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10次元の世界

 

10次元の世界

 


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ケイトー。。。、今日はなんだか難しい話をするのねぇ~。。。


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いけませんか?

つまり、私たちが住んでいる世界は10次元の世界だと言うわけぇ~。。。?

僕も初めは信じられなかったのだけれど数学的に証明されているのですよ。。。

マジで。。。?

そうなのです。。。 そもそも次元というのは「動くことができる座標の数」のことなのですよ。。。 だから、普通 我々の世界は縦、横、高さ、それに時間軸にそって動くことができる。。。 それで、常識的に4次元の世界だと言われているのです。。。

でも、数学者によると、この世界は10次元だと言うわけなのォ~?

そうなのです。。。 次のクリップを観れば、シルヴィーも納得できると思うのですよ。。。

 


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つまり、宇宙が生まれたわけと、私たちの世界が10次元であることが関係あるわけなのォ~?



そうなのですよ。。。 上のクリップをじっくり観ると、それが理解できるのです。。。

ケイトーは上のクリップを観て理解できたわけぇ~?

そうです。。。

ケイトーは理工系のオツムを持っているから理解できるかもしれないけれど、私は文科系なのよ。。。 解り易く説明してよ。。。

じゃあ、まずジョン・シュワルツというおっさんを取り上げる必要があるのですよ。。。

 


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この上の写真の二人が超弦理論の生みの親と言われているのだけれど、フランス人のジョエル・シャークは34歳の若さでなくなってしまったのです。。。



交通事故でも起こしたわけぇ~?

いや。。。重い糖尿病を患っていて、薬を多く打ちすぎたために亡くなってしまったと言われているのです。。。

。。。で、その超弦理論が10次元と関係あるわけなのォ~?

そういうことです。。。 現在、70代のジョン・シュワルツはカリフォルニア工科大学の教授で理論物理学を教えているのです。。。

 


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これはシュワルツ教授が講義室で学生に教えている光景なのォ~?



いや。。。 黒板に数式を書きながら研究している最中の写真ですよ。。。

あらっ。。。 コンピューターを使わないで昔ながらに黒板で研究を進めているのォ~? パソコンを使って研究した方が早くて より良い研究ができるんじゃないのォ~?

あのねぇ~、どんなに優れたソフトを使ってパソコンで研究しても、そもそもソフトやプログラムは人間が作ったものだから、コンピューターを使って研究しても独創的なアイデアまでは浮かんでこない。。。 だから、独創的な数式を導くためには、黒板かホワイトボードを使って手書きで数式を書きながら研究するのが一番なんだとか。。。

なるほどねぇ~。。。

ところで、137億年前に起こったビッグバンは ある数式によって予言されていたのです。。。

そのある数式と言うのは何よ?

それがアインシュタインの一般相対性理論ですよ。。。

 


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アインシュタインの一般相対性理論は、超弦理論とくらべると、何か欠陥があるわけなのォ~?



あのねぇ~。。。 一般相対性理論ではブラックホールの底、つまり、ミクロの世界を解明することができないのです。。。

どうして。。。?

宇宙の誕生はブラックホールと深い関わりがあるということが解った。。。

 


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ビッグバンとブラックホールは構造的に非常に良く似ている。。。 ビッグバンとブラックホールの奥底が数式上、宇宙の誕生をとく唯一の鍵になるのです。。。 つまり、宇宙の誕生を探るには、ブラックホールを数学的に解明する必要がある。。。 ところが、一般相対性理論ではブラックホールの底、つまり、ミクロの世界を解明することができないというわけです。。。



だから、どうしてなのよ?

ブラックホールの奥底を一般相対性理論で突き詰めてゆくと、ブラックホールの奥底では分母がゼロになってしまう。 これは無限大を意味する!

 


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分母がゼロになって無限大になると、どうしてダメなわけぇ~?



数式上、計算不能と言うことになる。。。 だから、ブラックホールの奥底を数式で表そうとすると一般相対性理論は通用しないと言うことになるのですよ。。。

要するに、ブラックホールの奥底を数式で表せれば、宇宙の誕生が解ると言うわけなのねぇ~?

そういうことです。。。

 


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つまり、無限大の問題を解決しなければ、宇宙の謎を解き明かせないということねぇ~。。。



そういうことです。。。

それで、どうなったのよ?

素粒子の数式と一般相対性理論を組み合わせたらどうか? 。。。ということになった。

 


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このアイデアが思い浮かんで、上の2つの式を理解し 初めて神の数式を求めたのがソ連時代のロシア人 マトベイ・ブロンスタイン(1906-1938)だった。。。 

 


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かれは天才的な理論物理学者だったのです。。。 19歳で素粒子の数式と一般相対性理論をを完璧に理解していたと言われている。



。。。で、どうして若くして亡くなってしまったのォ~?

ちょうど、この研究に没頭していた頃、つまり、1937年にスターリンに逮捕されて殺されてしまった。。。 スターリンにとって怪しげな研究をしている知識人は目の上のタンコブだった。。。

 


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それにしてもスターリンはひどいことをしたのねぇ~。。。で、マトベイ・ブロンスタインの研究は、どうなったのよ。。。



2つの数式を組み合わせても、残念ながら無限大の解決にはならなかった。。。 むしろ、研究を進めると、身の回りにはミクロの世界のレベルで無限大が満ち溢れているという結果になった。。。

 


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無限大の問題はさらに深まってしまったと言うわけねぇ~?



そういうわけです。。。 それで、ほとんどの研究者が、無限大の謎については諦めて投げ出してしまった。

それでどうなったのよ?

