色欲@歴史


 

色欲@歴史

 


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デンマンさん。。。今日は、やらしいお話をするのでござ~♪~ますか?


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どうして僕が卑弥子さんとやらしい話をしなければならないのですか?

だってぇ、上のタイトルに色欲と書いてあるじゃござァ~ませんかァ!

色欲はやらしいのですかァ?

そうでござ~ますわァ。。。一般的に色欲はやらしいと思われているのですわァ。

分かりましたァ~、ここで議論しても水掛け論になるから、まず次のリストを見てください。。。


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『拡大する』

『色欲は歴史を変える』




これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の2月18日の午後1時38分から午後3時10分までの約1時間半の「生ログ」のリストです。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。。。



あらっ。。。 日本のGOOGLEで検索して『色欲は歴史を変える』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。 実は、埼玉県のさいたま市に住んでいる 敷島 田吾作(しきしま たごさく)君が読んだのですよ。。。

またIPアドレスを調べて敷島君が読んだことを突き止めたのでござ~ますかァ?

そうです。。。


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上のイラストが敷島君なのですかァ~?



そうです。。。

なんだか 上のイラストは あの悪名高い“出歯亀”のような印象を与えますわねぇ~。。。


出歯亀


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出歯亀(でばがめ もしくは でばかめ)とは、明治時代に発生した殺人事件の犯人として捕らえられた男性のあだ名、もしくはこのあだ名から転じて窃視(のぞき行為)やこれを趣味とするもの、窃視症のように病的な状態にあるものを指す。
英語では「ピーピング・トム(Peeping Tom)」という言葉がおおむねこれにあたる。

単に好色な男性を指してもこのように呼ぶが、事件当時は流行語となって様々な意味を含んだ関連語も生まれた。

語源・派生語

出歯亀という言葉の語源は、1908年(明治41年)に遡る。
この年の3月22日、豊多摩郡西大久保村54(現在の東京都新宿区大久保)の藤の湯近くで銭湯帰りの27歳の女性が殺害され、手ぬぐいを口に押し込まれた状態で発見された。
被害者の幸田ゑん子が妊娠中であったこと、大蔵官吏・野口米次郎(同名の詩人とは別人)の元妻であり、下谷電話交換局長・幸田恭の新妻であったことから注目され、事件発生当初より大々的に紙誌で報道される中、以前にも女湯ののぞき行為を行っていた「出歯の亀吉」こと植木職人の池田亀太郎(当時35歳)が強姦殺人の犯人として逮捕された。

なお、彼は当初は犯行を認めていたが、公判では否認に転じた。
判決は無期徒刑だったが、控訴した。

衆目を集める事件であったために、新聞は捜査の当初から詳細に報道しており、逮捕時には大見出しが紙面を飾った。
また、池田が出っ歯という身体的特徴を持っていたことから彼は周囲から出歯亀と呼ばれていたこともあって、当時の新聞が逮捕2日後の報道でもこのあだ名を見出しや記事に用いたため、その語は彼を指す言葉として定着したという。

また、事件の弁護人が法廷でそのように呼んだことが契機であるとの説もある。
なお、明治当時から出歯亀の語源ははっきりとは確定していない。

このセンセーショナルな事件は「出歯亀事件」として同時代人の心に焼き付き、池田のあだ名である「出歯亀」は転じて好色な男性を指す蔑称として扱われ、あるいはのぞき常習者や強姦などに及ぶ変質者・色情狂などの意味で使われるようになっていった。

さらにこの当時「出歯亀」の語は流行し、様々に転用されている。
森鴎外も小説『ヰタ・セクスアリス』の中で当時真実暴露と称してしばしば性的描写を行った自然主義(自然主義文学など)の別称として揶揄する意図で「出歯亀主義」なる表現が用いられたり、「出歯る」という動詞がうまれ流行したことに言及している。
この「出歯る」という動詞に転じた語も変態的な行為や婦女に暴行するという意味にも用いられ、怪しい挙動を指して出歯ると洒落て呼ぶこともあった。

この当時の流行語を乱用する学生の間では必ずしも性欲の遂行を条件とせずに「まごまごすると出歯るぞ」などという冗談にも用いられもしている。
こういった時流の中で前述の「出歯亀主義」も既成道徳を否定した社会主義や無政府主義にまで用いられるようになった。

ただ2010年代の現代において出歯亀という語は国語辞典のうえで窃視趣味やその窃視行動を指す語として残り、強姦や婦女子への暴行といった意味は薄れ、出歯亀主義や出歯るなどの関連する語は姿を消している。
いずれにせよ池田亀太郎のあだ名は不名誉な蔑称として現代にまで残される結果となった。




出典: 「出歯亀」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




敷島君の上のイラストは卑弥子さんに好色な印象を与えるのですかァ~?



そうでござ~ますわァ。。。で、敷島君はどのようにして記事を見つけたのでござ~ますか?

次のように検索したのですよ。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』




あらっ。。。 「色欲 歴史を変える」と入れて検索したのですわねぇ~。。。



そういうことです。。。

。。。で、敷島君は色欲が歴史を変えるのを確かめたのでござ~ますかァ?

そうですよ。。。

どのようにして。。。?

次の小文を読んだわけです。。。


牛若の目がさめます


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義経の幼名は牛若丸であり、母は常盤(ときわ)という。
常盤は平清盛に敗れた源義朝の妾である。
義朝との間に、三人の男児を生んだ。
七歳の今若、5歳の乙若(おとわか)、そして一歳の牛若を連れ、逃げ隠れていたが、老母が清盛に捕えられ、むごい目にあっているのを聞いて、子どもと共に自首して出た。

義朝憎しで、一族全滅を遂行していた清盛は、常盤をひと目見たとたん、カッ、と頭から熱を発した。
何しろ、「常盤と申すは日本一の美人なり」(『義経記(ぎけいき)』)
年恰好からいって、色気もふんぷんだったろう。
のぼせ上がってしまったのである。


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清盛は、子の助命を願う常盤に、条件を出した。
自分に従うなら、助けてやってもよい。
舌なめずりしながら迫ったことであろう。
常盤は三児の将来に希望を託し、応諾した。

そこで、川柳子の登場である。
「牛若の 目がさめますと 常盤言ひ」
「義朝と おれとはどうだ などとぬれ」

この川柳をもっと露骨な文章に仕立てたのが、春本である。

(読み易いように改行を加えました。
写真とイラストはデンマン・ライブラリーより)




28-29 ページ 『春本を愉しむ』
著者: 出久根 達郎
2009年9月20日 第1刷発行
発行所: 株式会社新潮社




あらっ。。。この時に歴史が変わったのでざ~♪~ますか?



