたかァ~?

ええっ。。。 ちょっと納得がゆかないのですかァ?

でもねぇ~、あたくしは 一応 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのでござ~ます。

だけど、どういうわけか結婚相手が 現れないのですわよゥ。

あたくしは別に高望みはしていないのでござ~ますう。

“寅さん”のような人でもいいのです。。。

ついでだから、寅さんの映画でも見てください。


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ちなみに、紫式部のお話も面白いですけれど、古代の話も心にしみます。

たまには、日本の古代史の記事も読んでくださいませぇ。

そういうわけで あなたのために平安史、古代史の記事を用意しました。

ぜひ 覗いてみてくださいねぇ~。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。
 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?


今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?


マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?


とにかく、次回も興味深い記事が続きます。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。




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『下衆のかんぐり』

『桓武天皇のママがネットで』

『ござが天皇とGOOGLE』

『エロ 建礼門院』

『一敗が三人に!』

『行田の黒い霧をはらう』

『ペルシャ人が飛鳥に』

『小柴垣草子』

『後白河上皇ダントツ』

『ブスと美人』

『エロい話が好き?』

『死んでも生きてる』

『失意の太田将宏』


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『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


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『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


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『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』



軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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肥後ズイキ@セルビア

 

肥後ズイキ@セルビア

 


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デンマンさん。。。 どういうわけでセルビアの“肥後ズイキ”を取り上げたのですか?


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。。。ん? セルビアの“肥後ズイキ”?

だってぇ~、タイトルに そう書いてあるじゃありませんかァ!

確かにタイトルに“肥後ズイキ@セルビア”と書いたけれど、セルビアに特有の“肥後ズイキ”があるわけではないのですよ。

じゃあ、どうして“肥後ズイキ@セルビア”というタイトルにしたのですかァ~?

ちょっと次のリストを見てください。


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『拡大する』

『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』




これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で3月22日の午前3時19分から 5時38分までの 約2時間20分の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。



あらっ。。。 午前4時55分に GOOGLEで検索して『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』を読んだのですわねぇ~。。。 でも。。。、でも。。。、どこの国のGOOGLEですか?

リンクをクリックすると次のページが出てきます。


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『拡大する』

『実際のページ』




あらっ。。。 セルビアのGOOGLEで検索したのですわねぇ~。。。 でも、どのような検索ワードを入れて検索したのですか?



次のように「肥後ズイキ」を入れて検索したのです。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』




22,100件ヒットするのですわねぇ~。。。 デンマンさんが投稿した『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』が トップから6番目に出てくるではありませんか。。。



そうです。。。

つまり、日本語が解るセルビア人が検索したのですか?

違います。。。 ベルグラードに滞在している日本人が検索したのですよ。。。 IPアドレスを調べてみました。


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『拡大する』



セルビアの首都 ベオグラードに滞在している 比後 隋太郎(ひご ずいたろう)君が僕の『徒然ブログ』にアクセスしたのです。。。


ベオグラード


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ベオグラード(Beograd)は、セルビア共和国の首都であり、最大都市である。
ベオグラードはバルカン半島、パンノニア平原の中にあり、ドナウ川とサヴァ川の合流地点に広がっている。
2007年の公式の推計による人口は1,756,534人であった。

かつてはユーゴスラビア社会主義連邦共和国の首都であり、旧ユーゴスラビア地域で最大の都市である。
また、ドナウ川沿いでは2番目に大きく、バルカン半島ではイスタンブール、アテネ、ブカレストに次いで4番目に大きい。

ヨーロッパでも最古の都市の一つであり、考古学的な調査では、同地における人の居住は紀元前6千年紀にまでさかのぼる。
ベオグラード広域都市圏の域内はヴィンチャ文化と呼ばれる、ヨーロッパ最大の前史文明の発祥の地である。

町はギリシャ人に発見され、ケルト人によって築かれて命名された。
ローマ帝国によって都市権を与えられた。
600年代に白セルビア人による定住が始まる。

ベオグラードは戦略的拠点として、町は古代より現代までの間に140回にわたって戦いの場となった。
中世には、東ローマ帝国、フランク人、第一次ブルガリア帝国、ハンガリー王国、そしてセルビア人の諸領主の支配地となった。

1521年、ベオグラードはオスマン帝国に征服され、オスマン領ヨーロッパの重要拠点として、スメデレヴォ県(英語版)(スメデレヴォ・サンジャク)の中心都市となった。
ベオグラードはオスマン帝国とハプスブルク君主国に交互に支配され、セルビアの首都としての地位を回復するのは1841年のことであった。

 


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しかし、ベオグラード北部はその後も1918年のオーストリア=ハンガリー帝国崩壊までオーストリアの統治下に置かれ続けた。
その後統一されたベオグラードは、2006年にセルビアが独立するまでの間、ユーゴスラビア王国、ユーゴスラビア社会主義連邦共和国、ユーゴスラビア連邦共和国、セルビア・モンテネグロの首都を歴任した。

ベオグラードはセルビアの中で、自治権のある独自の市政府を持つ、独立した地位を持っている。
ベオグラードは17の区に分かれ、それぞれの区は独自の区議会を持つ。

ベオグラードはセルビアの面積の3.6%を占め、セルビアの人口の24%が居住する。
ベオグラードはセルビアの経済活動の中心であり、セルビアの文化、教育、学術の中心である。

 


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出典: 「ベオグラード」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




でも。。。、でも。。。、IPアドレスを調べても プライバシーを保護するために アクセスしたネット市民の名前までは判らないはずですわァ~。



確かにそうです。。。 だから、プライバシーを尊重して名前は仮名にしました。。。

でも。。。、でも。。。、日本人が読んだという証拠にはならないと思いますわ。

ジューンさんは疑い深いのですねぇ~。。。 それなら、ちょっと次のリストを見てください。。。


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『拡大する』



これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の3月1日から23日までの約3週間の「人気記事リスト」ですよ。。。



あらっ。。。 『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』がダントツで読まれているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 つまり、日本人の間で“肥後ズイキ”に寄せる関心が極めて高いということなのですよ。。。 だから、セルビアから『徒然ブログ』にアクセスしたネット市民は、セルビア人というよりも日本人なのです。

でも。。。、でも。。。、それだけで日本人と決めていいのかしら?

