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スコーン姉妹

 

スコーン姉妹

 


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今日はデンマンさんの知り合いのスコーン姉妹を紹介してくれるのですか?


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スコーン姉妹には違いないのだけれど、僕は会ったことがないのですよ。。。

それなのにデンマンさんは、この姉妹について知っているのですか?

あのねぇ~、不思議なことがあるもので真由美ちゃんと先日 次の記事で日系三世のヘレン・テラオカ (Helen Teraoka)さんの事を取り上げて語り合ったのですよ。。。

 


(sebeka05c.jpg)

『スコーンとプディング』

 



覚えてますわ。。。 そのヘレンさんのお姉さんか妹さんがデンマンさんのブログにアクセスしたのですか?



そうなのです。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(liv80919a.png)


『拡大する』

『Scones & Puddings』


 



これはライブドアの 僕の「徒然ブログ」の日本時間で9月18日の午後11時48分から19日の午前1時10分までの約1時間半の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。



あらっ。。。 GOOGLEで検索して デンマンさんが投稿した『Scones & Puddings』を読んだのですわねぇ~。。。

そうです。。。

。。。で、どのように検索して上の記事を見つけたのですか?

次のように検索したのです。。。

 


(gog80919a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


 



あらっ。。。 「Scones Puddings All Creatures Great And Small Documentary」という長い語句を入れて検索したのですわねぇ~。。。



そうです。。。

。。。で、上の検索結果に出てくる写真の女性が赤枠で囲んだ記事をクリックして読んだのですか?

そういうことです。。。

上の写真の女性は緑の枠で囲んだ記事『スコーンとプディング』に出てくるヘレン・テラオカ (Helen Teraoka)さんと瓜(うり)二つではありませんか!

実は、この女性はヘレンさんと双子の姉妹なのですよ。。。

 


(twins2.jpg)

 



IPアドレスを調べたので、その結果を見てください。。。

 


(ip24247b.png)

 



上の写真の女性がエミリー・テラオカさんですか?



そうです。。。 住んでる町は違うけれど、ヘレンさんと同じミネソタ州で暮らしているのですよ。。。 妹のヘレンさんは直線距離で約50キロ離れた セベカ市に住んでいる。。。

。。。で、お姉さんのエミリーさんはピラジャー市に住んでいるのですねぇ~。。。

そうです。。。

 


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。。。で、エミリーさんは何をしているのですか?



隣町のブレイナード市(Brainerd)にあるセントラル・レイクス・カレッジで教務課の事務員をしているのですよ。

 


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エミリーさんもヘレンさんもイギリスのジェームズ・ヘリオットさんのファンなのです。。。 ジェームズさんの作品の中にはスコーンやプディングが しばしば出てくる。。。



それでエミリーさんもスコーンが好物なのですか?

そういうことですよ。。。 二人が話し合ったわけでもないのに、同じように検索して、僕が投稿した記事を読んだ。。。

やっぱり、双子には 共通する何かがあるのでしょうか?

あるのですよ。。。


双子研究


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双子研究は一卵性双生児を医学的・遺伝子的・心理学的性格分類の諸側面から研究し、環境的な影響を極力排除した上で遺伝的要素による影響を抽出するものである。
人類学・分子生物学の分野で非常に興味深い研究分野として存在している。

特に誕生して間もない時期に離れ離れとなり、異なる家庭環境で別々に育てられたような双子(別離双子)が最も研究の対象として適しているとされる。
双子を用いた相加的遺伝 (A)、共有環境 (C)、非共有環境 (E) を分析する手法はACEモデルと呼ばれる。
相加的遺伝Aは(狭義の)遺伝率と呼ばれる。モデルには非相加的遺伝 (D)を用いる場合もある。

一卵性双生児は同一のDNAを持っているが各々の人生を通して異なる環境的影響を受け、その影響は各種の遺伝的素質の発現に影響を及ぼす(双生児の遺伝子型は同一であっても表現型は環境の影響を受け、後天的に定まる)。
これをエピジェネティクス(後成)変異と呼ぶ。

3 - 74歳の一卵性双生児80組の研究によると幼い双子ほど相対的な後成的差異はほとんどないが後成的差異の数は加齢と共に上昇し、50歳の双子は3歳の双子の幼児の三倍以上の後成的差異が発現していた。

そして離れ離れに育った双子の後成的差異が最も巨大だった。


質的な形質に対して、双生児の類似性を示す指標に一致率があり、組一致率(pair concordance)と発端者一致率(proband concordance)の2種類がある。
ある形質が一致した双子がX組、一致しなかった双子がY組いたとき、組一致率はX/(X+Y)となり、発端者一致率は2X/(2X+Y)となる。
発端者一致率は双子を個人単位で見た場合の一致率である。

 

食品の嗜好と双子


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食べ物の好みが「環境」と「遺伝」のどちらから影響を受けるのか、しばしば双子を利用して調査される。

それらの研究によると、双子間の食品の嗜好に関して次のような結果が示されている。

1. 遺伝による影響を一卵性双生児と(同性の)二卵性双生児を利用して調査した結果では、明らかに一卵性双生児の嗜好の一致性は二卵性双生児を上回った。
   (食品の嗜好に関して、遺伝による影響は十分に大きい)。


2. 各種の食品に対する遺伝的影響の強さを調査した研究によれば遺伝的嗜好の影響は動物系蛋白質の食品に対して強く(相関係数は0.78)、デザート系食品に対しては弱く(同、0.20)発揮される。
   野菜や果実においては中間程度の影響を示した(それぞれ0.37、0.51)。

3. 上記の研究では双子で非共通の体験をした結果(環境的要因、non-shared environmental influences)による影響は大きいものではなかったが、非共通体験が食品嗜好に与える影響は十分に大きいとする研究結果も存在する。




出典: 「双生児」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




エミリーさんとヘレンさんは一卵性双生児なので、食品の嗜好が マジで似ているのですよ。。。



話し合ったわけでもないのに、同じ時期に同じ記事を読んだというのも、双子の間には何かテレパシーのようなものが働くのかしら?

そういう事は可能性としてあると僕は思うのですよ。。。 たとえば、物語などでも、この双子のテレパシーを取り上げている場合が多い。。。


物語に登場する双子

 

架空の物語では、大きく分けて3つの意図から双子を登場させることが多い(もちろん、複数の意図が被る場合もある)。

1) 酷似した外見を持つ存在

 (略)

2) 精神的肉体的な分身

母親の胎内に同居し同時に出産されたという、非常に強い連帯感を相互に持った二人組という演出が可能となる。
場合によっては相反する(相互補完的な)性格付けがなされたり(『海の闇、月の影』、『ゲームの達人(第三部)』など)、テレパシー等を有する超能力者として登場する(『ミラクル☆ガールズ』など)。

 


(telepathy3.jpg)

 

この場合、登場する双子が強い精神的絆を持っていれば2人の外見や学力、身体能力が似ていなくとも良い(『生徒諸君!』や成長後の『ふたりっ子』など)。
また、一方が亡き後に夢や事跡を継ぐ『タッチ』のような形で描かれることも多い。

さらには、オカルトチックながら肉体的精神的な相互干渉がある場合もある(『コルシカの兄弟』など)。
また理論上では一応はあり得る話ではあるにせよ、双子の登場する作品の中には異性双生児であるにもかかわらず一卵性として描かれたり一卵性とは明示しないまでも二人の外見が非常によく似ているように描写されたりするものもあるが(単純な作劇ミスの場合もあろうが)、これも絆や双子達の分身性を強調したい故だろう。

逆に分身性を強調するために「双子」という設定を利用する物語もあり、勇者王ガオガイガーでは設定上双子であるロボットが、ローゼンメイデンでは設定上双子であるドールが登場する。

3) 親子以上に濃い関係の血縁

 (略)




出典: 「双生児」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




つまり、物語などで、双子の間にテレパシーが発生することが書かれているということは、作者がそういう事を見たか?双子の作者が経験したことを書いたのか? とにかく、「火のない所に煙は立たず!」と昔の人は言いましたからねぇ~。。。 双子の間にテレパシーが発生することは充分に考えられることですよ。。。



エミリーさんとヘレンさんが、話し合ったわけでもないのに、同じ時期にデンマンさんの記事を読んだということは、証拠とは言わないまでも、テレパシーに似た現象が起こったということですか?