そうですよ。 もし常盤がブスで清盛の色欲を刺激しなかったら、3人の幼い子供たちと一緒に常盤は殺されていたのですよ。

そうでしょうか?

だって、そうでしょう! 平清盛は源義朝憎しで、一族を全滅させるつもりだったのですよ。 ところが、日本一美しいと噂されていた常盤をひと目見たとたん、カッ、とのぼせて、この女性をぜひ自分の女にしたいと思ったのですよ。


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平清盛でなく、谷岡ヤスジ先生が常盤を見たら、もう鼻血をブー、ブー出すところですよ。



平清盛は鼻血をブー、ブー出さなかったのかしら? うふふふふふ。。。

いや。。。もしかすると出していたかもしれませんよ。 うへへへへへ。。。

つまり、もし平清盛が常盤と3人の子供たちを殺していたら、鎌倉幕府を立ち上げることになる源頼朝も、源義経が活躍する『平家物語』も歴史に登場しなかったということですか?

その通りですよ。

。。。んで、その後に平清盛と常盤のやらしいお話が続くのでござ~♪~ますか?

ん。。。? 平清盛と常盤のやらしいお話?

だってぇ、デンマンさんは上のエピソードを『春本を愉しむ』から引用しているではありませんか!

つまり、卑弥子さんは『春本』に書かれている平清盛と常盤の「濡れ場」の話を聞きたいのですか?

いえ。。。あたくしは、どうでもよいのですわ。 うふふふふふ。。。でも。。。、でも。。。、あのォ~。。。、この記事をお読みになっているネット市民の皆様は、ぜひそのお話を聞きたいと思っていると思うのですわ。 うふふふふふ。。。

あのねぇ~、平清盛と常盤の「濡れ場」は『春本を愉しむ』の中には書いてないのですよ。

あらっ。。。じゃあ、「春本を愉しむ」というのは嘘なのですか?

いや。。。嘘じゃないですよ。 ただし、牛若丸が大きくなって源義経となった後、壇ノ浦で平家をやっつけた時に、身を投げた建礼門院徳子が助けられ、その後で二人が親密になる。 それで、やがて二人は愛し合うという濡れ場が書いてあるのですよ。

あらっ。。。建礼門院徳子と言えば安徳天皇をお産みになった女性ですわね。 確か、平清盛の娘ですわ。 なんだか不思議なめぐり合わせですわね。 平清盛が牛若丸の母と濡れ場を演じる。 そして、今度は牛若丸が成長して源義経となって徳子と、つまり、清盛の娘とねんごろになる。 歴史は繰り返すと申しますが、なんとなく、そのような繰り返しですわね。

そうなのですよ。 徳子は18歳の時に当時12歳の天皇と結婚した。 それから6年後の24歳でお世継ぎを出産した。 この子が安徳天皇になるわけです。

それで、あのォ~。。。濡れ場と言うのは。。。どのような。。。? どのような。。。?

ちょっと。。。ちょっと。。。卑弥子さん。。。身を乗り出して、それほど僕に近づかないでくださいよ。 卑弥子さんの熱い鼻息が。。。ちょっと匂う鼻息が僕の顔にかかるのですよ。 もう少し離れてくださいよ。 

あらっ。。。あたくしとしたことが。。。つい。。。つい。。。うふふふふふ。。。

あのねぇ~、これから話すけれど、鼻血だけは出さないでくださいよね。

出しませんわ。



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(義経と徳子は)裸になり、布団に入る。
並んで横になる。
「明かりを消してちょうだい」と(徳子は)頼む。
「見ている者はいない。 美人とたわむれるのも、その顔が見えなくちゃ、何のしあわせぞ」(義経は)手を伸ばして、徳子を探る。
その手を払い、(徳子は)急に背中を見せる。
「邪慳(じゃけん)になさると、それ神罰を受けますよ」手を引いて、おのが「宝亀」をつかませる。
徳子は驚いて、掌を開く。
「神罰を欲するのですか?」
徳子はか細い手を添え、わずかに動かす。
柔らかいこと、まるで萌えいずる芽のようである。
義経は喜んだ。
徳子は手を収めた。


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義経はやおら徳子の腰を引く。
徳子は逃げようとする。 体が海老のように曲がり、お尻のみ義経のへその下に接している。
左手で「玉唇」を開いた。「紫龍」たちまち玉口を攻める。
徳子は声をのむ。
玉内は狭く、わずかに先っぽしか入らぬ。
ああ、痛い、と訴える。
「変だな。 あなたは生娘じゃないのに」つぶやきながら、身を起こす。
徳子は仰向けになる。
義経は静かに乗る。
「また指でいじめる気?」
「いやいや。 濡らすだけだよ」

ようやく二枚の扉が開く。
「紫龍」今度はつつがなく受け入れられる。
出没してついに全身を潜む。
徳子、思わず、「ああ」
「痛むのですか?」
「いいえ。 快(よ)いのです」
「もっと快くしてあげましょう。 股をもっと私に引っつけなさい。 そして踵(かかと)を私の尻の上に。 そうそう。 そして私に合わせて腰を上下に。 いいですか?」

右手で徳子の尻を抱いて、ささやく。 「そら、上げて」
「ああ」
「それ、下げて」
「ああ」
「どう? 指とこれとどっちが快い?」
「比べものにならないわ」
「ご主人とはどうですか?」
「言わせる気?」
次第に二人の鼻息が急になる。
徳子が結婚したのは18歳、夫はわずかに12歳だったし、その夫婦生活もたった9年だから、真の快美を知らぬのも無理はなかった。
まして閨技など、義経に教えられるまで、こんな世界があるなんて思いもよらない。

(読み易いように改行を加えました。
イラストはデンマン・ライブラリーより)




42-44 ページ 『春本を愉しむ』
著者: 出久根 達郎
2009年9月20日 第1刷発行
発行所: 株式会社新潮社




卑弥子さん。。。卑弥子さんも鼻息が荒くなってきましたよ。



あああァ~。。。

どうしたのですか?

なんだか切ないのですわ。 あたくしも早く素晴らしい殿方を射止めて義経さんと徳子さんのような甘美な官能の世界でしっぽりと濡れてみたいのでござ~♪~ますわ。



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【卑弥子の独り言】


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そうなのですわよう!