ジューンさんはマジで猜疑心が旺盛なのですねぇ~。。。

だってぇ~、確信が持てるまでは疑ってかかるべきですわァ~。

分かりました。。。 だったら、ジューンさんに質問しますが、べオグラードでは何語が話されていると思いますか?

セルビアの首都だから、当然セルビア語が話されていると思いますわ。

確かにそうです。。。 でもねぇ~、上のウィキペディアの説明を読んですぐに分かるのは、このセルビアという国は、過去200年の間にめまぐるしく所属する国の名前が変わったのですよ。。。 だから、ハンガリー語を話す人もいれば、ブルガリア語を話す人もいれば、ルーマニア語、クロアチア語、スロベニア語を話す人もいる。。。 つまり、日本語を話すことができる人などは極めて少ないのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、中には日本に関心を持って日本語を勉強しているセルビア人もいると思いますわ。。。

ちなみに、ジューンさんはベオグラードに行ったことがあるのですか?

ありますわ。。。


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お友達と観光バスで町を見て回ったり プールで泳いだり楽しいときを過ごしましたわァ~。。。



。。。で、そのとき、日本語を話すセルビア人に出会いましたか?

残念ながら出会いませんでしたわ。。。

。。。でしょう!? 。。。日本語を勉強しているセルビア人がいるかもしれません。。。 でもねぇ~、“肥後ズイキ”を検索する程日本語を熟知しているセルビア人は、まずいませんよ。。。 だから、『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』を読むセルビア人もまずいません。。。 だいたい、“肥後ズイキ”に関心など示しませんよ!

そうかしら。。。?

信じてください。。。お願いしますゥ。。。 世間では“信じる者は救われる!”と言いますから。。。



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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

ベオグラードも綺麗な街ですよねぇ。

あたくしもお暇とお金があったらぜひ出かけてみたい街でござ~ますわァ。

でも、今のところお金もお暇もないので映画を観て我慢しますわァ。

あなたも、ご一緒に観てくださいまし。。。

1942年に制作された『千夜一夜物語(Arabian Nights)』の全編を貼り出します。

当時としては 1時間40分の長編です。


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ただし、英語です。。。

ええっ。。。? 英語は全く聞き取れないのォ~?

だったら、次の検索結果を見て笑ってくださいまし。。。


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『現時点での検索結果』

あなただってぇ、上の検索結果を見てビックリするでしょう!?

『千夜一夜物語』に興味を持っているネット市民もたくさんいるのですけれど、

“おばさんパンツ”にも関心がある人が多いのでござ~♪~ますわァ。

実は、「おばさんパンツ」で検索してデンマンさんの『徒然ブログ』にやって来たネット市民の皆様は次の写真が気に入ったのですわァ!


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どうでござ~ますかァ?

そうです。。。! あたくしのランジェリー姿なのですわよう!

うふふふふふ。。。

なかなか イカスでしょう!?

それに、最近、デンマンさんのブログにアクセスするネット市民の皆様は あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”に注目しているのですわよう。

ええっ。。。 信用できないのでござ~ますか?

それではここで、あなたに ご覧にいれますわねぇ~。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

最近 「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。。。

うふふふふふふ。。。

あたくしは、ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ~。。。


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、
ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。





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『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』



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『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


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『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』


とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)



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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ



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波乱の人生

 

波乱の人生

 


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今日はケイトーの“波乱の人生”についてしゃべるのォ~?


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。。。ん? 僕の波乱の人生?

だってぇ~、タイトルにそう書いてあるじゃない!

いや。。。 僕の波乱の人生じゃないのですよ。。。

じゃあ、誰の波乱の人生よ?

それに答えるには ちょっと次のリストを見て欲しいのです。


(liv70308a.png)


『拡大する』

『波乱の半生』




これはライブドアのの僕の『徒然ブログ』の日本時間で3月8日の午後9時3分から翌日の午前0時55分までの約4時間の生ログの一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。



あらっ。。。 3月8日の午後9時3分にGOOGLEで検索して『波乱の半生』を読んだネット市民がいたのねぇ~。

そうなのですよ。。。 次の記事を読んだのです。


(cute0026.jpg)

『波乱の半生』



あらっ。。。 ジューンさんの半生を書いた記事ねぇ~。。。



違いますよ。。。 実は上の記事はシルヴィーの半生が語られているのです。。。 シルヴィーは忘れてしまったのォ~!? 記事の中で僕がシルヴィーの半生について尋ねているのですよ。。。

上の記事は いつ投稿したものなのォ~?

2011年04月29日です。。。

6年も前の記事じゃないのォ~。。。 覚えてないわァ~。。。 いったい誰が6年も前の記事を読んだのォ~?

四国の徳島市に住んでいる波蘭 高貴(はらん こうき)さんですよ。


(ip239152b.png)

『拡大する』



ケイトーは IPアドレスを調べたのねぇ~。。。 でも、プライバシーを保護するためにアクセスしたネット市民の名前までは表示しないものなのよ。。。



あれっ。。。 シルヴィーは意外にネットに詳しいんだねぇ~。。。

その程度の事は誰でも知ってるわよう。。。

実は、波蘭 高貴(はらん こうき)さんという名前は仮名です。。。 シルヴィーがムキになって僕を非難することでもないのですよ。

いったい、どのような検索キーを入れて検索したのかしら?