。。。と思います。。。

。。。で、エミリーさんもヘレンさんのように、“クリームティー”を楽しむことにしたのですか?

そうです。。。

 


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エミリーさんもヘレンさんのように、“クリームティー”を楽しむことにしたのですよ。。。


スコーン


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スコーンは、スコットランド料理の、バノックより重いパン。

小麦粉、大麦粉、あるいはオートミールにベーキングパウダーを加え、牛乳でまとめてから軽く捏ね、成形して焼き上げる。
粉にバターを練り込んだり、レーズンやデーツなどのドライフルーツを混ぜて焼き上げられることも多い。

粗挽きの大麦粉を使って焼いたバノック(bannock)というお菓子がその起源とされ、文献に初めて登場するのは1513年といわれる。
19世紀半ばに、ベーキングパウダーやオーブンの普及によって、現在の形になった。
現在では発祥地のスコットランドのみならずイギリス全土で食べられており、また大西洋を渡ってアングロアメリカでもよく食べられている。

 

名前

ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンの言語学者による調査によれば、イギリス人全体ではほぼ3分の2、中でもスコットランド人の99%は英語発音: [skɒn](単母音、conに同じ)と発音し、残りは英語発音: [skəʊn](二重母音、coneに同じ)と発音する。
上流階級が用いる発音は前者である。
オックスフォード英語辞典によれば、英語の「スコーン」という名詞は「白いパン」を意味する中世オランダ語: schoonbrood(スコーンブロート)に由来するといい、英語での使用が一般的になるよりも先にスコットランド語の語彙に現れている。

 

米英の違い

イギリスのプレーンスコーンはアメリカ合衆国でビスケットと呼ばれているものとほぼ同じであるが、ビスケットにはバターの代わりにショートニングを使うことが多く、牛乳の代わりにクリームを使うこともある(クリームビスケット)。


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一方、北米でスコーンといえば具入りのもののみを指す。

北米のスコーンにはレーズンやブルーベリー、クランベリーといったドライフルーツの他、ナッツやチョコレートチップ、チョコレートチャンク(チョコレートの小さな塊)が使われることが多く、イギリスのスコーンよりも生地に砂糖を多く加えるのが特徴である。
焼き上がったスコーンに砂糖衣を垂らすこともある。

また、チーズやタマネギ、ベーコンなどを混ぜた塩味のスコーンを、軽食として食べることもある。

イギリス風のお茶には、スコーンは欠かせないものである。

イギリスではジャムやクロテッドクリームを添えたスコーンを食べながら紅茶を飲む習慣をクリームティーと呼ぶ。


(creamtea2.jpg)

 

一方北米では、朝食やおやつに食べることが多く、スコーン自体がイギリスのものに比べて甘いので、何もつけずに食べるのが普通である。




出典: 「スコーン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




デンマンさんは、どうしてそんな事まだ知っているのですか?



あのねぇ~、エミリーさんも僕にメールをよこしたのですよ。。。

マジで。。。? 信じられませんわァ~。。。

これも、二人が双子だから、テレパシーに似た現象が起こったのですよ。。。 真由美ちゃんは、僕の言う事が信じられないのですか?

もちろん、信じますわァ~。。。 昔の人が“信じる者は救われる!”と言いましたから。。。 うふふふふふふ。。。



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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは僕の従妹(今田 とも子)の娘です。
僕の言う事は素直に信じてくれる、とても性格のいい子です。(笑)

カナダにやって来てからはノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

2016年9月に卒業式を終えて、現在、バンクーバー市内の
旨いベーグルを提供するカフェ・レストランで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。


なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー








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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)



上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)


 



If you've got some time,

Please read one of the following artciles:



ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』


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『ピラミス@美術館』

『夢のバンクーバー』

『バンクーバーの屋上で』

『オランダ移住』

『カナダ移住の夢』

『ディープコーヴ』

『浴衣のバンクーバー』

『黒豚テリマヨ』

『イタリアのベーグルとサルサ』

『花火大会』

『乙女老い易く学成り難し』

『真由美ちゃん@英語』

『真由美ちゃんダントツ』

『日本よい国天国だ!』

『やっぱりどこか狂ってる』

『日本で再会』


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『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』


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『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』


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『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』

『那須高原の紅葉』

『希望とロマン』

『錯視 錯覚』

『マンボ@バンクーバー』

『オリーブオイル』

『スコーンとプディング』

『5月のロブソン』

『病院食の間違い』

『プレミアム・ジャパン』

『自然の摂理を無視すると…』

『夢のデニッシュ・悪夢のマーガリン』


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『パリ風カフェ』

『どこか狂ってるわ』

『行田遠野物語』

『行田物語 ピアノ』

『行田物語 猫』

『行田物語 母の懐』

『行田物語 ケネディ暗殺』

『行田物語 病院食』

『行田物語 お股の花々』

『晩香坡物語 ジャズ』

『行田物語 悪夢』

『行田物語 社長』

『行田物語 棺桶に入るまで』

『宝田百合子@インド』

『行田物語 ちゃぶ台』

『行田物語 アカギレ』

『行田物語 にぼし』

『ノーベル賞がなぜ?』

『トゥーランドットとかぐや姫』

『ゲソとワケギ』

『シェフ バベット』

『まんじゅう@富岡』

『ん?トゥーランドット』

『女の子の夢』

『イヴォワールのレストラン』

『151歳の誕生日』

『お皿をぺろぺろ』

『ポップス@蕎麦屋』

『検便と回虫』

『スコーンとプディング』



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パソコン遅い

 

パソコン遅い!

 


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パソコンが遅い!



それでムカつくことってあなたにも経験があるでしょう!?
僕のパソコンは2001年に買ったものなのですよ。
だから、多くのことは望まない。
でも、我慢にも限度があるもので、あまり遅くなればムカつきますよ。

新しいパソコンを買えばいいじゃない?