40年ほどたった頃に、正確には1974年に、無名の二人の数学者がその謎を解く論文を発表した。。。 それが上で紹介したジョエル・シャークとジョン・シュワルツです。。。

 


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二人は当時誰も見向きもしなかった弦理論を研究していた。。。 この弦理論では素粒子は点ではなく、弦のような、ひも状のものだというのです。

 


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ジョン・シュワルツは、さらに研究を進めて、超弦理論が無限大の問題を解くことを発見した。。。 素粒子が点だとすると2つの素粒子が衝突する時に無限大になってしまう。

 


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超弦理論では衝突しても距離がゼロになることはない。。。 なぜなら素粒子は弦だから、点ではないから無限大が出ない。。。

 


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ところが、ここで問題が生じた。。。 超弦理論の数式がなりたつ条件が現実ではありえないものだった!



その条件とは。。。?

それが、つまり、10次元ですよ!。。。 10次元の時だけ超弦理論が成り立つのです。

 


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ということは、宇宙は10次元で生まれた、ということになるわけねぇ~?



そういうことです。。。 でも、常識的に考えると我々の世界が10次元だとは思えない。。。

4次元よねぇ~。。。 あとの6つの次元は何なのよ?

そういう疑問が研究者の間にも生まれた。。。 だから、多くの研究者は馬鹿らしいと言って、相手にしなかった。

それで、超弦理論の信奉者はどうしたの?

超弦理論の数式に あの2つの数式、つまり、一般相対性理論と素粒子の数式が含まれているかどうかを検証した。

 


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超弦理論の数式に あの2つの数式が含まれているかを検証してゆくと、驚いたことに全く無関係と思われる2つの数式が導かれ始めた。。。 そして 496という 完全数 (perfect number) が次々に現れた。

 


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完全数

 

完全数とは、自分自身を除く正の約数の和に等しくなる自然数のことである。
完全数の最初の3個は 6 (= 1 + 2 + 3)、28 (= 1 + 2 + 4 + 7 + 14)、496 (= 1 + 2 + 4 + 8 + 16 + 31 + 62 + 124 + 248) である。

「完全数」は「万物は数なり」と考えたピタゴラスが名付けた数の一つであることに由来するが、彼がなぜ「完全」と考えたのかについては何も書き残されていないようである。
中世の『聖書』の研究者は、「6 は「神が世界を創造した(天地創造)6日間」、28 は「月の公転周期」で、これら2つの数は地上と天界における神の完全性を象徴している」と考えたとされる。

古代ギリシアの数学者は他にもあと2つの完全数 (496, 8128) を知っていた。
以来、完全数はどれだけあるのかの探求が2500年以上のちの現在まで続けられている。

完全数の定義は、正の約数の総和が自分自身の2倍に等しいことと同値である。
すなわち、N が完全数であるとは、約数関数 σ に対して σ(N) = 2N が成り立つことであると表現できる。
また、正の約数の逆数和が 2 であると表現することもできる。

 

エピソード

日本プロ野球で初めて完全試合が達成されたのは月・日とも完全数の1950年6月28日だった。




出典: 「完全数」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




つまり、昔から完全数というのは完全性を象徴している、と考えられていたわけねぇ~。。。



そういうことです。。。 とにかく、超弦理論の数式に あの2つの数式が含まれていることが検証されたニュースは世界の研究者に知れ渡った。。。 496という 完全数が現れたというのは、おまけですよ。。。

それで、超弦理論が注目を集めたわけなのねぇ~。。。

そういうことです。。。

でも、残りの6つの次元はどういうことになるわけ?

あのねぇ~、例えば人間の1次元はてんとう虫にとっては2次元、あるいは3次元になるのですよ。。。

 


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つまり、上のように綱渡りの人間にはケーブルの上は1次元だけれど。。。、前と後ろにしか進めないけれど、てんとう虫には2次元、あるいは3次元でもある。。。 要するに、この世には人間の目には見えない次元があるのですよ。。。



具体的には、どういうことなのよ?

原子の1兆分の1の1兆文の1の超ミクロの世界に、残りの6次元が隠れているのです!

 


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これで10次元の問題は解決したのだけれど、さらに問題があった。。。 あの車椅子の天才が「素粒子さえ動けないブラックホールの底になぜ熱が発生するのか?」という「ホーキングパラドックス」を提起した。。。 つまり、極限の1点では何一つ身動きが取れない、素粒子さえ動けないはずなのに、どうしてブラックホールの奥底で熱が発生しているのか?



。。。で、誰が解決したわけ?

上の写真にも出てきたジョセフ・パラチンスキーが、(弦が集まった)膜の数式を新たに加えたことでブラックホールの熱を計算することに成功したのです。。。

 


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6つの次元の中で膜状の素粒子が動き回って熱が発生していたのです。。。

 


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つまり、これですべての問題は解決したわけなのねぇ~?



いや。。。 最新の研究では この宇宙は10次元ではなく、11次元だという研究者も現れ、さらに宇宙は 10の500乗も存在するという仮説まで出ているのですよ。。。 問題はさらに深まっているのです。。。

。。。で、実際に残りの6次元があることを実験的に確かめられたのォ~?

だから、現在、あの有名なフランスにある欧州原子核研究機構(CERN)で科学者が加速器を使って実験的に残りの6次元を実際に検証しようと実験をしているのです。。。

 


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欧州原子核研究機構(CERN)と言えば、確か、ここでワールドワイドウェブ(WWW)が生まれたのよねぇ~。。。



あれっ。。。 シルヴィーはよく知ってるねぇ~。。。 その通りですよ。。。

 


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたも上のクリップを観て「10次元の世界」が理解できましたかァ~?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、他に、もっと楽しいことを話せ!」

あなたは、そのように強い口調で私に命令するのですか?