あたくしの悩みがお判りでしょう!?

まだ素晴らしい殿方が あたくしの前に現れないのござ~ますわァ~。。。

でも。。。、でも。。。、もう少しの辛抱だと思うのですわよう。。。

そのうち、必ず素晴らしい殿方が あたくしにプロポーズするはずです。。。

なぜかってぇ~。。。?

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。


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どうでござ~ますかァ?

この魅力によって あたくしの人気が出てきたのだと思うのですわァ。

うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

プリキュアにまつわるお話も、大変興味深いですけれど、

他にも いろいろな面白いお話がござ~ますわァ。

たまには、日本古代の面白いお話にも関心を示してくださいまし。

あなたのために古代史の記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。
 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?


今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?


マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?


とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』



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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。




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『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


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『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


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『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


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『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


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『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


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『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』



軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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吉祥天に恋をして

 

吉祥天に恋をして

 


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デンマンさん。。。、あんさんは吉祥天に恋をしやはったん?


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。。。ん? めれちゃんは、わてが吉祥天に恋をしたと 思うてんのかァ~。。。

そやかて、タイトルに、そう書いてますやん。。。

吉祥天に恋をしたのは、実は、わてではのうてぇ、福島県の白河市に住んでおる白瀬 夏雄(しらせ なつお)君やがなァ~。。。 ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。


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『拡大する』

『天平の裸婦もビックリ』




これはライブドアの わての『徒然ブログ』の2月15日の午後12時40分から16日の午前4時16分までの 約15時間半の「生ログ」の一部やねん。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。



あらっ。。。 検索エンジンを使わずに 直接「徒然ブログ」にアクセスして『天平の裸婦もビックリ』を読みはったのやねぇ~。。。

そういうことやがなァ~。。。

。。。で、IPアドレスを調べて 白瀬 夏雄(しらせ なつお)君が読んだと突き止めはったん?

そうやァ~。。。


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あらっ。。。 この上のイラストが白瀬 夏雄(しらせ なつお)君のつもりやのォ~。。。 あんさんは女性のネット市民の場合には きれいな写真を貼り付けるのに、男性は、しょうもないイラストで済ませてしまうのやねぇ~。。。



あきまへんかァ~。。。?

せっかくなら、アラン・ドロンのような素敵な男性の写真を貼り付けて欲しいねん。


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めれちゃんは、アラン・ドロンのような男がお気に入りなのかァ~?



しょうもないイラストよりは、アランドロンの方が ええに決まってますやん。。。 そないなことより、夏雄君は どないして『天平の裸婦もビックリ』のリンクを見つけやはったん?

ちょっと次の検索結果を見て欲しいねん。。。


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『拡大する』

『現時点での検索結果』




「天平の裸婦もビックリ blog.livedoor.jp/barclay1720」を入れて検索してみたのやがなァ~。。。 つまり、『天平の裸婦もビックリ』が わての「徒然ブログ」の どの記事に出てくるやろかァ~? それを調べるために、「徒然ブログ」の URL を付け足して検索したわけやァ~。。。



。。。で、どの記事の中に 『天平の裸婦もビックリ』が出てきやはるのォ~?

赤枠で囲んだ「吉祥天」のタグのページやんかァ~。。。


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『「吉祥天」のタグのページ』



要するに、夏雄君は「吉祥天」に恋をして、ネットで「吉祥天」に関する記事を探して、それで上のページに辿り着いたと、あんさんは言わはるのォ~。。。



それ以外に考えられへんやろう! 上のページの中のタイトル『天平の裸婦もビックリ』をクリックして、この記事を読みはったわけやァ~。。。

。。。で、夏雄君は『天平の裸婦もビックリ』を読んで、どないなところに共感しやはったん?

次の箇所を読みはって、共感するところがあったのやがなァ~。。。


息づく女


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秋篠寺の技芸天像

高校時代からの仲良しと二人連れ、あちこち旅したあげくに(秋篠寺のこの像に)たどりついたのでした。 友人は美大にすすみ、わたしは詩を書き始めたたばっかりでした。

「うちのおかあさんに似ている」と友人が天女像を前にして言いました。 たしかにそのとおり、それは、ふくよかで落ち着いた中年の女に見えました。 表情と、体型と、そして置かれた暗がりが、妙に心に残りました。

それからわたしは、何度ひとり旅してそこに立ち戻ったかわかりません。 何にそんなに惹かれるのか考えぬまま、何度も何度もその前に立ちました。

数年前のことです。 わたしは『日本霊異記』に夢中になり、それを語り直そうと試みていたんです。

その中に、「修行僧が吉祥天の塑像に恋をして、夢の中で交接し、その証拠に、塑像の裳裾に精液がついていた」という話がありました。

まず、思い浮かべたのがこの像です。 もちろんこれは吉祥天じゃなく、技芸天です。 塑像でもなく、乾漆像です。


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東大寺の吉祥天像

吉祥天の塑像といえば東大寺ですけれど、なんだかあいまいな顔をしておられたし、浄瑠璃寺のは福々しすぎました。

女の体臭と体温がむんむんして、修行僧の熱意にほだされてつい交接してしまうような人情味のある天女像といえば、やはりこれだ(秋篠寺の技芸天像)と思ったのです。

詩人・伊藤比呂美

(注:写真はデンマン・ライブラリーから貼り付けました。
赤字はデンマンが強調)




158ページ
『別冊太陽 日本のこころ156』
2010年4月1日 初版第3刷発行
編集人: 湯原公浩
発行所: 株式会社 平凡社




いったい、上の小文のどないな所に 夏雄君は共感しやはったん?



めれちゃん! そないな分かりきった事を訊いたら あっか~♪~ん! 『日本霊異記』に、「修行僧が吉祥天の塑像に恋をして、夢の中で交接し、その証拠に、塑像の裳裾に精液がついていた」という話がある、と書いてあるがなァ~。。。

そこに 夏雄君が共感を持ったと、あんさんは言わはるのォ~?

そうやァ~。。。 上の本の著者も次のように言うてるやん。。。


女の体臭と体温がむんむんして、修行僧の熱意にほだされてつい交接してしまうような人情味のある天女像といえば、やはりこれだ(秋篠寺の技芸天像)と思ったのです。


(gigei02.jpg)

秋篠寺の技芸天像




夏雄君は 結局、秋篠寺の技芸天像に恋をしたわけやのォ~?