あなたも、そう思うでしょう?
でもねぇ~、10年もパソコンを使っているとファイルや画像やソフトなどが沢山溜まっているのですよ。




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雑多なプログラムが溜まっていって、プログラムを起動するためのアイコンがデスクトップをいっぱいにしている。
僕のハードディスクを見てください。


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ほぼ満杯なのですよ。
自由に使えるスペースがほとんどない。
パソコンのスピードを早めるために
Disk Cleanup を実行しようとすると。。。


デフラグ(Defragmentation)のための

自由スペースが足りないから

実行できません。


こういうメッセージが出るのですよ。

あなたも、もしハードディスクを70%ぐらい使ったら、その時点でDisk Ckeanupしてください。
じゃないと、手遅れになってしまう。

だから、新しいパソコンを買えばいいじゃない?

あなたは、そう思うでしょう?
でも、溜まったファイルや画像はどうするのか?

捨てることはできないのですよ。
もったいない!
新しいパソコンを買っても、そのパソコンに移し変えねばならない。

でもねぇ、考えても見てください。
これからは"クラウド・コンピューティング"の時代ですよ。


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Cloud Computing


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あなたも"クラウド・コンピューティング"という言葉を聞いたことがあるでしょう?


クラウドコンピューティング

ユーザーから見てクラウド(雲、ネットワーク)の中にプロバイダが提供する各種サービスがある。
クラウドコンピューティング(英: cloud computing)とは、ネットワーク、特にインターネットをベースとしたコンピュータの利用形態である。
ユーザーはコンピュータ処理をネットワーク経由で、サービスとして利用する。

従来のコンピュータ利用は、ユーザー(企業、個人など)がコンピュータのハードウェア、ソフトウェア、データなどを、自分自身で保有・管理していたのに対し、クラウドコンピューティングでは「ユーザーはインターネットの向こう側からサービスを受け、サービスを利用する。

ユーザーが用意すべきものは最低限の接続環境である。
つまり、携帯情報端末と、その上で動くブラウザ、インターネット接続環境のみである。


要するに、パソコンを持たなくても、すべて携帯端末だけでコンピューター処理をすることができるようになる。
ケイタイも必要ないかもしれない!
普通の室内デジタル電話機があれば、すべてのコンピューター処理ができるようになるかもしれないのですよ。
つまり、パソコンを買っても意味がなくなる。

パソコンのハードディスクに保存してある

ファイルなどはどうするの?


世界のどこからでもアクセスできる空の上のハードディスクに保存するのですよ。

そんなものがあるの?

あるのですよ。


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マイクロソフトが提供している無料の SkyDrive にあなたのファイルや画像を保存するのですよ。
そうすれば、世界のどこからでもデジタル端末を持っていればアクセスできるのですよ。
パソコンなど必要なくなる。

そう言う訳で、僕もパソコンのファイルを SkyDrive にコピーしているのですよ。
パソコンがなくても処理できるように。。。

でも、それは2,3年先の話です。
現在、こうしてブログの記事を書いているわけで、パソコンがないとどうにもならない。
いったい、どうしてパソコンがこれほど遅いの?

 

なぜ?

 

そう思ってタスク・マネージャーを起動します。


(msfeeds.gif)



msfeedssync.exe

このプログラムに注目してください。
この記事を書くために撮った画像なので、その時にはmsfeedssync.exeは動いていなかった。
でも、これが動いていたためにパソコンが重くなってスピードがガクンと落ちたのですよ。

いったい、これは何のためのプロセスなのか?

Microsoft Feeds Synchronization という処理をするためのプログラムなのです。
RSSフィードを更新するためのプロセスです。

僕は最近 Internet Explorer 8 をインストールしたのです。
証券会社のコンピューター取引の処理のために IE 8.0 が必要だというのでインストールしたのです。
それまでには、msfeedssync.exeを見たこともない。
だから、IE 8.0をインストールした時に僕のシステムに入り込んだのです。

僕はマイクロソフトの RSSフィードなど使っていないので、このプロセスは全く意味がない!

例えば、Ameba の RSSリーダーを僕は使っているのです。


(ame20611.gif)



これはアメブロ以外のブログを登録して、その更新状態を表示させたものです。
msfeedssync.exe が無くても、ちゃんとRSSフィードを読み込んで更新していたし、現在、msfeedssync.exe を取り除いてからも正常に動作している。
つまり、僕にとってmsfeedssync.exeは全く無用のものなのです。

msfeedssync.exeが動くと、ただでさえ重いRSSチェッカーが動くのです。
そうなると、アンチウィルスソフトも動くので、ますます重くなる。
要するに、このプロセスのために僕のパソコンが重くなってスピードがガクンと落ち込んでしまう!
全くバカバカしい!
ムカつくのも当たり前です!


(judge12.gif)

 

どのようにして取り除いたの?



その手順を説明します。

■止める方法

インターネットエクスプローラー画面より、「ツール」 → 「インターネットオプション」


(msfeed2.gif)



プルダウンメニューの一番下の「インターネットオプション」をクリックします。
すると次の画面が現れます。


(msfeed3.gif)



「コンテンツ」タブ → 「フィードと Web スライス」選択
画面の一番下の「フィードと Web スライス」の選択(Settings)をクリックします。
すると次の画面が表示されます。


(msfeed5.gif)



画面の上半分に見える「フィードおよび web スライス」の予定表の中のチェックを外します。
これで msfeedssync.exe は次回から現れなくなります。

もちろん、あなたのパソコンが遅くなるのはこれだけが原因ではありません。
でも、もしタスク・マネージャーの画面に  msfeedssync.exe が現れて走っていたら、上のような手順で取り除けば、あなたのパソコンは元のように順調に走り出します。



【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
あなたのパソコンは順調に走り続けていますか?
もし、もしタスク・マネージャーの画面に  msfeedssync.exe が現れて走っていたら、上のような手順で取り除いてくださいまし。

とにかく、次回も興味深い記事が続くと思います。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいましね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)



(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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『中国からの怪電話(2011年11月9日)』



(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

あなたは RSS リーダーを使っていますか?

わたしは、つい最近まで知りませんでした。

使ってみると、とっても便利ですよね。

お気に入りのブログの RSS feedを

リーダーに登録しておけば、

自動的に新しい記事を

読み込んでおいてくれます。

だから、一つのリーダーで

あなたのお気に入りのすべてのブログを

読むことができます。

もちろん、ブログだけではありません。

天気予報だとか最新のニュース。

また、最新の映画情報や

音楽や、ファッション情報など、

RSS feedを探して登録しておけば、

いつでも、最新の情報がゲットできます。


(ame20411b.gif)

上の1番に表示されているのがRSS feed です。

RSSリーダーがどういうものなのか?

よく分からない人は次の記事を

ぜひ読んでみてください。

『床上手な女とRSS』


(renge45y.jpg)

ところで、英語の面白いお話を集めてみました。

もし、時間があったら読んでみてくださいね。

『あなたのための 楽しい英語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



(2ndbeach.jpg)


(byebye.gif)

バッハとビートルズ

 

バッハとビートルズ

 


(beat44.jpg)


(bach002.jpg)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)




(ohta03.png)

デンマンさん。。。、バッハとビートルズが関係あるのですか?


(kato3.gif)

もちろんだよ。。。 どちらも音楽と関係あるだろう!

そんなことは、誰でも知ってますよ。。。 どういう関係があるか訊いているんですよ。。。

オマエは、マジで知りたいのォ~?

もちろんです。。。 そうでないなら、いったい何のためにオイラを呼び出したのですか?