次のように「ラトビア 人間の鎖 イングナ」と入れてGOOGLEで検索したのです。


(gog70312a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』




波蘭 高貴さんは赤枠で囲んだリンクをクリックしたのですよ。。。



でも。。。、でも。。。、『波乱の半生』という記事が出てないじゃない。。。

実は、上の赤枠のリンクをクリックすると「人間の鎖 タグ」のページが出てくるのですよ。。。


(livtag01.png)

『人間の鎖 タグのページ』



あらっ。。。 「人間の鎖 タグ」のページのトップに『波乱の半生』という記事が出くるのねぇ~。。。



そういうことです。。。 波蘭 高貴さんは次の箇所を興味深く読んだのですよ。。。


ラトビアからやって来た

イングナさん



(bikini26c.jpg)


(himiko22b.gif)

イングナさんは、安子さんが経営していた英語学校の生徒の一人だったのでござ~♪~ますか?



そうなのですよう。僕は英語学校の仕事を手伝っていた関係から、イングナさんとも知り合いになったのですよう。

イングナさんがきれいだったのでデンマンさんは、ちょっかいを出したのでござ~♪~ますわね?

やだなあああァ~。。。人聞きの悪い事を言わないでくださいよう。イングナさんのお母さんがブティックを始めたのだけれど、税務が分からないからと言うので安子さんが僕を紹介したのですよう。

それで、イングナさんとは特に親しくしたのでござ~♪~ますか?

そうなのですよう。ソ連崩壊のことには興味があったから、僕は当時の事をずいぶんとイングナさんに尋ねたものですよう。

それで。。。?

一つだけ不思議な事をイングナさんが言ったのですよう。

どのような事を。。。?

手をつなぎあってエストニアから、ラトビア、リトアニアのバルト三国を結んだと言うのですよう。


(baltic10.jpg)



手をつなぎあって三国を結ぶなんて冗談ならともかく、マジで考えるような事ではないのですよう。不可能ですよう。イングナさんは、まだ英語が充分に話せないので言い間違えたと僕は思ったのですよう。



それで。。。?

「手をつないでデモ行進したと言うのでしょう?」。。。僕は、そ~聞き返したのですよう。でも、手をつないでデモ行進したのではない!3つの国を手をつないで結んだんだと言い張るのですよう。

。。。んで、デンマンさんは納得したのですか?

もちろん、納得できませんよう。「あのねぇ~、3つの国を結ぶって、距離にしてどれくらいあるのォ~?」

イングナさんは、なんと答えたのでござ~♪~ますか?

約600キロメートルあるわ。。。と言うのですよう。。。600キロと言ったら、東京から大阪を越えて神戸を越えて明石の方までですよう。人間が手をつないで東京から明石まで並べるはずがないじゃないかア~!何を寝ぼけた事を言ってるのォ~!

そうしたら。。。?

イングナさんが学校のインターネット・コーナーのところまで僕を連れて行って英語版のウィキペディアを開いて見せたのですよう。


人間の鎖 (Baltic Way)


(baltic99.jpg)

人間の鎖は別名「バルトの道」といわれ、1989年8月23日当時ソビエト連邦支配下にあったバルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)の独立運動の一環として行われたデモンストレーション。

およそ200万人が参加して手をつなぎ、3カ国を結び、600キロ以上の人間の鎖を形成した。
このデモンストレーションは、バルト三国のソ連併合を認めたモロトフ・リッベントロップ(独ソ不可侵条約)秘密議定書締結50周年を期して行われ、三国が共通の歴史的運命を共有していることを、国際社会に訴えるために行われた。

背景

旧ソ連ではゴルバチョフ政権のもとでペレストロイカ、グラスノスチが進められ、街頭デモが急増し、市民の支持も集めていた。

1986年、3国のそれぞれの首都で、一握りの人々が集まり抗議行動を行ったが、直ちに警察により解散させられた。
1987年には大規模集会が3国の首都で行われたが、当局者に非難され、逮捕者が出て終わった。

一年後、大規模抗議行動が初めて当局の認可を得て、平和裏に行われた。
この「人間の鎖」の一週間前にはソ連政府も秘密議定書の存在を認めたが、バルト3国が自主的にソビエト連邦に加盟したという点については譲らなかった。

集会の数日前、リトアニアの独立運動組織サユディスの委員会の170人のメンバーが、「ソビエト連邦の政治的、文化的、行政的支配を受けない」独立のリトアニア国家をめざすことを議決した。

抗議

「人間の鎖」は地元の共産党当局によって認可され、鎖が切れないよう、周到に計画された。
例えば、各都市や町には担当の場所が割り当てられ、他の交通手段を持たない参加者には無料バスを提供するよう指示された。
参加者は、現地時間午後7時から15分間手をつないだ。
この集会を調整するため、特別のラジオ放送も行われた。

人間の鎖にどれだけの人が参加したかは報道によって異なる。
翌日のロイター通信によれば、エストニア人70万人、ラトビア人50万人、リトアニア人100万人が参加したと報じている。


(riga10.jpg)

ラトビアの首都・リガの旧市街

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


いやァ~~。。。驚きましたよう。僕はマジで知らなかった。

あたくしも知りませんでしたわ。

僕は、これを読んでソ連の崩壊がバルト三国から始まったと言うのも分かるような気がしましたよう。やっぱり、民衆の力ってすごいよう。日本人も見習うべきだよね。




『波乱の半生』より
(2011年4月29日)




つまり、私のことじゃなくてラトビアからやって来たイングナさんのことが知りたかったのじゃないのォ~?!