いや、あくまで吉祥天に恋をしたのやがなァ~。。。 


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そやけど、夏雄君は、自分が塑像の吉祥天に恋をしたのは人間として異常やないやろか? そう考えて悩んでおったわけやァ~。。。



そいで、自分と同じような人間が他に居ないかどうか? 。。。とネットで調べていたわけやのォ~?

そういうことやがなァ~。。。 それでやっと見つけて辿り着いたのが『天平の裸婦もビックリ』という記事だったわけやァ~。。。  

ホンマかいなァ~?

めれちゃんは、わての言うことが信じられへんのかァ~? 夏雄君は、長年の悩みが やっと解決しました、と言うて わざわざ わてにメールをよこしたのやでぇ~。。。

信じられへん。。。

めれちゃんは、疑い深いのやなァ~。。。 昔の人は「信じる者は救われる!」と言うたのやでぇ~。。。 そやから、めれちゃんも、わての言うことを素直に信じて ルンルン気分で幸せになったらええやん。。。



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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

また、昔の人の言った事を持ち出してきて オチをつけたのでござ~ますわァ~。。。

あなたは、デンマンさんの説明を信じることができますかァ~?

ええっ。。。 「そんな事はどうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」 と、あなたは命令なさるのでござ~ますかァ?

分かりましたわァ。。。 では、そのお話は、このくらいにして、あなたのために メチャ面白いニュースをお届けしますわぁ~。。。

最近 あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”がネットで人気が出ているのでござ~ますわァ~。。。

ええっ。。。 信じられないと言うのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


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『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


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また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


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『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


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『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


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メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

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■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

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『愛の心が広まる』

『いとしき言霊』

『カミュを読みたい』

『日本の神話』

『素敵な人』



(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ



(beach02.jpg)


(byebye.gif)

腰を使う熟女


 

腰を使う熟女

 


(senya020b.jpg)


(june901.jpg)


(bellyan15.gif)




(june001.gif)

デンマンさん。。。 またヤ~らしいタイトルを付けたのですわねぇ~?


(kato3.gif)

いけませんかァ~。。。 

いつも、わたしはオシモがかったタイトルで呼び出されるのですわァ~。。。 たまには格調高い話題で呼び出して欲しいものですわァ~。。。

だから、先日は格調高い記事を書いたでしょう!


(fashion987.jpg)


(fashion988.jpg)

『熟女の下着姿』



パリで開催された格調高いランジェリーのファッションショーをジューンさんも見たでしょう!



でも、下着の話は もう飽き飽きしましたわァ~。。。

だから、今日は下着の話ではありません。。。 (微笑)

今日の記事のタイトルも下着と同じレベルの話ではありませんかァ~!

あのねぇ~、ジューンさんは、そのように決め付けるけれど、ジューンさんをモデルにした次のアニメが とっても素晴らしいと言うネット市民もいるのですよ。。。


(surfing9.gif)



いったい、このアニメのどこがそれほど素晴らしいのですかァ~?



じっくりと見てくださいよ! このセクシーで芸術的とも言える腰の使い方を!

だから、そのような動きをセクシーだと捉(とら)えることが、そもそもヤ~らしいのですわァ~。。。

つまり、セクシーなのは、すべてヤ~らしいのですかァ~?

それが芸術的だと言うのであれば、男性がサーフィンしているアニメを貼り出せばいいではありませんかァ!

男がサーフィンしているアニメなんて、男にとってははダサい以外の何モノでもありません!

だから、結局、女性の腰の動きを見て、男性はヤ~らしいことを妄想するのでしょう?

ジューンさん。。。 そこまで厳(きび)しい突込みを入れないでくださいよう。。。 男の密かな楽しみを奪わないでください。。。

つまり、今日は、その男の密かな楽しみについて デンマンさんが話すのですか?

いや、違います。。。 それを話すと、またジューンさんが嫌がりますからねぇ~。。。 途中で帰られても困りますから。。。 とにかく、次のリストを見てください。。。


(liv80209a.png)


『拡大する』

『にほんブログ村』

『腰使い 熟女』




これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の2月8日の午前0時9分から午前3時15分までの約3時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。。。



あらっ。。。 「にほんブログ村」からやって来て『腰使い 熟女』を読んだのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、赤いアンダーラインが引いてある URL をクリックするとどのようなページが出てくるのですか?

次のページが表示されます。


(mur80208a.png)


『拡大する』

『にほんブログ村』

『腰使い 熟女』




あらっ。。。 「にほんブログ村」の“ネット恋愛人気ランキング”のページですわねぇ~。。。



そういうことです。。。 2月8日の午前4時現在で、『腰使い 熟女』が ネット恋愛 注目記事 の第1位なのですよ。。。


(mur80208a2.png)



つまり、『腰使い 熟女』を読んだネット市民は、上のリンクをクリックしてデンマンさんの『徒然ブログ』へ飛んでいったということですか?



その通りです。

つまり、『腰使い 熟女』が たくさんのネット市民に読まれていると言いたいのですか?

そうです。。。

でも。。。、でも。。。、「にほんブログ村」の“ネット恋愛人気ランキング”のページで ネット恋愛 注目記事 の第1位でも、必ずしもたくさんのネット市民の皆さんに読まれているということにはならないでしょう?

ジューンさんは、『腰使い 熟女』という記事のタイトルがヤ~らしいので、記事を読みたがるネット市民があまりいないと思っているのですねぇ~。。。

そうですわァ~。。。

じゃあ、次のリストを見てください。。。


(ame80207d.png)


『拡大する』

『腰使い 熟女』


『ネットで笑われている現実主義者』




これはアメブロの僕のブログの2月1日から7日までの1週間の“ページ別アクセス数”、つまり「人気記事リスト」です。。。



あらっ。。。 最近、話題になっている偏差値が30台のFランクの大学を出て20年近く狭い部屋に引きこもって 嫌がらせのコメントを書きまくっている「現実主義者」さんの記事が 多くのネット市民の皆様に 読まれているのですわねぇ~。。。 この1週間に、60 + 37 + 31 + 20 + 20 = 168 人のネット市民の皆様が読んだのですわねぇ~。。。

あの愚か者の「現実主義者」のことは、どうでもいいのですよ。。。 赤枠で囲んだ4番に注目して欲しいのですよ。。。

個別の記事では『腰使い 熟女』がダントツで読まれているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

でも。。。、でも。。。、1週間に67人というのは少ないのではありませんかァ~?