オマエが かつて次のような記事を書いていたからだよ。。。


3.2 Johann Sebastian Bach

このところ、しばらく、J.S. Bachの<<Partita VI>>(in e-moll, BWV 830)を弾いている。この作品の第一楽章は、<Toccata>である。Toccataの語源は、ともかくとして、Bachがこの言葉を使ったときには、大概、toccataがfugaを内包している、と見受けられる。所謂フランス式序曲と違うところは、そのfugaの終わり方であろう。この曲では、fugaは、属調のh-mollで冒頭のtoccataの音形に回帰している。私は、このfugaが大好きである。Toccataの一部がfugaの中で効果的に展開されているからである。
私の楽譜(井口版)では、このtoccataは8ページにわたって印刷されている。暗譜をしない限り、譜面めくりを練習しなければならないが、三回ともに八分音符一つの余裕しかない。いや、あるというべきか。一般的に言って、他のfugaの場合には、もっと条件がわるい。それ故に、私は、私自身だけが私のピアノを聴いている限り、ページの終りで音楽が一瞬、途絶えるのを頓着するのが、いつしか少なくなってしまった。が、今日は、試してみよう、と思ったりしたのであるから無視してきたわけではない。切れ目なく続けることは、案外に、簡単であったのみならず、まず美しかった。その瞬間には、このfugaの全貌が、分水嶺に立った様に見渡せられた、と錯覚したほどである。ある意味では、この感覚は不思議でもある。もし、私が全曲を暗譜していたとしたら、私は、これ程の新鮮な瞬間を逃していたであろうからである。
さて、白状しよう。私は、暗譜、暗記が苦手なのである。誰でもそうか。では言おう。私は、暗譜などという、さして音楽の本質に関係のないところで苦労する意欲がもてないのである(草子地:S. Richterだって彼の演奏会に楽譜を持込んでいたではないか)。いや、こういう言い方は良くはない。与えられた条件の中で、少しでも淀みのない音の流れを求める努力は大切である。それに、あれこれ試してみることは、良いことである。現に、A. Schiffも、楽譜を見ながら弾いているのと、暗譜して弾いているのとでは、結果に影響を及ぼすほどに感じが違う、と言っていた。音楽は楽譜の中にも、鍵盤の上にも存在するわけではない、ということは確かにしろ、これは、演奏家の研ぎ澄まされた感覚から来る発言だと思う。これに限らずに、音楽に限らずに、こうしたこと無しに、本質の現実化などはあり得ない、ということではないか。
何かを考えるにしても、座ったまま考えるよりは、歩きながら考える方がよい、という例がある。歩くことは、考えることには本質的な関係はないにしても、歩かないで考えることが成し難いよりも、歩いてでも、その何かを考え出した方がよいということは明白であろう。まして、演奏とは楽器を操ることである。その楽器特有のideomに従うにしろ、反することをするにしろ、それに必要な動作、行動に適った姿勢をとるのが演奏家の本能ではないか。その動作、行動と、今まさに出現している音と相互作用(feedback)の連続が、実際の演奏を形作っているのであって、聴き手も、実は、それを聴いているのである。
ある傾向の、現代音楽の作曲家は、それを無視しすぎる。楽器の為、というよりは、発振装置の為に書いた方がよい、といった傾向もある。私が発振装置を使
った音楽が嫌いな理由は、楽器のような活きた音の立ち上り、音の身振りがないからである。
私は、弦楽器の指板上の何処にどの音があるのか、とっさに感知できる。音は弦に対して連続している(analogueである)からである。しかし、鍵盤上では、そうはいかない。あれは、たまたま選ばれたC-durの白鍵の配列の上に黒鍵を配置した不連続な(digitalな)、一種の数列の様な代物である。それでも、訓練によっては、求める各音を、とっさに、推察することもできよう。
しかし、私にとってのそれは、本能的な直感からは、ほど遠い。眼が、耳がちらちらする感じである。私は、amateurである。
或いは、練習に練習を重ねれば、指が音を覚えて,自然に、求める音が、連続的に鳴らされる、などと言う没知性の俗言をいう人もあろう。ある程度は、それも経験的に確かではあるが、私は、自分の意識が追えない事象というのが、何か辛いのである。
それに、それでは何故、弦楽四重奏の演奏家たちは譜面台を置き、ピアノ ソナタを弾く演奏家は暗譜で弾く傾向にあるのかが説明し難い。ついでに言えば、何々とピアノの為のソナタで、その何々の演奏家は、多くの場合に暗譜で奏くのに、ピアニストは譜面を置くのが不思議でもある。昔と違い、せっかく、ヴァイオリン ソナタとか、フルート ソナタという様な言い方を避けるようになった昨今にもかかわらずに。また、ついでに言えば、オーケストラの団員は、忙しくて暗譜する余裕がないのであろうか。結論は、平凡にも、暗譜は手段であって、それ自体が目的ではない、ということか。
私にとっては、fugaを暗譜するのがとりわけ苦手である。聴き手としての私も同様である。音楽に於ける記憶力、それを支える為に楽譜にマークをいれる、或いは解説を参照する、そうでもしないと、細部を理解できない、部分と全体の関係を理解した気持ちになれない、といった音楽は、多分、Renaissance以前にまで遡るであろう。こと音楽に関しては、ヨーロッパは過激であった。

蛇足(コーダ):
数学は、理解力の対象であって、記憶力のそれではない、というのは、誤りである。記憶力の無い処に推論は成立しないからである。
それで、私は、学生時代に、数学の単位をおとした。

17-18ページ
『前奏曲集―私はアマチュアである-作品 1の2』より

デンマン注: 太田将宏が会費を滞納したようで上のリンク先は削除されてます!




あのさァ~、いつも思うのだけれど、オマエの文章はとっても読みづらいのだよ! 英語やドイツ語やフランス語やイタリア語やラテン語が入り混じっている。。。



デンマンさん! 人のことは言えませんよ! デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ。。。

それは、オマエの極めて個人的な見解だと思うのだよ! むしろ独断と偏見だと言っていい。。。 僕の記事は、日本語が解る世界のネット市民の 多くの皆様に読まれているのだよ!

134ヵ国のネット市民の皆様に読まれていることを自慢したいのですか?

いや。。。 自慢したいわけじゃない! オマエが「デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ」と言ったから、僕の長い記事でも まめに読んでくれる常連さんが居る、と言いたかったまでだよ。。。 とにかく、オマエの文章は読みづらいので、多くの人が上の文章を読み飛ばしたと思うのだよ。。。

マジで。。。?