確かに、イングナさんのことが知りたかったのかもしれません。。。 でもねぇ~、上の記事を読むことによってシルヴィーの半生にも興味を持ったのですよ。。。

そうかしら。。。?

たぶん、波蘭 高貴さんも、安子さんが経営していた英語学校の生徒の一人だったのです。。。 それでイングナさんと友達になった。。。 でも、波蘭さんは徳島市に戻ってしまって、しばらくイングナさんと会ってない。。。 「今頃、どうしているだろうか?」そう思ってネットで検索したわけですよ。

そして波蘭さんは上の記事に出くわしたわけなのォ~?

そういうことですよ。。。 僕は安子さんの英語学校の仕事を手伝っていた。。。 それで、イングナさんとも知り合いになった。。。 その僕の友人がシルヴァーで、上の記事に登場する。。。 波蘭 高貴さんは記事を読みながら不思議な縁(えにし)を感じたに違いない。

それで私の半生も興味深く読んだとトケイトーは想像するのォ~?

そうですよ。。。 イングナさんの半生も波乱に飛んでいるけれども、シルヴィーの半生は、更に波乱にとんでいるからねぇ~。。。



(laugh16.gif)


【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

波乱に富んでいる人生と言えば
国際的に有名な“蝶々夫人”も波乱に富んだ人生を歩んだのでした。

今ではプッチーニ作のオペラ『蝶々夫人』として日本人ならば誰もが知っています。

もともと“蝶々さん”の話はアメリカの作家のジョン・ルーサー・ロング(John Luther Long)さんが
姉のサラ・ジェーン・コレルさんが日本に滞在した際に聞いた話を基に書いた短編小説『マダム・バタフライ』(Madame Butterfly)がネタになっています。

同小説は1898年にユタ大学の学生雑誌『センチュリー・マガジン』1月号に発表され、
1900年に劇作家デーヴィッド・ベラスコが戯曲にしたのでした。

あなたはオペラ『蝶々夫人』を観たことがありますか?

もし、興味があったらここに2時間のオペラを貼り出しますので、

時間があったら観てください。。。


(chocho87.jpg)



ところで、シルヴィーさんのことをもっと知りたかったら次の記事を読んでください。


(sylvie500.jpg)


『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『やっぱり、セックス』

『セックス風呂具村』

『CIAの黒い手再び』

『アダムとイブは何を食べたの』

『舞踏会 明子』


とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ "JAGEL - Soft Japanese Bagel"


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』




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目覚めぬ夢@プエルトリコ

 

目覚めぬ夢@プエルトリコ

 


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(juan04.jpg)






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デンマンさん...、 どないなわけで“目覚めぬ夢@プエルトリコ”というタイトルを付けはったん?


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わてが付けたわけやあらへん?

そやかて、タイトルを考えるのは あんさん以外におまへん。。。

確かにタイトルを書いたのは わてやでぇ~。。。 そやけど、タイトルを決めはったのは わてやあらへん。。。 ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。


(ame70308b.png)


『拡大する』

『目覚めぬ夢』




これはアメブロの わてのブログの3月2日から8日までの1週間の「リンク元URL」のリストやねん。。。 赤枠で囲んだ50番に注目して欲しい。。。



GOOGLEで検索して あんさんのブログにやって来たのやねぇ~。。。 そやけど、このGOOGLEはどこのものやのォ~?

赤枠のリンクをクリックすると次のページが出てきよる。


(ame70310b.png)


『拡大する』

『実際のページ』




あらっ。。。 プエルトリコのGOOGLEやないのォ~。。。



そういうことやんかァ~。。。 プエルトリコから わてのブログにアクセスしやはった府江留 都利子(ふえる とりこ)さんは、次のようにして検索しやはったのやでぇ~。。。


(ame70310a.png)


『拡大する』

『目覚めぬ夢』

『現時点での検索結果』




「目覚めぬ夢」と入れて検索したのやがなァ~。。。 663,000件ヒットするねん。。。



そいで上から3番目の記事を読みはったん?

そういうことやがなァ~。。。 めれちゃんの愛の短歌がいっぱい出てきよる『目覚めぬ夢』を読みはったのやでぇ~。。。

そやけど、どないして府江留 都利子(ふえる とりこ)さんが読みはったと、あんさんには判りはったん?

簡単なことやんかァ~。。。 IPアドレス (199.27.102.157) を調べたのやがなァ~。。。


(ame102157.png)

『拡大する』



府江留 都利子(ふえる とりこ)さんはプエルトリコ アメリカ自治区の政庁所在地 サン・フアン市に滞在しておるねん。



そやけど、プライバシーを保護するために、アクセスしたネット市民の名前までは判らんことになってますねん。

府江留 都利子さんは、『目覚めぬ夢』を読んで感激しやはってぇ、わてにメールを送ってよこしたのやがなァ~。。。


(juan08.jpg)



マジで。。。? で、上の写真のどの女性が府江留 都利子さんやのォ~?



向かって左から2番目の可愛い女性やんかァ~。。。 とにかく、都利子さんは『目覚めぬ夢』を読んで めれちゃんの愛の短歌に感じるものがあったのやでぇ~。。。

ホンマかいなァ~。。。

いずれにしても、『目覚めぬ夢』はダントツで読まれておるねん。。。


(ame70203d.png)


『拡大する』

『目覚めぬ夢』




これはアメブロの わてのブログの2月24日から3月2日までの1週間の「人気記事リスト」やねん。。。 赤枠で囲んだ2番に注目して欲しい。。。



あらっ。。。 2016年11月28日に あんさんが投稿した『目覚めぬ夢』がダントツで読まれてますやん。。。

そういうことやがなァ~。。。

そやけど、府江留 都利子さんは どないなわけで“目覚めぬ夢”という記事があることを知りはったん?