あのねぇ~、実は、1番から3番の人たちも読んでいるのですよゥ。。。

でも、その人たちを加えても 175 + 106 + 78 + 67 = 426 人ですわァ~。。。

じゃあ、次の検索結果も見てください。。。


(gog80211c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』




あらっ。。。 「腰使い 熟女 格調高い」を入れて検索したのですわねぇ~。。。



そうです。。。 すると、格調高い『腰使い 熟女』が1,900件ヒットする内の 僕が投稿した記事がトップに出てきます。。。

つまり、上のように検索すると、格調高い腰を使う熟女を見ることになるのですか?

そういうことです。。。 要するに、格調高い腰を使う熟女を探しているネット市民は、次の写真に出くわすのですよ。。。


(june72b.jpg)



あらっ。。。 わたしではありませんかァ! でも。。。、でも。。。、別に腰を使ってませんわァ~。。。



だから、記事の中で ジューンさんの分身がアニメで腰を使っているのですよ!


(surfing9.gif)



じっくりと見てくださいよ! このアニメの腰の動きは芸術的ですよ。。。ジューンさんも格調高いと思いませんかァ~?



(laugh16.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。


(surfing9.gif)

あなたは、このアニメの腰の動きが格調高いと思いますかァ~?

そう思う人も なかには居るかもしれません。。。

でも、千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんは格調高いかもしれませんよねぇ~。。。


(senya020b.jpg)

実際、ジューンさんの美しい姿に魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。


(xdress02.jpg)



いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

話は全く違うのでござ~ますけれど、

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 女性の本当の魅力 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。





(roten101.jpg+cleoani.gif)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』


とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)



(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ



(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』



(byebye.gif)

潮吹き


 

潮吹き

 


(whale12.jpg)


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(junko11.jpg)

デンマンさん。。。 メリー・クリスマス!


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あれっ。。。。 ジュンコさんはクリスチャンですかァ~?

別にクリスチャンではありませんけれど、今日はクリスマスじゃありませんかァ~。。。 キリスト教信者じゃない日本人でも 多くの人がクリスマスを楽しんでますわァ~。


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。。。で、どういうわけでクリスマスに潮吹きという話題を取り上げえたのですか?



たまたま先日テレビを見ていたら鯨の潮吹きの映像が出てきたのですわァ~。。。


(whale11.jpg)





鯨の潮吹きがクリスマスと関係あるのですか?



だから、私もクリスマスと何か関係あるのかなァ~?。。。 そう思いながら映像を見たのですわァ~。。。

。。。で、潮吹きとクリスマスが何か関係あるのですか?

映像を見てもクリスマスと関係なさそうだったので、ちょっと調べてみたのですわ。


潮吹き


(whale10.jpg)

 

潮吹き(しおふき)は、クジラなどの呼吸である。
噴気ともいう。
英語では ブロー blow または スパウト spout という。

水面近くで息継ぎをするときに、クジラは潮を吹き上げる。
クジラの鼻孔(噴気孔)は頭頂部にあるため、背中から潮を吹き上げるように見える。

ハクジラ類は1つ、ヒゲクジラ類は2つの鼻腔をもち、後者は2方向に潮を吹き上げる。
このため、潮吹きの形状により、離れた場所からでもクジラの種類を判定することができ、捕鯨や研究の際の識別の役に立つ。

 

フィクションでの潮吹き

漫画、アニメーション、イラストなどを問わず、噴水のように表現される。
中には、人間が鯨に飲み込まれて、噴気孔から潮吹きとともに飛び出す描写もみられる。

こういった慣例から、特撮ものの鯨や水棲生物をモチーフにした怪獣の潮吹きも、液体を噴出する(例、ウルトラマンのガマクジラなど)。




出典: 「潮吹き(くじら)」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




調べてみてもクリスマスと潮吹きは関係なさそうでした。。。



それなのに、どういうわけで潮吹きという話題を取り上げえたのですか?

たまたま その後でDVDを観ようとして パソコンのスロットにDVDを差し込もうとしたら、弟がDVDを観たらしくて 彼のDVDが入っていたのですわ。。。 取り出してみたら次のようなタイトルでした。


(hashimot20.jpg)



『潮吹き』というタイトルなのですわァ~。。。



なるほどォ~。。。 それで潮吹きという話題を取り上げる気になったのですか?

そうですわァ~。。。 私の知らないところで、何かクリスマスと潮吹きが関係あるのでしょうか?

いや。。。 クリスマスと潮吹きは 何の関係もありません。。。

でも、弟がこのクリスマスの時期に『潮吹き』というタイトルのDVDを観たということは。。。 やっぱり、何かクリスマスと関係あるのではありませんかァ~?

ジュンコさんは、マジで潮吹きが何を意味するか知らないのですか?

鯨が潮を噴き上げる以外に 何か他の意味があるのですか?

あれっ。。。 城島カナミのように“耳年増”だったジュンコさんでも 知らないのですか?


耳年増


(kamatoto2.jpg)

 

『妹は思春期』とは氏家ト全原作の漫画作品である。
週刊ヤングマガジンに連載されていた。コミックは全10巻で、累計130万部突破。

主人公・城島カナミの通う小笠原高校、その周辺を中心舞台とした下オチ4コマ漫画。
ただし視覚的にエロが表現されることは殆どなく、あくまでギャグがメインである。
ギャグの内容は非常にハードな下ネタである。

「思春期」という格好付けで主に女子高生達が下ネタで笑いを呼ぶ。
ごく初期にはカナミの幼稚園児時代のネタがいくつかあり、これが『妹はひまわり組』へとスピンオフされた。
下ネタのボケ&つっこみが基本。

城島カナミ

高1・16歳、身長160cm、O型。
兄と2人暮しをしている思春期の妹。
終盤では、ミホと同じく風紀委員になった。

一見普通の女子高生に見えるが、幼稚園児の頃から性的なものに対する好奇心が非常に発達しており、エロ知識が異常に豊富。
バイブやSMグッズまで揃えている。
しかし、実は処女で、いわゆる耳年増である。


天然なのかネタなのかよく分からないエロボケをかます。
勉強も家事もよく出来る。
胸のサイズが小さいことが悩み。

小学生時代のあだ名は「キノコモーター」。
乗り物に弱く、酔いやすいらしい。
また、身体が柔らかい。

兄のフェチや好みのエロ本の発売日まで熟知しており、友人達にさらりと兄の性癖を暴露してしまうことも多々ある。
また、若干だがブラコンの傾向が見られ、作品初期には特にその傾向が強く描写されていたが、物語が進むにつれてそのような描写は無くなっていってしまった。




出典: 「妹は思春期」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




バイブやSMグッズのことは よく知ってますけれど、“潮吹き”には特別な意味があるとは知りませんでした。



もしかして。。。、もしかして。。。、ジュンコさんは“カマトト”ぶっているのではないでしょうねぇ~?