僕だってぇ、読みたくなかった。。。 でも、この記事を書く都合があるので、次のように読み易くして読んだのだよ。


3.2 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ

     (1685 – 1750)



(bach002.jpg)

 

このところ、しばらく、バッハの<<パルティータ VI>>(ホ短調, 作品番号830)を弾いている。
この作品の第一楽章は、<トッカータ>である。
トッカータの語源は、ともかくとして、バッハがこの言葉を使ったときには、大概、トッカータがフーガを内包している、と見受けられる。

 



 

所謂フランス式序曲と違うところは、そのフーガの終わり方であろう。
この曲では、フーガは、属調のロ短調で冒頭のトッカータの音形に回帰している。

私は、このフーガが大好きである。
トッカータの一部がフーガの中で効果的に展開されているからである。

私の楽譜(井口版)では、このトッカータは8ページにわたって印刷されている。
暗譜をしない限り、譜面めくりを練習しなければならないが、三回ともに八分音符一つの余裕しかない。
いや、あるというべきか。

一般的に言って、他のフーガの場合には、もっと条件がわるい。
それ故に、私は、私自身だけが私のピアノを聴いている限り、ページの終りで音楽が一瞬、途絶えるのを頓着するのが、いつしか少なくなってしまった。

が、今日は、試してみよう、と思ったりしたのであるから無視してきたわけではない。
切れ目なく続けることは、案外に、簡単であったのみならず、まず美しかった。
その瞬間には、このフーガの全貌が、分水嶺に立った様に見渡せられた、と錯覚したほどである。

ある意味では、この感覚は不思議でもある。
もし、私が全曲を暗譜していたとしたら、私は、これ程の新鮮な瞬間を逃していたであろうからである。

さて、白状しよう。
私は、暗譜、暗記が苦手なのである。
誰でもそうか。

では言おう。
私は、暗譜などという、さして音楽の本質に関係のないところで苦労する意欲がもてないのである。
(草子地:スヴャトスラフ・リヒテルだって彼の演奏会に楽譜を持込んでいたではないか。)

いや、こういう言い方は良くはない。
与えられた条件の中で、少しでも淀みのない音の流れを求める努力は大切である。
それに、あれこれ試してみることは、良いことである。

現に、シフ・アンドラーシュも、楽譜を見ながら弾いているのと、暗譜して弾いているのとでは、結果に影響を及ぼすほどに感じが違う、と言っていた。
音楽は楽譜の中にも、鍵盤の上にも存在するわけではない、ということは確かにしろ、これは、演奏家の研ぎ澄まされた感覚から来る発言だと思う。

これに限らずに、音楽に限らずに、こうしたこと無しに、本質の現実化などはあり得ない、ということではないか。
何かを考えるにしても、座ったまま考えるよりは、歩きながら考える方がよい、という例がある。
歩くことは、考えることには本質的な関係はないにしても、歩かないで考えることが成し難いよりも、歩いてでも、その何かを考え出した方がよいということは明白であろう。

まして、演奏とは楽器を操ることである。
その楽器特有のイディオムに従うにしろ、反することをするにしろ、それに必要な動作、行動に適った姿勢をとるのが演奏家の本能ではないか。
その動作、行動と、今まさに出現している音と相互作用(フィードバック)の連続が、実際の演奏を形作っているのであって、聴き手も、実は、それを聴いているのである。

ある傾向の、現代音楽の作曲家は、それを無視しすぎる。
楽器の為、というよりは、発振装置の為に書いた方がよい、といった傾向もある。
私が発振装置を使った音楽が嫌いな理由は、楽器のような活きた音の立ち上り、音の身振りがないからである。

私は、弦楽器の指板上の何処にどの音があるのか、とっさに感知できる。
音は弦に対して連続している(アナログである)からである。

しかし、鍵盤上では、そうはいかない。
あれは、たまたま選ばれたハ長調の白鍵の配列の上に黒鍵を配置した不連続な(デジタルな)、一種の数列の様な代物である。
それでも、訓練によっては、求める各音を、とっさに、推察することもできよう。

しかし、私にとってのそれは、本能的な直感からは、ほど遠い。眼が、耳がちらちらする感じである。私は、アマチュアである。
或いは、練習に練習を重ねれば、指が音を覚えて、自然に、求める音が、連続的に鳴らされる、などと言う没知性の俗言をいう人もあろう。
ある程度は、それも経験的に確かではあるが、私は、自分の意識が追えない事象というのが、何か辛いのである。

それに、それでは何故、弦楽四重奏の演奏家たちは譜面台を置き、ピアノ ソナタを弾く演奏家は暗譜で弾く傾向にあるのかが説明し難い。
ついでに言えば、何々とピアノの為のソナタで、その何々の演奏家は、多くの場合に暗譜で奏くのに、ピアニストは譜面を置くのが不思議でもある。
昔と違い、せっかく、ヴァイオリン ソナタとか、フルート ソナタという様な言い方を避けるようになった昨今にもかかわらずに。

また、ついでに言えば、オーケストラの団員は、忙しくて暗譜する余裕がないのであろうか。
結論は、平凡にも、暗譜は手段であって、それ自体が目的ではない、ということか。

私にとっては、フーガを暗譜するのがとりわけ苦手である。
聴き手としての私も同様である。

音楽に於ける記憶力、それを支える為に楽譜にマークをいれる、或いは解説を参照する、そうでもしないと、細部を理解できない、部分と全体の関係を理解した気持ちになれない、といった音楽は、多分、ルネサンス以前にまで遡るであろう。
こと音楽に関しては、ヨーロッパは過激であった。

 



蛇足 (コーダ):

 

数学は、理解力の対象であって、記憶力のそれではない、というのは、誤りである。

記憶力の無い処に推論は成立しないからである。

それで、私は、学生時代に、数学の単位をおとした。




赤字はデンマンが強調)

17-18ページ
『前奏曲集―私はアマチュアである-作品 1の2』より

デンマン注: 太田将宏が会費を滞納したようで上のリンク先は削除されてます!




つまり、オイラが学生時代に、数学の単位をおとしたということを告白したので、上の記事をわざわざ引用したのですか?



そうだよ。。。 だいたい、オマエは受験戦争をくぐらないで、早稲田大学高等学院・中学部に入ってトコロテン式に大学を卒業したのだよ。。。 そうだろう?

よく知ってますねぇ~?

かつて、オマエ自身が僕にそう話したのだよ。。。

そうでしたか?

もう忘れてしまったのかァ~? 確か、オマエは理工学部の数学科を卒業したはずなんだよ。。。

よく知ってますねぇ~?

オマエが僕にそう言ったのだよ! その数学科を卒業したオマエが学生時代に、数学の単位をおとしたというのは、どういうわけぇ~?

デンマンさんが よく言うように、人間は完璧ではありません。。。 だから、オイラだってぇ~、科目の一つや二つ落とすことがありますよう。。。

でも。。。、でも。。。、オマエの場合は数学科を専攻していたんだろう?

そうです。。。 いけませんか?

数学の単位をおとすような学生だったのに、どういうわけで数学科を選んだわけぇ~?

他の学科は100点ばかり取っていたので、数学を重点的に勉強して完璧な人間に成ることを目指したわけです。。。 うへへへへへへへ。。。

そうじゃないだろう!。。。 クラシックばかり聴いていたので、軒並み学科は落第点すれすれの50点台。。。 数学は50点未満だった。。。 それで単位を落とした。。。 全教科の平均点が60点以下だと卒業できないので、なんとか追試で頑張って、60点以上に持ち込んでスレスレでオマエは卒業したのだよ!

デンマンさん!。。。 んもおおおォ~! そういうヤバイことをネットでバラさないでくださいよう!。。。で、いったい学生時代に、数学の単位をおとしたオイラをどうして呼び出したのですか?

実は、バンクーバーの無料タウン情報紙を見ていたら次のような記事に出くわしたのだよ。。。


Magical mystery song:

Math solves Beatles songwriting puzzle


 

Even John Lennon and Paul McCartney couldn't remember who wrote the music for In My Life. Stats to the rescue!