たまたま“目覚めぬ夢”という語句がオツムに浮かんだのやァ~。。。 『目覚めぬ夢』という記事の中で 次のような“目覚めぬ夢” という愛の短歌を読んで感じるものがあったというのやないかいなァ~。。。



 


(moonlit3.jpg)

 

目覚めぬ夢

 

2006.11.04 Saturday 12:38


(dreamy23.jpg)

 
月明かり

 
目覚めぬ夢を

 
照らしてよ

 
明けぬ夜あれ

 
この身絶えるも

 


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めれんげ

短歌 | comments(648) | trackbacks(3)


 




『目覚めぬ夢』より

(2016年11月28日)




英語とスペイン語の会話にかこまれていると、日本語の記事が読みたくなると言うねん。。。 それでネットで検索していたら『目覚めぬ夢』に出くわしたというわけやァ~。。。



それにしても、サン・フアン市からアクセスして『目覚めぬ夢』を読んだというのは奇遇やわァ~。。。

それは どないなわけやねん?

上の短歌を詠んだのは、わたしがサン・フアン市に1週間ほど滞在したいた時やねん。。。

ホンマかいなァ~。。。


サンフアン (プエルトリコ)


(juan01.jpg)


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『拡大する』

 

サン・フアン(San Juan)は、アメリカ合衆国プエルトリコ島の北東部に位置する市。
プエルトリコ自治連邦区の政庁所在地であり、最大の港湾都市。
人口は433,733人(2004年推計)で全米42位である。

郊外の諸都市を含めた都市圏では人口約130万人を数える。
これは島の人口の約1/3にあたる。

貿易・観光両面において重要な港湾を持つサン・フアンは島の産業・経済の中心である。
また、長い歴史とビーチを持ち、文化の中心・観光の拠点として担う役割も大きい。
サン・フアンはスペイン語で「聖ヨハネ」を意味する。

プエルト・リコに最初のスペイン人、フアン・ポンセ・デ・レオンが入植したのは1508年である。
当時は、島ではなく入植地を「豊かな港」を意味する「プエルト・リコ」と呼んでいた。

サン・フアンは1521年に建設された。
当初はクリストファー・コロンブスが聖ヨハネにちなんだSan Juanという名とスペイン人入植者があとからつけたPuerto Ricoを合わせて、サン・フアン・バウティスタ・デ・プエルト・リコ(San Juan Bautista de Puerto Rico プエルト・リコの洗礼者聖ヨハネ)という正式名称で呼ばれていた。

1746年頃、Puerto Ricoは島(プエルトリコ島)を、San Juan Bautistaは都市(サン・フアン市)をそれぞれ区別して指すようになった。


(juan07b.jpg)






出典: 「サンフアン (プエルトリコ)」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




2006年の11月に めれちゃんはマジでサン・フアン市に滞在しておったのかァ~?



そうですゥ~。。。


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わたしは、しばらくぶりに東大阪市の喧騒から離れて のんびりとホテルの寝椅子でくつろぐことができましてん。。。


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そやけど、めれちゃんが2006年の11月にサン・フアン市に滞在しておったとしたら、上の写真は可笑しいのとちゃうん?



何が可笑しいと あんさんは言わはるのォ~?

11月に水着を着ているわけないやろう!?

国際人のあんさんにしては、愚かな疑問を投げかけるのやねぇ~。。。 (微笑) プエルトリコは常夏(とこなつ)のアメリカ自治区ですやん。。。 11月と言えども平均気温が27度。。。 最高気温は30度にもなりますねん。

ホンマかいなァ~?

ホンマですゥ。。。 あんさんが口癖のように言うてるように 昔の人は“信じる者は救われる!”と言うたさかいに、あんさんも信じたらええやん。。。



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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

ところで、あたくしも めれんげさんの愛の短歌の影響を受けて、

燃え尽きぬ恋の炎を短歌に託しました。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ~?

では、あたくしが詠んだ熱烈な恋の歌を。。。



(tantra20.jpg)

 

朽ちてなお  

 

燃ゆるをやめぬ  

 

胸のうち  

 

激し夜あれ  

 

消せぬ焔よ

 


(fire910.gif)



ところで、話は変わりますけれど、

かつて、めれんげさんの熱烈なファンは たくさんいたのでした。

でも、うっかり めれんげさんが会費を滞納したために、

サイトを削除されてしまったのですわ。

けれども、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)



(surfing9.gif)