カマトト(蒲魚)


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ぶりっ子(ぶりっこ)は、性格類型のひとつ。
ぶりとは振るから来ており(大辞泉)、何らかの振りをしているの意味で、主に女性が異性の前で無知なふりをして甘えている、非力のふりをしている、わざとらしい女らしさ(愛らしさ、可愛らしさ)のアピールをしている(「猫を被る」と同義)と解釈した人間がこれに対し、否定的な見解を示す時に使われる言葉。

ぶりっ子の中でも、本当は知っているのに知らないふりをするふるまい、初心(うぶ)らしく振る舞う女性をカマトト(蒲魚。語源には諸説あるが、知らぬふりをして「かまぼこっておとと(魚)からできているの?」という台詞からきているという説がある)とも言う。

ただし、「カマトト」という言葉そのものは「ぶりっこ」以前から存在し、元々は江戸末期に上方の遊郭で、初心なふりをする遊女に対して使われていた。




出典: 「ぶりっ子」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




あらっ。。。 どうして私が初心(うぶ)らしく振るまっていると デンマンさんは思うのですか?



だってぇ、ジュンコさんは次のようなことを書いていたでは ありませんかァ!


完全なる結婚


(junko05.gif)

さまざまなテクニックの実践による性的満足が幸せな結婚生活への道であると説いています。

『完全なる結婚』が強調しているのは、従来の男性が一方的に性的満足を得るような性交のあり方ではなく、男性と女性の双方が満足できるようなセックスを通して結婚生活が築かれるとしている点です。

そこでは女性の能動的な参加も、望ましいこととして推奨されています。

1960年代になると、マスターズ&ジョンソンの膨大な人体実験による「人間の性反応」が刊行され、性理論は、確立されたかに見えました。

しかし、その理論は、あまりに膨大な実験の結果であったため、誰も異論を唱えることができず、そこに内在する重大な矛盾を放置したまま、それを土台にした理論が氾濫して行くことになります。

マスターズ&ジョンソン理論においても、オーガズムの定義は確立したとは言い難いようです。

 


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21世紀を迎えた今日、女性の95%がオーガズムを知らないという状況が続いているそうです。

ヴァン・デ・ヴェルデは、女性のオーガズムは男性のそれより後で発現することを実験によって明らかにしました。

しかし、後の動物実験(アカゲザル)では、メスのオーガズム収縮によって、オスの射精が起こるということが確認されています。

 

by ジュンコ




『10秒台では素人』より
(2016年12月21日)




あらっ。。。 “潮吹き”はオーガズムと関係あるのですか?



そうですよ。。。 もう一度 タイトルの画像を見てください。


(hashimot20.jpg)



“潮吹き”の隣に“オーガズム”と書いてあるでしょう!



あらっ。。。 うふふふふ。。。

だから、そういう風に笑うところがカマトト風なのですよ。。。

そう言わないで、詳しく教えてくださいなァ~。。。

あのねぇ~、このブログはアダルトブログではないのですよゥ。。。 詳しいことが知りたかったらウィキペディアの次の項目を読んでみてねぇ~。。。


(whale12.jpg)

『女性の潮吹き』(ウィキペディア)



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【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

ところで、ヴァイアグラのスパム宣伝が かつてはネット上にたくさん出現しました。

最近ではサンプルのヴァイアグラを勝手に送りつけて宣伝する愚か者も現れているようです。。。


(viagra92.jpg)



妙なモノが郵便で届いたら、絶対に服用しないでくださいね。

あの世に直行してしまうかもしれません。。。

ヴァイアグラのお話も興味深いですけれど、

日本の古代史にも、興味深い不思議なお話がたくさんあります。

たまには、日本の古代の話も読んでください。。。

では次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。
 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?


今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?


マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?



ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。

 


(sunwind2.gif)


『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』


(miya08.jpg)

『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』


(nopan05.png)

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』


(sylvie500.jpg)

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『エリュトゥラー海案内記』

『伊藤若冲 ランブータン』

『知的快楽』


(teacher9.jpg)

『シャフリ・ソフタ』

『閨房でのあしらい』

『漱石とグレン・グールド』

『女性の性欲@ラオス』

『美学de愛と性』

『女の本音』

『にほん村からの常連さん』

『日本初のヌードショー』

『可愛い孫』

『ネットで広まる』

『なぜブログを書くの?』

『アルゼンチンから』


とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)




(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ "JAGEL - Soft Japanese Bagel"


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』




(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

日本初のヌードショー


 

日本初のヌードショー

 


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(iwato07.jpg)


(junko05.gif)




(junko11.jpg)

デンマンさん。。。 つい先日、9月27日に“Playboy”の創刊者のヒュー・ヘフナー(Hugh Hefner)さんが91歳で亡くなりましたわねぇ~。。。


(kato3.gif)

あれっ。。。 ジュンコさんはよく知ってますねぇ~。。。

だってぇ、ニュースが世界を駆け巡りましたわァ~。。。


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そうなのですよ。。。 僕もちょっと驚きました。。。 しぶとく100歳を超えるまで生き抜くのじゃないかと思ってましたからねぇ~。。。



。。。で、ヒュー・ヘフナーさんを追悼するために“日本初のヌードショー”というタイトルにしたのですかァ~?