 



 

The Beatles' famous songwriting credit, Lennon-McCartney, doesn't distinguish between whether John Lennon or Paul McCartney wrote most, all, or some of a particular tune.

And to many fans, it doesn't matter.

But three researchers recently utilized statistics and mathematics to determine whether John or Paul was the composer of 1965's In My Life.

The researchers analyzed dozens of songs by the duo, and discovered 149 distinct transitions between notes and chords that are present in almost all Beatles songs, and which were unique to either Lennon or McCartney's compositions.

In My Life was released on the Beatles album Rubber Soul.

The lyrics, a personal meditation about one's life and loves, are inarguably Lennon's.

But Lennon and McCartney disagreed about who came up with the melody.

In a 1976 book, McCartney recalled that it was his work, saying, "I liked In My Life. Those were words that John wrote, and I wrote the tune to it. That was a great one."

But in a 1980 Playboy interview, Lennon said McCartney wrote only the harmony and the bluesy middle-eight melody.

So the researchers ran their statistical model twice, once to determine who wrote the middle-eight melody, and once to determine who wrote the rest of the tune.

Harvard senior lecturer Mark Glickman, one of the researchers, told Inverse that the "McCartney wrote the middle eight" theory seemed plausible.

"The middle eight sounds like something McCartney would write," Glickman said.

"When the middle eight goes, 'So I know I'll never lose affection,' the note changes aren't on the beat, they're off the beat. So they're syncopated.

And McCartney does that quite a bit."

But the data proved that theory wrong.

The stats showed there's only a fractional probability that McCartney wrote any of the music.

"The probability that In My Life was written by McCartney is .018," Glickman said in a press release.

"Which basically means it's pretty convincingly a Lennon song."

While the study adds an interesting fact to Beatle studies, for many fans, it was never an issue.

"Who in the world thought McCartney wrote this?" wrote one Twitter user. "It's got Lennon all over it."

But It's not a worthless exercise.

Glickman said in the release that the methods utilized can be used track additional chapters of musical history.

"This technology can be extended," he said. "We can look at pop history and chart the flow of stylistic influence."

SOURCE: "The StarMetro Degital Version"




魔法の謎の歌:

数学がビートルズの

ソングライティングのパズルを解決


 

ビートルズの歌は、「レノン & マッカートニー」によって作曲されたと書いてあることが多い。

どちらが特定の曲を書いたかどうかを区別してない。

そして多くのファンにとっては、そのことは、たいして重要ではない。

しかし、最近3人の研究者が統計や数学を使って、1965年の《イン・マイ・ライフ》をどちらが作曲したのかを確定した。

 



 

研究者はジョンとポールによって作曲されたと言われる数十曲を分析し、ほぼすべてのビートルズの歌に存在し、レノンまたはマッカートニーの作品に特有のノートとコードの間の149の異なるパターンを発見した。

《イン・マイ・ライフ》はビートルズのアルバム「ラバー・ソウル」にリリースされた。

 



 

自分の人生と愛についての思いを綴った歌詞は間違いなくジョン・レノンのものだ。

しかし、レノンとマッカートニーは、どちらがメロディーを思いついたかについては意見を異にしていた。

マッカートニーは1976年の本で、「歌詞はジョンが書いたけど、メロディーは僕が書いた。 僕のすごく気に入った曲だ」と述べている。

しかし、1980年のプレイボーイのインタビューで、レノンは「マッカートニーはハーモニーとブルース調の中盤の8小節を書いただけだった」と述べている。

そこで、研究者は統計モデルを2回実行した。

1回目はどちらが中盤の8小節を書いたか? 2度目は、どちらが残りの曲を書いたか?

研究者の一人であるハーバードの上級講師・マーク・グリックマンは、マッカートニーが中盤の8小節を書いた事は妥当な判断だと思う、と語った。

「中盤の8小節はマッカートニーが書きそうな曲だよ。 'So I know I'll never lose affection'という8小節は音符の変化がビートに乗ってない、つまり、オフビートなんだよ。 だから、シンコペーションになってるわけ。 それはマッカートニーがよくやることだ」

しかし、研究者のデータは、それが間違っていることを証明した。

統計によると、マッカートニーが《イン・マイ・ライフ》を書いた確率はわずかであることが分かった。

「《イン・マイ・ライフ》をマッカートニーが書いた確率は1.8%だよ」 グリックマンはプレス・リリースでそう述べた。

「その曲は基本的にレノンの歌だというのが説得力のある意見だ」

この研究はビートルズの研究に興味深い事実を加えているが、多くのファンにとって、それは決して問題ではない。

「いったい誰が《イン・マイ・ライフ》をマッカートニーが書いたと思う? そんな疑問を持つ人はいないよ!」 あるツイッターのユーザーはそう書いた。 「レノンが書いたに決まってからさ…」

しかし、どのような反応が返ってくるにしても、この研究は無意味なものではありません。

この研究で利用された我々の方法は音楽の歴史に新たなチャプターを加えることができる、とグリックマンはプレス・リリースで述べた。

「この技術は広く応用されることができる」と彼は語った。「たとえば、ポップ・ミュージックの歴史に注目して、スタイルの影響の流れをチャートで示すこともできる」

【デンマン訳】




なるほどォ~。。。 数学的な手法を音楽の世界に応用したというわけですねぇ~。。。



そういうことだよ。。。

。。。で、この事を言うために、わざわざオイラを呼び出したのですかァ~?

そうだよ。。。 オマエは早稲田の理工学部・数学科を出たのだよ。。。 だから、数学的な手法を使ってクラシックの曲を分析するのだよ。。。

たとえば、何を分析するのですか?

上のバッハの<<パルティータ VI>>(ホ短調, 作品番号830)を聴いても 僕は全くいい曲だとは思わない。。。

だから、それはデンマンさんにクラシックに対する音楽的感性がないからですよ。。。

でも、僕はバッハの《G線上のアリア》は素晴らしいと思うのだよ!

 


(gsen03.jpg)



 



《G線上のアリア》は、クラシックが理解できないミーちゃん、ハーちゃんが聞いても感激するのですよ。。。



だから、どうして、そういうことになるのか? それを数学的な手法を使って、オマエが分析するのだよ!

そんなことができたら、オイラはカナダくんだりまでやって来てコンピューターの仕事などしてません。。。

じゃあ、それができたら日本で何をしていたんだよ?

それができていたら、オイラは東京芸大の音楽理論の教授になってましたよ。



(laugh16.gif)


【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

太田さんはクラシックについての造詣が深いですけれど、

お仕事はコンピューター関連ですわァ。。。

クラシックは趣味だそうです。。。

たいていデンマンさんは 太田さんに対して かなり辛らつな批判をしています。

太田さんにしてみれば、コケにされたと思えるようで、

次のサイトで抗議録を公開したのですわァ。。。


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんは、これに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち 忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)


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デジカメの画素数

 

デジカメの画素数

 


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こんにちは。ベティーです。
お元気ですか?
夏休みをとって旅行に出かけましたか?
記念写真をたくさん撮ったでしょう!?