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


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『かわゆいベビードールワンピ』

『ああ、さびしい』

『恋する女でありたい』

『生きてることが気持ち悪い』

『焼き滅ぼさむ』

『一人で飲みに行く女』

『あなたをさがして』

『早く気づいてほしい』

『気づいたのね』

『あなたに逢いたい』

『やらしい検索』

『わたしを見つけて』

『小笠原玲子』

『ふたりだけの場所』

『命のともし火』


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『ふたりの思い出』

『愛は終わることなく』

『凍りついた心の言葉』

『冠詞の悲劇再び』

『焼き滅ぼさむ再び』

『漱石のラブレターを読みたい』

『森田伸二と即興の詩』

『きみの夢』

『指きり』


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『あしたみる夢』

『ネット殺人事件』

『失楽園のモデル』

『スパムに追われて』

『心にしるす』

『復楽園がいいの?』

『今をだきしめ想いかなえし』

『きみ待ちわびて』

『朝の来ぬ国』

『離れがたき』

『めれちゃんがいいね』


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『愛はスミレの花のように』

『思い出の夕顔』

『スミレの花咲く頃』

『クリスマスのコメント』

『消え行く愛など無く』

『ひとりかも寝む』

『レモンと性と愛』

『少女と下着の秘密』

『いとしき言葉』

『無我の愛と自我の愛』

『めれちゃんde人間失格』

『愛@文明開化』

『愛と共感とストレス』

『愛欲と空海』

『きみはやさしく』

『愛の擬人法』

『めれちゃんと南方熊楠』


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『めれちゃんの人気再び』

『愛はスミレの花よ』

『肥後ずいきで検索』

『加賀の千代』

『千代に再会』

『カフカの銀河鉄道』

『12歳少女の死』

『結婚するの?しないの?』

『浜美枝と宮沢りえ』

『きみのぬくもり』

『壁に耳 障子に目』

『もう一つの世界』

『肥後ずいきブーム?』

『阿部定ブーム?』

『ノルウェイの森』

『大奥女中の淫らな恋』

『愛と追憶の謎』

『タンパク質の音楽』

『あげまん女なの』

『SM家畜女』

『めれちゃんと倉持由香』

『肥後ずいきdeビックリ』

『めれちゃん@画像検索』

『めれちゃん@富士山』

『目覚めぬ夢』

『熱烈なファンの軌跡』

『花火とロマン』

『恋に染められ』

『恋に染めごろう』

『皆さん、ありがとう』

『メリエスの銀河鉄道』

『今年こそ自殺したい』

『その手に抱かれ』

『愛と性の秘められた物語』

『シビル・セリグマンと横尾真美』

『石川の郎女@ドイツ』

『目覚めぬ夢なの』



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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ



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マチュピチュとインディー・ジョーンズ


 

マチュピチュとインディー・ジョーンズ

 


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 どうして“マチュピチュとインディー・ジョーンズ”にわたしがビキニになって登場するのですか?


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いけませんか?

だってぇ~、わたしがビキニになって登場する理由がないじゃありませんか!

ありますよ。。。 ジューンさんがマチュピチュで両手を広げてルンルン気分で写っているけれど、上の写真を見て“ビキニになったら、この人はどのような体形をしているのだろうか?”。。。 そう想いながらジューンさんのビキニ姿を想像していたネット市民もいると思うのですよう。。。 (微笑)

それで、デンマンさんが気を利かせて わたしのビキニ姿を貼り出したのですかァ~?

そうです。。。 いけませんかァ~? (微笑)

とにかく、どういうわけで“マチュピチュとインディー・ジョーンズ”なのですかァ~?

あのねぇ~、夕べ バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのですよ。


ハイラム・ビンガムと

『インカの秘密』



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さまざまな議論のおかげで、ヒーローとしてのハイラム・ビンガムの名声は急落の憂き目に遭うのだが、それ以前でさえ、アメリカにおける彼の、この上ない空威張りの探検家という役柄は、さらに忘れがたい冒険家に取って代わられていた。

それはインディー・ジョーンズである。

ビンガムの生涯がこの映画のヒーローの原材料になっていることを立証する試みはいくらもあった。
二人とも考古学を少しかじった大学の教授であること。
ともに地図の空白の箇所を探しては、そこで貴重な遺物を探検していること。
二人が中折れ帽子(フェドーラ)を被っていること。

『レイダーズ・失われたアーク(聖櫃)』の冒頭のシーンで、インディーは転がりくる巨石よりさらに早く走るのだが、この場面はマチュピチュからほど遠からぬ、ペルーのとある地域という設定だった。

インディーとビンガムの、もっともストレートなつながりが見られるのは、1954年に作られたB級映画『インカの秘密』だろう。
映画は見栄えのいい二大スターを主役にしている。


(incas002.jpg)



一人はチャールトン・ヘストンで、クスコ出身のハードボイルドなトレジャー・ハンター、ハリー・スティールを演じている。
もう一人の主役はマチュ・ピチュで、演じるのはそのものずばりの本物だ。

『レイダーズ』で衣装を担当したデボラ・ナドゥールマン・ランディスは、チームのメンバーといっしょに『インカの秘密』を繰り返し何遍も見て、ハリー・スティールのファッションを見倣ったという。
二人のトレジャー・ハンターはともに暗い色調が大好きで、レザーのジャケットを着込んで、頭に被っているのはもちろん中折れ帽だ。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




364-366ページ 『マチュピチュ探検記』
著者: マークアダムス 訳者: 森夏樹
2013年10月15日 初版第3刷発行
発行所: 青土社




ハイラム・ビンガムという実在した冒険家が“インディー・ジョーンズ”のモデルだというのですか?



そうなのですよ。


ハイラム・ビンガム


(hiram01.jpg)

(1875年11月19日 - 1956年6月6日)

アメリカの探検家、政治家。
ペルーのマチュ・ピチュ遺跡の発見者。
インディアナ・ジョーンズのモデルとされる。

ビンガムは、ハワイ王国時代のハワイのホノルルに生まれた。
彼は、1650年にコネチカットをアメリカ領にし統治したトーマス・ビンガムの末裔であった。
彼の祖父また、ハワイで最初のプロテスタント宣教師であった。

1892年までの10年間、オアフ・カレッジ(現「プナホウ・スクール」)に学び、その後、マサチューセッツ州のアンドーヴァーにあるフィリップス・アカデミーで学んだ。
イェール大学、カリフォルニア大学バークレーで学んだ。

1905年に歴史学と政治学でハーバード大学の学位を取得した。
1907年にイェール大学で南アメリカの歴史を教える講師となる。

1908年、サンティアゴで開催された全米科学者会議に代表として出席。
その帰路で、古いスペイン貿易ルートを探検し、ペルーに立ち寄る。
そこでオリャンタイタンボ(Ollantaytambo)というインカ時代の都市を見学して強い興味を覚える。