分かりましたわ。

シルヴィーさんが出てくる面白い記事は たくさんあります。。。

次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。


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『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』


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『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』


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『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『やっぱり、セックス』

『セックス風呂具村』

『CIAの黒い手再び』


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『アダムとイブは何を食べたの』

『舞踏会 明子』

『波乱の人生』

『国際化だよね』

『イングナさんを探して』

『美しい日本語 チェーホフ』

『横の道@ニコライ堂』

『また塩野七生批判』

『日航スチュワーデス』


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『クレオパトラ@塩野批判』

『テルモピュライの戦い』

『思い出の蓮』

『角さんと天罰』

『ラーメン@リガ』

『角さんと天罰がなぜ?』

『南京事件と反知性主義』

『あけびさんの卒論』

『愛は降る星の彼方に』

『サイバー戦争』

『エロくて、ごめんね』

『モバイル社会とガラケー』

『元老のアメリカ』

『ケネディ家の呪い』

『欧米を敵に回す』

『ソフィアからこんにちわ』

『ドイツが原爆をロンドンに』

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『空飛ぶスパイ』

『愛情はふる星@ベトナム』

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『ケネディ夫人@インドネシア』

『究極の大前研一批判本』

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『犬と人間と戦争』

『未来予測』

『知られざる悲劇』

『量子活動家』

『アンネの運命』


とにかく、今日も一日楽しく愉快に

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じゃあね。 バーィ。


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ィ~ハァ~♪~!

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量子活動家

 

量子活動家

 


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ケイトー。。。、今日は量子活動家を取り上げるのォ~?


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そうです。。。 いけませんかァ~?

でも、量子活動家って聞いたことがないわァ~。。。

実は、僕も最近知ったのですよ。。。

どういうきっかけで知ったわけなのォ~?

バンクーバー市立図書館で借りたDVDで観たドキュメンタリーで知ったのですよ。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』



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My Comment

June 07, 2019

Produced in 2009, this 77-minute documentary delves into the genuine paradigm shift from material science to the primacy of consciousness.

Amit Goswami, a pioneer of this revolutionary new perspective, shares with you his vision of the unlimited potential of consciousness as the ground of all being, and how this revelation helps you to live better.

Amusing, amazing, enlightening and thought-provoking!




2009年に制作された、この77分のドキュメンタリーは、数理科学から意識の優位性への真のパラダイムシフトを探求する。

この革命的な新しい知見の先駆者であるアミット・ゴスワミ氏は、すべての存在の根拠としての無制限の潜在的可能性をさぐり、より良く生きるために役立つ彼のビジョンを分かり易く説明する。

面白い、目からウロコ、啓発的、そして深く考えさせられるドキュメンタリー!

【デンマン訳】




なるほどォ~。。。 ちょっと面白そうじゃない。。。



実に興味深いドキュメンタリーですよ。。。 だから、シルヴィーが観ても 時間を無駄にしたという気にはならないはずです。。。

。。。で、ざっと、どういう内容なわけぇ~?

次のような話です。。。


驚天動地 クォンタムが解きあかす

「世界の秘密」


 


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「驚天動地」の世界の成り立ちをクォンタム(量子)の視点から暴露し、アミット・ゴスワミ博士が自らクォンタムアクティビスト(量子活動家)と呼ぶ、理想の人間の状態にどう至るか、という具体的生き方を解く!

世の中には、まだまだ分からないことがたくさんある。

たとえば私たちの「意識」「生命と非生命」「死」「睡眠」「感情」「脳」「性格」…。
私たちはそれら「深い謎」に折り合いつけて日常を送っている。

しかし量子の世界からみると、「月は私たちが観たときにしか存在しない」
「ビッグバンから始まる宇宙の歴史は、45億年前に単細胞(生命)が生まれた時に、
時間をさかのぼって物体化した」など驚天動地の世界観が見えてくる。

クォンタムの驚天動地の世界観は、
私たちの「生き方」にまで深く影響を与えずにはおきません。

「私たちの意識、生命と物質、あなたとわたし、量子的生き方、悟り」などが、
「えーっ、そうなの?」という驚きを呼び覚まします。
それらはあまりにも斬新なので、あなたの頭がグルグルしてしまうかもしれません。

 

気鋭の量子物理学者が語る

「世界は見えたとおりではない」


 

◆世界は「物理次元」と時空のない<可能性の領域>とで出来ている。
◆「可能性領域」に時間はなく、過去、現在、未来は同時に存在している。
◆「意識」は人間がいようがいまいが<可能性領域>にすでに存在している。
◆<可能性領域>では、わたしもあなたもペットボトルもすべて一緒である。
◆<循環する階層>があれば「生命」、なければ「非生命」が現実化する。
◆45億年前、生命が誕生した瞬間、三次元空間が初めて現実化した。
◆生命が誕生した瞬間、逆再生で物理次元の歴史は創られた。
◆月は人間が観察したときだけ、そこに存在する。
◆量子的世界を理解すると、ものごとは固定されていないと理解できる。
◆ひとつの宇宙が終わると<可能性領域>はまた別の宇宙を始める。
◆ひとは人生の中で、ある日突然<学ぶの予定表>と出会う。
◆臨死体験は<遅れてきた現実化>である。
◆人生体験から作られた<性質>は、共有財産として保存される。
◆新しい人生は保存された<性質>から目的に合ったものが選ばれる。
◆「悟り」の状態を、三次元でずっと維持しつづけることはできない。
◆「愛」こそが、人生で最重要な<アーキタイプ>である。
◆ひとは成熟すると「わたし」という限界を超える。
◆創造性とは、do-be-do-be-doである。
◆現実世界が生ずるのは、無意識だったものが「意識化」されるから。
◆ビジネスパーソンは豊かさを探究すると「愛」や「善」にも至る。
◆自分の身体の五感を変化させることで、感情を変化させられる。
◆「クォンタムな経済」は、目にみえないものを大切にする。
◆「神の意志」が<下方因果性>(三次元へ実現化)を生む。