(traveler2b.gif)

ところで、あなたもデジカメを持っているでしょう?
家族揃っての旅行や卒業・入学式など、思い出のワンシーンを残すのに欠かせないのがデジタルカメラですよね。

気軽に写真が撮れるので、携帯電話のカメラを含めればその所有率はかなり高く、一人一台と言っても過言ではないでしょう。
そんなデジカメで撮影した写真は利用の仕方によっていろいろな楽しみ方ができますよね。

ところで、あなたも画素数って聞いたことがあるでしょう。
でも、この画素数とメモリーカードの容量の関係ってどうなっているのだろうか?
ちょっと考えてみた事がありますか?

あなたのデジカメは、最大500万画素で撮れるとします。
メモリーチップは1ギガバイトです。
最大の500万画素に設定した場合、399枚まで撮れることになっています。
でも、これって本当でしょうか?

あなたには分かりますか?

画素数と容量(バイト数)との関係はどうなってるのォ~?

興味があったらぜひ次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。

『カメラの画素数とメモリーカードの容量との

関係を理解するために』


もちろん無料ですよ。
登録する必要もありません。
すぐに使えますよ。

これであなたのデジカメについての理解を深めて、
これまで以上に写真撮影を楽しんでくださいね。



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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

どうしても、あなたに

お会いしたかったのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?相手も分からないのに

いい加減な事をぬかすなア!

あなたは、そのような厳しい事を

おっしゃるのですか?

イヤなお方だことォ~♪~

ええっ?余計な事を言わずに、

さっさと言いたい事をぬかせ!

あなたは、さらにそのような

強い口調であたくしに

ご命令なさるのでござ~♪~ますか?

分かりましたわ。

そのつもりで出てきたので

ござ~♪~ますから。。。

おほほほほ。。。

では、あたくしからの今日の一言ですわ。

If you don't conquer self,

you will be conquered by self.

--- Napoleon Hill

自分に打ち克つことができない人は

自分に負けてしまうわよ。


ナポレオン・ヒルというおっちゃんが言ったのですって。

克己心(こっきしん)の事について言ったのよね。

なんとなく分かるでしょう?

ところで、あなたは小百合さんの記事を

読んだことがござ~♪~ますか?

ないのォ~?

ダメよゥ!そいじゃあああ~~

実に面白いから次のリンクをクリックして

読んで御覧なさいよう!


(sayuri3.gif)

『カナダと日本で別荘を持つ夢を膨らませながら

前向きに楽しく生きている小百合さんの物語』


あなたも読んで楽しめるわよ。

ぜひ読んでね。 

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



(himiko5.gif)


(bravo.gif)

ロマン@マルタ島

 

ロマン@マルタ島

 


(malata019c.jpg)


(maltamap.jpg)


(malata018c.jpg)


(santo001b.jpg)


(thyra09c.jpg)

 




(june001.gif)

デンマンさん。。。 どういうわけでロマン@マルタ島というタイトルにしたのですかァ~?


(kato3.gif)

いけませんか?

かまいませんけれど、134ヵ国のネット市民の皆様の間で有名になった、自称「現実主義者」の愚かな男が僻(ひが)むのではありませんかァ~?

どうして、あの“馬鹿の見本”が僻むのですかァ~?

 


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 



だってぇ~、あの方は“井の中の蛙”ですものォ~、これまでに奈良県を含めた関西圏より外へ出たことがないのですわァ~。。。 もちろん、海外へ出たこともない!



その通りです。。。 あの“馬鹿の見本”がタイトルを見て、また下らないコメントでも書き込むとジューンさんは心配しているのですか?

だってぇ~、デンマンさんと わたしがマルタ島で楽しい幸せなバケーションを過ごしたと知ったら、愚かなあの方はムカつきますわよう。。。

 


(thyra09c.jpg)

 



僕とジューンさんがマルタ島で幸せな楽しいバケーションを過ごすと、どうしてあの馬鹿がムカつくのですか?



だってぇ~、あの方は次のようにデンマンさんを馬鹿にしているのですもの。。。




1 現実主義者よ!

オマエも少しは反省して

結婚できるような

まともな人間になれ! ボケっ!


 

どうだ? 少しは反省する気になたか?
永山則夫は、オマエが育った家庭とは比べ物にならないほどの崩壊家庭に育ったのだよ!

 


(nagayama1.jpg)

『永山則夫と現実主義者』

 

偏差値30台のオマエは、まず間違いなく永山則夫事件の本など読んだことがないと思う!
だから、何も知らなかったと思う!

僕は一応オマエの偏差値を取り上げたけれど、
オマエと違って、僕は偏差値など全く価値のないカナダで暮らしている!

ここカナダでは偏差値など聞いたためしもない!

要するに、日本人が病的に、オマエをめて“偏差値”そして“学歴社会”にこだわって、
オマエを典型的な例として、自分で自分の首を絞めている!


“偏差値”と“学歴社会”に拘っていなければ、
オマエは自分の事を「生きる価値のないクズの廃人」だとは決め付けなかったに違いない!

つまり、もしオマエが小学生時代からカナダで生活していたら、
今頃、結婚して幸せな家庭を築いていただろう!


実は、永山則夫は、偏差値など、まだ誰も拘ってない時代に育った。
そのような意味では、永山則夫は健全な心を持っていた!
何の罪もない人間を4人殺したことを別にすれば!

だから、永山死刑囚は反省する心を持っていたのだよ!

ところが、愚かなオマエは“偏差値”と“学歴社会”にオツムが冒されて
「生きる価値のないクズの廃人」に自分から進んでなってしまったのだよ!
そういうわけで、オマエは“馬鹿の見本”なのだよ!


愚かなオマエのことだから、上の僕の記事を読んだぐらいじゃ
まともな人間になろうと思わないだろうけれど、
オマエは嫌われ、憎まれ、恨まれながら、あと30年は生きてゆくのだよ!

少しは、反省して第2の人生を歩め! ボケっ!!

オマエには、永山則夫と同じか、それ以上の才能と素質が眠っているのだよ!
なぜなら、オマエのおじいさんは元校長先生だった!

少しは考えろ! ボケっ!

 

barclay 2018-09-08 12:25:35




引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

2 無題

 

貴様や貴様の同志の書き込みなんか、

「ネトウヨの典型的な遣り口」だって見破られてんだよ、

オタンコナスが。

 

現実主義者 2018-09-09 08:11:56




引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

9 無題

 

また例の人とネトウヨについて

語らせてもらったからよ、

バカヤロー。

 

現実主義者 2018-09-11 20:35:42




赤字はデンマンが強調のため!

『高橋まつりさんと現実主義者』(PART 1)より
(2018年9月16日)




オタンコナス で バカヤローのデンマンさんが わたしとマルタ島でルンルン気分でよちよち、デレデレしたら、あの方は気が狂ったようにムカつきますわよう。。。



あのねぇ~、ジューンさん。。。 せっかく、ロマンチックなタイトルをつけてジューンさんと楽しく語り合おうとしているのに、ネット市民の皆様に蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われている「現実主義者」をどうして持ち出すのですかァ~!?

だってぇ~、わたしは心配しているのですわァ~。。。 デンマンさんがネットで「現実主義者」を馬鹿にしているので、そのうち、あのお方がデンマンさんを恨んで殺すのではないかと。。。?

そこまで心配する必要はありません! あの男は嫌がらせのコメントを書き回っているけれど、人間嫌いで、孤独な男です。。。 狭い部屋に閉じこもって、引きこもっているのですよ。。。 最近では、その部屋から一歩も出ずに、パソコンに向かって、せっせと嫌がらせのコメントを書いているのです。。。

つまり、あのお方は、自分の部屋から一歩も出ないので、デンマンさんが殺される心配はないと言うのですか?