1911年、イェール大学ペルー探検隊を組織して、ペルーへ入る。
そして同年の7月24日、マチュ・ピチュを発見。

1912年と1915年にも、イェール大学およびナショナルジオグラフィック協会の援助を受けて、ペルーのインカ遺跡を調査している。
この調査は、ナショナル・ジオグラフィック誌が1913年4月号のすべてをマチュ・ピチュ特集にした事で有名になった。

軍人時代

第一次世界大戦が始まると考古学者の道から軍人へと転向することを決める。
1916年からコネチカット州の州兵の大佐を務める。
1917年にはパイロットの資格を得て、アメリカ陸軍航空隊学校の運営に関わる。
その後、フランスで航空学校で指揮官を務める。

政治家

1922年から2年間、コネチカット州の副知事を務める。
1924年にはコネチカット州知事に当選を果たす。
同年の12月16日には上院議員に当選。

1933年、上院議員選挙に民主党の候補者に敗れてしまう。
第二次世界大戦中は、幾つかの海軍の訓練施設で講義を行った。
1951年から1953年までは、国家公務員任用委員会の給与策定委員会の議長を務める。
また、伝記の執筆や幾つかの会社の経営に携わるなどの生活を送った。

1956年6月6日、ビンガムはワシントンD.C.の自宅で死去した。




出典: 「ハイラム・ビンガム」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




ジューンさんは、マチュピチュを発見したハイラム・ビンガムが“インディー・ジョーンズ”のモデルだということを マジで知らなかったのォ~?



知りませんでしたわ。。。 “インディー・ジョーンズ”というのは映画の中だけの架空の人物で、実在の人物とは全く関係ないと思っていましたわァ。

それで、マチュピチュを訪れてみてジューンさんは、どのような感じを受けたのォ~?

日本人観光客がメチャ多かったですわァ~。

ん。。。? 日本人観光客がメチャ多かった。。。!? それが、ジューンさんの感想なのォ~?

うふふふふふ。。。 わたしがマチュピチュの感想を述べるよりは、すでに『ウィキペディア』にも書いてあるので読んでみてくださいなァ。


マチュ・ピチュ


(machu03.jpg)

マチュ・ピチュは、アンデス山麓に属するペルーのウルバンバ谷(英語版)に沿った山の尾根(標高2,430m)にある、15世紀のインカ帝国の遺跡である。

当時、インカ帝国の首都はクスコで、標高3,400m。

マチュ・ピチュから、さらに千メートル程高い場所に、その首都があった。
アンデス文明は文字を持たないため、この遺跡が何のために作られたのか、首都との関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていない。

多くの言語で「Machu Picchu」と呼ばれるこの遺跡名は、「老いた峰(Old Peak)」を意味するケチュア語「machu pikchu」を地名化したものの転写である。
山裾からは遺跡の存在は確認できないことから、しばしば「空中都市」「空中の楼閣」「インカの失われた都市」などと雅称される。

一方、遺跡の背後に見える尖った山はワイナ・ピチュ (若い峰)で、標高2720m。
山頂には神官の住居跡とみられる遺跡があり、山腹にはマチュ・ピチュの太陽の神殿に対する月の神殿が存在する。

この遺跡には3mずつ上がる段々畑が40段あり、3,000段の階段でつながっている。
遺跡の面積は約13km²で、石の建物の総数は約200戸が数えられる。

熱帯山岳樹林帯の中央にあり、植物は多様性に富んでいる。
行政上クスコ県に属しており、クスコの北西約70㎞に位置する。

2015年の第39回世界遺産委員会終了時点ペルー国内に12件あるユネスコの世界遺産のうちでは、クスコとともに最初(1983年)に登録された。
南緯13度で、10月から4月までの雨季と乾季に分かれる。

未だに解明されていない多くの謎がある遺跡でもある。
2007年7月、新・世界七不思議の1つに選ばれた。

ハイラム・ビンガムの遺跡発見

アメリカの探検家ハイラム・ビンガムは、1911年7月24日にこの地域の古いインカ時代の道路を探検していた時、山の上に遺跡を発見した。

ビンガムは1915年までに3回の発掘を行った。
彼はマチュ・ピチュについて一連の書籍や論文を発表し、最も有名な解説「失われたインカの都市」がベスト・セラーになった。
この本は『ナショナル・ジオグラフィック』1913年4月号ですべてをマチュ・ピチュ特集にしたことで有名になった。
また1930年の著書『マチュ・ピチュ:インカの要塞』は廃墟の写真と地図が記載され説得力のある決定的な論文となった。
以後、太陽を崇める神官たちが統治したとか、あるいは太陽の処女たちが生贄にされたといった定説が形成された。

マチュ・ピチュとは間違えて付けられたといわれている説がある。
遺跡に名前は決まっておらず、ビンガムが地元民に遺跡の名前を尋ねたところ、地元民は今立っている山の名前を聞かれたと思ってマチュ・ピチュと答えたことで遺跡の名前がマチュ・ピチュであると間違って伝わった、という説である。

ビンガムはイェール大学の教職を辞してからコネチカット州の副知事、知事を経て上院議員になったが、彼のインカ調査への影響力は死後40年近くも残っていた。
それは1つに彼の情熱的な文章のせいであった。

ただし最近になり、マチュ・ピチュはすでにペルー人が発見していたという説が浮上した。
それによると、クスコの農場主アグスティン・リサラガが、ビンガムより9年早い1902年7月14日にマチュ・ピチュを発見していたという。
真偽のほどは今後検証されるであろうが、ビンガムの息子がその事実を述べられているということ、またこの人物について複数の証言があることからも、事実である可能性は高い。






出典: 「マチュ・ピチュ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




。。。で、ジューンさんはマチュピチュを訪れて、何か面白い発見でもあったのォ~?