 

アミット・ゴスワミ氏

インド出身。元オレゴン大学・原子核理論物理学教授。
現クォンタム・アクティビズムセンター理事長。

物質主義から意識をベースにした世界観へのパラダイムシフトを、量子物理学を使って明確に説いたパイオニア。

その理論は現在活躍する多くのスピリチュアル・リーダーたちに影響を与えてきた。
著書に『The Visionary Window(ヴィジョンの窓)』『Physics of the Soul(魂の物理学)』『Quantum Creativity(クォンタム・クリエイティビティ)』など多数。




アマゾンの「驚天動地」より




。。。で、ケイトーは、上のお話のどこに感銘を受けたわけぇ~?



ひとは成熟すると「わたし」という限界を超えるということが印象的でしたよ。。。

簡単に言うと、どういうことよ?

あのねぇ~、偶然にもバンクーバー市立図書館で借りていた本を読んだら次の箇所に出くわしたのですよ。。。。


人間が「お互いを助ける」理由

 


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困っている人に共感すると、相手に強い愛着を抱くので、相手との一体感を覚えるのだと、ロバート・チャルディーニ(Robert Cialdini)は主張する。
困っている相手を自己意識に同化させ、相手のなかに自分自身を見出すのである。

これこそが、私たちが人助けをする理由なのだ。
つまり、実際には、自分自身を助けているのである。 (略)

チャルディーニと同僚は、この考えーーー共感「自己と他者の重なり合い」(一体感)をもたらし、人助けをうながすーーーを裏づける実験を数多く行った。 (略)

自分自身のアイデンティティと相手のアイデンティティが同化するまで他人に共感すると、相手のことを自分自身と同じくらい思いやるようになる。

そうなると、自分の利益を相手の利益より重視しなくなるので、助けることは純粋に利他的なのである。


 

(読み易くするために改行を加えています。
赤字はデンマンが強調のため
写真はデンマン・ライブラリーより)




340ページ 『Give & Take』
「与える人」こそ成功する時代
著者: Adam Grant 監訳者: 楠木 建
2014年1月25日 第1刷発行
発行所: 株式会社 三笠書房




ひとは成熟すると「わたし」という限界を超えるということは、自分自身のアイデンティティと相手のアイデンティティが同化するまで他人に共感すると、相手のことを自分自身と同じくらい思いやるようになるということなのですよ。。。



つまり、誰もが量子活動家になるということは、この世界から争いごとがなくなるということなのねぇ~。。。

そういうことです。。。 戦争がなくなるということですよ。。。

でも、そう簡単に戦争はなくならないでしょう!?

無くなりません。。。 なぜなら、戦争によって権力を維持したり、金儲けをしようとしたりする人が居る限り、戦争は無くならないのですよ。。。 そもそも戦争が始まったのは農業が始まってからです。。。

どうして農業が始まると戦争が始まるわけ。。。?

あのねぇ~、最初の頃は戦争しなくても、平和に多くの部族が共存できた。。。 なぜなら、人口の割りに農地がたくさんあった。。。 でも、そのうち人口が増えてくると、小麦や米を栽培するのに適した土地が少なくなってくる。。。

つまり、人口が増えすぎたので 小麦や米を栽培するのに適した土地を確保するために戦争を始めたわけなのォ~?

そういうことですよ。。。 人類が登場したのが500~600万年前ですよ。。。 農耕が始まったのは、8200年から~5700年ぐらい前のことです。。。 つまり、人類が戦争に明け暮れるようになったのは、その後ですよ。。。 中国大陸を見れば、神話伝説時代が終わって、「夏」の国ができたのが紀元前2070年頃、そのあとで「夏」の国が戦争で敗れて「殷(商)」の国ができたのが紀元前1600年頃。。。 だから、歴史上、戦争が絶えなくなったのは、紀元前2070年頃からなのですよ。。。

つまり、人類が登場した500~600万年前から、1万年前ぐらいまでは戦争がなかった、とケイトーは断定するのォ~?

だってぇ、歴史を見れば明らかでしょう!? 2万年前の生活を描いた映画『アルファ(Alpha)』でも人間同士の戦争はなかった。。。

 


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『実際のカタログページ』







My Comment

 

Directed by Albert Hughes in 2018, this American historical drama depicts the adventure of a young hunter who encounters and befriends an injured dire wolf during the last ice age.

Beautifully filmed and action-packed, this drama appears captivating and awe-inspiring.

If you're a dog lover, this is a must-see.




2018年にアルバート・ヒューズ監督によって制作されたこの映画は、最後の氷河期に起こった冒険物語を描いたもの。

負傷した若きハンターがオオカミの群れに遭遇し、傷ついたボス狼(アルファ)を手なづけて、故郷に帰るまでの冒険を描く。

美しい情景が克明に描写された、アクション満載のこのドラマは、観る者を魅了し畏敬の念にしびれさせるでしょう。

あなたが犬好きなら、これは必見です。

【デンマン意訳】




人類が戦争をやり始めたのは、長い人類の歴史では、ごく最近のことなのですよ!



でも、第2次世界大戦が終わって、現在は多くの先進国では農業社会というより、工業社会になったのに、どうして戦争しているわけなのォ~?