それも理由の一つだけれど、実は、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのですよ。。。


日本初のヌードショー


(teitoza04.jpg)

 

昭和22年になりますと、1月15日に日本初のヌードショーが行われました。 (略)

新宿の今の伊勢丹の前にあった映画館「帝都座」の5階に小さな劇場がありまして、そこでいわゆるストリップがはじまったのです。

そうは言ってもタイトルは「名画アルバム」。

 

“ヴィーナス誕生”と銘打って、カーテンが上がると女の人が額縁を背景に大きな帽子を持って舞台に立ったまま動かないのです。

下半身は帽子で隠されているけれど、たしかにハダカなんです。

まあそれでも男どもは押し寄せまして、固唾(かたず)をのんで舞台の上にはじめての女性のヌードを見たんですね。

 

この時のヌード第一号が甲斐美春(かい みはる)さんという若い女性だそうですが、彼女は間もなく親父さんに怒られてやめてしまい、その後に出てきたのがヒロセ元美さんという非常に有名なストリッパーです。


(teitoza05b.jpg)


(teitoza03b.jpg)

彼女は「立っているだけじゃつまらない」と自ら動き出し、見事な裸踊りを披露して場内は大変沸きました。

これを警察が取り締まることもなく、ストリップは一気に盛んになったんですね。

 

ちなみに、この年の夏くらいから、浅草の大都(だいと)劇場やロック座でも華々しいストリップがはじまりまして、昭和23年に長岡から東京に出てきた私もよく通わせていただきました。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




207-208ページ 『昭和史 戦後篇 1945-1989』
著者: 半藤一利
2009年7月27日 第4刷発行
発行所: 株式会社 平凡社




確かに、昭和22年を契機にヌードショー、つまり ストリップが日本全国に広まったらしいですよ。。。



デンマンさんも、ストリップを見に日本全国を駆け回ったのですか?

僕は、まだヨチヨチ歩きだったので、母親の乳房につかまりっきりでしたよ。。。 (モナリザの微笑)

それほど、ストリップがはやったのですか?

あのねぇ~、中学生になってから黒澤監督が作った映画『生きる』を観たのだけれど、市役所の万年課長で退職する主人公を演じる志村喬が、“生きがい”を見出すために参考のためにストリップを見に行くのですよ。。。


(ikiru100.jpg)





上の写真の中央に写っているのが退職してから“生きがい”を探している主人公ですよ。。。



つまり、ストリップに“生きがい”を見いだしたのですか?

やだなあああァ~。。。 いくら何でも“ストリップ”に“生きがい”を見いだして、主人公が 毎晩、毎晩ストリップを見に行ったら、黒澤監督の映画にならないでしょう!

つまり、ヌードショーもストリップも“生きがい”にはならない事を言うために、この記事を書く気になったのですか?

いや。。。 そればかりではありません。。。 半藤一利さんは、上の本で昭和22年に“日本初のヌードショー”が出現したと書いているけれど、もっと大昔に“ヌードショー”があったのですよ。。。

マジで。。。?

僕は、このような真面目な話をしている時にウソとジュンコさんの尻は突きません。。。

。。。で、大昔っていつ頃の事ですか?

ちょっと次の記事を読んでみてください。。。


アメノウズメ


(iwato07.jpg)

 

アメノウズメは、日本神話に登場する神。
「岩戸隠れ」の伝説などに登場する芸能の女神であり、日本最古の踊り子と言える。

一説に別名「宮比神」(ミヤビノカミ)。
大宮売神(オオミヤノメノカミ)と同一視されることもある

『古事記』では天宇受賣命、『日本書紀』では天鈿女命と表記する。
神名の「ウズメ」の解釈には諸説あり、「強女(オズメ)」の意とする『古語拾遺』説や、「髻華(ウズ)」を結った女性(巫女の装束)の意とする『稜威道別』(イツノチワキ)説、折口信夫が『若水の話』で出した、「マナを指すヲチの音便で、魂をヲチふらせる意」説などがある。

 

神話での記述

岩戸隠れで天照大神が天岩戸に隠れて世界が暗闇になったとき、神々は大いに困り、天の安河に集まって会議をした。
思兼神の発案により、岩戸の前で様々な儀式を行った。

『古事記』では次のように記述されている。

「槽伏(うけふ)せて踏み轟こし、神懸かりして胸乳かきいで裳緒(もひも)を陰(ほと=女陰)に押し垂れき。」
つまり、 アメノウズメがうつぶせにした槽(うけ 特殊な桶)の上に乗り、背をそり胸乳をあらわにし、裳の紐を股に押したれて、女陰をあらわにして、低く腰を落して足を踏みとどろかし(『日本書紀』では千草を巻いた矛、『古事記』では笹葉を振り)、力強くエロティックな動作で踊って、八百万の神々を大笑いさせた。


(iwato02b.jpg)

その「笑ひえらぐ」様を不審に思い、戸を少し開けた天照大神に「あなたより尊い神が生まれた」とウズメは言って、天手力雄神に引き出して貰って、再び世界に光が戻った。

天孫降臨の際、瓊瓊杵尊(ににぎ)が天降ろうとすると、高天原から葦原中国までを照らす神がいた。
アメノウズメはアマテラスと高木神に、「手弱女だが顔を合わせても気後れしない(面勝つ)からあなたが問いなさい」と言われた。

この時のアメノウズメは『日本書紀』では次のように記述されている。

「その胸乳をあらわにかきいでて、裳帯(もひも)を臍(ほそ=ヘソ)の下におしたれて、あざわらひて向きて立つ。」

つまり、乳房をあらわにし、裳の紐を臍の下まで押したれて、あざわらいながら向かって言ったとある。
その後、名を問い質すと、その神は国津神の猿田彦と名乗り、道案内をするために迎えに来たと言った。

アメノウズメは天児屋命(あめのこやね)、太玉命(ふとだま)、玉祖命(たまのおや)、石凝姥命(いしこりどめ)と共に五伴緒の一人としてニニギに随伴して天降りした。
アメノウズメはサルタヒコの名を明かしたことからその名を負って仕えることになり、猿女君の祖神となった。
一説にはサルタヒコの妻となったとされる。

アメノウズメは大小の魚を集めて天孫(ニニギ)に仕えるかどうか尋ねた。
みな「仕える」と答えた中でナマコだけが何も答えなかったので、アメノウズメはその口を小刀で裂いてしまった。
それでナマコの口は裂けているのである。




出典: 「アメノウズメ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




これは、もう古代のストリップショーなのですよ。。。



でも。。。、でも。。。、これは神話ではありませんかァ~!

あのねぇ~、確かに、神話には違いないのだけれど、このような事がなかったと言い切ることはできない!

デンマンさんは、実際に、このような珍事があったと断言するのですか?

そうです。。。 でも、この事は僕だけが言っているわではないのですよ。。。 実は、この神話の起源には“日食”が関係していると言われている。。。

“日食”ってぇ、月が太陽の前を通り過ぎるときに、地球から見て太陽をすっかり隠してしまうので、一時的に夜のように暗くなるという、あのことですか?

その通りです。。。

それが古代のストリップショート関係あるのですか?