その通りですよう。。。 とにかく、ジューンさんとこうして語り合っている時ぐらいは、僕は、あの愚か者のことを忘れたいのです! 

分かりましたわ。。。 で、今日はマルタ島の思い出をデンマンさんが語るのですか?

いや。。。 僕の思い出をネット市民の皆様が聞いても、面白くないはずです。。。 ちょっと次のリストを見てください。

 


(liv80918a.png)


『拡大する』

『マルタ島のロマンだ』


 



これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で9月17日の午後11時43分から午前2時54分までの約3時間の「生ログ」のリストです。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。



あらっ。。。 Yahoo!で検索して『マルタ島のロマンだ』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうです。。。 実は、新宿に住んでいる桧垣 香莉奈(ひがき かりな)さんが読んだのですよ。。。

またIPアドレスを調べてカリナさんが読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。

 


(ip18298b.png)

 



上の写真の女性が桧垣 香莉奈(ひがき かりな)さんですか?



そうです。。。

デンマンさんの「徒然ブログ」にアクセスする女性は、どういうわけで美人ぞろいなのですか?

あのねぇ~、ジューンさんをはじめ、小百合さん、ジュンコさん、真由美ちゃん、。。。 みんな美人なのですよう。。。 だから、日本語が解る世界のネット市民の美人が安心してアクセスしているのです。。。。

誰も、そのようなことを信じませんわァ~。。。 で、カリナさんは何をしているのですか?

モデルのバイトをしながら豊島区目白にある学習院大学の文学部に通っているのです。。。

 




(mejiro90.png)

『拡大する』

 



「徒然ブログ」にアクセスするネット市民には、どういうわけで学習院大学に通っている女性が多いのですか?



口コミですよ。。。

誰も、そのようなことは信じませんわ。。。 で、カリナさんは、どのようようにして検索したのですか?

次のようにして検索したのです。。。 その結果を見てください。。。

 


(yah80918a.png)


『拡大する』

『マルタ島のロマンだ』

『現時点での検索結果』


 



あらっ。。。 「ロマン マルタ島 徒然ブログ」を入れて検索したのですわねぇ~。。。



そういうことです。。。

でも。。、でも。。。、どうして「徒然ブログ」を加えたのですか?

やだなあああァ~。。。 分かりきった事を訊かないでくださいよう。。。 カリナさんは「徒然ブログ」の常連さんの一人ですよ。。。

つまり、これまでにもカリナさんはデンマンさんが投稿した「マルタ島のロマン」の記事を読んだことがあるのですか?

その通りです。。。 カリナさんは文学部の史学科で勉強しているのです。。。 かつて「マルタ島のロマン」の記事を読んだら、あの伝説の“アトランティス”の事が書いてあったことを思い出したわけです。。。

それで、その記事をもう一度読もうとして検索したのですか?

そうですよ。。。 カリナさんは“アトランティス”が実在していたと信じているのですよ。。。 そのテーマで卒論を書こうと思っているのです。。。

そのために、デンマンさんの記事を読んだのですか?

そうです。。。

。。。で、参考になるよな箇所があったのですか?

ありました。。。 次の箇所です。。。




地中海は、今から500~600万年前に干上がってしまったことがあると書いてある。



だから。。。?

次の地図を見てください。

 


(medmap.png)

 



クレタ島の北に“サントリー二島”という小さな火山島があるのですよ。

 


(santo002.jpg)


(santo001b.jpg)

 



ああらっ。。。 懐かしいですわあああァ~。。。



ジューンさん!。。。 懐かしんでいる場合じゃないのですよ。 “マルタ島のロマン”ですからねぇ~。。。

このサントリーニ島が“マルタ島のロマン”と関係あるのですか?

大有りですよ。 このサントリーニ島が あの伝説の“アトランティス”じゃないか!?と考えている人が結構たくさんいる。



(atlantis2.jpg+cleoani.gif)





デンマンさんもサントリーニ島が あの伝説の“アトランティス”だと考えているのですか?



いや。。。 無理にサントリーニ島と あの伝説の“アトランティス”を結びつける必要はないのですよ。 “アトランティス”は実際にあったと僕は思うのです。 でも それは、伝説のように大西洋の沖にあったのではなくて、地中海の底に 今でも遺跡として横たわっていると、僕は考えているのです。 つまり、地中海が干上がったことは何度かあった、と僕は仮定しているのですよ。 その何度目かに、高度に発達した文明が地中海の底近くにあった。

 


(med001.jpg)


(atlantis3.jpg)

地中海の底にあった“アトランティス”

 



ところが、やがて氷河が溶け出して大西洋の水位が上がって、閉まっていたジブラルタル海峡の上を乗り越えて海水が滝のように流れ込んだ。

 


(med002.jpg)

 



大洪水となって“アトランティス”の住民を押し流してゆく。

 


(noah01.jpg)

 



そして、現在、“アトランティス”の遺跡は地中海の底にある。

 



(atlantis2.jpg+cleoani.gif)

 



この生き残った人たちの子孫が、あるグループはマルタ島に残って巨石文明を、他のグループはクレタ島に残ってミノア文明を、また エジプトに渡った人たちはピラミッドを作ったのですよ。 僕は、そう考えたのです。 これが僕の“マルタ島のロマン”ですよ。




『マルタ島のロマンだ』より
(2016年9月17日)




つまり、この上の部分を読んで、カリナさんはインスピレーションをゲットしたのですか?



その通りですよ。。。 “アトランティス”が実在していたと信じることができる、と彼女も思ったわけです。。。

それで、デンマンさんにメールを出して、感謝の言葉を述べたのですか?

そうです。。。

そのような事は誰も信じませんわァ~。。。

ジューンさんは疑い深いのですねぇ~。。。

話ができすぎていて、この記事を読んだネット市民は、誰も信じませんわよう。。。

あのねぇ~、昔の人は「真実は小説より奇なり」と言ったのです。。。 ジューンさんはカナダ生まれで、カナダ育ちだから知らないでしょう!?

知ってますわよう。。。 英語にも同じようなTruth is stranger than fiction. という格言があるのですわァ~。。。

だったら、僕の言う事を素直に信じればいいじゃありませんかァ~!



(laugh16.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、どう思いますか?

確かに、“信じる者は救われる!”という諺もあります。。。

でも、デンマンさんの言うことはどこまでが本当で、どこからジョークになるのか、よく判らないのですわァ~。。。

ええっ。。。 「もう、そんなことはどうでもいいから、何か、面白いことを話せ!」

あなたは、そのように、あたくしに命令ならるのでござ~♪~ますかァ?

分かりましたわァ。。。

じゃあ、あなたに、マルタ島の素晴らしい所をお目にかけますわァ~。。。

 


(malata019c.jpg)



 

いかがでござ~ますかァ~?

あなたも、マルタ島へ行きたくなったでしょう!?

 

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、もっと面白いことを話せ!」

あなたは、さらに、あたくしに命令なさるのでござ~ますか?

分かりましたわ。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますゥ。。。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。





(roten101.jpg+cleoani.gif)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)


 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)



(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ



(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


『センスあるランジェリー』



(byebye.gif)
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