あのねぇ~、現在、戦争しているのは、もちろん農地をゲットするために戦争しているわけじゃない。。。 かつては工業の原料となる石油資源だとか鉱物資源をゲットするために戦争していた。。。 だから、日本などは満州事変を起こして満州に進出した。。。 でも、今では、石油資源も鉱物資源も戦争するよりも買った方が手っ取り早い。。。 戦争する方が損失が大きいことが解ってしまった。。。 核戦争を始めたら人類が滅亡する! だから、馬鹿げた戦争などしないというコンセンサスが世界的にできあがった。。。

でも、今でも、戦争というより、紛争が耐えないじゃない。。。

だから、現在 戦争や紛争を起こしているのは次の人たちですよ。。。



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① 宗教的熱狂で戦争をする人たち (例えば IS)

② 他民族国家で、自民族以外の少数民族を暴力的に追い出す、つまり、民族浄化を目指す民族(国粋)主義者たち。 (ナチスやネオ・ナチ)

③ 自己の権力の維持強化のために経済的な損も辞さずに紛争を仕掛ける権力者たち。 (北朝鮮の金正恩)

④ 兵器商人と結託した権力者たち (ペンタゴン)




『犬と人間と戦争』より
(2019年5月30日)




なるほどォ~。。。 確かに言われてみれば、そうよねぇ~。。。 でも。。。、でも。。。、日本人の中にも、北朝鮮やロシアに対抗できる自主軍備が欲しいという人はいるわよねぇ~。。。



そういう時代遅れの人がいるので、ペンタゴンや武器商人の思う壺に陥ってしまう。

つまり、ペンタゴンや武器商人に量子活動家が増えれば戦争はなくなるのねぇ~!?

でも、あと100年経っても増えそうにないですよ。。。



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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたもペンタゴンの役人・軍人や武器商人がいるかぎり戦争は無くならないと思いますか?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、他に、もっと楽しいことを話せ!」

あなたは、そのように強い口調で私に命令するのですか?

分かりましたわ。

シルヴィーさんが出てくる面白い記事は たくさんあります。。。

次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。


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『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』


(mh370a.jpg)

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』


(jump009.jpg)

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

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『ソフィアからこんにちわ』

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『正しい戦争』

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『死刑廃止』

『かまびすしい』

『今、新たな戦前』

『クレオパトラ@アラビア』

『政府は嘘をつく』

『犬と人間と戦争』

『未来予測』

『知られざる悲劇』


とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ。


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(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』


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Submerging Island

 

Submerging Island

 


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(diane02.gif)

Kato... are you talking about climate change and global warming?


(kato3.gif)

Oh yes, I am... Diane, how come you've grimaced all of a sudden.

You see, Kato... Quite a few people say, the ice at the North Pole is melting and we'll be drowned in the near future... I'm sick and tired of hearing such a mambo jumbo.

 


(arctic01.jpg)



 



Well... But if it's true, what would you say?



Kato, do you really believe such a crap?

Oh yes, I read the following news article in the local town papers:


Antarctica's ice melt has trippled

in just one decade


If this continue, the planet will be

in big trouble



(met80613a.png)


“Enlarge!”

“Actual Page”


 

By Chris Mooney

The Washington Post

Wed., June 13, 2018

 

Antarctica’s ice sheet is melting at a rapidly increasing rate, now pouring more than 180 billion tonnes of ice into the ocean annually and raising sea levels a half-millimetre every year, a team of 80 scientists reported Wednesday.

The melt rate has tripled in the past decade, the study concluded.

If the acceleration continues, some of scientists’ worst fears about rising oceans could be realized, leaving low-lying cities and communities with less time to prepare than they had hoped.

The result also reinforces that nations have a short window — perhaps no more than a decade — to cut greenhouse-gas emissions if they hope to avert some of the worst consequences of climate change.

Antarctica, the planet’s largest ice sheet, lost 199 billion tonnes of ice annually from 2012 through 2017 — approximately triple the 66 billion-tonne melt rate of a decade ago, the scientists concluded.

From 1992 through 1997, Antarctica lost 44 billion tonnes of ice annually.





But, Kato, the above article is about the South Pole, isn't it?



Oh yes, however, the situation is the same... At both Poles, the ice is melting.

You know, Kato, you don't worry about climate change too much.

Why is that?

'Cause climate change is a change in the statistical distribution of weather patterns when that change lasts for an extended period of time---decades to millions of years... That is, without human activites, climate has changed up and down since the birth of the globe.

Yes, I know, there have been at least five major ice ages in the Earth's history.  Outside these ages, the Earth seems to have been ice free even in high latitudes.

So, regardless of our activities, climate has changed up and down in terms of temperature.

You're absolutely right on, Diane.  By the way, I watched the following documentary at Vancouver Public Library.


(lib80620b.png)


"Enlarge!"

"Actual Page"




Full Movie




  My Comment

 

This is a 101-minute documentary directed by Jon Shenk in 2011 about world climate change.

The film focuses on the 2009 United Nations Climate Change Conference, commonly known as the Copenhagen Summit, which was held at the Bella Center in Copenhagen, Denmark, between 7 and 18 December 2009.

This conference marked the first time in history that China, India, and the United States agreed to reduce carbon emissions.

The agreement, however, is NOT legally binding and does NOT contain any legally binding commitments for reducing carbon emissions.

Although the safe level is below 350, the atmospheric carbon emissions continued to rise from 387 to 390 parts per million in the following year.

In February 2012, Mohamed Nasheed resigned the presidency under the threat of violence in a coup d'état perpetrated by security forces loyal to the former dictator.

"It is going to be very difficult," said Mohamed Nasheed, "for us to adapt to climate change issues if we do not have a solid and secure democratic governance."


(lookanim.gif)

It is a profoundly eye-opening documentary.





You viewed the above film on April 15, 2017, didn't you?