ちょっと考えてみてください。。。 天照大神が岩戸の中に隠れてしまったというのは、ちょうど月が太陽を隠してしまったので、夜のように暗くなったということなのですよ。。。 その時、当時の縄文人はビックリしてしまった。。。 それで、この世はもう終わりだという人たちが、酒を飲んで歌えや踊れやの乱痴気騒ぎをしたわけです。。。 中には酒を飲みすぎて酔っ払った女が、裸になって踊りだす。。。

つまり、それが古代のストリップショーとなって神話になったとデンマンさんは言うのですか?

だから、僕だけが、そう言っているわけじゃないのですよ。。。

他にどなたが、そう言ってるのですか?

あの映画俳優で、監督のメル・ギブソンが、すごい映画を作ったのですよ。。。 その映画の中に“日食”が出てくる。。。


(lib70930a.png)

『実際のカタログページ』





あらっ。。。 デンマンさんはバンクーバー市立図書館でDVDを借りて上の映画を観たのですか?



そうです。。。 歴史に興味がある人にとっては見逃せない映画ですよ。。。

。。。で、どのような内容なのですか?

日本語版の『ウィキペディア(Wikipedia)』には次のように書いてあります。


アポカリプト


(apocal01.jpg)

 

『アポカリプト』(原題: Apocalypto)は、2006年のアメリカ映画。

監督はメル・ギブソン。

 

概要

スペイン人侵略直前のユカタン半島を舞台に、生贄にされそうになった捕虜の脱走と生き残りを掛けた逃走を描く。全編通じて、マヤ語を使った映画となっている。

宣伝の際には「マヤ文明の衰退を描く作品」として宣伝されていたが、マヤ文明自体の衰退は描かれておらず、作品は終始逃走活劇である。

米国では、激しい暴力シーンが続くことからR指定作品となった。

 

評価

非英語作品、出演俳優は無名揃い、レイティングがR指定、そして公開前に監督のメル・ギブソンの逮捕とユダヤ人蔑視発言などの騒動も起こったが、それにも関わらず全米で、公開初週の週末(2006年12月8日 - 10日)の興行収入は初登場1位を記録した。

前述した監督の不祥事事件がプラスになったのではとも言われている(事件についてはメディアによって連日報道されていた)。

しかし、スタートの週末に稼ぎ出した興行収入(約1500万ドル)は監督の前作『パッション』と比べると、低調である。

実在したマヤ文明との相違を議論される作品である。

第一に、マヤ人に劇中にあるような虐殺行為があったかどうかであるが、マヤ文明はトルテカ文明と交流を深めた結果、末期になり盛んに生け贄を捧げる行為を行っていたとされる。

これは入植者であるスペイン人の記録(マヤ人による書物の大半はスペイン人により焼却された)によるものである為、自らを正当化する詭弁という意見もあるが、それらを差し引いても、当事のヨーロッパは未開地への侵略を容認していたことから、生け贄を捧げていたこと自体は事実であるようだ。

映画評論家の町山智浩は「この作品のストーリー構成や演出は、コーネル・ワイルド監督が66年に発表した映画『裸のジャングル』(原題: The naked prey)の影響が顕著であり、重要なシーンは完全に盗作と言ってよいほど似通っている」と評論している。




出典: 「アポカリプト」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




。。。で、この映画にもストリップが出てくるのですか?



この当時の人たちは、ほぼ裸に近い生活をしているから、特に“ストリップ”が強調されてるわけじゃないけれど、僕が注目したのは“日食”の部分が出てくるのですよ。。。 要するに、科学的なマインド持っていない人々にとっては、“日食”はかなりショッキングな現象ですよ。。。 だから、縄文人にとっても、この衝撃的な現象が神話の『天岩戸』伝説を生むことになった。

それで、上の映画では、どのような伝説を生むのですか?

上の話は西暦1511年当時のユカタン半島を舞台にくりひろげられるのです。。。 生贄にされそうになった捕虜が、ちょうど“日食”が出現して、その超自然現象に“神秘性”を感じて、“王”がその捕虜を殺さずに生かすことにするのです。。。 つまり、そのときのエピソードが伝説化され、現代になって映画化されたというわけです。。。

。。。で、ストリップは。。。?

だから、日本の縄文人にとっては“日食”とストリップが結びついたのだけれど、ユカタン半島は熱い国だから、日常の生活の中で“ストリップ”は珍しいことではなかった。。。 それで、伝説は“日食”と“サバイバル”が結びついたわけです。。。

つまり、縄文人は寒い国に住んでいたので、ショッキングな現象が“ストリップ”と結びついたけれど、熱い国では“日食”は“サバイバル”と結びついたということを言うために、わざわざ“日本初のヌードショー”を持ち出してきたのですか?

そうです。。。 いけませんか?



(laugh16.gif)


【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、もしお暇だったら、近くの図書館でDVDを借りて『アポカリプト』を観てください。

日本語版があるはずですわ。。。。

日本語吹き替えでは次のようになってますわァ。

•ジャガー - ルディ・ヤングブラッド(高橋広樹)

•セブン - ダリア・エルナンデス(甲斐田裕子)

•ミドル・アイ - ヘラルド・タラセーナ(東地宏樹)

•ゼロ・ウルフ - ラオウル・トルヒーヨ(飯塚昭三)

図書館でDVDを借りることができない人は

わたしがハマッている“愛と性の美学のロック”のクリップでも観てください。。。

では、じっくりと味わってくださいねぇ~。。。


(bigaku01.jpg)



ところで“アメノウズメ”のお話も面白いですけれど、

日本の古代史には、他にも興味深い不思議なお話がたくさんあります。

たまには、日本の古代の話も読んでください。。。

では次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。
 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?


今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?


マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?



ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。

 


(sunwind2.gif)


『宮澤理恵@Macao(2013年2月28日)』

『チョコレートと軍産複合体』

『チョコレートと甘い権力』

『CIAの黒い糸』

『美しい日本語再び』

『宮沢りえブーム?』

『また、宮沢りえ?』

『浅間山噴火とフランス革命』

『なぜアクセスが急増したの?』

『気になる検索ワード』

『なぜ塩野七生批判』

『その検査、ムカつく!』


(miya08.jpg)

『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』


(nopan05.png)

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』


(sylvie500.jpg)

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『エリュトゥラー海案内記』

『伊藤若冲 ランブータン』

『知的快楽』


(teacher9.jpg)

『シャフリ・ソフタ』

『閨房でのあしらい』

『漱石とグレン・グールド』

『女性の性欲@ラオス』

『美学de愛と性』

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