ありましたわァ。。。 デンマンさんもビックリするような大発見です。。。

まさかァ~。。。?

実は、マチュピチュ遺跡のふもとには、マチュピチュ村と呼ばれる村があるのです。。。 その村の初代村長をつとめたのが、何と日本人だったのですわァ~。。。

そんな事があるわけないでしょう!?

デンマンさんは絶対に信じないだろうと思いましたわ。。。 でも、この話はマジなのです。。。 その人の名前は野内与吉(のうち よきち)さんというのです。。。


(nouchi2.jpg)



畑や鉄道、水力発電などを整備し、村の発展を支えたというのですわァ。。。 デンマンさんも次のYouTubeのビデオクリップを見れば この話がウソではないと思います。。。





ほおォ~。。。 大正時代の遠い昔にペルーへ移住した人がいたんだねぇ~。。。 日本人の血の中には、かつて大陸から日本列島へやって来たという“海外飛躍遺伝子”がDNAの中で眠っていたのですよォ~。。。



デンマンさんのDNAの中にも、その“海外飛躍遺伝子”が眠っているのですかァ~?

いや。。。 もう ずいぶん前から起きていますよ。



(laugh16.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
ちょっと信じられませんわよねぇ~。。。

野内与吉さんは 1895年(明治28年)11月18日に福島県大玉村で生まれました。
家は、裕福な農家だったそうでござ~ますわァ。

1917年、21歳のときにゴム景気で湧くペルーに移民し、1923年よりペルー国鉄で勤務したそうです。
マチュピチュまでの鉄道建設に携わったのを契機にマチュピチュに移住しました。

1939年にマチュピチュ地区の行政最高責任者に就任、マチュピチュの村昇格直後、1948年から2年間、村長を務めました。

1969年に現地で亡くなるまで、村初のホテル「ホテル・ノウチ」を開業したり、水力発電所を作ったりするなど村の発展に尽力しました。

ホテルは初の大型木造建築でもあり、1階部分を交番や郵便局として無償で貸与、後に2階部分も村長室や裁判所として村のために提供し、ホテル・ノウチを中心に村が発展することになりました。

インディー・ジョーンズもビックリだと思いますわァ~。。。

ところで、ジューンさんのビキニ姿も人気がござ~ますけれど、
あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”も人気があるのでござ~ますわよう。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。
うふふふふふふ。。。

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、
最後には上のようなおヌードになるのですわよう。
信じてくださいましなァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

あたくしも、そのお話にあやかってウェディング ドレスを着てみました。

ええっ。。。 どんなドレスかってぇ~。。。?

あたくしのウェディング ドレスは“プーフィー(poofy)”なのですわよう。

つまり、ふわふわと膨らんでいるようなドレスなのですわ。

極秘の お写真なのですけれど、あなたのために、ここに貼り出しますわねぇ~。。。

じっくりとご覧になってくださいまし。。。


(poofy09.jpg)

ジューンさんの真似をして金髪に染めてみましたわァ。

いかがでござ~ましょうかァ?

このお写真を見れば、きっと あたくしと結婚したい ハンサムな殿方が
プロポーズしてくれると思うのでござ~♪~ますわァ。

おほほほほほ。。。

ところで、ジューンさんが登場する面白いお話はたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。





(roten101.jpg+cleoani.gif)

『最新混浴風景なのね』

『下着にこだわるのね』

『男心をそそる女の秘密』

『デンマンさん、おかえり』

『なぜヴィーナスのえくぼ』

『マドンナと行田の黒い霧』

『お○○こ画像』

『タイトルの魔術』

『なぜ処女とおばさん?』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『やっぱり処女とおばさん』

『ウンコで走るバス』

『レダの卵』

『正月の熟女』

『新春画ネット散歩』

『愛と下着の美学』

『モナリザもビックリ』

『象が泣く』

『国際化に加速』

『美しき未亡人』

『ジューンさん、バイザイして』

『ジューンさん“いいね”が付いてるよ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『床上手なのねぇ~』

『外国人SEXデンマン』

『外国人SEXデンマン再び』

『大きいことはいいことじゃない』

『デンバー直行便でジューンさんの下着』

『ジューンさんのヌードを探して』

『半分のお尻で…』

『プーフィードレス』


(sylvie122.jpg)

『万夜一夜物語』

『ゆかじょうず』

『日本語じょうず』

『モナリザがニーハオ』

『おばさんの下着がいいの?』

『なぜ、ヤノマミ?』

『マタハラ』

『マタハラとrundll32』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『お尻のえくぼ』

『なぜカウチポテト?』

『あなたの混浴』

『夢の出会いを求めて』

『乙女と処女』

『戦場に行くことを教えた女教師』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『桜井の別れと母上様』

『ダイアモンドは女の親友』

『愛のコリーダを訳す』

『マルタ島のロマン再び』

『大前研一 奇妙な検索』

『ついに千夜一夜』

『いいね攻略と良妻賢母』

『批判が無いとヒトラーがのさばる』

『混浴入浴風景』

『9日間の女王』

『あなたは敬語?』

『原節子とジューンさん』

『モナリザの妹』

『ナイアガラとマリリンモンロー』

『おばさんパンツ@大晦日』

『ヴィーナスのえくぼ@ジューン』

『乳房振動とブラの研究』

『G線上のアリア』

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』


とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)



(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)



(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ



(juneswim.jpg)


(byebye.gif)
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