Yes, I did... You see, the conference at Copenhagen marked the first time in history that China, India, and the United States agreed to reduce carbon emissions... That is, they admitted that carbon emissions cause global warming.

I know, but some people don't agree on that.

You're telling me... Incidentally, I also watched the following documentary:


(lib80620a.png)


"Enlarge!"

"Actual Page"




Full Movie




  My Comment

 

Originally broadcast on October 23, 2012 as a FRONTLINE TV program, this 55-minute documentary delves into the climate change.

Obviously many politicians and lobbyists redifine the policies of global warming.

Why?

Conspiracy?

It involves denial, dismissal, or unwarranted doubt that contradicts the scientific opinion on climate change.

Some people seem to promote climate change skepticism.

Why?

If you're interested in climate change, this is a must-see.


(laughx.gif)




As I jotted down in the above, some people seem to promote climate change skepticism.



Well..., Look at the top comment, which says, "The doomsayers cannot explain the medieval warming period, nor can they explain the prolonged mini ice age of the 17th and 18th centuries. Climate change is an enormously complex scientific puzzle, and the computer models that predict armageddon are only as accurate as the assumptions of those who programmed them."

It might be true, but 98% of renowned scientists agree that carbon emissions cause today's global warming... If you're in doubt, watch the following documentary:


(lib80621a.png)


"Enlarge!"

"Actual Page"





  My Comment

 

Directed by Ruth Chao in 2014, this 55-minute documentary delves into the climate change and global warming.

In the period from 1880 to 2012, the global average (land and ocean) surface temperature has increased by 0.85°C while in the period from 1906 to 2005, Earth's average surface temperature rose by 0.74±0.18°C.

The rate of warming almost doubled in the last half of that period.

Climate proxies show the temperature to have been relatively stable over the one or two thousand years before 1850.

Recently, however, the warming evident in the instrumental temperature record is consistent with a wide range of observations, as documented by many independent scientific groups.

Those observations include sea level rise, widespread melting of snow and land ice, increased heat content of the oceans, increased humidity, and the earlier timing of both spring events and the flowering of plants.

The probability that these changes could have occurred by chance is virtually zero.

That is, these changes are induced by human activities.

It is an alarming and thought-provoking documentary.


(rodin009.png)




So, Kato, you definitely believe, global warming is induced by human activities.



Oh yes, you're telling me... If you're still in doubt, you should also watch the following film:


(lib80621b.png)


"Enlarge!"

"Actual Page"




Full Movie




  My Comment

 

Originally broadcast as an episode of the series "NOVA" on the PBS, this 54-minute documentary delves into the silent killer in the oceans.

We've known for years that oceans absorb a quarter of the carbon dioxide in our atmosphere.

If carbon dioxide enters the sea at an alarming rate like today, it raises the oceans' acidity and hence increases the srength of the silent killer.

As a result, some of marine creatures are dying.

Yes, this silent killer has something to do with global warming and our carbon emissions.

It is an informative and alarming documentary you should watch if you would like to survive.


(survival2.jpg)




So, Kato, you believe that carbon emissions also kill marine creatures in addition to causing global warming, huh?



Yes, I do... Diane, are you still in doubt?

Well..., I don't know.

Here's a Japanese old saying: 天災は忘れた頃にやって来る.

What does that mean?

It means: Disaster strikes when you least expect it.

 


(vanflood2.jpg)


(vanflood3.jpg)


(vanflood4.jpg)

 



Kato, do you really mean that the melting ice causes a mega flood in Vancouver?



Well..., God only knows.



(dianelin3.jpg)


(laughx.gif)


【Himiko's Monologue】


(himiko22.gif)

Wow!...

Do you agree that carbon emissions also kill marine creatures in addition to causing global warming?

Certain scientists say, this is the truth.

If you're in doubt, watch the above clips, again.

 

In any case, a disaster hits you when you're least prepared for it.

I see some reason in the above saying, but my immediate inclination is for some food 'cause I'm hungry.

Now I desperately want to eat Taiyaki.


(taiyaki22.jpg)



Taiyaki (literally "baked sea bream") is a Japanese fish-shaped cake.

It imitates the shape of Tai (Japanese Red seabream).

It is also the origin of the name.

The most common filling is red bean paste that is made from sweetened azuki beans.

Other common fillings may be custard, chocolate, cheese, or sweet potato.

Some shops even sell taiyaki with okonomiyaki, gyoza filling, or a sausage inside.

Taiyaki is believed to have originated in Tokyo during the Meiji era, and can now be found all over Japan, especially at food courts of supermarkets and at Japanese festivals.

In any road, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye ...


(hand.gif)



(renge400.jpg)



If you've got some time,

Please read one of the following artciles:





(biker302.jpg)


Life or Death


Way to Millionaire


Adele Hugo


Middle Sexes


Romance@Madison


Hacksaw Ridge


Eight the Dog


Halloween@Shibuya


Chef Babette



(dianesun.jpg)


Ramen Boom


from Korea


Omakase@Sushi


Crocodile Meat


Killer Floods


Climate of Doubt


Glory of Death


Big Mystery


Hitler and Trump


Hot October


2018 BC Ballot


Bach Collegium Japan


Dolly the Sheep


Golden Shower


Cleopatra


Strange Love


Quartet


Unknown Tragedy


World War B.C.


Mystery of Dimension


Call Girl Mystery


Typhoon & Emperor


Popes@Spotlight


Fireflies


Richard III

Savage vs. Civilized




(surfin2.gif)



(bare02b.gif)


Hi, I'm June Adams.


Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.


As a matter of fact, he has already accomplished his goal.



(lib81126a.png)


『Actual List』



(june001.gif)


Kato watched "The Arabian Nights" or "One Thousand and One Nights" as his 1001th movie.


You might just as well want to view it.



(1001nite.jpg)





 



(1001nite10.jpg)





 





The stories in "the Arabian Nights" were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.


The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.


In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.


What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.


The stories proceed from this original tale.


Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.


Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.



(bellyan15.gif)





ところで、愛とロマンに満ちた


レンゲさんのお話をまとめて


『レンゲ物語』を作りました。


もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、


次のリンクをクリックしてくださいね。


『愛とロマンのレンゲ物語』



(renge730.jpg)


『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』


とにかく、今日も一日楽しく愉快に


ネットサーフィンしましょうね。


じゃあね。




(bikini901b.jpg)



(dogs17.gif)



(girlxx.gif)

震災の心得はできてますか

 

震災の心得はできてますか?

 


(house03.gif)


こんにちは。ベティーです。
お元気ですか?

早いもですよね。
1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から25年がたちました。
日本はとにかく震災が多い国ですよね。

デンマンさんに聞いたら、20年以上カナダで暮らしているのに
地震らしい地震を一度も経験していないんですって。。。
驚きますよね。


(lostmess2.jpg)

日本なら1年に何十回となく、体に感じる地震を感じますよね。
あなたも過去の災害に学び、
大きな震災の心得を改めて考えてみてはいかがですか?

阪神・淡路大震災では、倒れた家具の下敷きになって、
大切な命を奪われてしまった方や、ケガをした方が大勢いました。
大きな被害を知り、その後、家具を固定するなどの地震対策をされた方も多いでしょう。
ところが近年の大きな地震でも、家具類の転倒や落下物による負傷者が減っていないそうです。

いざ地震が起き、大きく揺れたそのときにとるべき行動は、
まず身の安全を確保することですよね。
大きな揺れが続くのは、長くても1分程度だそうです。
慌てず落ち着いて、丈夫な机の下に入るなど、
落ちてくる物や倒れてくる物を避けられる場所に身を隠して、
わが身を守りましょうね。

揺れの中で行動を起こしたり、慌ててしまうと、
倒れた家具や落下物につまずいて転び、
自分でケガをしてしまうこともあるのです。

身の安全を確保する行動の次が、被害の拡大を防ぐための行動です。
地震で恐ろしいのは火災による二次災害だということが知られています。

「グラッときたら火の始末」とよくいわれますが、火を消すチャンスは三度あります。
一度目が地震の揺れ始めの小さな揺れを感じたとき。
二度目は大きな揺れがおさまったとき。
三度目が出火直後です。

しかし、最初の消火チャンスである小さな揺れを感じたときは、
無理をしないで身の安全を優先しましょう。
三度目のチャンスである、出火直後でも、
1~2分程度の火災はまだ燃え広がっていないはず。
天井まで燃えつく前の初期の火災であれば、消火器でも必ず消せるそうです。


(lostwrld6.jpg)

地震が起きたそのときの行動の心得を、いくつかご紹介しました。
これは、震災の心得のほんの一部に過ぎません。
地震が起きたときにいる場所によって、身を守るために必要な行動も異なります。
地震後の避難時の行動や、地震への備えについても、
過去の震災がさまざまな教訓を残してくれています。
被災された方々の貴重な経験から多くを学び、震災の被害を小さくしたいものですね。

いつ起こるかわからない震災に対する備えの意識は、
月日とともに薄れてしまいがちです。
阪神・淡路大震災の記憶を新たにするとともに、
改めて、家族や身の回りの人と震災の心得を確かめ、
話し合ってみてはいかがでしょうか。
家族の安否を確認するための連絡方法や、
避難場所を相談しておくことも、震災への大切な備えのひとつです。

ところで、あなたの保険を最近点検した事がありますか?
保険料を払いすぎていませんか?
時間があるときに見直してみるのも安心をつかむために良いかも知れませんよ。

節約ができるかも知れませんしね。
では、あなたのためにリンクを貼っておきますから、
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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

地震は怖いですよね。

あたくしは揺れが来ると

いつでもゾ~♪~としますわぁ

生きてる心地がしませんわ。

だからあなたも震災の対策を

常に心がけてくださいね。

ところで、あたくしはいつ震災が来ても良いように

体力をつけているのですわ。

食欲は旺盛なのでござ~♪~ますのよ。


(nagasak6.jpg)

あたくしは“豚の角煮”が好物なのでござ~♪~ますわ。

どう。。。?あなただって上のおいしそうな写真を見たら、

急に食べたくなったでしょう?

これで体力をつけているのですわよ。

うしししし。。。

ええっ?あたくしの好物は

マツタケご飯じゃなかったのかって。。。?


(matsu5.gif)

あなた、よく覚えているわねぇ~~

そうなのよ。

あたくしはマツタケご飯も大好物なのですわよ。

でも、平成時代のマツタケって

馬鹿高いのですわよねぇ~。

ビックリしましたわぁ~~

平安時代には、マツタケなんて

もう、ゴロゴロ転がっていたんですのよォ~~。

おほほほほほ。。。。


(matsu2.jpg)

最近はいつでもマツタケが手に入るように

なってしまいましたわねぇ~。

なんとなく季節感が失われてしまったような。。。

でも、いつでも作れるのがいいですわよね。

あなたもマツタケご飯を作ってみてね。

ええっ?

良い材料が手に入らない、

とおっしゃるのでござ~♪~ますか?

心配する事は無いのでござ~♪~ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

クリックするだけで、

すべての材料が手に入るのですわよ!

産地直送の食材が手に入れたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『あなたもネットショッピングで食材をそろえませんか?』

それは、さておき。。。

あたくしが顔を出す次のサイトもよろしくね。

■ 『あなたが笑って幸せになれるサイト』

とにかくね、笑えるのよう。

わりィ~事は言わないから、

あたくしに騙されたつもりで

覗いてみてちょうだいね。

ええっ? どんな面白い事をやっているのかって?


(lies.jpg)

どう、これ?笑えるでしょう?

あの“3馬鹿兄弟”じゃないわよ。

言っていることはウソなのよ。

じゃあね、待ってるわねぇ~。

ダメよ!この場をごまかそうとして生返事なんかしちゃあ~

見てよね。お願いねぇ。

絶対よ!

うふふふふふ。。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。。。バ~♪~イ。



(cat003.jpg)


(bravo.gif)

地球温暖化は避けられない

 

地球温暖化は避けられない

 


(ondanka3.jpg)


(ondanka4.jpg)


(sylvie702.jpg)




(sylviex.jpg)

ケイトー、今日は地球温暖化の話をするわけぇ~?


(kato3.gif)

そうです。。。 いけませんかァ~。。。

恐らく誰もが地球温暖化のことを知っていると思うけれど、どうして急にこの話題を取り上げるのォ~?

実は、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのですよ。。。


世界は温暖化する

 


(ondanka3.jpg)

 

部屋の掃除を例に取ろう。

1週間放置しておくと、部屋の床にはゴミやホコリがランダムに散らばってしまう。

そこで掃除機を持ち出して、ゴミを吸い取ってしまう。

ランダムなゴミが消えるから、たしかに部屋の床は秩序が高くなる。

 

でも掃除機の中を考えてみよう。

先ほどよりも明らかにゴミが増え、しかもそれがランダムに積み重なっているはずである。

この操作をしばらく続けると、掃除機がいっぱいになってしまう。

 

仕方がないから、掃除機の中身をゴミ箱に捨てる。

そのゴミ箱も、放置すればいっぱいになる。

だからやがて自治体の収集車が来て、ゴミを運び出す。

 

ゴミ箱の秩序は戻るが、収集車の中はゴミだらけである。

それを焼却炉で燃やす。

 


(gomi002.jpg)

 

すると燃えるゴミ、つまり炭素を含んだ高分子が、水と炭酸ガスという小さな分子に変化する。

こういう小さい分子は、いままでは高分子の中に秩序的にこていされていたのだが、いまや自由自在に外界を飛び回る。

つまり外界にランダムな分子運動が増える。

しかもその過程で掃除機はエネルギーを使い、結局は水と炭酸ガス分子を増やす。

 


(gomi001.jpg)

 

結論は何か。

部屋がきれいになった分だけ、ランダムな分子運動が増え、おそらくそれで世界は温暖化するのである。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




99-100ページ 『遺言』
著者: 養老猛司
2017年12月25日 第5刷発行
発行所: 株式会社 新潮社




つまり、人間が掃きだすゴミをたくさん燃やすので地球は温暖化すと言うのねぇ~?



もちろん、ゴミだけじゃありませんよ! 車の排気ガス。。。

 


(haikigas2.jpg)

 


(kuwait2.jpg)

  石油精製所の煙突

 


(oilrig2.jpg)

  石油採掘所の火災

 



つまり、炎がある所では二酸化炭素が大量に排出される。。。 これが温室効果を高める。。。



でも、最近、排気ガスを少なくしようとする努力を各国で し始めているじゃない。。。

確かに、そういう国もある。。。 でも、アメリカの大統領は地球温暖化を見て見ぬ振りをしている!

 


(trump94.jpg)

 



つまり、排気ガスを多量に排出している中国やアメリカなどの大国が のらりくらりしているので地球温暖化は避けられないわけねぇ~?



いや。。。 それだけが原因じゃない。。。 ちょっと次のグラフを見て欲しい。。。

 

世界の人口の推移
(populat2.jpg)

『拡大する』

 



これは世界の人口推移のグラフですよ。。。



あらっ。。。 20世紀に入ってから人口が爆発的に増えているのねぇ~。。。

そういうことですよ。。。 次に、二酸化炭素の排出量の推移を見て欲しい。。。

 

二酸化炭素の排出量の推移
(co2a.jpg)

『拡大する』

 



あらっ。。。 二酸化炭素の排出量も20世紀に入ってから急激に増加しているのねぇ~。。。



そうです。。。 2つのグラフを見ると、人口の増加につれて二酸化炭素の排出も比例して増えているのが分かる。。。

つまり、人口が増えると、どうしても二酸化炭素の排出量が増えるというわけねぇ~。。。

考えてみれば、当然のことですよ。。。 人口が増えれば、車に乗る人も増える。。。 それで、排気ガスが増える。。。 ゴミも人口が増えれば増えてゆく。。。

要するに、人口が減らない限り、地球は温暖化に向かうのねぇ~。。。

車の排ガス規制をしても、それは焼け石に水ですよ。。。 人間が増えれば、ゴミはどうしても増えてゆくのだから。。。

つまり、これから人口が少なくなる少子高齢化の日本が、一番 地球温暖化の防止に貢献しているわけねぇ~。。。

そういうことですよ。。。



(laugh16.gif)


【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、なるたけゴミを出さないように生活していますか?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、他に、もっと楽しいことを話せ!」

あなたは、そのように強い口調で私に命令するのですか?

分かりましたわ。

シルヴィーさんが出てくる面白い記事は たくさんあります。。。

次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。


(sylvie500.jpg)


『角さんと原発と天罰(2013年1月5日)』

『真紀子落選(2013年1月14日)』

『野火(2013年1月18日)』

『タイタニックと国際化(2013年2月1日)』

『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』


(sunwind2.gif)

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』

『宮沢りえと床上手な女』


(mh370a.jpg)

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』


(jump009.jpg)

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ。


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ィ~ハァ~♪~!

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